これは読者も感情を揺すられますね。どちらにも共感できる部分があるから、両方向に感情が動くみたいで、このあとがすっごい気になります。
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!
不安定なノアのバグが、どのように変化していくのか?
ぜひ最後まで見守ってあげてください!
Final Broadcast Episode:尊いバグへの応援コメント
完結おめでとうございます!
人生は快速、特急だと大切なものを素通りしてしまいます。
各駅停車だからこそ、小さなことに喜び、楽しめるのだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
各駅停車のような物語に最後まで乗って頂き、心より感謝です。
心に消えないバグが少しでも残ったなら、嬉しく思います。
非常にドキドキしました。
シンクロ率が99.9%まで上がり、あと少しでダンとノアが完全につながると思った瞬間の強制介入に思わず「クソヤロー!」と叫びそうになりました。
直前まであんなにダンのことを幸せそうに語っていたのに。
人格再起動によって「哀れな被験者」とまで突き放してしまった。辛すぎますね。
でも、最後ダンの手に残ったノアの温度が・・・二人の絆が完全に消えたわけではないようにも感じました。99.9%の中に何が残ったのでしょうか!?
今回のイチオシの箇所は「Dear My Dan」のフォルダを開けたところ!!
いやぁもう、妄想最高ですね!
ノアの未来生活シミュレーション。こんな風に想ってもらえる相手がいるというのは・・・!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ノアがプログラムであることを突きつけられた瞬間でしたね。
そしてダンはどうするのか?
見守ってあげてください!
3rd Broadcast Episode:百円のヘアピン(A)への応援コメント
面白い設定で、ノアちゃんが効率的な毒舌?を吐く度に思わずクスッとしてしまいます!
ここからどう展開していくのかとても楽しみです!!
読むのが遅いので、ゆっくりですが読ませていただきます🙇♀️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ノアの未来を、ぜひ見届けてあげてください!!
ダンは特別な能力があるのですか? いえ、妹ちゃんの反応を見るに彼女も、そしてこの未来人たちも我々とは少し違うみたいですが。ますます怪しい雨宮氏、そしてこの世界の謎が明らかになるのが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ダンと、その妹・凜の能力。これも大きな謎の一つですね。
ぜひ見届けてあげてください!
大変です。ノアがスクラップになるより、言わば完全消去なので本当に詰みですね。
「お兄ちゃんの脳みそが、外付けハードディスクになる」
分かりやすい!!
けど、そんな大それたこと考えもつきませんでした。SF映画でもそんなの観たことないです。
ダンの躊躇ない選択が本当に熱い。苦痛に耐えるダンを見るノアの必死な目が見えるようです。毎回本当にドキドキさせられます!
作者からの返信
いつも嬉しいコメントありがとうございます!
ダンとノアの物語が、いよいよ序章に入りましたね!!
2nd Broadcast Episode:各停男と鉄クズ(B)への応援コメント
普段あまりラノベ的なものを読まないので少し新鮮です。ただ内容的にはなかなかの管理社会なようなので、ゆっくり読もうかと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゆっくり楽しんで頂けたら幸いです。
お婆ちゃんを助けたダンさん、かっこいいです!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
やる時はやる。それがダンです!
ノアはダンとラーメンを食べる時間そのものはもちろん、ラーメンを通して味わった快刺激とか、AIには未知で新鮮でドキドキする経験を象徴する言語化として「ラーメンが大好き」って言ったんでしょうね......
なんだこれ......とても尊いじゃないですか......
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ノアの尊い進化、ぜひ最後まで見届けてあげてください!!
編集済
2nd Broadcast Episode:各停男と鉄クズ(B)への応援コメント
>>各停男と美女AIアンドロイドの恋物語……?
・・・ロマン溢れるユニークな設定に引き込まれました――実にオモシロイ!
地球にもこんな才人がおいでとは、感心するところです……
設定・構成、表現力や文章体裁等も確かな筆力を感じ、素晴らしいです!(何か執筆のプロの方とお見受け致す)
御作品、是非とも我が惑星の推奨図書に加えさせて頂きます!
・・・申し遅れました、自分は惑星アーロンを代表して参りました特使の命を受けたジーニアウスです。これからも訪問させて頂きます。
P.S.
国王よりの伝言が御座います――
『地球の才人よ!Welcome to our planet. Thank you for your support(♡)(★) 我が惑星は歓迎致す。地球の某国のような入国審査も税関も無い故。安心して来たれ!』
とのことです。大変失礼いたしました……
作者からの返信
楽しいコメントありがとうございます!
