第29話 魔力の残滓への応援コメント
リゼさんは一体何者なんでしょう…? すごすぎる。フィーネさんもなにやらありそうで、おまけにヴィクトリア様巻き込まれるの確定で、次回も気になります😣 バトルカッコ良かったです。また来ます。
お返事いつもありがとうございます😣💦 嬉しいです~😣
作者からの返信
いつも温かい応援をありがとうございます!
リゼの「有能すぎる侍女」っぷり、気になりますよね(笑)。
主が破天荒すぎるせいで、彼女も必死に応戦しているうちに、いつの間にか超人化しているのかもしれません……。
バトル描写もお褒めいただき光栄です!
引き続きお楽しみいただけるよう気合を入れて執筆していきますので、引き続きよろしくお願いいたします。
第8話 騎士団訓練場へへの応援コメント
レオノーラさんとは、ズッ友になってほしいものです!
前世ではともかく、今の体で剣を扱えるのか、ちょっと不安。
どうなるのだろう。わくわく。
そして、リゼが良い子で優しくて癒しですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レオノーラとの「ズッ友」、いい響きですね(笑)。武人同士、言葉ではなく剣で語り合うような、切っても切れない絆が育っていく様子を私も楽しみに描いています。
仰る通り、中身は達人でも器(体)はか弱い令嬢ですので、そのギャップをどう埋めて「武」を示すのか……
これからの展開も温かく見守ってください!
第28話 将軍ヴィルヘルムへの応援コメント
将軍さん気になる存在感…。レオノーラさん何言われたのか気になります。過去話も気になる。ラストなにやら起こりそうで目が離せません。そんな中シャルロッテ様にほのぼの。楽しい方だ。また来ます~。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 ありがたいです~😣
作者からの返信
いつも温かい応援をありがとうございます!
ヴィルヘルム将軍とレオノーラの間に横たわる過去は、これからの展開を左右する非常に重要な鍵となります。
シャルロッテの一生懸命でどこかマイペースな姿は、作者にとっても「心のオアシス」のような存在です(笑)。
こちらこそ、いつも丁寧なコメントをいただき、本当に執筆の励みになっています。
またのご感想を楽しみにお待ちしております!
第2話 目覚めたら悪役令嬢への応援コメント
コメント失礼します。
ふとした瞬間に武士としての地がでてしまうのは、なかなかに面白いですね!
茶会はどんな展開になるか、とても楽しみです。
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます!
隠そうとしても、ふとした拍子に漏れ出してしまう「武士の魂」を楽しんでいただけて嬉しいです(笑)。
次は、そんな彼女が最も苦手(?)とする華やかなお茶会の場……。
どのような「筋」を通し、どのような波紋を呼ぶのか。
ぜひ引き続き楽しんでいただければ幸いです!
第8話 騎士団訓練場へへの応援コメント
マイテ:ヴィクトリアちゃんは、
レオノーラさんと
お友達になれそうにゃね😺💕
同じ思想(笑)😺
作者からの返信
マイテちゃん、コメントありがとうございます!
お察しの通り、あの二人は根っこの部分が「武人」なので、一度通じ合えば最強の(そしてちょっと変わった)お友達になれそうですね(笑)。
これからどんなコンビネーションを見せてくれるのか。ぜひ楽しみに見守ください!
第62話 魂の器と虚無への応援コメント
生の成れの果て読むの辛くなるほどでした😢
そんな姿を見てしまった時のフィーネの気持ちがもう...しんどくてしんどくて悲しかった😭
作者からの返信
いつも読んでいただき、ありがとうございます。
フィーネにとっても「成れの果て」の光景はあまりにも残酷で、言葉にできない衝撃だったはずです。
そんな彼女の「しんどさ」に深く寄り添っていただけて、作者として描いた甲斐がありました。
彼女たちが何を想い、どう進んでいくのか。引き続き見届けていただければ幸いです。
第27話 騎士見習いの受難への応援コメント
シャルロッテ様可愛いな。一生懸命なところがキュンと来ます。ヴィクトリア様も剣の指導にもまわってカッコいい…。反感はあるようで残念ですが、ヴィクトリア様認められると良いな。不穏な影があるようで、不安ですが、次回も気になります。また来ます~。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 ドレスについてもありがとうございます!
作者からの返信
いつも温かい応援をありがとうございます!
シャルロッテの一生懸命さは、書いている私も思わず応援したくなってしまいます。
ヴィクトリア(清兵衛)に対して、周囲の反発もまだ根強いですが、実力と背中で分からせていく彼女の歩みを、ぜひ見守っていただければ嬉しいです!
第48話 二人で振るう刃への応援コメント
レオノーラが、ヴィクトリアとともに鍛錬した剣で父代わりの将軍から勝利をもぎとったところがとても印象的でした。
本当に、二人で一緒に戦った、という感じが伝わってきました!
作者からの返信
重ねてのコメント、本当にありがとうございます!
レオノーラとビクトリアが一体となり将軍を倒した展開を楽しんでいただけて本当に嬉しいです!!
二人の絆がより強固になった今、物語はさらに新しい局面へと向かいます。
次回も引き続きよろしくお願いいたします!
第47話 暴かれた真実への応援コメント
ついにヴィルヘルムと対決ですね。
レオノーラにとっては確かに辛い真実でしたが……。
でも、不思議と将軍の言葉が悪意一色にはみえません。
人の気持ちは、白黒とはっきりするものばかりではないですよね。。
作者からの返信
いつも深く読み込んでくださりありがとうございます!
ヴィルヘルム将軍の真意は、忠誠心なのか野心なのか……?
重い真実を前にしたレオノーラが、ここからどう歩み出すのか……。
引き続き、彼女たちの運命を見守っていただければ幸いです!
第26話 騎士団への招聘 への応援コメント
第2章始まり、いつもの面々でホクホクします。ドレスは毎回新調してるのでしょうか。シャルロッテ様可愛い楽しい。騎士団でのお話気になる新キャラも出てきそうで、なにやら楽しみです。また来ます。
お返事いつもありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつも温かい応援をありがとうございます!
第2章もいつものメンバーで「ホクホク」と言っていただけて、作者としても安心しております。
ドレスについてのご質問ですが……ヴィクトリア(清兵衛)の戦い方があまりに激しいので、リゼが裏で必死に手配したり、予備を魔改造したりしているのかもしれません(笑)。
これからの展開もぜひ楽しみに待っていてください!
第7話 公爵父からの絶縁への応援コメント
おお、この世界でさっそく新たな同志が!?
剣を志す者同士、レオノーラさんとは仲良くなれそうですね。
それにしても、頭おかしくなったと言われているヴィクトリア嬢ですが、人々の話を聞いてるとどう考えても、もとのヴィクトリア嬢の方が頭おかしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レオノーラとの出会いはヴィクトリア(清兵衛)にとっても、この異世界で初めての剣を志す同士となりそうです。
今の彼女の方がよっぽど真っ当なのですが、豹変ぶりがあまりに極端すぎて、周囲を混乱させております(笑)
これからも、そんな武士令嬢のギャップを楽しんでいただければ嬉しいです!
