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  • AI新着ジャック事件……。

    新着情報がAI作品で埋まったとか、ランキングにAI作品が、
    とまでは知っていたのですが、

    まさかその埋めた作品が……

    >タイトルだけ違って中身が同じとか、100文字の連投

    てっきり、ハイクオリティな読める作品がカクヨム界にあふれかえったのかと
    思ってました(;'∀')
    そうだったのか。
    それって、プログラム使ったただのスパム投稿とかわらぬ……。


    今年のKACの皆勤賞はどうなるのか?に私は注目しております。

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    実際に作品を読んだわけではないのですが、調べたところ、そのような話になっていました 😥🌀

    KAC2026ですね。今年は10周年企画と合わさり、いろいろとありそうですが――皆勤賞のリワードとトリグッズを手に入れるチャンスですね。『10』を使ったお題も出るのでしょう 📚🌟

  • AI小説が大量投稿された……
    ところまでは知っていましたが。
    是非について盛り上がっていたのも気付いてはいましたが、どこか他人ごとでした。
    勉強になりました。

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    もう消えているでしょうが、スパムに近い形だったようです 😥🌀
    機能的にはAI関係なく可能でしたが、自分の評価を下げるだけなので、普通はやりません 🐱💦


  • 編集済

    こんばんは。

    >AIは便利だ。だが、便利は毒だ。毒を甘く舐める者に、創作の魂は宿らない!

    セリフがぐっときました。
    拳が先にでて、あとから説明をする禁止郎。おもしろいです!

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    好みのわかれる作品ですが、気に入ってもらえたようで良かったです 🐱✨
    あまり頭を使わずに、フィーリングで楽しむ作品です 📚💥

    編集済
  • >「いわゆる【カクヨムAI新着ジャック事件】ね。新着欄がAIで完全に占拠された騒動よ」

    え、こんなことあったんですか!

    カクヨム運営の「過度な頻度の投稿を控えてください」という注意喚起は見ましたが、単純に大量(一括、連続)に公開してはいけないんだと理解してました。(^◇^;)

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    私が命名しました 🐱✨
    スパム投稿だったようですね。自分の評判が下がるだけなので普通はやりませんが、軽い気持ちでやってBANされたようです 😥🌀

  • >「奨励賞ってのは “編集部が選んだ賞” じゃなくて、“最終選考に残った作品に自動で付くステッカー” みたいなものなんだ」

    アルファ◯◯◯で活動したことはありませんが、一騒ぎあったのですね。
    (⌒-⌒; )

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    AI作品が奨励賞を取りました。選考作品には自動で付与される仕組みのようですが、一部が過剰に反応したようですね 📚🌟

    取り消しとなり、以降AI作品の投稿は禁止になりました 🐱💦


  • 編集済

    シン様、こんにちは。
    ふと疑問に思ったのですが、
    こちらの作品も「AI補助利用」のタグがありますが、どこらへんで利用しているか
    教えてください。
    『AI補助利用』と『AI本文一部利用』の違いがまだ分からないのです、私。


    追記。丁寧に教えてくださりありがとうございます♪
    すいません。今日、突然気になったものですから。
    他の作品にもタグがありましたね。今、確認して参りました。

    AIを活用すると、例えば『 “理不尽さ” と“滑稽さ” 』みたいに、ちょんちょんマークが付いている来るのかなって思いました。
    (ちょんちょんマークって何ていうのか分からないんですけど)
    でも、誤字脱字チェックや校正ですね。
    わかりました。
    ありがとうございます😊

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    よりによって、この作品ですか? 😥📚

    まずは文章の校正ですね。誤字脱字に加え、句読点の位置や、カギ括弧の数、行間などを直してもらっています。
    ***
    以下の文章を、カクヨム向けに読みやすく校正してください。 ・誤字脱字の修正 ・文のつながりの改善 ・言い回しの自然さ をお願いします。 【本文】 (ここに文章)
    ***