ジーニアウスさんにも会いに行かせて頂きます!!
Final Broadcast Episode:尊いバグへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
様々な苦難を乗り越えて結ばれるダンとノアの恋が、読んでいてとても尊く思えました。
特にノアが人間になったところやラスボスだと思っていた九条さんの真実は感動しました。
また途中何度も死や消滅の危機に晒されていた分、最後に皆が笑って過ごすハッピーエンドを迎えた時の安心感が良かったです。
とても素晴らしい物語だったと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後まで読んで頂き、こんなに嬉しいことはありません。
心に少しでも、消えないバグが残っていたら幸いです。
1st Broadcast Episode:各停男と鉄クズ(A)への応援コメント
はじめまして。
西之園上実ともうします。
『壊す』と銘打って現れたアンドロイド……?
でも、どこか柔らかい性格な口調もあって不思議な存在ですね。
序盤読んでいて、すでに壊れているようにも思えた楽の心。そこにさらに壊すとなればそれはいわば……修復?
この先、この出会いがどんな展開も見せていくのか楽しみです。
末尾になってしまいましたが、フォローに応援、星までいただきまして大変感謝しております。
これから、よろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそ宜しくお願いします!
Final Broadcast Episode:尊いバグへの応援コメント
はじめまして。拙作に応援やフォロー、さらには☆までいただき誠にありがとうございます。
ラブコメのラストといえばやっぱりキスですよね。けれど普通のラブコメと違い、数々の困難を乗り越えてきた二人だからこそ王道の良さがより光り輝くのだと思います。後日談でもみんな幸せそうで何よりです。
完結お疲れさまでした!
作者からの返信
こちらこそ、最後までお読み頂きありがとうございます!
心に消えないバグが少しでも残ったなら、嬉しく思います。
今後とも宜しくお願いします!
どうしましょう、頭の中で「バグ確です」が
止まらなくなってます…😂
二人の恋を応援してます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も馬場さんが毎晩夢に出てきます!!
ダンとノアの未来を見届けてあげてください!
編集済
1st Broadcast Episode:各停男と鉄クズ(A)への応援コメント
こんにちは。失恋してボロボロの心に追い討ちをかけるような周りからの視線、そこの現れたノアの毒舌?みたいな発言がすごく良かったです。
一つ疑問に思ったのですが、毎話ごとのAとかBとかに、なにか理由があるんですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これは作者の妄想の産物です……。
アニメ放送枠1話が30分。
Aが前半15分、Bが後半15分。
ABで1話の回は、物語のキーになる回なので分割せず。
ここまで具体的な妄想も、中々みかけませんよね……笑
えっ……雨宮氏もアンドロイドだったりするのでしょうか。そして最新型だというノア、あまりにも人間に馴染みがあるといいますか、親和性があるといいますか。アンドロイドを人間化する実験にダン君は知らずに参加させられているとか……妄想してしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
様々な違和感、謎……。
一体この世界、どうなっているんでしょうか?
ぜひ確かめて頂ければ嬉しいです!
DEAR MY DANのフォルダが見つかって、市役所の武力行使班が入ってきてからスピード感あふれる逃走劇。ハラハラドキドキで面白かったです。
しかもそのあと凛の登場でどうなるかと。
今回のズキューンな言葉は、「機械の体と人間の意識の融合」を否定してくれたタケルの言葉。「お前が欲しいのは、自分の中に残るノアじゃなくて、隣でお前を困らせるノアなんだろ?」
本当にダンはいい友を持ちましたね!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
タケルと凛が登場して、いよいよ熱くなってきましたね!
いつかこうなるかな、とは思っていましたが、実際にそうなると悲しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サエとノアの未来を、ぜひ見届けてあげてください!
3rd Broadcast Episode:百円のヘアピン(A)への応援コメント
>もっと池袋寄りのやつ
東武東上線的な感じなんでしょうか? 志木でこの扱いなら、寄居はどうなっちゃうんですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
寄居は終点ですからね、どうなっちゃうんでしょう?
高額ランチセットのくだり、笑いました。
ノアとダンの会話、楽しくてずっと聞いていられます。
北浦和で雨宮たちに追い詰められた時はハラハラしましたが、ダンの「この温もりは絶対に離さない」がよかった!冷却ファンはフル回転ですが。
タケルの言葉。またしてもノアに試練が・・・?
作者からの返信
ありがとうございます!
ここから先は、息つく間もないジェットコースターかもしれません……
やった!