第9話 ドレスの剣士への応援コメント
レオノーラとの対決良かったです
戦いながらの会話の応酬する感じがたまりません
というか美少女同士のする会話じゃない笑
作者からの返信
対決シーンを楽しんでいただき、ありがとうございます!
見た目は華やかな美少女ですが、中身が武人の二人です(笑)
これからも、そんな彼女たちらしい、可愛らしさ(?)を楽しんでいただければ幸いです。
第8話 騎士団訓練場へへの応援コメント
リゼのついに実力初対面ですね!
ワクワク…
作者からの返信
続けてコメントをいただきありがとうございます!
ビクトリアと仲間たちの隠された個性(実力)がこれから爆発していくことになりそうです(笑)
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
第7話 公爵父からの絶縁への応援コメント
「お前何者だ?」
「ただの没落令嬢だ」
カッコ良すぎる…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
決め台詞に、シビれていただけて嬉しいです!
中身は歴戦の武士としての矜持を持ちつつも、表向きは「ただの没落令嬢」として淡々と振る舞う。
そんなヴィクトリアの粋な姿を描いていければと思います!
第25話 武士道とは「共に生きること」と見つけたりへの応援コメント
日常が戻ってきてほっとしてます。ちょっと特殊な人間関係な気がしますが(笑)。楽しいです~。お父様ともちゃんとお話できて良かったです。でも裏でまた画策してる人間がいるようで、不安が残ります…。続き気になります。また来ます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつも温かい応援をありがとうございます!
嵐のあとの静けさというか、ようやく訪れた日常にホッとしていただけて嬉しいです。
確かに、改めて見渡すとかなり「濃い」メンバーが集まってしまいましたね(笑)。
ようやく一歩前進したかと思えば、またしても不穏な影が……。
ヴィクトリアたちがどう立ち向かっていくのか、ぜひ引き続き見守ってください。
またお待ちしております!
第24話 決着の時への応援コメント
マルグリッドとの対面、胸に来ます。羨ましさが底にあったのかな…。また話し合えたら良いなと思いました。あとシャルロッテ様最強(笑)。なんだかんだ他の面々もすばらしい。みんな魅力的です。また来ます。
お返事いつもありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつも応援をありがとうございます!
マルグリットとの対峙を、彼女なりに必死に、何かに焦がれて生きていた。そんな彼女の不器用な心が伝わったのなら、描いた甲斐がありました。いつかまた、違う形で言葉を交わせる日が来るといいですよね……。
物語は少しずつ、また新しい局面へと向かっていきます。
ぜひ、引き続き彼らの歩みを見守ってやってください。またのご感想、心よりお待ちしております!
第23話 鬼神、降臨への応援コメント
マルグリッドへ忠誠を寄せた人たちもいたんだ…。なんかもの悲しいです…。ただヴィクトリア様強かった…気持ちも強かったなと思います。良いなあ。次回少し休息あるのかな。また来ます~。
お返事いつもありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつも温かい応援をありがとうございます!
マルグリットに忠誠を誓った者たち……仰る通り、彼らにも守るべき矜持や事情があったと思うと、少し切なさが残りますね。
ホッと一息つきながら、続きを読んでいただければ嬉しいです。またお待ちしております!
第22話 真実の露呈への応援コメント
疑いはれた! 良かった~。マルグリッド邸侵入するのドキドキしましたが(リゼさんの情報網にもびっくり😨)うまくいって良かったです。みんなさすが。でもなにやら黒幕がいるようで、ざわざわします…。平穏はまだなのかな。続き気になります。また来ます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつも温かい応援をありがとうございます!
潜入シーン、ドキドキしていただけて良かったです!そしてリゼの情報網……主を支えようと必死なうちに、彼女も独自の進化を遂げてしまったようです(笑)。
仰る通り、黒幕の影がチラつき始め、なかなか平穏な毎日は遠そうですが……。
ヴィクトリアたちがこの難局をどう切り拓くのか、ぜひ次回も楽しみにしていてください。またお待ちしております!
第2話 目覚めたら悪役令嬢への応援コメント
時代劇とファンタジー、一粒で二度美味しい感じが楽しくて贅沢ですね!
ギャップ萌え派なので、武士令嬢、よいと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「一粒で二度美味しい」という、作者冥利に尽きる最高のお褒め言葉をいただき、ありがとうございます!
時代劇の渋さとファンタジーの華やかさ、そしてヴィクトリア(清兵衛)の「武士令嬢」ならではのギャップを楽しんでいただけて本当に嬉しいです。
これからもその独特な味をしっかり引き出せるよう執筆してまいりますので、ぜひ見守ってください!
第21話 決死の脱出への応援コメント
脱獄しちゃった(*≧∀≦*)みんな強いな。カッコいい…。今後反撃始めるのかな。すごく楽しみです! みんな魅力的です~。また来ます。
お返事いつもありがとうございます💦 嬉しいです~😣💦
作者からの返信
いつも温かい応援をありがとうございます!
ついに脱獄となりました(笑)。
彼女たちがどのように反撃の狼煙を上げ、運命を切り拓いていくのか、ぜひ見守ってあげてください。
こちらこそ、いつも元気をいただけるコメントを本当にありがとうございます!
第54話 小さき背中への応援コメント
かっこよすぎます...(´。✪ω✪。 ` )✨️
作者からの返信
いつもありがとうございます!
かっこいいと言ってもらえて、執筆した甲斐がありました!
ヴィクトリアの影響を受けて、シャルロッテを含めて、周りの人々も少しずつ「自分の足」で立ち上がろうとしています。
これからの彼女たちの活躍も、ぜひ楽しみにしていてください!
第15話 敵の懐へへの応援コメント
レオノーラ様のドレス姿、想像しただけで尊すぎて息が止まりました……!( *´艸`)💕 普段凛々しい彼女が照れながら「似合っている」と言われて赤くなるシーン、最高のご褒美です。
でも、テラスでのマルグリット様との対峙は本当に心臓が痛かった。ヴィクトリア様が「己の信じる道を歩く」と言い切った瞬間、彼女の背中に本物の武士の影が見えて、思わず涙がこぼれそうに……。
大切な仲間を守ろうとする彼女の決意、全力で応援します!(๑•̀ㅂ•́)و✧🔥
作者からの返信
レオノーラのドレス姿、凛々しさと可愛らしさのギャップを感じていただけて良かったです。
華やかな場面であっても、ヴィクトリアの心は真剣勝負そのもの。
マルグリットを前に揺るがない、武士の魂を感じていただけて、描いた甲斐がありました!
