第1話への応援コメント
降り掛かった火の粉を払う🔥💦
それは仕方ないことですよね。
侵略ではなく、防衛なのだから。
敵意をあらわにする相手が悪い。
しかし、彼女1人が罪をかぶるのもかわいそうですね😓💦
天候を操る。
それは、まさに神の力。
けれど、それにすがる人々の心も少しコワく感じました。
とても、ステキなお作品を読ませていただき、ありがとうこざいました🤗⭐✨
作者からの返信
宮本賢治さま
宮本さん、こんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます…!😊🌸
ルカがとち狂って侵略戦争をしない限りは、侵略されない限りは殺戮には使わないでいられると思います。
侵略じゃなく防衛という言葉にそうだよね、と思いました。罪をフィアナひとりが被るのは可哀想というお言葉、ありがとうございます…!
確かにその力にすがる人々の心も怖いですよね。フィアナに任せておけば良いと思うようになったら、彼女が哀れだといただいた言葉を受けて思いました。
こちらこそ、素敵な考えさせられるコメントをありがとうございました…!!✨️
編集済
第1話への応援コメント
天気を操ることができる、というのは物凄く役に立つ(農業やスポーツ、災害を防ぐ)なんて、最初には思っていたのですが、やはり、もっと大きな規模になってしまうのですか…!私の考えが甘かったです!
ルカの「それは、友達としてか?」という台詞に対して、「もちろん――友達として」とフィアナが返すのは、距離があるのかな、と思いましたが、最終的には結ばれる結果になって、よかったです!
ルカが大切。何よりも大事だから。私は殺戮者として生きていける。
という部分が、すごく大好きです。戦争だから仕方ない、と割り切るのではなく、自分が殺戮者ということは認めつつ、彼の存在がフィアナの支えになっていることが明確に書かれていて、フィアナの想いの強さを実感しました。
素敵で、奥の深いお話をありがとうございました!(長文すみません🙇)
作者からの返信
餡団子さま
餡団子さま初めまして!読んで下さって本当にありがとうございます…!😊🌸
敵襲がなければ平和的なことにだけ使えた能力だったのですが、敵襲があったため、大きな規模の殺戮のための能力になってしまいました。
ルカとフィアナが結ばれる結果になって良かったと言って下さってありがとうございます!フィアナにはルカが誰よりも大切で、「もちろん――友達として」と返したのも、まだ誰よりも大切という自覚が乏しかったのと、「友達としてか?」といきなり聞かれて戸惑ったからでした。はらはらさせてすみません…!
わぁ…とても嬉しいです…!!
フィアナ、自分が殺戮者だと自覚しつつもルカがささえになっているというところを書きたかったので、フィアナの想いの強さを実感したと言って下さってとても嬉しいです…!!
こちらこそ、素敵なコメントをありがとうございました!とても嬉しいです!!
謝らないで下さい!丁寧に感想を書いて下さって本当に嬉しいです!!
心から感謝します!! 本当にありがとうございました。とても嬉しかったです…!!
第1話への応援コメント
コメント失礼します。
素晴らしい力も時には戦争の火種となる……。考えさせられるお話でした。
多くの人を傷付ける、分かっていても大切な人を、国を守るため……そう言って言い訳せずに自分の罪を自覚しながら力を振るうフィアナは強い人だと思いました。
長編で読んでみたいなと思えるお話でした。素敵な物語、ありがとうございました!
作者からの返信
水瀬さん、初めまして!読んで下さって本当にありがとうございます!😊🌸
フィアナは多くの人を殺戮するだろうとおもいながら、おっしゃるように自分の罪を自覚しながら力を振るうんだと思います。フィアナにつよい人というお言葉、ありがとうございます!とても嬉しいです…!!
また長編で読んでみたいというお言葉が本当に嬉しいです。心からありがとうございます…!(;_;)!
こちらこそ素敵なコメントも☆もありがとうございました…!とても嬉しいです…!!