ついにハッキリ叫びましたね!!
気持ちいいー!!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ついに来ましたね。
ここから本番です!
4th Broadcast Episode:百円のヘアピン(B)への応援コメント
ノアさん! 一体どなたと一緒に?!
百円のヘアピンのエピソードは心温まるものでしたね。まるで人間のように『戸惑っている』ノアさん。それでも嬉しかったのでしょうね。
ラーメン食べたい、なんていい始めたし(笑)。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ノアの未来は、どうなるのか……。
ぜひ最後まで見届けてあげてください!
1st Broadcast Episode:各停男と鉄クズ(A)への応援コメント
短編が、良すぎてこっちに来ました。
少しゆっくりですが、読ませていただきます。
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!
ぜひ御自身のペースで、気楽に楽しんで頂けたら幸いです!!
言語化されてないだけで人間の感情も、こういう細かな定義づけの変化と関連付けの集積なのかもしれないですね。彼らの結末を確かめたくなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
非常に鋭い視点ですね。
二人の物語が、人間感情とは何なのかを考察するキッカケになれたら嬉しいです。
Final Broadcast Episode:尊いバグへの応援コメント
コメント失礼します。
完結お疲れ様です。
楽しい時間を本当にありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後まで読んで頂き、感謝の気持ちで一杯です。
ほんの少しでも、心に消えないバグが残ったなら、とても嬉しく思います。
サエも本気だった。サエがノアを、ノアがサエの気持ちを底上げしているように見えます。
ダンを置き去りにして、二人の想いがぶつかり合っている構図。熱くて好きです。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
サエの未来も、ぜひ見届けてあげてください。
ダンが十年分の記憶ごとノアを守ろうとする場面が熱かったです。
でも救えた後に、ノア自身の感情なのか記憶の残像なのか分からなくなる不安が残るのが切ないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ぜひ二人の未来を見届けてあげてください!!
編集済
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
180日のタイムリミットに加え、管理システムによる記憶の「最適化」という絶望的な展開はすごい緊張感でした。
過去の思い出を差し出してノアの記憶を守るのか、自分の記憶ごと抗うのかは究極の選択ですね。
ノアの「あなたが消される前に…」の言葉は切なくて響きました。
***
そして拙作に素敵なレビューをくださいましてありがとうございました。
この場を借りて感謝の気持ちを伝えさせていただきます。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメント、そしていつもお読み頂きありがとうございます!
この後も、お楽しみ頂けたら幸いです。
3rd Broadcast Episode:百円のヘアピン(A)への応援コメント
よく言った、ダン!
各駅停車だからこそ見られる風景もあるんだぞ。
思わず脳内拍手しました。一歩前進ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
各停には各停の魅力がありますもんね!
3rd Broadcast Episode:百円のヘアピン(A)への応援コメント
頑張れ、ノアさん! ダンくんの為に!
ほんと、嫌な女ですね! サエさん!
ダンくんも負けないで言い返していて、かっこいいと思います!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ノアも、ダンも頑張れ!!
1st Broadcast Episode:各停男と鉄クズ(A)への応援コメント
コメント失礼します。
いきなり失恋したと思ったら、恋愛不適格とか急行利用資格停止などと非情な宣告をされ脱落者扱い……
個人の恋愛に行政が介入してくる世界観が衝撃的でした。
そして不憫なダン君とノアちゃんの掛け合いが面白いです。
彼らがこの後どうなっていくのか楽しみにしています。
これからゆっくり読んでいきたいと思います。
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!
ぜひ二人の未来を見届けてあげて下さい!
1st Broadcast Episode:各停男と鉄クズ(A)への応援コメント
短編から飛んできました。
ダンくん……。
不憫すぎる🤣
そしてノアちゃん。
可愛いのに可愛くない!!笑
(※褒めてます)
ガチもんのアンドロイド。
最新のAIを搭載している。
会話のキャッチボールも、
エモい比喩表現も自由自在です。
毒舌しかありませんが!?笑
そんな凸凹な二人(?)を見届けていきます♪
作者からの返信
たくさんコメントありがとうございます!
この二人に、どんな未来が待ち受けているのか
ぜひ見届けてやってください!
うわああ……ついに嫌悪増発プログラムが……!!😭
ノアちゃんの言葉が容赦なくダンくんの痛いところを抉ってきて、苦しかったです……。
それでも「ダン様、逃げて」と抗うノアちゃんと、
「ノアが僕を傷つけるたびに、もっと好きになってやる。それが僕のバグだ!」
のダンくんにブワッときました🥹
二人のバグが、どうかこのシステムをぶっ壊してくれますように……!!