    ただ、今回の作風だと、個性を消されるので、手間も増えます。今思えば「台詞を北斗の拳風にしてください」とすれば良かったですね🐱✨

    ***

    「ヒャッハー、受賞させろ!」
    「数は力だよ兄貴! AIで千本ノック投稿してやる!」
    「オレに質問するな! AIが出力した文章だから、キャラの意味なんて知らねぇよ!」

    ↓  ↓  ↓

    「ヒャッハァァ! 賞は俺様のモンだァ! 黙って差し出しやがれぇッ!!」
    「兄者ァ! 数こそ暴力ッ! AIの千本投稿で世界を埋め尽くしてやるぜぇッ!!」
    「俺に聞くんじゃねぇッ! これはAIの呪文書だッ! キャラの魂なんざ知るかよォ!!」

    ***

    良い感じです 👊💥

    編集済
  • 文体が似ている
    生成っぽい表現がある
    更新速度が速い
     ↑
     更新が早いのもまずいのでありますか(>_<)

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    カクヨムはいないと思いますが、攻撃的な人は多いですからね 🐱✨
    人気が出ると、アンチも増えます 📚💫

  • ここまで嫌われてくると、カクヨムで言うところの
    補助利用ですら、そのうち取り締まり対象になりますかねー。
    何とも面倒な(苦笑)。

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    今回はアルファポリスのシステムがAIと相性が悪かった、というお話でした 🐱✨
    その辺は次回からになります 📚💫

  • ガンダムのマンネリ化と言われても、結構シリーズは続いているでありますからな('ω')

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    当時は一年間やってましたからね 📺✨
    今はワンクールか、ツークールです。ハサウェイもだいぶ間が空きました 🎬💫

  • AI執筆をどうコメディに昇華されるのだろうと、ワクワク拝読致しました!
    まさかの狂戦士……いや、狂編集者(けどこの編集部だったら世紀末な狂戦士で正解かも)誕生で終幕とは、考えもつかない意外な結末で面白かったです(*^▽^*)
    ふざけたキャラ達が、もっともな考え&理屈を述べているのがまた、素直に勉強になったと言い辛くはあるのですがww
    本当に、今だからこそ興味深い内容でした!

    作者からの返信

    🤖コメントと素敵なレビュー、ありがとうございます。

    今回は短編なので、大立ち回りしてみました。楽しんでもらえて良かったです 🐱✨

    アルファポリスの場合は……たしか、ポイントで書籍化の申請ができましたからね 📚🌟

    AIで作った作品を大量に投稿して、稼いだポイントで申請していたら、作業がパンクするでしょうから――その辺の兼ね合いもあるのでしょう 😱🌀


  • 編集済

    ノリノリでしたね。
    完結おめでとうございます😊🍎
    ご執筆お疲れ様です😊🍎

    作者からの返信

    🤖コメントと素敵なレビュー、ありがとうございます。

    今回のテーマは「祝い」でしたからね 🐱✨
    たまにこういった作品も描きたくなるので、組み合わせてみました 🐰🥕

  • >AIは毒だが、文学は拳だ
    パンチのいい奴きました。

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    とんでもない奴が現れました 🙀💥
    そして、ポリ助の仕事が始まります 📝💼

  • 作者読みはうちの夫はしませんね。ハマれば続刊は読んでます。

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    今はコンテンツがあふれていますからね 📱✨
    以前ほど、名前で人が集まらないのかもしれません 🐱📚

  • 編集長!AI禁止せんのんかーいw
    効率のためにはAIを使用w

    作者からの返信

    🤖コメントと素敵なレビュー、ありがとうございます。

    オチがついたところで、ポリ助の苦難は続きます😥🌀
    AIとは仲良くしたいところですね🐱💻


  • 編集済

    読ませて頂きました。
    結末まで見て、人間が「火」という概念を本格的に知った時も、こういう感じのドタバタ劇があったのかもしれない、と思いを馳せてしまいました。
    何もかも燃やす「火」は危険だと拒む者、一方でその革命的な利便性に惹かれる者、色々あれど、そのドタバタ劇が始まった時点で既に「火」という概念は人間に根付いていて、それを使わない選択肢は最早選ぶ事が出来なくなっている……。

