やがて春になるへの応援コメント
コメント失礼します。
雪の精ゆえに春を越せないなんて……切なくも美しいお話でした。最後の一文は涙腺が……。
短くても上手に纏められていて素敵でした。ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
上手にまとめられて素敵なんてお言葉、めちゃくちゃ嬉しいです!
泣いてしまったなんて文章書きとしてこの上なく勿体ないお言葉です!
感想ありがとうございました!
やがて春になるへの応援コメント
ラストの台詞が……(´;ω;`)
雪の精がなかなかバイオレンスな感じでちょっとびびってしまいましたが、男の愛情が彼女の心を溶かしたのですね。
せつなくも美しい作品にうっとりです。素敵……!
広井さん、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょっとグロテスクだったかもですね😅
でも、切なく美しいだなんて褒めていただいて嬉しいです。
本能に勝った愛を書きたかったんです。
改めて素敵な感想をありがとうございました!
やがて春になるへの応援コメント
こんばんは!
雪女さん、男を愛して情が湧いてしまったのですね。
本能を覆すほどに…
男もまた、雪女さんを愛していたのかしら。
永遠に二人が会うことはないであろう切なさはありますが、ラストのセリフ、春の日差しのように温かい気持ちになれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
相思相愛だったんですが、もう二度と会うことはない運命になりました。
最後のセリフ、褒めてくださって嬉しいです…!
やがて春になるへの応援コメント
悲しいけど美しい物語でした。こういう悲恋系の話、とても好きです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
美しいだなんて感想、私には勿体無いです…!
私もこういう悲恋系、大好きです。
ありがとうございました!
やがて春になるへの応援コメント
こんばんは。
読みながら、むかしEテレの『おかあさんといっしょ』で冬の間流れていた「冬の娘リッカロッカ」という歌を思い出しました。
もちろんこちらの作品とは設定も雰囲気もまったく違うのですが、最後に別れの切なさと春への希望を残すところが好きな歌でした。
素敵な物語でした。
ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊★まで…
さっきYouTubeで公式チャンネルから見てみました。
北海道を思い出すような可愛い民謡でしたが、溶けて無くなっちゃうんですね…
私の作品は今朝ドラでやってる小泉八雲モチーフの雪女なんですが、たしかに曲を聞いてしみじみ感じました☺️
改めて読んでくださってありがとうございました✨
やがて春になるへの応援コメント
春=幸福ではないという逆転の発想良かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
逆転の発想に気づいてくれてありがとうございます。
読んでくださってありがとうございました!
編集済
やがて春になるへの応援コメント
素敵な文運びで、☆彡3であります♪
でも、すみません
切なさの余韻が弱いので
何かしら短編でも
絶対的な根絶できない愛の断片が
短編なので難しですが
ほしいなぁとか💦
クソ底辺な僕の……
でも、いいのに物足りないがあります。これは確実。
>すみません
読みたくなりましたので♪
☆も! ><)⁺ 入れたいに決まってましたので☆!
物足りないでも好きなんです! うん
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
いえいえ、拙い文章にも関わらず★までいただいて…
読んでくださってありがとうございました😊
やがて春になるへの応援コメント
わー!すにさん、私このお話好きです…!!
切ないけれど、温かなきもちになりました。
悪人がひとりもいない。男も溶け出した女のことを心配してる。騙されたなんて思っていない。
人生のひとかけらに私がいますように、と願っている結びがとても好きです…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
短編でまっったくファンタジーなんて書いたことなかったんですが、ファミマで買い物しながら思いついた甲斐がありました笑
私にしては珍しく登場人物にクズもサイコパスもいない話になれてよかったです。
御伽話のような感覚で読んでくれてたら嬉しいです☺️
やがて春になるへの応援コメント
切ない(*;ω;)
けど、また冬になったらまた別の雪の精が……?
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
この雪女はたまたま男の家に来たのです。一期一会なんです。
この雪女には二度と会えないし、多分他の雪女も来ないかなあと思いながら書きました…
やがて春になるへの応援コメント
拝読しました。
「雪が融けたら――あなたの一部になりたい」という一節がとても印象的で、心を打たれました。
雪の精の想いが、切なくも美しく胸に残る物語でした。素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
コメントや素敵なレビュー、ありがとうございます!
雪の精の儚い思いを感じてくれて嬉しいです。
この雪の精は二度とこの世に現界しないので、こんな結末になりました。
こちらこそ読んでくださってありがとうございました!