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます!
二人のバグが起こす奇跡を、ぜひ最後まで見届けてやってください。
1st Broadcast Episode:各停男と鉄クズ(A)への応援コメント
瀬尾さま、はじめまして✨
いきなり幼馴染にフラれたと思ったら、「恋愛不適格」で急行利用資格まで停止!?
失恋が国家システムによって管理され、周囲にまで汚染警戒アラートが飛ぶ世界観がすごく面白いです!
そして、どん底のダンくんの前に現れたノアちゃん……慰めてくれるのかと思ったら、めちゃくちゃ毒舌!!
「パスワード不明のWi-Fiルーター以下」からの「断線しかけの充電ケーブルにはなれるかも」に笑ってしまいました(笑)
テンポのいい掛け合いが楽しいです!
でも、最後は一転して瞳からハイライトが消れる演出もゾクッとしました。
「徹底的に壊す」とは一体……続きが気になります!
そして拙作にお越しくださり、貴重なお星さままでありがとうございました!🥹✨
今後ともどうぞよろしくお願いいたします😊
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!
こちらこそよろしくお願いします!
2nd Broadcast Episode:各停男と鉄クズ(B)への応援コメント
ノアさん、いい女ですね。アンドロイドですけど。
毒舌が凄いかっこ良かったです。
ノアさんみたいな女性が好きなので、とても刺さりました!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
私もノアが好きです!
1st Broadcast Episode:各停男と鉄クズ(A)への応援コメント
特急に乗れない各駅男って、比喩でもなく本当に恋愛格差が見える化されている社会なんですね。
ダンはクリアランスに弾かれて、非モテで失恋でメンタル数値も最悪のダメ男の烙印を押されてしまったのか…
ブラックでユーモアに溢れた世界観ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
無茶苦茶な世界で、私なら真っ先に削除されてます……
1st Broadcast Episode:各停男と鉄クズ(A)への応援コメント
面白いですっ! ダンくんはノアさんによって救われることが出来るのでしょうか??
何だかドキドキしてまいりました。ノアさんがダンくんを壊しに来た……なんて、ウソですよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ドキドキしちゃいますよね。
ダンとノアの未来、ぜひ最後まで見届けてあげてください!
ノアが少しずつ「効率じゃないもの」を覚えていくのがいい。
最後の
「私、ラーメン、大好きです」
がめっちゃ好きw
AIのバグなのか、心なのか。
続きが気になる。
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます!
バグなのか?
心なのか?
楽しんで頂けたら幸いです。
今回は非常に見どころの多い回でした。
まず、想像どおりのショッキングな場面・・・!
実は、以前海外ドラマで「ヒューマンズ」というのを見たことがあるんですが、家事用アンドロイドが自我を持っていて、人の生活に色々と影響を与えていく話ですが、思い出しました。あれも残酷なとこがあって。
雨宮が感情を持つAIを危険視し、ノアを消そうとする理由がここで分かってしまった。雨宮め!とか言ってごめんなさい。
いいです、好きです!
プログラムをバグらせるのは純度100%の愛だということ。
こんなカタチの純愛、すっごい好きです!
キモいって言いながら再起動・・・そんなことしそうですよね笑
額を擦りつけるところとか、ノアの言葉と仕草の一つ一つが切なくて可愛くてたまりません!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ヒューマンズ、名作ですよね。
ノアの未来は、どうなるのか?
楽しんでいただければ嬉しいです。
Final Broadcast Episode:尊いバグへの応援コメント
こんにちは。
こちら読ませていただきました。
近未来のスリリングな世界での営みはなかなかにハードでしたが、
最後はほっこりとした結末でよかったです。
とても楽しく読ませていただきました。
ダンにしてもノアにしても、一人ひとりがそこにいるように、描かれた。というよりも作者様の世界で生きているのだなと感じられる作品に思いました。
表情にのせられた感情が細かく浮かぶほどの生々しさは、本気度の現れのように感じています。
ありがとうございました。
作者からの返信
最後までお読み頂き、また温かいコメントまで。
本当にありがとうございます!
