第10話 ついてないへの応援コメント
いい子ですね♪
すれ違いもありそうですけど
だからこそ、やめてほしものです
家出とか、知らないおじさんのところへ転がり込むとか
そこらへんはぼっちたんのほうが詳しそうですが……
世の仲いい人ばかりでも、擦れた大人ばかりでもないのでねえ
いい子なんですけどね
だからこそ、ね
作者からの返信
歩しゃん
つらつらと書いていたことが全て消えてしまいました(´;ω;`)ウッ…
正直なところ、家出は無謀だと思います。しかし、親の手を離れるのは悪いことでもありません。自立すると言うことは、自分のしたことの責任が自分にのしかかるものでもあります。
世間の荒波は揉まれなければ解らないでしょう。出来る事なら穏やかな波を体験してもらいたいですが、こればかりは運もあるでしょう。世の中、慎重にしていても巻き込まれることもあるのです。何が起こるかなんて誰にも分かりません。
いい子だからこそ、軽率な行動はしてほしくはないものですよね(´・ω・`)
編集済
第9話 初めてのコーヒーへの応援コメント
彼女、話をしたくてたまらないと言った感じだったのですね
そこのところはわかる気がします
人生相談をしたいっていうよりも、相談相手、特に大人のそれがいなくて
世のなか、それがいなくて間違いも起こるんですけど
それはともかく?
スターバックス、私にはいまだ敷居が高いです
(あ、作中では「ボックス」でした)
越えられない壁があります😢
作者からの返信
歩しゃん
彼女にはお父さんがいないので、人生相談になってくれそうな人が、お母さん以外にいませんでした。そんなお母さんが、最近疲れていて、他の人に相談したくても、いない状態だったのですが、おじさんと出会って、悪い人じゃなく、波乱万丈な人生を送っているさなかの人間。思わず相談してしまいます。
相談相手は選ばないと間違い、おきがちですね。怖い怖い。
スターバックス、美味しいですが、今やコンビニでも美味しいので有り難みが減りました。そしてスターバックスは落ち着かないので、私はあまり利用しませんが(笑)
編集済
第8話 ジャンクフードへの応援コメント
牛丼が初めて?
ちょっと違和感を覚えるところですね?
ところで牛丼
時々食べると腹に染み入るうまさがありますよね!!
寒い日の仕事帰り、小腹が空いた道すがら
ちょっと寄って食べた並盛の味が何故か思い出されます
作者からの返信
歩しゃん
牛丼て親しみがある食べ物ですよね? 私の部下に二十代の子がいるのですが、牛丼を食べたことがないと言うので連れてったのですよ。したらば、本当に食べ方を知らないと言うので、教えてあげたんです。そうしたら、その子の友だちも知らなくて、牛丼の伝道者のようになっておりました(笑)
まあ、そんなしょうもない話は置いておいて。牛丼食べる時って、たいてい独りなんですよ。時間もお金も使いたくない、そんな時に食べる、わりとさみしい食べ物だと思っております。そんなおじさんの哀愁を、女子高生と分け合うシチュエーションを作りたかったんですよ(笑)
第7話 年明け四日目への応援コメント
生活力のない女子高生が高校出ていきなり働くて
そのバイタリティだけは素晴らしい!
そしてエロゲ展開にならない!!
作者からの返信
歩しゃん
最近の子はね、いきなり企業したりするくらいのパワーと知識、何よりその行動力が違います。たしかに無気力系の若者も多いのですが、ネット上に知識は転がっていて、あらゆるノウハウが手に取るようにわかるのです。
身の回りに高卒で企業して成功している人を見ると、自分がしてきたことの意味を考え直してしまいます(´・ω・`)
エロゲ?
第6話 人生過渡期?への応援コメント
どうよ?
って、まあ(苦笑)
現実感、生活感がしみじみとわいてきますね
ラブコメ展開とか、甘いのとか、そういうのにならない
それが普通かどうかはともかくとして
18歳と40歳の経験値の違いっていうのはしみじみと感じます
「過渡期」
18と40では、ね
作者からの返信
歩しゃん
男と女がいれば、なんて考えは、見た目がそれなりに良ければだと思うんですよね。
単純にバツイチの四十路の無職のおじさんなんて、ね?