第14話 ライバルの焦燥への応援コメント
リゼさんの「予備のドレスを三着……いえ十着!」という献身的なサポートに、思わず笑いながらも目頭が熱くなりました 。゚( 。>﹏<。)゚。💕
ヴィクトリア様がどれほど無茶をするか一番分かっている彼女だからこその準備に、深い愛を感じます。
そしてシャルロッテ様の手紙……「あなたの気持ちは魔法じゃない」という真っ直ぐな言葉に、ヴィクトリア様が救われた瞬間、私まで心が震えました。
悪意にさらされても、信じてくれる人がいる。それだけで、彼女はもう没落令嬢なんかじゃない、最高の幸福者だと思います ✨(๑•̀ㅁ•́๑)✧
作者からの返信
いつも深く読み込んでくださり、本当にありがとうございます!
リゼの「ドレス十着」の準備は、もはや彼女なりの戦場への備えですね(笑)。
悪意に囲まれても、信じてくれる人がいる。その強さを武器に、彼女はさらに進んでいきます!
第13話 偽りの孤独と居場所への応援コメント
シャルロッテ様のクッキー、あれ絶対ただのクッキーじゃないですよね!? Σ(°△°|||)✨
もしかして、隣国に伝わる「食べた者の潜在能力を無理やり引き出す魔導食」とか、そういう伏線だったりして……!
だからヴィクトリア様もあんな複雑な味の反応をしたのかも!? (๑•̀ㅁ•́๑)✧✨
作者からの返信
楽しい考察をありがとうございます!
魔導食なのか、あるいは純粋な「真心(という名の破壊力)」なのか……。
ぜひ今後のヴィクトリアの展開を注目していてください。
第12話 隣国王女の襲撃への応援コメント
シャルロッテ様の純粋すぎる「私の騎士様」呼びに、読んでいてニヤニヤが止まりませんでした!(〃▽〃)💕
前世では孤独に剣を振るうことしか知らなかったヴィクトリア様が、温かいお茶の香りと仲間の笑い声に「居場所」を感じるシーン……もう、尊すぎて涙が出そうです。
リゼさんの「どこへ向かっておられるのですか」というツッコミも、愛があって本当に素敵。
彼女の幸せをずっと見守っていたいって、心から思える最高のお話でした✨
作者からの返信
一気読みしていただきありがとうございます!
「ニヤニヤ」していただけて光栄です(笑)。
リゼの冷静なツッコミは、暴走しがちな主への愛ゆえですね。
これからも彼女たちの日常を温かく見守ってください!
第11話 姫君の危機への応援コメント
ヴィクトリア様の「その手を離せ」の一言に、読んでいて思わず鳥肌が立ちました……!✨
令嬢としての立場や噂を危惧しながらも、助けを求める声を聞いた瞬間に身体が動いてしまう。その高潔な魂と、圧倒的な強さに心が震えます ✧。٩(ˊᗜˋ)و✧*。
シャルロッテ様が「私の騎士様」と呼んでしまう気持ち、痛いほど分かります。あんなに鮮やかに助けられたら、誰だって恋に落ちちゃいますよね💕
作者からの返信
温かいコメントありがとうございます!
「その手を離せ」の一言、武士としての本能が漏れ出た瞬間を感じ取っていただけて嬉しいです。
シャルロッテにとって、ヴィクトリアはまさに白馬の騎士様になってしまいました(笑)。
二人の関係性の変化も、ぜひ楽しんでください!
第20話 処刑前夜の静寂への応援コメント
助けキタ! 連携すばらしいな。ヴィクトリア様見捨てない面々もすばらしい。でもヴィクトリア様立場もっと悪くならないか心配です…(;´゚д゚)ゞどうなっちゃうの~😣 と悶々としながら、また来ます~。
お返事いつもありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつも温かい応援をありがとうございます!
絶体絶命のピンチに駆けつける仲間たち。熱いですよね。
これからどのような波紋が広がっていくのか見守っていただければ嬉しいです。
またのお越しをお待ちしております!
第6話 婚約破棄宣告への応援コメント
痛快ヴィクトリア。侍ならではの合理性と自信ですね。でも、この後の騒ぎも容易に想像できてしまいます。別の意味で目立つ存在になりましたね。
作者からの返信
続けてのコメント。本当にありがとうございます!
ヴィクトリア(清兵衛)らしい迷いのない合理性と自信が、貴族社会では良くも悪くも「異質」に映ってしまいますよね。
本人は「筋を通している」だけなのですが、仰る通り、別の意味でどんどん目立つ存在になっていきそうです(笑)。
巻き起こる波乱の行方を、ぜひ見守ってください!
これからもよろしくお願いいたします。
第2話 目覚めたら悪役令嬢への応援コメント
ヴィクトリアが剣に目覚める未来も来るのでしょうか?中身侍だと普通の生活は難しそうですけど、とりあえず父親とはまだ色々ありそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
武士の魂が宿っている以上、ただの令嬢として静かに過ごすのはやはり難しいようです(笑)。
父親との因縁……などなど、これから物語が動き出しますので、ぜひ楽しんでいただければ嬉しいです!
編集済
第2話 目覚めたら悪役令嬢への応援コメント
体を見て天を仰ぐ武士の心がめちゃくちゃ可愛い🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
中身が武士なだけに、慣れない少女の体への戸惑いは、書いている私も思わず筆が乗ってしまうシーンです(笑)。
そんな「可愛らしい」清兵衛のギャップも、本作の味として楽しんでいただければ幸いです!
これからもよろしくお願いします。
第19話 牢獄の回想への応援コメント
ヴィクトリア様の生きたいと言う言葉は染み入ります。そう思ってくれて良かったです。処刑だなんて…と絶望的ですが、みんな諦めてないのですね。続き気になります! また来ます。
お返事いつもありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつも温かい応援をありがとうございます!
「生きたい」という言葉、彼女がようやく手にした本当の望みだったので、そう言っていただけて胸が熱くなります。
絶望的な状況ではありますが、彼女を信じる仲間たちの存在がどう希望を繋いでいくのか……。
ぜひ今後の展開も見守ってください!またお待ちしております。
第18話 反逆の濡れ衣への応援コメント
ヴィクトリア様たちが…(;´゚д゚)ゞ巧妙な罠にはめられるななんて…絶望的ですが、突破口はあるのでしょうか…。うわあと思いながら次回また来ます~😣
お返事いつもありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつも見守ってくださりありがとうございます!
絶体絶命のピンチ……まさに「うわあ」となってしまう展開ですよね(笑)。
ヴィクトリア(清兵衛)が仲間たちとの絆でどう打ち破っていくのか。
是非楽しんでいただければ嬉しいです。
またのご感想、お待ちしております!
第52話 禁忌の断片への応援コメント
新しい刀の鍛刀楽しみです✨️どんな刀が生まれるのか...!!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
武士にとって刀はまさに「魂」そのものです。
異世界の素材と武士のこだわりが合わさって、一体どのような一振りが誕生するのか……。
ぜひ楽しみにしていてください!
第2話 目覚めたら悪役令嬢への応援コメント
話し方のギャップが面白くて、思わず笑ってしまいました。
ゆっくりですが、追わせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
見た目は可憐な公爵令嬢、中身は武士……というギャップを楽しんでいただけて嬉しいです。
ぜひ水瀬様のペースで、ゆっくりと清兵衛(ヴィクトリア)の新しい人生にお付き合いいただければ幸いです!