編集済
第1話への応援コメント
いろいろ考えさせられる作品でした。
天気を操れる能力。農家は大喜びでしょうね、こんなのがあったら。
しかし、やはりそんな力、他国に狙われてしまいますよね。ここらへん、とてもリアルでした。
はたして、これはハッピーエンドといっていいのか……。
主人公は好きな人と結ばれることができた。だけど、おそらく幸福を感じたとき、同時に過去の大きな罪も感じることになると思うんですよね。
これから天気を操る能力を使う度に自身の罪と向き合うことになる。
強い力を持つことの恐ろしさ、それを感じさせられる、素晴らしい作品でした。
作者からの返信
桜森よながさま
桜森さんこんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます…!
はい、農家は大喜びですよね。国も豊かになっていくと思います。
他国に狙われるのがリアルというお言葉とても嬉しいです…!
ハッピーエンドと言っていいのか、私も迷います…。
桜森さんのおっしゃる通りで、幸せを感じるたび、力を使うたびに、大きな罪を感じると私も思います。覚悟はしていても、きっと辛いことだと思います。ルカが支えてくれると良いのですが…。
素敵なコメントとレビューも本当にありがとうございます…!
とても嬉しいです!!😊✨️
第1話への応援コメント
拝読しました。
すごく素敵なお話ですね。
長編も書けそうな設定を贅沢に掌編に使った作品だと思いました。
隣国が攻めてきたときには、いったいどうなるのかとハラハラしました。天気を自由に変えられるのなら、激しい暴風雨で船を沈めることもできるというのは盲点でした。でもそれゆえに、フィアナは苦しむことになったのですね……。
自分の罪を意識し、ルカといっしょになることを選択したエンディングにはとても感動しました。
すばらしいお話をありがとうございます。
作者からの返信
仁木一青さま
読んで下さって本当にありがとうございます…!
長編も書けそうな設定というお言葉とても嬉しいです!
ハラハラしたとのお言葉もとてもありがとうございます。激しい暴風雨で船を沈めることで、フィアナの胸のうちでは拭えない罪悪感が刻まれました。
ルカといっしょになることを選択したエンディングに感動したというお言葉とても嬉しいです!
ルカがとち狂って侵略戦争を起こすことがない限り、侵略されなければ使わずに済むと思います。
こちらこそ素敵なコメントをありがとうございました…!!
仁木さまの御作、ずっと気になっていまして、拝読できてとても嬉しかったです!
また、読んで下さって本当にありがとうございました…!!
編集済
第1話への応援コメント
こんばんは。
天気を操るという美しい力が、一瞬にして凄惨な兵器へと変わる描写に鳥肌が立ちました。
フィアナちゃんの元から持っている優しさが、ルカへの愛によって「覚悟」へと変わる瞬間がとても切ないです。
罪を背負ってでも彼の手を取るラスト、二人の結びつきの強さに魅了され、また
国を守るとは、このような形の応酬になっていくのかと、考えさせられました。
素敵なお話をありがとうございました。
💖
作者からの返信
柊野有@ひいらぎさま
柊野有@ひいらぎさん、こんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます!😊🌸また、めちゃくちゃ素敵なレビューもありがとうございました…!読んではっ、そうか、と思いました。本当にありがとうございます…!
フィアナの優しさが、ルカへの愛によって「覚悟」へと変わる瞬間が切ないというお言葉も本当にありがとうございます!
国を守るためとはいえ、大量殺戮するのはフィアナの望むところではありません。それでも殺戮者になることを受け入れる…というお話なんだな、と柊野有@ひいらぎさんのコメントやレビューを拝見して思いました。素敵なコメントやレビュー、☆も本当にありがとうございました…!心から感謝しております!✨️
第1話への応援コメント
こんにちは。
素敵なお話ありがとうございました(#^^#)
切ないですね。
幸せを見失ってしまったフィアナさんは、自分の気持ちに気づかずにいるまま成長してしまったのかな、と思いました。
しかし、戦争という大きな出来事が起きたことにより、彼女はなにかを決心して生きる目的ができたかもしれない。
王子と共に罪を背負うこれからの彼女の瞳は何をうつしていくのか。
想像すると、ここからが彼女の人生の始まりかもしれないなと思いました。
ありがとうございました。
作者からの返信
セイさん、こんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます…!😊🌸
戦争が起こって、罪を背負っていくと決めたことで、フィアナのなかではなにかがかわったのかもしれませんね。
ここからが彼女の人生のはじまりかもしれないというお言葉に、なるほどそうかもしれないと気づかされました。
ルカが侵略戦争をはじめないかぎりは、侵略されなければ殺戮は使わないで済む力なので、なんとか穏やかに過ごしてほしいなと思います。
素敵なコメントと☆レビューもありがとうございました…!!とても嬉しいです😊✨️
第1話への応援コメント
こんばんは!