逆に、怖いもの知らずの女子高生には無限の可能性があります。
二人の差は歴然であって、過渡期の重さも意味合いも全然違います。年の差、男女の差、経験の差、様々な差が2人の間にはあって、考え方も感じ方も違います。
そんな二人がこのあとどうなるのか。
第5話 お風呂の香りへの応援コメント
成人マンガなんかの展開では……
と、考えてしまう下衆な私💦
作者からの返信
歩しゃん
実際に部屋に女子高生を入れたら、なんてリアルな展開を。まあ、成人漫画なら読者寄りの展開になるのでしょうが(・_・)
第2話 人生、諦めが肝心への応援コメント
三が日も終わらないうちに
女子高生が降ってくる?!
ラブコメにもなりそうなものですが、天野さんのあきらめの良さが?
微妙に清々しいような
誤字報告すいません
まさか、空から人が降ってくるなんて「思っていますません」
修正お願いします
m(__)m
作者からの返信
歩しゃん
誤字報告ありがとうございますm(_ _)m修正しました!
正賀三が日。めでたいはずのこの時期に雨、そして女子高生。ラブコメにするには天野さんはおっさん過ぎますかね(笑)
最終話 曇りのち雨、ときどきへの応援コメント
一話千文字の物語はそうそう書けないと思います。それを書きこなせ物語の繋がりを保てるのも凄いの一言です。
作者からの返信
醒疹御六時さま
読了ありがとうございますm(_ _)m
一話千文字、書いていてなんとなくそうなったのですが、三話くらい書くと数字を合わせに行ってしまいますね。
♡も☆もありがとうございますm(_ _)m
第8話 ジャンクフードへの応援コメント
牛丼は美味いですd( ̄  ̄)
個人的にはつゆ少なめが好きだったりします笑
作者からの返信
金剛ハヤト@カクコン11参加勢さま
牛丼は美味いですね!
つゆだくは卵を落とす前提ですね。醤油はかけませんから。
最終話 曇りのち雨、ときどきへの応援コメント
かごのぼっちたま。
お天気は気まぐれで雨もあれば晴れもある。
いやぁ、娘を心配するあまり怒り心頭のお母さんにどうなる事かと思ったけれど、雨降って地固まるでしたね。
元気さん、天気と同様、困難な状況でも永遠に続くことはなく、かならず晴れ間は戻って来ますね。
明日も天気にな~れ!そんな風に思える素敵なお話でした。
ありがとうございます✨✨
作者からの返信
この美のこたま
お天気は気まぐれです。雨もあれば晴れもあります。女子高生の日もあれば、そのお母さんの日もあります。
ですが、必ず晴れ間は戻ってきます!
元気さんの明日、天音ちゃんやお母さんの明日が、みんな天気で元気に笑える明日であると、願うばかりです。
♡も☆もありがとうございましたm(_ _)m
第10話 ついてないへの応援コメント
かごのぼっちたま。
天音ちゃん、お母さん思いのいい子じゃない。
そうよ。
お母さんきっと心配して仕事どころじゃないわよ。
元気さん、天音ちゃんの為にもお母さんの所に一緒に行って一発殴られて……いや、二人を和解させてあげて!
フレ~フレ~ アマネチャン フレ~フレ~ オジサン
ローバちゃん同様、応援してます🚩
作者からの返信
この美のこたま
天音ちゃんはお母さん想いのいい子です。
お母さんは仕事どころではなく、きっとヤキモキしていることでしょう。
元気さん、そんなお母さんの前に行くと、実際にどうなるかわかりません。殴られるだけなら良いですが、通報されたりしたら大変ですからね。応援、ありがとうございます!
最終話 曇りのち雨、ときどきへの応援コメント
誤解が解けただけじゃなくて、天音親子が元気さんの新しい家族みたいな存在になってよかった。
元気さんはお母さんと再婚して天音さんが元気さんの娘になるかな?