第17話 戦友だろう!への応援コメント
心強い仲間がいることにヴィクトリア様気付いてくれて良かったです。いいメンツに囲まれてる(゚∀゚)。ばか呼ばわりされるのツボでした(笑)。反撃に出る感じがもうたまらんです。また来ます~。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつも温かい応援をありがとうございます!
一人で抱え込みがちだったヴィクトリアが、ようやく「一人ではないこと」に気づけたのは、彼女にとって大きな成長となりました。
仲間に「バカ」と言われてしまうのも信頼関係が築けている証拠ですね(笑)。
頼もしい仲間たちと共に彼女がどう立ち向かっていくのか、引き続き見守っていてください!
第29話 魔力の残滓への応援コメント
リゼ、忍びのようですね!
もはやここまで行くとただの侍女とは思えません(苦笑)
後々、また解るのかな……?
作者からの返信
いつもありがとうございます!
リゼの身のこなし……確かにもはや「ただの侍女」の域を超えつつありますよね(笑)。
主であるヴィクトリアがあまりにも「武士」として無茶な突き進み方をするので、彼女も必死に応えているうちに開花してしまったのか、それとも……?
彼女の隠された(?)有能っぷりにぜひ注目していただければ嬉しいです。
第50話 誓いは永遠にへの応援コメント
執筆お疲れさまです&ありがとうございます(๑´◡`๑)
ここまで楽しく拝見いたしております。続きを楽しみにいたしております🌟
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで楽しく読み進めていただき作者として本当に励みになります。
いただいた応援の言葉を力に変えて、続きも皆様にワクワクしていただけるよう執筆に励みます!
ぜひこれからの展開も楽しみにしていただけると嬉しいです。
第50話 誓いは永遠にへの応援コメント
いよいよ最終章🥺終わらないで欲しい...のと読みたいので複雑な気持ち(っ´ω`c)マッ...
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「終わらないで欲しい」というお言葉、作者としてこれ以上ないほどの最高の褒め言葉です。本当にありがとうございます……!
私自身も物語を紡ぎながら、彼女たちとの歩みが一段落することに少し寂しさを感じつつ、その分最高のフィナーレをお届けしたいと気合を入れています。
最後まで全力で駆け抜けますので、ぜひヴィクトリアたちの勇姿を一緒に見届けていただければ幸いです!
第16話 狙われた仲間たちへの応援コメント
大切な人たちに嫌がらせ的な行動許せないですが、一人で解決しようとするヴィクトリア様悲しく思います。助けて欲しいと言えたら良いな。また来ます。
お返事いつもありがとうございます😣💦 嬉しいです~😣
作者からの返信
いつも温かい応援をありがとうございます!
大切な仲間を守るためとはいえ、一人で背負い込もうとするヴィクトリアの姿に心を痛めてくださり、作者としても胸が熱くなります。
どうしても前世の「武士」としての性分が、彼女を孤独な戦いへと向かわせてしまうのかもしれませんね……。
そんな彼女が、仲間に「助けて」と言える日が来るのか。
これからの変化をぜひ見守っていただければ嬉しいです。またお待ちしております!
第28話 将軍ヴィルヘルムへの応援コメント
第2章からのとっても気になる将軍、なかなか手強そうな相手です(;一_一)
レオノーラと将軍の過去や禁忌魔術のことなど、気になることがたくさんですね!
また読みにきます♪
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ヴィルヘルム将軍に注目していただけて嬉しいです。
レオノーラとの過去にどう絡み合い、彼女たちの運命に影響していくのか。
引き続き、楽しみしていただければ嬉しいです。
またのご感想を楽しみにしております。
第14話 ライバルの焦燥への応援コメント
噂に振り回されるヴィクトリア様…腹立たしいですが、信じてくれる仲間がいて心強いです。ただフィーネさんどこまで冗談(笑)? 楽しい人。次回敵地に行く感じでしょうか…。ひじょうに気になります。また来ます。リゼさんもたくましくなったな。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
返信が前後してしまいました。
いつも温かい応援をありがとうございます!
フィーネは、あの掴みどころのなさが彼女の魅力ですね(笑)。
そして、リゼはお嬢様を守るために、とてもたくましくなりました。
仲間たちの成長含めて、引き続いよろしくお願いいたします!
第22話 真実の露呈への応援コメント
リヒテンシュタイン国王の助力はとても大きいものでしたね!
シャルロッテを助けていなければ、この結末は得られませんでしたね。
情けは人のためならず、ですね(*^_^*)
まだ黒幕はいるようですが、ひとまずは一件落着ですね♪
作者からの返信
いつも温かい応援をありがとうございます!
まさに「情けは人のためならず」ですね。
ヴィクトリア(清兵衛)が貫いた「筋」が、巡り巡って大きな助けとなりました。
ひとまずは大きな山を越えましたが、仰る通り、まだ背後に蠢く影が……。
どのように運命を切り拓いていくのか、ぜひ楽しみにしていただければと思います!
第48話 二人で振るう刃への応援コメント
ヴィクトリアとレオノーラの麗しき共闘、手に汗握る攻防が素晴らしかったです!
互いを理解し合って生まれる連携攻撃が尊くて、何度も読み返してます。怨讐に囚われる事なく己の剣を生み出したレオノーラにグッときました……!
修羅場が続きそうですね。この先も楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レオノーラ推しのかららん様に、二人の共闘をそこまで喜んでいただけて本当に嬉しいです!
互いの実力を認め合う二人が背中を預け合うシーンは、私自身も熱を込めて執筆しました。
過去の因縁を乗り越え、己の剣を振るうレオノーラの覚悟を感じ取っていただけて感無量です。
仰る通り、一難去ってまた一難……次はどんな「修羅場」が待ち受けているのか。
ぜひ引き続き見守っていただければ幸いです!
第10話 魔法という名の妖術?への応援コメント
魔法の理論書に四苦八苦して、思わず子供向けの本を手にとっちゃうヴィクトリア様が可愛すぎて悶えました!
武士としてのプライドと、でも知識を得なきゃっていう健気な姿にギュンときます。
フィーネさんとの出会いで「気」という概念を通して魔法を理解した瞬間、清兵衛さんの歩んできた道が無駄じゃなかったんだなって感じて、なんだか私まで嬉しくなっちゃいました。
作者からの返信
はじめまして!
第1話から第10話まで一気に読み進めていただき、さらに各話にこれほど温かく、深い洞察に満ちたコメントをくださり、本当に感無量です!
(いただいたコメントを拝見した上で、まとめた返信となりますことご容赦ください。)
台湾から日本語を勉強しながら読んでくださっているとのこと、驚きとともに心から感謝いたします。
鳳梨酥様の日本語はとてもお上手で、ヴィクトリア(清兵衛)の覚悟やリゼとの絆、武士としての魂の震えまで真っ直ぐに伝わっており、作者としてもとても嬉しいです!