フィアナちゃん、穏やかな性格に見えるのにタイトルの意味はなんだろう?と思っていたらあれよあれよと…
天災は世界中で人の命を奪って来ましたものね。
ルカが自分の能力に期待する面もあるかもしれないと思いながらも、人の命を奪う代償に愛する人を守る覚悟がある。
切ない余韻が残る素敵な作品をありがとうございました✨
作者からの返信
陶子さんおはようございます!読んで下さってありがとうございます😊🌸
フィアナは穏やかな性格なんですが、あれよあれよと…いろいろ起こりました。
そうですよね、天災怖いです…!
ルカがとち狂って侵略戦争をしない限りは、侵略されなければこの力も殺戮に使うこともないと思うんですが…(^_^;)まだムリかな…。
ルカが好きだから、人の命を奪う代償に愛する人を守る覚悟を決めたんですが、相当な負担だと思います…。
切ない余韻が残るというお言葉、とてもいです…!ありがとうございます…!!😊✨️夜中に一気に書くものじゃないと思います…(^_^;)笑
第1話への応援コメント
天気を操る力……それは時に潤いとなり、時に牙となる、そんな両面を見た気がしました。そんな、人のために使う力がある反面、人を殺すために使えてしまう力もある、というのは恐ろしいことかもしれませんね。
「国を守るため」という大義の下で使った力が、そこに在った命を奪う感覚、というのはフィアナさんにしかわからないかもしれませんが、それを全て受け入れてくれるルカさんも、器が大きく、これからもフィアナさんを守り続けてくれるんじゃないかと思いました。
こんな哀しいことが起こることがないような、平和で幸せな国になっていってほしいですね!素敵な短編を、ありがとうございました😊
作者からの返信
はる❀さんこんにちは!読んで下さって本当にありがとうございます…!😊🌸
天気を操れる力は危険ですよね。豊かさのためだけに使えれば良いのですが、侵略されそうになったら、その力を持っていたら使わないでいることはできないのではないかなと思います。
「国を守るため」でも力を使い大勢の人を殺したフィアナの罪悪感は想像しがたいほど大きいと思います。
はる❀さんのおっしゃるように、ルカが支えて守り続けてくれたら良いなあ…。侵略されなければ、たぶんこの力を使うことはないので、本当に平和で幸せな国になって欲しいと思います。
こちらこそ素敵なコメントに☆とレビューも、本当にありがとうございました…!とても嬉しいです!心から感謝します!!✨️
第1話への応援コメント
読ませて頂き、ある事を思い出しました。
この少女の能力は、米国の持つ軍事力に似ている、特に原爆にと思います。そして、日本へ原爆を落とす決断をしたトルーマン大統領の事を思い出しました。彼について、後の歴史家が、原爆があると知っていたのに使わなかったら、物凄い批判に合い、断罪されただろうと言っています。戦争時に敵の事を考える人は少ないのではないかと思います。米国の銃に関する考え方も似ていると思っています(全ての米国人が銃で家や家族が守れると信じきっているわけではありません)。
作者からの返信
ふみや57さま
こんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます…!
米国の持つ軍事力、特に原爆に似ているというお言葉にいろいろ考えさせられました。
日本から見ると、トルーマン大統領は非道なのですが、原爆があるのに使わなかったら批判され断罪されただろうと言う事実にも考えさせられます。戦争時に敵のことを考える人は少ないというのは本当にその通りで、だからこそ、本当は戦争はしてはならないものだと思います。
長い歴史のなかで見れば、それぞれ自国のことだけを考えて動いた結果、他の国の戦争を起こすきっかけにもなっていますよね。中東の諍いはいつ終わるのだろうと考えます。
米国の銃に対しては日本にいる私からすると正直とても怖いです。けれど、全ての米国の方が銃で家族を守れると考えているわけではないのですね…。
米国にいらっしゃるからこその感想を寄せて下さって本当にありがとうございます。自分では見えない視点なのでとても嬉しいです!ありがとうございます!