心に消えないバグが残っていたら、嬉しく思います。
4th Broadcast Episode:百円のヘアピン(B)への応援コメント
百円のヘアピンが、まさかこんな重要アイテムになるとはw
ノアがどんどん人間っぽくなってきたと思ったら、
最後に「誰だお前」展開w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう一人のノア。
謎です。
セリフの一つ一つが本当に深いですよね。特にノアの。一見、アンドロイドならではの比喩表現に思えても、その言葉の奥にどうしても愛を感じてしまいます。
彼女をそうさせるのは、相手がダンだからなんでしょうね。
「威嚇するカマキリ」には吹きましたが笑
アンドロイドの墓場。想像するとSF映画観ているようです。
どうなってしまうのか。また2人に会いに来ます!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
少しずつ、何かが動き始めましたね。
また、いつでも会いにいらしてください。
言葉にできないほど、どストライクな設定と内容です。
アンドロイド。良いですよね。
ただ一つ問題があって、良い物語りすぎて先に進むのがもったいないです(笑)
作者からの返信
最高のコメント、ありがとうございます!
私が言うのも変ですが、私自身も一日一話が限界です(笑)
ゆっくりと、でも最後まで、ノアの未来を見届けてあげて下さい。
よろしくお願いします。
修羅場(^◇^;)
1st Broadcast Episode:各停男と鉄クズ(A)への応援コメント
はじめまして〜
パスワード不明のWi-Fiで笑いました(^◇^;)
パスワード無しのWi-Fiとどっちが危険でしょうか・・・
私、こういうスペキュラノリ好きなんですよ〜
主人公に幸あれって感じですね。
作者からの返信
はじめまして。
コメントありがとうございます!
現実の我が家に複数転がってたので、つい……
1st Broadcast Episode:各停男と鉄クズ(A)への応援コメント
はじめまして🌸
>「対象の硬直状態を計測。失恋による感傷で立てない時間は無駄。非効率な停滞は、力づくで排除します」
→立てない時間は無駄ww 僕の胸ぐら、大丈夫かな?w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハラハラしました。
想い出のログの見出しがどんどん崩れていくところ。
なのに。
途中、ノアが「冗談ですよ、ダン様。ウケました?」と。
こうやってダンといっしょに翻弄されてクラクラしました笑
凛は今後ダンとノアが脳のメモリをシェアする謎を解く鍵になるかもですね。
見る度に2人の絆が深まっているように感じます!
作者からの返信
いつも楽しいコメントありがとうございます!
二人がどうなっていくのか?
楽しみですね!
いつも楽しく拝読させていただいております。
今回はまたいっそう熱い展開でした。
ダンの「ノアは、僕の……」の言葉。もう最後まで言ってしまえ!って心の中で叫んでました。
記憶の取引。悩みますね。
サエだって、ふられたとはいえ、人生の一部。
でも、一番胸にきたのは、ダンだけでなく、ノアが必死でダンとの思い出を守ろうとしているところ。非常に辛かったです。
雨宮め!!
結構、感情移入してました。
作者からの返信
いつも温かいコメントありがとうございます。
とても励みになっております!
ヤバイです。
不覚にも涙が。
私が忘れても、ダン様の中には残るんですか?
ここも好きですが、この後のダンの言動全てが熱い。
いやぁ・・・これは好きです!
作者からの返信
ありがとうございます。
私もダンのファンです!
4th Broadcast Episode:百円のヘアピン(B)への応援コメント
百円のヘアピンがいい仕事してますね!
ノアが「もう、外したくありません」と言うところ、機械のはずの彼女に少しずつ感情が生まれているように感じました。
市外へ行くことで寿命が縮むと分かっていてもラーメンを食べたいって・・・可愛いです! ノアが自分の意思で行動し始めているようです。
最後に現れたもう一人のノアですが、なぜ同じやつがいたのか。でもヘアピンがないからノアではないはず。ノアは量産型なのでしょうか。
ここまで読んだだけでも、とてもハラハラさせられる展開と謎。ダンとノアの気持ちが少しずつ変化しているところも、ついつい応援してしまいたくなる。
とても面白かった!
また読みに来ます!
作者からの返信
たくさんのコメント、ありがとうございます!
ダンとノアは、既に作者の手を離れていて、もう誰にも止めることはできません。
どうぞ最後まで、二人の未来を見届けてあげてください。
2nd Broadcast Episode:各停男と鉄クズ(B)への応援コメント
ノアのセリフが面白くて、ダンには悪いのですが、吹いてしまいます笑
さて、ダンが少しずつノアに興味を持ち始めているようにも思えますが、二人の関係には180日という期限がありますね。そこが面白いです。
「ダン様に触れられると、演算が落ち着きます」というところは、単純な機械的メッセージではないかも、とも受け取れます。
クスクスと聞き覚えのある笑い声・・・同級生などが、ダンの住所を突き止めて嫌がらせをしに来たのでしょうか。あのラストの謎めいたメッセージもですが、いいヒキです!