作者からの返信
田鶴さま
裏設定では天音ちゃん、実はお父さんへの憧れがありまして、オジサンにそれを重ねたところがあります。
お母さんはそれが後ろめたかったこともあり、自分に無理してまでも頑張っておりましたが、今回娘が飛び出したことで、危機感を感じたようです。
そこに現れた元気さん。彼女たちの足らないピースにピタリと当てはまる存在。将来そんな風景が見えますよね(´・ω・`)
読了、♡も☆もありがとうございましたm(_ _)m
編集済
第10話 ついてないへの応援コメント
元気さん、着いて行って大丈夫?!ビンタされるかも?!行方不明の娘が帰って来た時に見知らぬオッサンが着いてきたら、お母さんはショックだと思う。
作者からの返信
田鶴さま
元気さん、もうあまり怖いものがないようですね。人生に疲れて降ります。娘が変なオッサン連れ帰ったら、ビンタのひとつ、通報だってやむを得ません。どうなるのか。
編集済
第8話 ジャンクフードへの応援コメント
牛丼を注文する時につゆだくもお願いできるものなんですね。知りませんでした。美味しそうです。紅しょうがをたくさん入れるのは私も好きです。久しぶりに牛丼を食べたくなりました。
元気さん、女子高生を泊めて連れ回して大丈夫かな?通報されたりして。天音さんは、どこにいるのかお母さんにきっと連絡してないですよね。
作者からの返信
田鶴さま
牛丼、私も初めて入った時は普通に食べようとしたものでした。店主のおじさんが、あんた、なんもわかってへんなあ?ってお節介を、やいてくれたのがきっかけ。とんだジャンキーな食べ物との出会いでした。
この場合、天音ちゃんも、オジサンも危険。どっちがどう転んでもおかしくありませんからね。そしてそう。お母さんだってだまってないはずです!
最終話 曇りのち雨、ときどきへの応援コメント
空から降ってくるのは雨だけやなかった
幸せが降ってきたというお話
いいですね♪
作者からの返信
オカン🐷たん
空から降ってくるもの、また、人生においての人との出会いとは、悪いものばかりとは限らないと言うものです。人と関わることは煩わしいことも多いですが、良いことだってあるのですよという。ことですね。
読了ありがとうございましたm(_ _)m
最終話 曇りのち雨、ときどきへの応援コメント
この娘にこの母あり(笑)。
一生懸命で、真っ直ぐで、憎めませんね〜。
人生どんなところにどんな出会いが待っているかは分からないものですよね。
主人公の晴れ間が増えますように!
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
幸まる師匠
この娘にこの母あり。二人とも一生懸命生きてますが、突っ走る傾向があったようですね(笑)
人の人生を豊かにするのは出会いだと思っております。やはり独りではそれ以上の人生にはならないでしょう。共に共感し合える人がそばにいれば、それは雨の日でも楽しかったりしますからね。
読了ありがとうございます♡も☆もありがとうございました!!
最終話 曇りのち雨、ときどきへの応援コメント
釣るの恩返しならぬ、女子高生の恩返し。
よかったですね、通報されなくて(現実だとマジで通報されると思う……。
曇や雨で憂鬱な時も多いですが、ずっとそれが続くことはないと思います。
これから彼の人生に晴れがおとずれることを……。
作者からの返信
不動さんさま
一度お母さんに逮捕されてますからね。このまま通報されても仕方ないレベルですね(笑)
人生において、山あり谷あり、重い荷物を背負って遠き道を往くが如し、なんて言いますが、おっしゃる通り、ずっと続くだなんてないでしょう。誰にも晴れの日があることを祈りたい。そんな願いを込めた作品でした。
♡に☆と、読了ありがとうございましたm(_ _)m
最終話 曇りのち雨、ときどきへの応援コメント
土砂降りの次の日、ピーカンのお天気は超清々しい!!
青天の霹靂からの~~ラッキーな日々。
天女(天からの女子高生の略)の恩返し。い~いお話でした。
作者からの返信
ローバたま。
土砂降りの次の日のピーカンはいいですよね。今の子にピーカンてわかるのかしらん?映画撮影で、ピント(ピン)がカンカンに合うほど晴れている状態から。缶入りタバコ「ピース缶」の青いパッケージの色(空の色)から。オペラの「ある晴れた日に」のピンカートンから。なんて諸説ありますが(笑)
最後まで読了ありがとうございますm(_ _)m
♡も☆もありがとうございます!
第10話 ついてないへの応援コメント
天音ちゃん、いい夢持ってるじゃない、凄いよ。
オジサン、早くついて行ってお母さんの説得に力貸してあげて~
フレ~フレ~ アマネチャン フレ~フレ~ オジサン 読者一同が応援してま~す
作者からの返信
ローバたま
天音ちゃん、良い夢持ってんだから、ちゃんとお母さんと話しすればいいのです。オジサンの後押しもあり、お母さんの説得へ!!さあどうなる!?
第9話 初めてのコーヒーへの応援コメント
高齢になって引きこもり気味のお婆さんのワタシ。
乙女時代は静かな音楽の流れる純喫茶でコーヒーを。単位は無し。
それから後は子供と一緒にマックでコーヒー。単位はS・M・L
で、ここで初めて知る単位が・・トール・グランデ はてな?