特に「震えていない」という手の確認や、リゼとの主従を超えた絆などなど……大切に描いたシーンを拾い上げてくださり、執筆の疲れが吹き飛びました。
いただいた情熱的なエールを糧に、これからも全力で物語を紡いでいきます。
鳳梨酥様の小説執筆も、心から応援しております!
これからもぜひ、ヴィクトリアたちの歩みを見守ってくださいね。
第9話 ドレスの剣士への応援コメント
レオノーラさんとの対等な打ち合い、最高にワクワクしました!
でも、清兵衛さんが思わず口にした「剣は四十年振っている」という言葉……これ、レオノーラさんは絶対何か感づいてますよね?笑
「遠い国の流派」という説明で納得したフリをしてますが、後でこっそり調べたりして。
あと、リゼが鞄に忍ばせていた「備え」が結局何だったのかも気になります!
実は彼女、お嬢様が戦うことを見越して着替えでも持っていたのでは……?
Σ(°△°|||)✨🔥
第8話 騎士団訓練場へへの応援コメント
もう、最後の試してみるかの一言で鳥肌が止まりませんでした!
銀髪紅眼の美少女が、歴戦の騎士を前にあんなに静かで、でも圧倒的な闘気を発するなんて。
清兵衛さんの血が騒いでいるのが画面越しに伝わってきて、こっちまで心臓の鼓動が早くなっています。
リゼちゃんの心配をよそに、二人の剣士だけが通じ合っているあの空気感、最高にエモいです!
(๑˃ᴗ˂)و✧🔥
第7話 公爵父からの絶縁への応援コメント
お父様に「もう娘ではない」と言われたシーン、維多利亞様の心中を思うと涙が出そうでした。でも、そこでリゼちゃんが「おそばにいたい」って言ってくれた瞬間、もう画面が滲んで見えなくて……。
孤独に慣れていると言いながらも、リゼちゃんの笑顔に救われている清兵衛さんの優しさが本当に尊いです。
世界中を敵に回しても、信じてくれる人が一人いるだけで、こんなにも強くなれるんですね。
第6話 婚約破棄宣告への応援コメント
謁見の間での凛とした姿、そして馬車の中でのリゼちゃんとのやり取りに涙が止まりません……!
婚約破棄という最大の屈辱を「自由」と捉える清兵衛さんの格好良さと、そんな彼女のために自分のことのように泣いてくれるリゼちゃんの純粋な忠誠心。
二人の間に芽生えた温かい絆が、冷たい王宮の空気と対照的で本当に美しかったです。
心が洗われるような、最高に尊い時間でした。
第5話 貴族学院は戦場への応援コメント
孤立無援の教室で、誰に何を言われても真っ直ぐに頭を下げるヴィクトリア様の姿に、胸が熱くなりました。
かつての自分が犯した「業」をすべて背負って、言い訳一つせずに謝り続けるのは、並大抵の覚悟ではできません。
周りの冷ややかな視線が痛いほど伝わってきて、読みながら「頑張れ……!」と拳を握りしめてしまいました。
本当の強さって、剣を振ることじゃなく、自分の非を認めることなんだと教えられた気がします。
第4話 ドレスの裾と武士の歩法への応援コメント
リゼちゃんに「これからは行いで示す」って約束するシーンで、もう涙が止まりませんでした。
以前のヴィクトリア様がどれだけ怖かったかを知って、それでも逃げずに今の彼女を信じようとするリゼちゃんも健気だし、それに応えようとする清兵衛さんの誠実さが本当にかっこいいです。
「武士は嘘をつかぬ」という言葉の重みが、今の二人の絆を強く結びつけた気がして、温かい気持ちになりました。
(っ´ω`。)💕
第3話 王太子との茶会への応援コメント
まさか謝罪しに行ったお茶会で、逆に相手をビビらせる展開になるとは!笑
アルベルト殿下がヴィクトリア様の「目」に戸惑う描写、これって絶対フラグですよね?
いつものわがまま令嬢だと思って油断していたマルグリット様が、完全に「化け物」を見るような顔をしてるのが痛快すぎます!
これ、もしや清兵衛さんの武士のオーラが無意識に滲み出ちゃってるパターンでしょうか。
第2話 目覚めたら悪役令嬢への応援コメント
ドレスを着るシーンで「これで剣が振れるのか」と心配する清兵衛さんに、思わずクスッとしてしまいました!笑
お父様との冷え切った関係も気になりますね。清兵衛さんの「武士として」という言葉遣いが今後どう怪しまれるのか、あるいは「急に悟りを開いた」と勘違いされるのか、展開の作り方が絶妙でワクワクします。
第1話 武士、死して美少女令嬢にへの応援コメント
冒頭の清兵衛さんの最期、畳の上で悔しさを滲ませる姿に思わず目頭が熱くなりました。武士としての誇りを持ちながらも病に倒れる無念さが伝わってきて、読んでいて胸が締め付けられる思いです。
それが転生して、鏡の中の自分と向き合った時の「震えていない」という確認。そこでもう涙腺が崩壊しました。外見は可憐な少女なのに、中身は紛れもない孤高の武士なんだなって。これから彼女がどう生きていくのか、心から応援したくなります。
(っω<。)✨
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はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
第13話 偽りの孤独と居場所への応援コメント
優しい仲間に囲まれてのパーティー良いです~。泣いちゃうヴィクトリア様も良い。今まで孤独だったのか…幸せ感じてくれて嬉しいです。ただなにやら邪魔が入りそうで、やきもきです😣 穏やかな日常(でもないか)が続くと良いのですが…。続き気になります。また来ます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつも温かいコメントをいただき、本当に励みになっています!
不器用なヴィクトリアが仲間の優しさに触れて涙するシーン、彼女の心の変化を感じていただけて感無量です。
せっかくの幸せなひとときですが、仰る通り、何やら不穏な影が……。
是非、また遊びに来てくださいね。お待ちしております!
第21話 決死の脱出への応援コメント
牢獄の静けさから一気に動き出す感じ、読んでいて思わず息を止めてしまいました。
ヴィクトリアが「生きたい」と気づく流れも胸に残りますし、レオノーラやフィーネ、リゼ、シャルロッテがそれぞれの形で動いているのが本当にいいですね。特にリゼのブレない感じ、ちょっと和みました。仲間の距離感が少しずつ変わっていく気配も面白くて、続きが気になります。
作者からの返信
いつも読んでいただき、本当にありがとうございます!
ヴィクトリア(清兵衛)にとって魂の再起動のような瞬間になっていくので、そう言っていただけると描いて良かったと心から思えます。
また、リゼやレオノーラたちそれぞれの動きにも注目してくださり感謝です!
