2への応援コメント
冒頭と最後の「イリスお嬢様」「お嬢様」「イリス様」の呼び方がステキです❀
全て似ているようで少し違う。それでも穏やかな笑みが見えてくる心地でした(*´∀`)
作者からの返信
唐灯 一翠様
コメントありがとうございます!
百合は関係性を構築し合っているときを書くのが一番楽しいです。
呼び方による互いの変化を感じていただけて嬉しいです
1への応援コメント
冬場蚕 様、はじめまして
Xの方でフォローいただきありがとうございました❀
この頃あちらで活動していないため、作品へのお散歩にて代わりの挨拶とさせていただきますm(_ _)m
白いハンカチをぶつける描写。
よく男同士、男騎士同士が手袋では拝読したことがありますが、女性同士(騎士の娘)ははじめてで新鮮な心地で読み進めました。
目が見えない⋯⋯身体の欠陥を醜いとして"魔女"と己をのたまう彼女が、どうなっていくのか⋯⋯ゆっくり辿らせていただきます。
作者からの返信
唐灯 一翠様
はじめまして、返信が遅れまして申し訳ありません。
コメントありがとうございます!
決闘というと、男同士の斬り合いというイメージが強いですが、
歴史上では女性同士が決闘したという例もあったという話を聞いてこの小説を書きました。
歴史には疎く、手探りにいろいろ調べながらだったのですが、新鮮味を感じていただけたのなら良かったです。
3への応援コメント
美しい独特の世界観に引き込まれました!
女性同士の決闘、なかなか壮絶ですね。
業の深さを感じる物語でした。
作者からの返信
霧原いと様
コメントありがとうございます!
世界観づくりにはいくつも文献をあたったり、苦心したので褒めていただけて嬉しいです!
最後までお読みいただきありがとうございました!
⭐︎も嬉しいです☺️
3への応援コメント
リュンヌはイリスのことが好きなのかと思っていたら、恋人の仇だったとは。
愛は、時に悲劇の始まりでもありますね。
悲しくも美しい、衝撃の物語を楽しませていただきました。ありがとうございました!
作者からの返信
志草ねな様
コメントありがとうございます!
争いの根っこには常に愛情があるように思います。
上手く表現できていたらいいのですが……
最後までお読みいただきありがとうございました!
レビューコメントも嬉しいです☺️
3への応援コメント
少し悲しい不思議な世界観。人が誰かを好きになる瞬間て理屈ではないのかもしれません。
作者からの返信
鈴懸様
コメントありがとうございます!
恋は気づいたら落ちているものという言葉がありますが、仇相手にも適用されのかもしれませんね。
お読みいただきありがとうございました!
3への応援コメント
前話にて
──満月の夜には魔女が騒ぐ
でタイトルに絡み
──私にぴったりの名前ですね。ぜひそう呼んでください
でほっこりしたと思えば⋯⋯衝撃でした。魔女はまだしも相関図が。
ラストのイリス嬢の悟ったお言葉。
そのまま斬られてしまいそうな気がして、もしどんな最期をイリス嬢が迎えたとしても、魔女の心は永遠に騒いだままのようにも思えました⋯⋯。
色々考えさせられる物語を、ありがとうございます❀
作者からの返信
唐灯 一翠様
こちらにもコメントありがとうございます!
騎士道に殉ずる女性が歴史上にいたのかは定かではありませんが、
人間、なにかのために死する覚悟を持っている人は最後まで輝いて見える物ですね。
☆もいただきありがとうございました!