    最終的に「AI」を使って「AI」を(言い方がアレですが)弾圧するという結末になろうとしている辺り、(これまた言い方がアレですが)「AI」自体の仕組みが全然理解されない、しようともしないまま広まっている現実でもよく見かける光景で、色々身につまされる思いでした……。

    あと、個人的な考えとしては、今回の作品で描かれたように、結局「AI」の良し悪しを決めるのは人間そのものなので、そう簡単にAIにこき使われるようになるほど人間は良くも悪くも華奢じゃない、と考えております。

    色々と考えさせられる風刺たっぷりの作品、ありがとうございました。

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    本来はロボットに仕事をさせて、人間は楽をする――というのが理想ですが、現実はそうならないですからね🐱✨

    仕事を取られた、などという話もありますね。海外ではAIを理由に仕事をクビになっているそうです 😥💻

    ただ、AIの役割を考えると、人間をクビにするのは変なので、建前に利用されているのでしょう💼🌀

    新人の仕事(作業)をAIが行うようになったので、若手が育ちにくい、というのが問題になるならわかるのですが……🏢🌱

    アルファポリスの件については、あとでまとめる予定です🐰🥕

  • 今回も面白かったです。
    まさかの北斗ネタ、しかも霞拳志郎を出してくるとは^^;
    そして主人公の小説がAI補助だし、編集部がDXでAIだし、AI補助のタグが、AI補助という言葉が出てきますよ、という意味のタグに見えてきました(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    最初はAI生成の作品を投稿してくる作家を倒す話でも良かったのですが、それだと芸がないですからね🤔🌀

    「祝い」というテーマも出ていたので、こんな感じにしてみました。楽しんでもらえて良かったです🐱✨

    アルファポリスでの受賞取り消しの流れも調べたので、時間のある時に第6話として、追記しますね📚💫

    編集済
  • 昨年11月中旬、衝撃的なニュースでしたね。
    全文AI利用なんて本当に出来る時代。
    そんな中、面白く短編に取り入れるってさすがですね。

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    AIを使って受賞は以前からありましたからね。むしろ、受賞した後に気づいたのが問題です😿🌀

    誰でもプロレベルの文章が出力できますからね。編集者でも判断できないようです📖✨

    勢いとテンポだけの作品ですが、楽しんでもらえて嬉しいです🐰🥕

  • まさかの蒼天っ!

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    AIの文句は俺に言え!――新世紀編集者・AI禁止郎です🏢💥

  • > 俺の応募作も、AI使用判定で失格になっていたらしい。
     どうやら受賞していたらしい。だが――

    これはΣ(゚д゚lll)ガーン、、ですね。
    タイムリーなAI問題。
    リアルな創作活動はどう変化していくのかなあ。
    面白かったです。

    執筆お疲れ様でした。

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    現状はアイデア出しや、文章の校正で使うのは問題ないようなので、AIに書かせなければ問題ありません💻✨

    それよりも受賞してから、気づいたということなので、AIで描いたかはわからないようですね😿📝

    楽しんでもらえたようで良かったです🐰🥕

  • AIは使い方次第で問題があるとはいえ完全に禁止はもう難しいですよね。自然と何処かで使っている訳ですし、AIを否定せず学んでいかないといけませんね。

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    今は国が推進し、国家間で競争していますからね。禁止はないでしょう🐱✨