米国でも危険な地域、時間に行かなければ安全だと聞きました。ふみや57さまの近況ノートを拝見していると、米国に憧れる気持ちも湧きます。どうか日本と米国がいつまでも友好を保てますようにと願っています。日米友好の架け橋になって下さって本当にありがとうございます…!
読んで下さって☆もコメントも本当にありがとうございました…!
第1話への応援コメント
こちらの正義が、あちらでは悪になる。
戦う両側から見ると、ひとつの力も別のものに見えますよね…。
子供の頃の無邪気さでいられないことも相まって、スルッとハッピーエンドとはいかない難しいテーマですよね。
フィアナが悩みながらもルカと共に生きていこうとするのが、リアルだなと思いました。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
幸まるさん
幸まるさんこんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます…!😊🌸
戦いに正義はないのかもしれませんよね…。見方によって、正義は変わってきますものね。
実はテーマって苦手で…(;_;)私には永遠の課題なんです…。なので難しいテーマと言っていただけて、おお、テーマ書けてる!?と喜んでいます…。テーマがテーマがと指摘されてから、テーマってなに!?と、未だに模索中なのです…(;_;)!
幸まるさんのお話はきちんとテーマが書けていて羨ましいです…!✨️
フィアナはルカが愛情だけではないと知っても一緒にいることを選びました。リアルだと言うお言葉がとても嬉しいです!
こちらこそ読んで下さって☆もコメントもありがとうございました…!心から感謝しています…!✨️
第1話への応援コメント
この文字数でこの感動……驚嘆しました!!!
特別な力を持ってしまったがゆえのフィアナの孤独、葛藤、苦悩、悲しみ、そして……罪。
でも、誰だってフィアナと同じ状況に陥ったら同じことをするでしょう。フィアナを責めることはできません。
痛ましくもいとおしい、胸をそっと締めつけられるような物語でした。
ブロマンスver.もちょっと読んでみたいですね (* ̄▽ ̄) 私、BLやブロマンスも大好きなので……。
作者からの返信
ハルさん、こんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます!😊🌸
わわ、もったいないお言葉ありがとうございます…!もう少しなんとかならなかったものか…と思っているのでお言葉、本当に嬉しいです…!
フィアナの力を持ってたら、やっぱり同じことをしますよね…。侵略をされない限りは使うことはないと思うのですが。責めることはできないと庇って下さって本当にありがとうございます…!
ブロマンスは「私」を「僕」に変えて、途中までは行けるんですが、着地が見えずに断念しました…!ハルさん、BLやブロマンスもお好きなんですね!もしいつか、ブロマンスが書けたらぜひ読んでくださいと、読ませてください😊✨️
楽しみに待っています!
改めまして本当に嬉しいコメントありがとうございました…!!
第1話への応援コメント
力と責任のかねあい。ノブレスオブリージュに通ずる、才能のある人の宿命かもしれません。
豊穣を得て救ってきたたくさんの人を守るには、攻め込んできた敵の命を奪うのもやむなし。
心優しいフィアナにとっては苦しい現実かもしれませんが、「罪」とはならない……かな……
作者からの返信
咲野ひさとさん
咲野さん、こんにちは!読んで下さって本当にありがとうございます!😊🌸
力と責任のかねあい、ノブレスオブリージュに通ずるというお言葉になるほどと思わず頷いてしまいました…!
フィアナには攻め込んできた敵の命を奪うのも辛いようですが、「罪」にはならないという言葉を聞いたら、大きな慰めになると思います。守るために殺す…戦いになるとやむなし、になるなと確かに思いました。
攻め込まれなければ使わないと思うので…ルカが他国を征服するのに使わなければ良いなあ…と読んでいて思わされました!
