2026年2月7日 06:26 編集済
天気への応援コメント
拝読しました。@hikagenekoさまのスタンプラリーからお邪魔しました。ああ、いいものを見せていただきました!✧*。 とても珍しく美しい世界ですね。「今はそんなに離れてないかな。」で、んん?と不思議に思って、外に出ると道が途切れていて、虚空が広がっていて。ファンタジックでどこか物哀しさを覚える光景でした。逆さ雨、裾野から舞い上がる桜の花吹雪、色んな色や匂いや光景が混ざり合って、眩い幸福感。でもやっぱりどこか哀しい……。楽しませていただきました。ありがとうございました(^^)!
作者からの返信
コメント&レビューありがとうございます!!なんと、あのスタンプラリーから。nekoさんにも感謝しなくてはですね。お楽しみ頂けましたら幸いです( ´ω` )
2026年1月15日 16:36
不思議な世界観で面白かったです。蜃気楼とオーロラが重なった景色を見てみたいなあ。熊野古道、きれいですね。私も歩いて感動しました。
コメントありがとうございます。色々な天気を想像すると面白いですよね。熊野古道はまた行きたい場所の一つです
2026年1月13日 22:23
お、ポストアポカリプス系の百合ものっぽいファンタジーですか。こういうの好きなんですよ。
ゆうすけさんは割と好きそうかなと書いてて思いました( *´艸`)
2026年1月10日 06:19
逆さ雨。不思議な感じで懐かしくて、不思議。雨煙り 桜舞い散る野に山にって、突然思い出したんですけど、これって何か有名なのでしたっけ?多分どっかで見たのだと思うのですが……何故か、いや、「なぜ」ってことはないですにゃ。御作読んで、思い出したんです。すごくきれいで。空気が美味しくって、暖かくって。嬉しかったです。ありがとうございました。
素敵な俳句ですねぇ。熊野古道は空気キレイでした。静謐という言葉がよく合う場所でしたね。この作品は恩田陸さんのSF系作品を意識して書きましたので、ノスタルジックな雰囲気が出てるのはそのせいかもしれないです。
2026年1月9日 21:44
空想と思われる詩的な世界に、現実が時折織り交ぜられていて、とても不思議な世界を感じました。平和な世界は訪れるのでしょうかね。
コメントありがとうございます。争いがないことを平和というなら、この物語の世界は間違いなく平和ですね。人と人が極力関わらずに生きているので。
2026年1月7日 12:50
かなり思想的なSFな話でした。人1人分が1つの世界なんですね。人がいなくなってもこの景色は続くのでしょうか?
人間がいなくなったら元に戻るでしょうね。このお話の感じだと。あるいは、また別の方向に進化すれば、また違った形になるのかもしれません。
2026年1月7日 11:09
このバラバラの世界では、幻想的という言葉が、陳腐に聞こえそうで躊躇ってしまいます。とても美しかったし、寂しかったし、手のぬくもりが暖かそうでした。素敵な物語を拝読できて幸せでした。ありがとうございました。
月子さん、ありがとうございます。熊野古道には昔一人で行ったことがあったんですけど、道を抜けた先が海になってて、風が吹いた途端に背後から花吹雪がぶわーっと散っていって、言葉にできないほど感動したのを覚えてます。いい思い出です。
編集済
天気への応援コメント
拝読しました。
@hikagenekoさまのスタンプラリーからお邪魔しました。
ああ、いいものを見せていただきました!✧*。 とても珍しく美しい世界ですね。
「今はそんなに離れてないかな。」で、んん?と不思議に思って、外に出ると道が途切れていて、虚空が広がっていて。ファンタジックでどこか物哀しさを覚える光景でした。
逆さ雨、裾野から舞い上がる桜の花吹雪、色んな色や匂いや光景が混ざり合って、眩い幸福感。でもやっぱりどこか哀しい……。
楽しませていただきました。ありがとうございました(^^)!
作者からの返信
コメント&レビューありがとうございます!!
なんと、あのスタンプラリーから。
nekoさんにも感謝しなくてはですね。
お楽しみ頂けましたら幸いです( ´ω` )