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  • 文章としては、シオンタンは奏のために亡くなったように書かれてますが、支配、崇拝と書かれていることから、シオンタンは亡くなることで表面的には奏を助ける=死ぬまで永遠に離さない。という構造が完成されたのではないでしょうか。奏は奏でいつまでもシオンタンをシオンタン最高ンヌってなってるわけですから、結局シオンタンの手のひらで無意識に踊らされ続けるわけですね。

    面白かったです!
    ありがとうございました!!

    作者からの返信

    読了ありがとうございます!!
    私の一番書きたかった構造を読み取っていただきとても嬉しいです😭✨
    シオンタンが常に一枚上手で奏は常に踊らせられていますが、2人にとってそれが全てでそれが幸せの一形態になっているのではないかな……と思いながらこの本を書き終えたのを思い出しました!笑

    星とたくさんのコメントをして下さり本当にありがとうございました!!(* 'ω' *)


  • 編集済

    第7話 氷の体温への応援コメント

    この二人にとってのハッピーエンドはどこなんでしょうね?一人を殺したらずっと頭にこびりついて忘れられなくなり、永遠に残された方のものになるし、かと言って生きていてもいつまでもマスコミやファンは騒ぎ続けるだろうし、奏がファンとしての罪悪感は全くないのか、それともシオンタンに洗脳されてるのか、最後まで目が離せません!

    作者からの返信

    実は作者の私にも正解が分からなくて、悩みながら書いた部分なんです!😭

    なので、そうやって細かい心理まで読み解いてもらえて、書き手としてすごく救われました……!

  • 第5話 ノイズの海への応援コメント

    スマホはGPS機能とかもあるので、後を辿られて厄介なんですよね。でも現実問題スマホがないとネットも使えないし、働くにしても電話番号がなくなるしで色々と厄介です。LINEも使えなくなるしで一切の連絡ができなくなります。でも契約は続くのでスマホ代は永遠にかかるわけで、というわけで考えました。ガラケーにすれば解決!!!!(?)

    作者からの返信

    石狩なべ先生に影響を受けて本格的に小説を書こうと思い至ったのでコメントをいただけて感無量です……!
    スマホ問題、実際になると難しいですよね。
    ガラケーの発想はなかったのでつい笑ってしまいました!笑