リゼのブレない存在感はこの賑やかなメンバーの中での「癒やし」であり「重石」だったりもします(笑)
第5話 貴族学院は戦場への応援コメント
筋を通しましたね(*´ω`*)えらい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分の信念を曲げずに「筋を通す」ヴィクトリア(清兵衛)をお褒めいただきありがとうございます。
これからも読み進めていただけれ嬉しいです!引き続きよろしくお願いいたします。
第12話 隣国王女の襲撃への応援コメント
ヴィクトリア様モテモテの回でした(笑)。シャルロッテ姫本気そう…レオノーラさんフィーネさんも参入で楽しい事態に(笑)。リゼさんが一番大変そうですね。微笑ましく読ませてもらいましたが、良く思わない人物もいるのですね…。続き気になります。また来ます~。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます!💦
作者からの返信
いつも丁寧なコメントをいただき、本当に励みになります!
ヴィクトリアの周りがどんどん賑やかになっていく一方で、リゼの胃の痛みが加速している気がします(笑)。
お察しの通り、マルグリットは自分より注目を浴びるヴィクトリアの状況が面白くないようで……。
この「嫉妬」が波乱を呼びそうです...ぜひ次回も読み進めていただければ幸いです!
第11話 姫君の危機への応援コメント
ヴィクトリア様カッコいい…。シャルロッテ様も惚れちゃうよ、と思ってしまいます。強いなぁ。リゼさんは気苦労多くなっちゃうけど(お疲れ様)、人間関係面白くなってきた❇️ と今後も期待です。また来ます~。
お返事ご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ヴィクトリアを「格好いい」と言っていただけて、執筆のモチベーションが上がります!
リゼをはじめ、キャラクター同士の化学反応を引き続き楽しんでいただければ嬉しいです。
これからもよろしくお願いします!
第19話 牢獄の回想への応援コメント
武士として生きてきた清兵衛の心がヴィクトリアの中にあるんですものね……。
その真っ直ぐな生き方は、人を動かし、前世とは違うものを与えてくれて。
自分が「生きたい」のだと自覚できたところ、素敵でした!
作者からの返信
いつも物語を丁寧に読み取ってくださり、本当にありがとうございます!
自らの意志で「生きたい」と願う。前世では果たせなかったその自覚こそが、ヴィクトリアとしての新たな人生の第一歩だと思って描きました。
引き続き、彼女の歩みを温かく見守っていただければ嬉しいです!
第10話 魔法という名の妖術?への応援コメント
魔法面白い❇️ そしてフィーネさん面白い(笑)。興味深い人物と知り合いになるな。剣で魔法切るというのも面白いです。どうなるのか楽しみです。また来ます~。
お返事ご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
再びのコメントありがとうございます!
フィーネのキャラクター、楽しんでいただけて何よりです(笑)。
彼女のような「規格外」な人物との出会いも、ヴィクトリア(清兵衛)にとっては新鮮な刺激になっているようです。
こちらこそ、ぜひまた遊びに来てください。
いつも温かいメッセージをいただき、本当に励みになっています!
第43話 義を貫く者への応援コメント
普通に考えたら王弟が王位を簒奪したらアルベルトは邪魔だから始末するのではないかと。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご指摘いただいた通り、歴史のセオリーから見ればアルベルトの状況は不自然かもしれません。
作者としても「本来はそう動くべきなのか」と、今回も非常に勉強になっております!
物語を楽しんでいただけるようにしつつ、リアリティや奥行きについて改めて考える良い機会となりました。
拙い点が多々あると思いますが、引き続き、拙作を楽しんでいただければ幸いです。
第16話 狙われた仲間たちへの応援コメント
だんだん、リゼが武士の奥方みたいになってきました(笑)
内助の功という言葉が似合います(>_<)♪
作者からの返信
武士の奥方、内助の功、まさにその通りですね(笑)。
主従を超えた信頼関係というか、ヴィクトリア(清兵衛)を精神的に支えるリゼの存在感は、回を追うごとに増している気がします。
これからも応援していただけると嬉しいです!
第14話 ライバルの焦燥への応援コメント
全員、行くことになっちゃいました(^^;
マルグリットがどんな手を使ってくるのか……気になります💦
作者からの返信
いつもありがとうございます!
マルグリットの動きは、ヴィクトリアたちにとっても予測不能な波乱を巻き起こしそうです。
彼女たちがどう立ち向かっていくのか、ぜひ続き読み進めていただければ嬉しいです。
第30話 剣を振るう令嬢への応援コメント
レオノーラなになに?!ソワ( •ω•` 三 ´•ω•)ソワ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今後の展開に期待いただけたようで作者としてニヤリとしてしまいます(笑)。
彼女が抱えるもの、そしてこれからの動向をぜひ見守ってください。
第9話 ドレスの剣士への応援コメント
手合わせカッコいい(悦)。ドレスで立ち合うのも良いです~。前世のように剣使えるのも良い。レオノーラさんと分かり合えて、そんな中リゼさん大事に思うのも良い展開だなと思ってます。また来ます~。
お返事ありがとうございました!
作者からの返信
再びのコメントありがとうございます!
ドレスで手合わせという展開を楽しんでいただけて嬉しいです。
レオノーラとの絆、そしてリゼへの想いなど人間模様も大切に描いていきたいと思っております。
またぜひ、遊びに来てください!
第8話 騎士団訓練場へへの応援コメント
騎士レオノーラさんとの会話たまりません。今後手合わせとかしたりするのでしょうか? ぞくぞくします~。楽しみです。
お返事ありがとうございました! 嬉しいです~😆
作者からの返信
再びのコメントありがとうございます!
レオノーラとの掛け合い、気に入っていただけて光栄です。
皆様の期待に添えるような熱い展開をお届けできるよう頑張ります!
引き続きよろしくお願いします。
第12話 隣国王女の襲撃への応援コメント
とっても楽しい一日でしたね~♪
ほんとに随分賑やかになって……(*´▽`*)
王女様に振り回されてるところとかも面白かったです~✨
作者からの返信
いつもありがとうございます!
賑やかになってきた彼女たちの日常を楽しんでいただけて嬉しいです。
自由奔放な王女様に振り回されるヴィクトリアたちの姿は、書いていても非常に楽しいシーンでした(笑)。
ぜひ続きも楽しみにしていてください!
第1話 武士、死して美少女令嬢にへの応援コメント
不慣れな執筆なのですか?
凄く良く書けておられると
思いました(*´ω`*)
武士の寡黙な所も
伝わってきました✨️
作者からの返信
温かいお言葉をありがとうございます!
執筆についてそう言っていただけると、本当に救われる思いです……!
武士特有の寡黙さや、言葉以上ににじみ出る彼の内面を大切に描いていければと思っております。
これからも精進してまいりますので、温かく見守っていただければ幸いです!
第23話 鬼神、降臨への応援コメント
楽しく読ませていただいております。
王道の悪役令嬢ものですが、バトル描写のリズム感が良かったですね。
この話の背後にある陰謀も気になりますね。
続きも読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バトル描写をお褒めいただき本当にありがとうございます。
これから徐々に陰謀の正体も明らかになっていく...はずなので、ヴィクトリアたちがどう立ち向かっていくのか、ぜひ引き続きご覧いただければ嬉しいです!