知りたいワタシ、スタバの単位でショート・トール・グランデ・ベンティだと、スマホに教えてもらいました。ベンキョウニナルナ
天音ちゃん、将来の夢ってもしかしたら・・バリスタ?
ワタシね、バリスタは前から知ってたけど、スタバでは従業員さん達はパートナーって呼ぶんだってね。チョット イマドキノコト シッテ ウレシイ!蛇足だね、ゴメン
作者からの返信
ローバたま
私は最近、朝、仕事が終わると必ずびっくりドンキーのモーニング皆勤賞です。え?単位なんてもん、ございませんことよ?おーほほほほほほ!
スタバのサイズの単位は誰もが通る意味不明の単位。未だになぜこの呼称にしているのか分かりません。差別化だとしても、分かりにくいし、勝手が悪すぎますからね。スタバはパートナー、マクドナルドクルー、これも差別化なんですかね?けど、スタバのパートナーさんたちは、マクドナルドよりは儲けてらっしゃるようですね!!
第9話 初めてのコーヒーへの応援コメント
かごのぼっちたま、おはようございます😊
おぉ~、コーヒーに関しては天音ちゃんが主導権を……笑
うふっ!
スターボックスカフェ、これはええですね。
そして、天音ちゃんの将来の夢とは何でしょうね。
コーヒーに関係あるのかな?
作者からの返信
この美のこたま、こんばんは。
そうです。ちょっとオジサンにはスタボのハードルは高かったようですね(笑)
天音ちゃんの夢、それはなんでしょうね?
第9話 初めてのコーヒーへの応援コメント
分かります〜(笑)。
初めての時、サイズS M Lにして〜って思いました…。
作者からの返信
幸まる師匠
分かりますか。わざわざ差別化するメリットがどこにあったのか、未だに謎です(´・ω・`)
第9話 初めてのコーヒーへの応援コメント
私も最初トールとかグランデで混乱していた記憶が(;^_^A
作者からの返信
不動さんさま
ほんと、SMLがわかりやすくて良いのにね。わざわざ差別化を狙ったんでしょうけど、わかりにくかったです!!
第8話 ジャンクフードへの応援コメント
あの一杯を知ると二度と後戻りはできない……w
作者からの返信
不動さんさま
きっとみんなそうなんですよね。怖い(´・ω・`)私の時は、店のおじさんに勝手に盛られましたからね?牛丼の食べ方も知らんのか!!って!!生姜と七味どはどぱ!!
第8話 ジャンクフードへの応援コメント
食レポのところだけ作者様が憑依して…(笑)。
一緒にご飯食べて美味しそうにしてくれたら、ちょっと楽しくなっちゃいますよねぇ。
作者からの返信
幸まる師匠
おっと、熱量!!
美味しいものを一緒に食べて共感し合える相手って、少し気を許せますよね。食べ物って不思議。でも、そうして食べ物で釣られる子も多いのも事実!!気をつけろ若人よ!!
第8話 ジャンクフードへの応援コメント
かごのぼっちたま。
天音さん、ついに初体験(?)牛丼つゆだく卵の美味しさを知ってしまいましたね。
もうこれは後戻りできません。
作者からの返信
この美のこたま。
天音ちゃん、ついに牛丼の旨さに開花してしまいました。これはもう、衝撃的な味の記憶として残るでしょうね?家出先で知らないオッサンと食べた味として(笑)
第7話 年明け四日目への応援コメント
かごのぼっちたま。
なんだか憎めない女の子ですね。
でもお母さん、心配してるから早く元気でいることだけは知らせてね。
何故か母親目線になってしまうのよ。
作者からの返信
この美のこたま。
女子高生なんて言っても、少し前まで中学生ですからね?まだまだ子どもですよ。お母さんは心配しているでしょうね?母子家庭ですから。親の心子知らずです(´・ω・`)
第8話 ジャンクフードへの応援コメント
彼女、キン肉マン知らんのけ?
コメント、そこ?エヘヘ
簡単、一言、つまんない・・気の利いたこと言えないゴメンね。
作者からの返信
ローバちゃん
今の世代はたいてい知らないと思われます(笑)
キン肉マン知ってる人でも牛丼の本質を知っている人は少ないかも知れませんね(´・ω・`)
第6話 人生過渡期?への応援コメント
不当解雇でしょ? そりゃぁやる気も失せるわよね。
一生懸命に働いたことを否定されてるんだものね。
ここはひとつ元気な女の子、いや女性の強さに後押ししてもらって、エンジンかけましょうよ、ね。
そしたらきっと、いいことある!