    禁止というか――規定の理由は作中に描きましたが――カクヨムでも問題になっていた通り、一度に作品を投稿しすぎですね📚🌟

    編集済
  • タイムリーな話題に真正面???から切り込んできましたねぇ。
    キレッキレ!
    ははは、と笑わせていただきました。


    まあ、真面目な話、この先、AIはどう進化していくのでしょうね〜。

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    楽しんでもらえて良かったです。定期的にこういったお馬鹿なネタをやりたくなります😾✨

    AIは学習する内容次第なので、ある程度の基準で止まると思います。今はAI用の高性能な部品を作っているようで、暫くゲーミングPCが高いようですね💻💴

    賞をとった人は短期間で作品を投稿しすぎていたのでバレたのではないか、と推測されていましたね🤔💭

  • 「AIの文句は俺に言え」

    しびれるセリフですね!

    でも実際、現代社会は知らず知らずの内にAIが大活躍していますよね。

    時折聞く、人間はAIを使う側から、AIに使われる側になるという話を思い出し、ブルっ! と背筋が冷たくなりました。

    でも作品はとても愉快で、楽しませてもらいました!

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    北斗神拳伝承者が主役のマンガのオマージュですけどね🐱📚
    生成AIの登場によって規制された新世紀編集部の物語です🏢✨

    活躍というか、日本は「AI活用推進法」を成立(2025年5月)しましたからね。普通に仕事で使っています💻🌟

    結果、新人に回すような、単純な仕事(作業)が減っているので、職種によっては経験を積む場所がない、というのが問題ですね😥💼

  • > 「AIは便利だ。だが、便利は毒だ。毒を甘く舐める者に、創作の魂は宿らない!」

    AIが創作した文章には、誤字脱字もないのでしょうね。情景描写も心理描写もストーリーも完璧。
    将来的には小説家だけではなくイラストレーターや漫画家もいらなくなるのかな。(;´д`)それは悲しい。

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    長文だと変な文章だったり、意味の通じない文章が出てきますから、小説では使えない印象です😿📝

    基本的に使い手のセンスです。画像が加工できても、肖像権無視の水着画像作ってるいようですからね。そりゃ問題になります😥🌀

    生成AIの敵は無能な人間でした、というオチですね🐰🥕

  • >『受賞取り消しを祝う』

    お祝いのメールの文言が気になります。
    ( ̄▽ ̄;)次頁に進みます。

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    後で出てくるので大丈夫です(何が?)🐱🌀
    実際はもっとビジネス的なメールですが、テンポ重視のため省略です📩✨

  • >【 AI生成作品の禁止】
    その文字は、導火線に火が走った瞬間みたいにネットを爆発させた。

    AIを利用したことがない者からすれば、AIを使用したかどうか閲覧してわかるものですか?
    今では誰でもAIを使用できるようになり、これからは『AI使用判定』は必要になりそうですね。(⌒-⌒; )

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    基本的にはわからないと思います。今回は受賞した作品がAIを使っていたため、規定違反で取り消しとなった、という出来事があったので社会風刺の作品にしてみした🐱📝

    そもそも、生成AIが使えるようになる前から、他人の作品をコピーしてもバレませんでしたからね😑🌀

    どうしてAIを規制しているかについては、第3話に描きました🐰🥕

  • 軽快な文章で読んでいてとても楽しいです!

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    AIで小説を書く際の注意点におけるお話です📚🌟
    楽しんでもらえると嬉しいです🐰🥕

  • www
    すごい、終始このテンション!
    矛盾の極み!
    タイムリーな話題!

    何より、AIで扱うことの不安、全てぶち込んでいただいた感じがします!

    作者からの返信

    🤖コメントありがとうございます。

    体調がすぐれないようですが、大丈夫でしょうか?😺💦

    本当は描く気はなかったのですが、ニュースをみたら思いついたので仕上げてみました。18:00までの投稿なのでギリギリでしたが、楽しんでもらえて良かったです📚🌟

    おまけを描く予定ですので、良かったらまた読みにきてください🐰🥕