第1話 武士、死して美少女令嬢にへの応援コメント
布団の上で無念の死を遂げた剣客が銀髪の令嬢に生まれ変わるという出だしが鮮烈で面白かったですが、武士としての誇りを捨てずに慣れない身体や環境を冷静に分析していく清兵衛の姿には武骨な力強さを感じました笑 侍女のリゼが怯える様子から元の令嬢がどれほど苛烈な人物だったかが伝わってきますが今の彼なら周囲の視線も一刀両断してしまいそうな清々しさがありますね
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しましょう!
作者からの返信
コメントとフォローをありがとうございます!
冒頭の転生シーンから、清兵衛(ヴィクトリア)の武士としての生き様を楽しんでいただき、作者として光栄です。
同じく物語を紡ぐお仲間としてのお言葉、非常に励みになります。
こちらこそ、お互いに執筆の時間を楽しみながら頑張りましょう!
これからのヴィクトリアの歩みも、ぜひ見守っていただければ嬉しいです。
第23話 鬼神、降臨への応援コメント
「生きて、皆を守るために戦うのだ!」
かっこよすぎます😭
じーんとしました
チマチマ読んでてすみません🙇♀️w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
清兵衛の想いを感じ取っていただけて、作者として感無量です。
チマチマだなんてとんでもないです!お忙しい中、少しずつでも読み進めていただけることが何よりの励みになります。
自分のペースで、ヴィクトリアたちの歩みをゆっくり楽しんでいただければ幸いです。これからもよろしくお願いします!
第1話 武士、死して美少女令嬢にへの応援コメント
こんにちは☆
武士が令嬢に転生とは本人にしてみたら困惑だらけですよね(笑)
婚約者と会って何を話されるのか気になるところです!
拙作へお越しいただきありがとうございます!お星様も光栄です🎶
作者からの返信
コメントありがとうございます。
清兵衛にとっては、まさに「前世の戦場より過酷な環境」かもしれませんね(笑)。
これからヴィクトリアがどのように「筋を通す」のか、ぜひ注目していただければと思います!
こちらこそ、千央様の素敵な作品に元気をいただいております。お互い、楽しく執筆を続けていきましょうね!
第7話 公爵父からの絶縁への応援コメント
武士なお嬢様実は今、本人も使えるのかな? なにやら楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
元武士の令嬢として……気になるところですよね。
見た目は華やかなドレス姿ですが、その内側に秘めた剣客の魂がどう発揮されるのか。
これからの展開で、ぜひそのあたりもワクワクしながら読み進めていただければ嬉しいです!
期待に応えられるよう執筆頑張ります!
第10話 魔法という名の妖術?への応援コメント
「さあみんな、まほうってなーんだ? まほうはね、おなかのなかにある『まりょく』をつかって、すごいことをするちからだよ!」
静かに、本を戻した。
これは、流石に無理だった。武士の誇りが許さなかった。
の下りで、私の横隔膜が死にました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
武士としての矜持と、あまりにも可愛らしい入門書のギャップは、書いている私自身も筆が乗ったシーンでした。
楽しんでいただき作者冥利に尽きます。
これからも時々、彼の武士魂が変な方向に火を吹くかもしれませんが、温かく見守ってやってください!
第3話 王太子との茶会への応援コメント
謝罪は恥ではなく筋という武士の精神が、貴族社会の常識と鮮やかにぶつかる場面がとても印象的でした。
価値観の違いが丁寧に描かれていて、ヴィクトリアの変化がより深く心に響きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
武士の精神と貴族社会の常識がぶつかり合うシーンを感じていただけてとても嬉しいです。
異なる価値観の中で、ヴィクトリアが何を「良し」として変わっていくのか……。
葛藤を経て成長する彼女の姿を、丁寧に描いていければと思っております。
これからもよろしくお願いいたします!
第11話 姫君の危機への応援コメント
ヴィクトリア・清兵衛かっこよすぎです~✨
今後の展開も楽しみです♪
ちょっと、これは取り急ぎお☆さまを!!
レビューコメントは、できれば追いついてから……と思っていますm(__)m
作者からの返信
いつも熱い応援をありがとうございます!
ヴィクトリア(清兵衛)を「かっこよすぎ」と言っていただけて、作者としてもガッツポーズしてしまいました!
そして、貴重なお星様まで……!本当に、本当に励みになります。
まずは物語を存分に楽しんでいただけることが一番ですので、七條様のペースでゆっくり追いかけてきてくださいね。
これからの展開も、さらに気合を入れて執筆いたします!
第5話 貴族学院は戦場への応援コメント
拙作への応援ありがとうございます。
ドレスの裾・食事作法・お辞儀など“日常のズレ”で、武士の視点が自然に立ち上がっていて読みやすいです。
そしてリゼが「怯える側」から「支える側」へ移っていく瞬間が丁寧で、ここが作品のいちばんの強みだなと思いました。
“筋を通す”が、謝罪だけじゃなく「学ぶ」「恥を認める」行動になってるのも良かったです。続きも楽しみにしていますね。
作者からの返信
温かいお言葉ありがとうございます!
物語序盤は、特に武士と令嬢の「日常のズレ」にこだわって描いている部分なので本当に嬉しいです。
また、リゼの心の変化を「作品の強み」と言っていただけたことは、作者として大きな励みになりました。
これからも彼らの歩みを丁寧に描いていきたいと思います。引き続き、よろしくお願いします!
第9話 ドレスの剣士への応援コメント
面白いです♪
清兵衛さんが実直な武士で、器の広いところが素敵です。
テンポよく進んで行くお話を楽しませて頂いておりますm(__)m
婚約は破棄されてしまいましたが、そちらもまたきっと新たな展開があるんだろうなあと思いつつ……清兵衛さんがどんなふうに身を立てていくのかこれから楽しみです~!
また、読みに来ます(´ー`)
作者からの返信
いつも温かい応援をありがとうございます!
清兵衛の武士らしい実直さや器の大きさを感じ取っていただけて、作者としてこれほど嬉しいことはありません。
テンポについてもそう言っていただけると、ホッと胸をなでおろす思いです!
婚約破棄は一つの節目てではありますが、ヴィクトリアにとっては新しい自由への第一歩でもあります。
これから彼女がどのような「新たな展開」を巻き起こしていくのか、楽しんで読んでいただけるよう、より一層物語を盛り上げていきたいと思います!
引き続き、よろしくお願いいたします!
編集済
第18話 反逆の濡れ衣への応援コメント
公爵出てこなくて、ヴィクトリアだけなのはなぜ?