天から降ってきた女の子だもの、天女だよ、もう幸運を招き入れてるようなもの。
アレッ、勝手に言っちゃった。こんな時、知らんけど、って便利な言葉使っちゃおうかな。 無責任でごめんね
作者からの返信
ローバちゃん
ここでのオジサンの半生はまるで意味のなかったもののように切り捨てられましたから、今年から心機一転と言う出鼻でこれです。
女の子が降ってきた。これがいいのか悪いのか、とてもいいようにはとれないオジサンです。しかしそれはオジサン主観の話。ローバちゃんのように傍から見れば天女のように思える人だっているのです。知らんけど(笑)
さあ、この子が天女なのか、鬼女なのか!?
第7話 年明け四日目への応援コメント
基本的に良い子ではあるのですよね〜。
やること可愛いし(笑)。
ただ危機感が低くて、母目線ではハラハラしっぱなしでございます〜(@_@;)
作者からの返信
幸まる師匠
基本的に悪い子はそんなにいないと思いますが、怖いもの知らずな子は多いですかね。昨今の高校生事情を知ると、引いてしまいそうになります。(´・ω・`)
母親目線じゃなくてもハラハラしますが、こんな危なっかしい子が少なくはないのですよね(´・ω・`)
第6話 人生過渡期?への応援コメント
これは燃え尽きておりますな。おじさんの方が心配……。
作者からの返信
不動さんさま
オジサン、燃え尽き症候群なようで、色々とやる気がありません。人のことにかまっている場合ではありませんでした。
第6話 人生過渡期?への応援コメント
そうだった。
天野さんも今無職だった。
お互い、これからの事が切実ですね。
作者からの返信
この美のこたま
そうなんです。天野さんも無職で、人のことにかまってる場合じゃないのですが、まあ、正月だし、やる気もないので、就活も何もありません。お互い、これからですね!
第5話 お風呂の香りへの応援コメント
紳士なのか、それともチキンなのか……。
とりあえず、お人好しだとは言っておきますw
作者からの返信
不動さんさま
主人公はぶっちゃけかなりのチキンです。それが女子高生を連れて帰るだけでも大冒険なのですが、お風呂はハードルが高すぎたようですね。
そしてそう、お人好しでなければこの女の子、どうなっていたか、わかりませんからね。世の中世知辛いものですよ。
第5話 お風呂の香りへの応援コメント
オジサン、紳士でいてくれてありがとう。
ワタシ古~い時代のお婆さんですからね、こんなアッケラカンとした物おじしない子、知らない男性でもへっちゃらな子は、ホント心配になっちゃって・・
この後の展開は・・どうなる? 続きをプリーズ!
作者からの返信
ローバちゃん
オジサンには良識があるようで、どちらかと言うと、女の子に振り回されている感があります。そんななので離婚に至った弱子のオジサンなのです。
好奇心旺盛で行動的な怖いもの知らずの女子高生。大人が見ていると危なっかしいですよね。そんなだから主人公も彼女の手を取りました。
とは言えオジサンも男ですから。ドキドキです(´・ω・`)
第3話 で?への応援コメント
古~い時代のお婆さんのワタシ。
こんな初めてあった人に、いきなり泊めてなんて言う子、信じらんなぁ~い。
恐ろしくないの? コワイ人だったらどうするの?
ワタシが乙女の頃、こんなこと言う子は不良って言われ・・・
な~に言ってんだか!? ちょっと分からないって?
時代遅れのコメント、やめてくれって?
テヘッ😅 ぼっちっちちゃま、あいすみません🙇
作者からの返信
ローバちゃん
うんうん、良識あるローバちゃんならそうでしょう。しかし家出するような家庭の子供の心境と言うものは、とても不安定なのです。そもそもどうなってもいい、と言う気持ちから家出するわけですから、あまり自分を大事にしておりません。それこそ不良にでもなる勢い。
時代遅れもなにも、昔から子どもの気持ちとはこれくらい不安定で危なっかしいものなのです。昨今ではさらに増えたでしょうか。
例えば学生運動は不良な行為なのかどうか。大人が不良の線引をしてしまうと、子どもが悪いみたいになりますが、そんなことになるまで追い込んだ大人の責任は問われないのか。不良な子どもの善し悪しなど、判断基準がなさすぎるのです。
ローバちゃんはお嬢様なのですよ。尼っ子の私には眩しいくらいにね。
第2話 人生、諦めが肝心への応援コメント
女子高生が降ってくるとは!