1st Broadcast Episode:各停男と鉄クズ(A)への応援コメント
コメント失礼します。
拙作へお立ち寄りいただき、沢山お読み頂いた上に評価もありがとうございました!
こちらの作品ですが、一話目から壮絶な展開で驚きました。
失恋しただけで社会から切り離されてしまう・・・なんという世界観。見たこともないです!
突然現れたノアの非情なる毒舌と機械らしい正確さに冷たさ全開で唖然としました笑
なのに、どこかコミカルで魅力的なんですよね。
「心を徹底的に壊します」なんて言われたら、心臓打ち抜かれた気分になりそうです。彼女とダンの今後が気になります。
追ってみます!
私、ラーメン、大好きです。この一言に、この話全部が詰まっている。
AIはラーメンを好きになったんじゃない。
ダンと一緒に食べる時間を好きになったわけだ…
作者からの返信
ありがとうございます。
内容へのコメント、とても励みになります。
編集済
Final Broadcast Episode:尊いバグへの応援コメント
最後まで“各停”という弱さを否定せず、
それを愛すべき個性に変えているんですね👍
ノアの毒舌と愛情表現のバランスも最後まで崩れず、
九条さんのバグという言葉での締め方も印象的でした。
笑えて😆、泣けて😢、
最後には「この二人なら大丈夫」と思える余韻が素敵💓
レビューと⭐️をありがとうございました😊
この場を借りてお礼を述べさせていただきます。
感謝の気持ちを込めてレビューさせていただきました!
作者からの返信
心温まる素敵なレビュー、ありがとうございます!
何か報われた思いで、読ませて頂きました。
作品も、ゆっくりで恐縮ですが、楽しく読ませて頂いてます。
今後ともよろしくお願いします。
Final Broadcast Episode:尊いバグへの応援コメント
読み終えました~
※まだ(B)は読めてない
世界観を作り込んでらっしゃるのでセリフにもしっかり反映されてて、濃い世界観だけど専門用語で困るような事もなかったし面白かったです
作者からの返信
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます!
面白いと言っていただけるのが、作家として何よりの救いです。
いただいた温かい言葉を励みに、これからも不器用な愛を紡いでいきます。
ちょいちょい思ってましたが、ノアが感情の揺れを感じるとオーバーヒートだったりファンが起動するのって、人間だったら感情の揺れそのものとして表現が終わってしまう部分に機械的な現象が加わってて好きです
もっとのんびり話が進むのかと思っていたのでこれは想定外の展開(いい意味で)でした。
もうノアから全ての記憶が消えちゃうの?とドキドキしたのでほっとしています
ノアはアンドロイドでAIだから、今までの発言からきっちりした(プログラム)通りに動く子だと思ってましたが今回の話を見る限り結構、思考に遊びというか無駄なスペースが有るのか、それともAIやプログラムが元々そういう設計なのかで思考に游びが在るように見せかけているのか考え始めると次の展開が楽しみです
3rd Broadcast Episode:百円のヘアピン(A)への応援コメント
元カノだったのに口の悪いサエに苛ついていたのでちょっとスカッとしました。ノアとの関係がこれからどう変化していくのか、サエはまともに戻って三角関係に発展していくのか等々妄想させてもらってます
1st Broadcast Episode:各停男と鉄クズ(A)への応援コメント
Xのポストが気になりましてプロフに書かれていたこちらから読み始めました。
志木市に浦和2080年の未来ということですが昔は川口に住んでいたのでちょっと懐かしさを感じています。本文に関してはもう少し読み進めてから応援や感想が書ければなと思っています。
1st Broadcast Episode:各停男と鉄クズ(A)への応援コメント
エナとの掛け合いが面白いですね。
改行のタイミングも読みやすいです。
また読み上がったらコメント入れさせてもらいます。
4th Broadcast Episode:百円のヘアピン(B)への応援コメント
「Wi-Fiルーター以下」と毒づいていたノアが、百円のヘアピンを『初めての私物』と重く捉えて外せなくなる姿が可愛すぎます。
2人の距離感にニヤニヤしていたら、ラストの駅前での「もう一人のノア」で一気に引き込まれました。
続きも楽しみに読み進めます!
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます。
ダンとノアの未来を、ぜひ見届けてあげてください!!