考えさせられる素敵なコメントをありがとうございます…!心から感謝します✨️
第1話への応援コメント
「短編集まれ~」の企画主です。
天気。それは文字通りの天の気であり、ささやかな幸せや悲しみをあてるときもあれば、暴力的なほどの災いをもたらすこともある。
天気のにめんせいがよくあらわされているとおもいました✨
面白そうな作品を見て回っていました。
よろしければ私の作品も読んで頂けると幸いです。
お目汚し失礼しました。
作者からの返信
ネオローレさま
ネオローレさま、初めまして!😊🌸この度は企画に参加させていただき本当にありがとうございました…!
天気の2面性がよくあらわされているというお言葉、とても嬉しいです。ありがとうございます!
後ほどネオローレさまのところへもお伺いしますね!
この度は本当にありがとうございました…!心から感謝します✨️
第1話への応援コメント
力を持ったが故に狙われ、その力のお陰で守られた訳ですね。力の持つ両面をうまく描いた作品だと思いました。
ルカ王子の言葉は善意だと思いますけど呪いにも見えますね。フィアナが共犯者として自覚して覚悟を決めるシーンが印象的でした。
面白かったです!
作者からの返信
片月いちさま
初めまして…!読んで下さって本当にありがとうございます😊🌸
力を持ったが故に狙われ、その力のおかげで守られた…おっしゃる通りだと思います。
ルカの言葉は善意なんですけれど、呪いのようというのもおっしゃる通りで、フィアナを共犯者と捉えていただけたことも、とても嬉しかったです…!明言しようかな、と迷ってしなかった部分なので、とても嬉しく思いました…!
面白かったと言っていただけてとても嬉しいです!! ありがとうございました…!心から感謝しています!✨️
第1話への応援コメント
成長するにつれて「価値観」みたいなのが変わっていって、「天気を操る」というイメージが大きく変化していく感じが面白かったです。
本当に子どもにとっては雨なんて「遊べなくなる」くらいのものだけど、その気になれば人の命を奪えるようなものにもなるんですよね。
そういう「天気」というものについての見え方がどんどん変わっていくのとか、それをもたらす「心の変化」みたいなのが描かれているのとか、とても面白かったです。
作者からの返信
黒澤主計さん
黒澤さんこんにちは!読んで下さって本当にありがとうございます😊🌸
成長することで「価値観」が変わりますよね。子どもにとっては雨だとつまらない…位なのに、雨って怖い存在にもなるんですよね。
本当はフィアナは男の子で書き始めたのですが、早々に諦めて男女の恋愛になってしまいました💦
けれど黒澤さんに「心の変化」が描かれていると言っていただけて、うん、女の子にして良かったと思えました。ありがとうございます…!!
いつもながら素晴らしい☆レビューも本当にありがとうございます…!!とても嬉しいです!心から感謝します…!!
黒澤さんの「デスサイズ変奏曲」の続きとフェスも書かれるでしょうか? 楽しみに待っています!!✨️
第1話への応援コメント
はじめまして。
拝読させていただきました。
フィアナが守りたいもののために力を使う決断をする場面には心打たれました。そこに至るまでの心理描写が豊かで、フィアナに強く感情移入しながら読めました。
彼女が罪を背負って生きる覚悟をするラストシーンを読み終えた後の余韻も素晴らしかったです。
素敵な作品をありがとうございます。
★★★評価を入れさせていただきます。
作者からの返信
尾藤みそぎさま
尾藤さま初めまして!読んで下さって本当にありがとうございました…!😊🌸
フィアナに感情移入して下さったとのこと、とても嬉しいです!フィアナは守りたいものの為に力を使いましたが、苦しみや葛藤は計り知れないものだと思います。心打たれたというお言葉が、とても彼女の慰めになると思います。
ルカと国のためにも罪を背負って生きていく覚悟を決めました。その余韻も褒めていただいてとても嬉しいです!こちらこそコメントも素敵な☆レビューも本当にありがとうございました!心から感謝しています!✨️
第1話への応援コメント
たとえ赦されない罪だとしても、フィアナの背負う覚悟がしかと見えました。
末永く彼女の幸せを願いたい…!