ラッキーだかアンラッキーだか分かりません。
作者からの返信
菊池ゆらぎさま
実際には女子高生が降ってきたところで良いことはありません。まあ、人にもよるかもですが。さて、ラッキーなのかアンラッキーなのか?
第2話 人生、諦めが肝心への応援コメント
あらっ!
空から女子高生が降ってきた!
まさに青天の霹靂。
で、元気さんを巻き添えに手を引っ張って走っていくとは……。
何ぞや?
作者からの返信
この美のこたま、
青天の霹靂からの青天の霹靂でした。女子高生、どういうわけか、元気さんの手を引いて走り出しました。どうなるのでしょうか。
第2話 人生、諦めが肝心への応援コメント
元気さん、家があるなら上等だよ、それにお母さんが残してくれた預金も。
ちょっとだって言ったって、いいじゃんいいじゃん。
それは心強いと思うよ、ラッキー!
良かったねえ、って思ってたら、なぁに、女子高生が~?
これまたラッキー!の予感がするぅ~ ダネ?
どんな展開になっていくのかな。見守り隊、チーム結成しようかな。
作者からの返信
ローバちゃん
家があると漏れなく固定資産税がついて来ますが。ないよりかはずっとマシ。お金なんて食べていく分があればいいですが、物価は高くなる一方ですね。
実際に女子高生が降ってきても、きっと思っているような良いことなんて無いとは思いますが、どうなるのでしょう。
ローバちゃん見守り隊隊長の私です(´・ω・`)ジー
満天星をありがとうございますm(_ _)m
第1話 青天の霹靂への応援コメント
元気さん、名は体を表すといいますね。
のんべんだらりと生きていく方が楽でいい、と言う主義のようでしたがそうはいかないのが人生のようです。
ならば名の通りに、元気いっぱいで生きてみましょうか。
お婆さんで何の力にもなれない私ですけど、応援していますよ!!
元気が一番! きっといいことがありますからね。フレーフレー ゲンキ!!
作者からの返信
ローバちゃん
名は体を表す、よく言いますね。私も名前に苦しんだ方ですが、今はあまり考えておりません(笑)
元気さんの人生は元気さんのものですからね。これから良い人生になるかどうか、本人次第。
私はローバちゃんを応援します📣フレーフレー!!
第2話 人生、諦めが肝心への応援コメント
出会いは突然で衝撃的な方が良いですからね☆
えっ?!
物理が過ぎる?www
作者からの返信
玖暮かろえちゃん
幼馴染系のお話も多いですが、出会いってわりと大事ですよね。そして物理w w w
第2話 人生、諦めが肝心への応援コメント
おや、最初は暗い話だったのに元気のいいお嬢さんが……。
作者からの返信
不動さんさま
初めがどん底でした。年度が変わり、元気なお嬢さんが降ってきました。突然の天候に主人公はどうするのか。
最終話 曇りのち雨、ときどきへの応援コメント
ひと月遅れでしたが、楽しめました♪
現実には疲れた大人がいっぱいいて
なんとも行き場のない子もいっぱいいて
出会いが悪くて……
などというのこそそこら中に転がっていてニュース見るたびため息つくものですけど
天野元気さん!
これから元気に!
ところによりなんて言わず
快晴になってほしいものです!!!
いいお付き合いが続きそうな気がします
恋愛的なものではなく、家族同然のお付き合いのような
そうなってほしいです
作者からの返信
歩しゃん
ほんとにね。
疲れた大人。病んでる大人。行き場のない子ども。誰にも相談出来ない子ども。なんとも遣る瀬無く、世知辛いご時世ですね。
天野元気さんのような人、実はたくさんおられます。ですが、人生はやり直しは出来なくても、出直しは出来ると思います。どんなに腐ってもなにも変わりません。前向いて歩くしかないのですから、なにかしらの希望は持ってほしいですね。
天音ちゃん母娘はまだまだこれから。そして今が大切な時。どうか後悔のない選択をして歩んでほしいと思います。
読了、♡も☆も素敵なレビューもありがとうございますm(_ _)m