2026年2月5日 23:48
第1話への応援コメント
これは…哀しい。なんか、天麩羅を拝読した後なので、何とも言えない気持ち。本当に巧い作家ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!最後にオチを付けるのが好きなのですが、コメディ寄りだったりホラー寄りだったりします。いろいろと読んでいただいた上に、そのような言葉をいただけてとても嬉しいです。
2026年1月29日 12:09
コメント失礼します。救いようもない話ながらも、結果的に〝解き放たれた〟事は良かったのかなと考えさせられます。こういった後味の悪い話は大好きです。これからも応援していきます。
コメントありがとうございます!救いのない話ですが、そのように言ってもらえてとても嬉しいです。今後の励みになります!
2026年1月14日 10:53
コメントお邪魔致します。石が助けてくれた。でも父が皮肉な形で犠牲になった…。この石に本当に「神性」があったのかは迷うところであり、主人公の彼がその伝承を後世に伝えるべきか否かを迷う。その思いがよく解りました。面白かったです。
コメントありがとうございます!救いのない話ではありますが、構成が結構気に入っているので、そう言っていただけてとても嬉しいです。
2026年1月13日 04:52
話の展開が良く面白かったです。
コメントありがとうございます!内容的に救いのない話でしたが、お褒めのレビューまでいただいて、とても嬉しいです!
2026年1月7日 10:53
拝読しました。なんとも言えないやるせなさが素晴らしいお話ですね。石は確かに助けてくれたけど、みなが幸せになるような方法を選ぶとは限らないということなのでしょう。
コメントありがとうございます!書きながら、救いのない話だなと感じていたので、そのように言って頂けて嬉しいです。ちなみに、「困ったら下を掘りなさい」という言い伝えの石は実在するそうです。私の実家にはありませんが笑
2026年1月7日 10:24
コメント失礼します。庭石は猿の手を思わせる、代償を伴う呪物にも思えました。願い事の代わりに犠牲を強いる。善悪とは無関係に作用する効能。実際にその力を信じていたら、自分も手を出さずにはいられませんかもしれません。
コメントありがとうございます!確かに呪物のようでもありますね。どこかの寺に「困ったら庭石の下を掘りなさい」という言い伝えがあるのを昔聞いたことがあり、それをモデルにしています。(調べてみましたが、どこの寺かは特定できませんでした…)
第1話への応援コメント
これは…哀しい。なんか、天麩羅を拝読した
後なので、何とも言えない気持ち。
本当に巧い作家ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後にオチを付けるのが好きなのですが、コメディ寄りだったりホラー寄りだったりします。
いろいろと読んでいただいた上に、そのような言葉をいただけてとても嬉しいです。