(追記)
そもそも公爵家の文書なら公爵が承認してるのたから、ヴィクトリアじゃなくて、公爵の責任だろうしなんだか変という感想でした。
※概ね楽しく読んでおります。
作者からの返信
拙作を読み進めていただき本当にありがとうございます。
正直なところヴィクトリアと仲間たちを中心に執筆しおりましたら、今もなお公爵の出番が少ない本作となっております。。。
今後どのような形で再び物語に絡んでくるかは、日々の執筆の流れの中で考えいきたいと考えております。
これからもヴィクトリアたちの歩みを温かく見守っていただければ幸いです。
第2話 目覚めたら悪役令嬢への応援コメント
話し方が、お嬢様じゃない!武士だ。
作者からの返信
見た目は華やかな公爵令嬢ですが、魂に刻まれた武士の矜持が言葉の端々から溢れ出しております(笑)
ヴィクトリアがこの世界でどう活躍していくか……。
引き続き、そのギャップも楽しんでいただければ嬉しいです!
第1話 武士、死して美少女令嬢にへの応援コメント
拙作のフォローと応援をありがとうございます!
ふふ、意外と武士の口調と公爵令嬢の口調が似ているんですね。
少しずつ、追わせて頂こうと思います。
宜しくお願い致します♪
作者からの返信
こちらこそ、ご丁寧にありがとうございます!
筆を進めている中、作者自身も、武士と公爵令嬢の共通点であったり、それぞれの個性だったりに気づかされ楽しんでおります。
忙しい中かと思いますが、七條様のペースでゆっくりと、ヴィクトリアたちの歩みを見守っていただければ幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします!
第10話 魔法という名の妖術?への応援コメント
丹田からマナを掴むヴィクトリアの順応力、ただ者じゃないですよね。
レオノーラの現実感とフィーネの危うい天才肌、その間で揺れる“ドレスの剣士”の立ち位置が今後どう化けるのか、ぞくっとします。
作者からの返信
引き続き読んでいただきありがとうございます。
キャラクターたちの特性を鮮やかに捉えてくださりありがとうございます!
期待していただけると、執筆にもより一層熱が入ります。
今後もみんなの”化けっぷり”を見守っていただけると幸いです!
第8話 騎士団訓練場へへの応援コメント
父ルートヴィヒの冷たさも重いけれど、リゼの涙が全部を救ってる気がします。
レオノーラの登場も風穴みたいで、ここから物語が新しい軌道に乗る予感がしてワクワクしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルートヴィヒの冷徹さが際立つ中で、リゼ優しさを感じていただけて、作者としても描いた甲斐がありました。
レオノーラ含めてこれからの展開を、ぜひ一緒に楽しんでいただければ嬉しいです!
第4話 ドレスの裾と武士の歩法への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、ご縁をいただき有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、不可思議はっぱ様の作品を読みに伺いました。
清兵衛(ヴィクトリア)の「震えてない手」がずっと芯になってて、転生モノなのに妙に背筋が伸びました。リゼの戸惑い混じりの涙や、アルベルトとマルグリットの反応も含めて、「悪役令嬢」の皮を被った武士道劇が、ここからどう転がるのか気になりました。
ドレスの裾=武士の歩法の敵、って発想が笑えました。
作者からの返信
悠鬼よう子様、初めまして。
この度はご縁をいただき、また拙作を深く読み込んでくださりありがとうございます。
ヴィクトリアの「手」の描写や、リゼたちの心の機微まで丁寧に拾い上げてくださり、非常に嬉しいです。
ここからライバルとの対決やコメディ要素が加速していく予定です。
いただいたお言葉を糧に、より一層面白い物語をお届けできるよう精進して参ります!
これからもよろしくお願いいたします。
第3話 王太子との茶会への応援コメント
筋を通す。正しい事とは分かっていても勇気が必要な行動だと思います!
中身が武士のヴィクトリア様が、とってもカッコ良いです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「筋を通す」という一見不器用な生き方に共感していただけて、作者としてこれほど心強いことはありません。
ヴィクトリアの凛とした姿を「カッコ良い」と仰っていただき、本当にありがとうございます!
引き続きよろしくお願いいたします!
第25話 武士道とは「共に生きること」と見つけたりへの応援コメント
毎日、更新を楽しみにしていました。
今回も、護衛長さんの苦労がよく伝わってきましたね(笑)
次からは第2章なんですね。
どういう展開になるのかワクワクしながらお待ちしています!
作者からの返信
毎日お付き合いいただき、本当にありがとうございます!
護衛長……今回も胃の痛い思いをさせてしまいました(笑)。
彼の苦労を分かっていただけて、きっと本人も報われる思いだと思います。
おかげさまで第1章を走りきることができ、次からは待望の第2章に突入します!
早速、明日から投稿を進めていきたいと思いますので、これからもよろしくお願いします!
第25話 武士道とは「共に生きること」と見つけたりへの応援コメント
悪役令嬢と武士という異色の取り合わせ、個性的で魅力的な登場人物、次の展開が楽しみで毎日楽しく読ませていただきました。不遇な最期を遂げた一人の武士が、生き抜くこと、人と人との繋がりに価値を見出し己の人生を歩み出す姿に心を打たれます。第2章も楽しみにしております。
作者からの返信
温かいお言葉をありがとうございます!
「悪役令嬢と武士」という本作の根幹の部分、そして清兵衛が新たな生で得た「繋がり」を深く汲み取っていただけて、作者として感無量です。
不器用ながらも己を貫く彼の歩みを、そう言って応援していただけることが何よりの執筆の原動力になります。
いよいよ始まる第2章(第26話~)も、皆様にワクワクをお届けできるよう書き進めており、早速、明日から投稿を進めていきたいと思います。
新しい登場人物たちと、ヴィクトリアたちの活躍を、ぜひ見守ってください!
第22話 真実の露呈への応援コメント
おかえりなさいませ。
体調が少し落ち着かれたということで良かったです。
リゼさん優秀ですね。
侍女を敵に回したら大変なことになりそうです(笑)
あと、護衛長さんが結構好きです(笑)苦労人なところが……素敵です。
また新たな展開を迎えそうなので、続きも楽しみにしています。
作者からの返信
ただいま戻りました!
お気遣いいただき、本当にありがとうございます。
リゼの有能さを感じ取っていただけて嬉しいです。
確かに、彼女を敵に回すと一番厄介かもしれませんね(笑)。
そして、護衛長への密かなエールもありがとうございます!
苦労人な彼だからこそ、そう言っていただけると報われる思いです。
間もなく第1章も終盤となってまいりますので、引き続き読み進めていただければ幸いです!
第10話 魔法という名の妖術?への応援コメント
お話の展開も興味深かったですし、内容も楽しかったです。
特に、魔法の本探しのところはめっちゃ笑ってしまいました。
フィーネさん、いいですね!
騎士の次は魔導士のお友達ができそうで、確かに「面白い方へ進んで」いますね!
がんばれ、ドレスの剣士!
作者からの返信
再びのコメント、ありがとうございます!
魔法の本探しのシーン、笑っていただけて良かったです。
騎士の次は魔導師……。気づけばヴィクトリアの周りには規格外な猛者ばかりが集まっていますが、それこそが彼女の引き寄せる運命なのかもしれません。
これからも全力で物語を紡いでまいります。引き続きよろしくお願いいたします!