第13話 ED 霧野カナタへの応援コメント
穏やかで、ねこのけんしさんという呼び名もすごく優しくて好きです。
最後、とうさんの心にふれられてよかったね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
暗い流れの中でも、穏やかさを感じ取ってもらえて嬉しいです。
ねこのけんしさんで始まった物語なので、
そこに自然とカナタの心が詰まっていたのかもしれませんね。
第13話 ED 霧野カナタへの応援コメント
完結おめでとうございます🎉🎊
何だかすっごくいい(高いヤツ)万華鏡を覗きたくなりました。
ああいうのが1本部屋に飾ってあると、オシャレですよね😊✨
ラストは平和な締め括りで良かったです😸
ふにゃ〜ん
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現状できっちり締めることに少し違和感があり、
あえて少し崩した形で終わらせました。
この物語自体、未完成さも含めての話なので、
最後は「ふにゃー」くらいがちょうどいいかな、と思いました😸
高価な万華鏡は艶子さんにプレゼントしてあげてください。
(太蔵さんが自腹で)(ΦωΦ)フフフ……
第13話 ED 霧野カナタへの応援コメント
童話のような世界観が素敵ですね。
特に、白兎さんの生き様がカッコいいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
白兎の生き様を印象に残してもらえて、とても嬉しいです。
今回は白兎をひとつの軸として描いていたので、
そう感じていただけたなら報われます。
描けなかった部分も多いので、また機会があれば、と思っています。
第12話 絵本と万華鏡への応援コメント
絵本の中から黒猫の剣士!
ヒーローだニャン🐈
万華鏡(; ・`д・´)
第4話 欠け、満ちる者たちへの応援コメント
>あまりに短足だから、見えませんでしたよ」
⇨くぷぷぷぷ(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
🥉【猫たちは寂しい…?】
🥈【月がなくとも、それでも歩む】
贈呈デス🐱。
第1話 夕陽に消える少女への応援コメント
マイテ:
猫の剣士、
恰好良いにゃ〜😺💕
第7話 白く揺れる死神への応援コメント
読んでいて、ラナという器が、心の奥で静かに揺れている様子が頭から離れませんでした。
「満ちる」とは、与えられることじゃなく、自分が誰かの「器」になることで、やっと世界に繋がれるのかもしれない……。
この物語の闇と優しさ、その入り混じった余韻に、ただただ呆然と見とれてしまいました。
作者からの返信
ラナの揺れを感じ取っていただけたこと、
余韻として受け取っていただけたことも含めて、
とても嬉しく思います。
個人的にも、書くうえで一歩踏み込んだ回だったので、
そう受け取ってもらえたこと自体に感謝しています。
第7話 白く揺れる死神への応援コメント
万華鏡にはそういう秘密があったんですね🧐
ちょっと一瞬だけ、お借りしたいんですけど・・・なんて🤭
あ、冗談を言うような空気感じゃありませんでした🙇🏻♀️
作者からの返信
あと3200字しかないです。
果たして、どこまで回収して書ききれるか……🐱笑。
第5話 鏡像調律への応援コメント
白い兎と「有栖」という名前・・
ということはやはり不思議の国の・・?
先に近況ノートのイラストを拝見してから
読ませていただいたので、映像が目に浮かびました。
とても素敵なイラストですね(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこらへんは、完結したときに
読者の方がどういったイメージを持つかを楽しんでます(笑)
イラストは、なんか好評ですね。
やっぱり、共通言語って強いなって思います!
第3話 暗い城を歩くへの応援コメント
読了しました。
静かな文章なのに、ずっと胸の奥がざわざわしてました。万華鏡の世界が綺麗なのに怖くて、白兎の言葉も一つ一つが刺さる…。ファンタジーなのに「喪失」や「居場所」ってすごく現実的で、派手な説明がない分、想像がどんどん広がって、「この先どうなるの…?」って、夢と現の狭間をさまようような読後感がクセになりそうですね。
素敵な作品を読ませていただき、有難うございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらは、1万字という制限の中でテーマを書くことに
挑戦した作品です。
書ききるのは難しかったので、
ある部分は読者の想像力に委ねる形になっています。
そういう意味でも、いただいたコメントは
まさにその通りだな、と感じました。
作品ごとに軸を汲み取って言葉を届けてくださる
感性や読解力は、本当に見習いたいところです(`・ω・´)b
編集済
第2話 雷雨の牢と白兎への応援コメント
ニャンだニャンだ?
生贄にでもなっちゃうのかニャ?
そのままじゃいられない場所っていうのが、何だか意味深ですね(*・ω・*)ワクワク
あっ、過去の拙作を掘り起こし、レビューまで書いていただいてありがとうございます!
おかげさまで、また何名かに読んでいただけました(*´ω`*)
作者からの返信
ウフフ( *´艸`)
どうなっちゃうんでしょう。
そうそう。
キジトラタマさんと他数名に触発され、本日夜・酷い猫コメディ
(短編)を投稿予定です 笑笑。
初心に戻って、暴走してます!だだ滑りするかもしれません。
ご期待あれ!!
第1話 夕陽に消える少女への応援コメント
お、レモンさん。ちかごろ意欲的に新作を出してるじゃないですか。
本編は、異世界転生ものででしょうかね。
ねこのけんしさんと一緒に活躍するお話のようです。
だけど1万字制限は厳しそう。。
頑張って削ってください。
フォローしておきますね。
あ、「黒い髪の人魚」の再会編にお星さまをありがとうございました!
これもエロ過ぎて運営様に怒られて、ほとんど「朝チュン」みたいになってしまった、思い出深い作品ですw
お互い執筆頑張りましょうね!
作者からの返信
復帰して初めてプロット練った作品なんですが、
悪戦苦闘してます(笑)
1万字は無理があったかも……、
いや!そんなことはないはずだ!( *´艸`)フフフ。
第1話 夕陽に消える少女への応援コメント
「短編集まれ~」の企画主です。
やはり猫の感覚は信じるべき。大体動物のほうが勘が鋭いんだから動物が警戒してるものに触るのはやめたほうが良いんだ‥‥‥
面白そうな作品を見て回っていました。
よろしければ私の作品も読んで頂けると幸いです。
お目汚し失礼しました。
第13話 ED 霧野カナタへの応援コメント
ふわりとした印象の世界観が好きでした😊
Lemon the catさんの作品には
やはり猫は欠かせないですね。
「ねこのけんし」の登場シーンは
拍手したくなりました😸
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ダークだから大丈夫かな?と思っていたのですが、
案外そうでもなかったのかな?
つい出てきてしまうんですよね、猫。
どうやらこれは、私の視点の癖みたいです。
「ねこのけんし」の登場シーンを褒めていただけて嬉しいです。
実は、心配していた場面のひとつでした(笑)