物語の全編を通して、背景に姿を変える大空が見えるような素敵な作品でした。
作者からの返信
雪象さま、こんにちは!読んで下さって本当にありがとうございます…!😊🌸
フィアナの幸せを願って下さって本当に嬉しいです。フィアナは覚悟を決めたけれど、また手を下す時がきたら、苦しむと思います。だから幸せを願ってくださるのは彼女にとって救いになると思います。
わわ、もったいないお言葉もありがとうございます…!とても嬉しいです!
素敵な☆レビューも下さって本当にありがとうございました!心から感謝しています…!!✨️
第1話への応援コメント
おおお、
これは罪を負いながらも…
主人公が苦しみながらなのがまたいいですね⭐️✨
ハッピーエンドともいえるのに…面白かったですよ❣️❣️❣️
そして、これだけの話を一気に作ったのですか❓
凄いです…
作者からの返信
理子さんおはようございます!読んで下さって本当にありがとうございます!😊🌸
罪を背負って苦しみながらの、なんか読後感が良くないものになりました(;_;)!
わーん、面白かったと言って下さって本当に嬉しいです!ありがとうございます!!
最初はフィアナ、男の子で書いてたんですが、早々に諦めました。
一気に作りましたが、理子さんに凄いと言ってもらってしまって良いのでしょうか…。夜中に書くべきじゃないな…とちょっと反省です…(;_;)
でもでもとても嬉しいです!!ありがとうございます!!嬉しいコメントも☆もありがとうございました…!
理子さんのアンナも、フェスも楽しみに待ってます!!
第1話への応援コメント
すごい!はやい!すごい!!
早くてしっかり深山さんな感じの世界観になっていて素晴らしいですね(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)
才能が溢れてますね✨️
フィアナが敵国撃退に力を使うときに、苦しむ描写がちゃんと描かれているところが良かったと思いました✨️
良き作品をありがとうございました(*´ω`)
作者からの返信
櫻庭ぬるさん
ぬるさん、おはようございます!読んで下さって本当にありがとうございます😊🌸
なんだか早いだけが取り柄の作品になりました…。わぁ、とんでもないです!でも世界観になっているというお言葉、とても嬉しいです。ありがとうございます!(;_;)!
フィアナ、業が深くなってしまいました。苦しむ描写が良いと言って下さって本当に嬉しいです!
こちらこそ読んで下さって嬉しいコメントと☆もありがとうございました…!
ぬるさんの「天気」楽しみにしていますね!頑張ってください…!✨️✨️✨️
第1話への応援コメント
わあ、早い!?
お題出たの昨日の夜でしたよね。
いよいよかかってきましたね。
「心春エンジン」が……!
天気操作というのは業の深い能力ですよね。
おそらく自分の国に雨を降らせているあいだ雨雲を取られた周辺国は干上がっているでしょうからね。
だけどこの作品が良いな好きだなと思ったのは、フィアナがその罪深さを知ったうえでこの先もルカのために自分の意志で能力を使い続けるだろうことです。
かなりビタ春ポイント高いです。
ありがとうございました!
作者からの返信
サクさんおはようございます。読んで下さって本当にありがとうございます!😊🌸
なんとなく、書けそうだったので書いてしまいましたが、読後感良くないーと悶えております…(;_;)!
天気操作というベタな話なのですが、たしかに業が深いですね…! 周辺国干上がっている…!!
フィアナは、罪深さを知った上で、ルカのために力を使い続けます。ルカが大事で好きだから。
ビタ春ポイント高いですが…!こちらこそありがとうございました!
でももう少しなんとかならなかったかなあ。サクさん助けてくださいー!!(;_;)
深夜のノリで投稿しちゃいましたよ反省…
でも読んで下さって本当にありがとうございました…!☆もありがとうございます!!
第1話への応援コメント
二人が一緒になる未来をつかみ取ることが出来て、良かったと思います。できればルカには此処で満足せずフィアナの抱えている想いをいつかわかってあげて欲しいですね!
作者からの返信
ろくさんこんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます…!😊🌸
ふたりが一緒になる未来をつかみとることができて良かったと思うと言ってくださってとても嬉しいです!
そうですね、ルカの器量が試されますね。フィアナの抱えている想いをわかってほしいと思います…!なかなか難しいかな…