起:彼と彼女への応援コメント
御作拝読を失礼いたします❀
ウラ面が南から北で「たしかに!」となりました。ついつい、地上にあるものばかりの移動を考えてしまいますが、ウラは逆へ動いていますものね(*´∀`)
後ろに戻ることができない呪い。
オオカミさんて、狩りなどで何となく間合いをとるために後退を活用しているイメージがあります。
呪い──なのであれば、身体の機能として残っているのか気になりました。この子達はどうなっていくのでしょう(゜.゜)
作者からの返信
唐灯 一翠さん
こちらもお読みいただきありがとうございます!
はい!この世界では地上だと南北、東西と移動する太陽ですが、ひとたびウラ面に移動すると逆転いたします。
後退できない呪いもあって、読んでると途中で??になってしまいそうで気を付けました…😅
彼らは太陽の化身、太陽そのものであるが故に前にしか進めない体になっています…
その呪いでこの先ピンチに…!😳
コメントありがとうございました!
地上の人々③への応援コメント
1年で日の最も短い冬至に産まれた双子ちゃん。
太陽であるオオカミとヤギさんの走る時間が増えたのは、もしや⋯⋯??
日が短くなっても、この子達が家の新たな太陽みたいな存在になりそうですね(*´︶`*)
何度か登場した男女がこちらのご家族なら激アツですっ⸝⋆⸝⋆
温かい物語をありがとうございました❀
作者からの返信
唐灯 一翠さん
最後までお読みいただきありがとうございました!
皆さまの中の、もしかして…?で神話が完結いたします🥰
短編なので全ては書ききれませんでしたが、合間合間で感じていただいた余白には解釈次第でたくさんのストーリーが秘められております。
双子を『家の新たな太陽』…!
めちゃめちゃ素敵な表現をありがとうございます!😊✨
コメントありがとうございました!