第6話 誰もいない茶会への応援コメント
なんでもない日おめでとうが出来ない……
第4話 欠け、満ちる者たちへの応援コメント
怖い人のお嫁にされる以上の事?
な、なにをされちゃうんだ…
第1話 夕陽に消える少女への応援コメント
心の奥にある孤独や日常の暮らしの描写から一気に世界が変わる瞬間へと引き込まれて、強い印象を受けました。万華鏡を手にした瞬間の展開が鮮烈で、先の展開がとても気になります。作者の感性と想像力が光る序章でした。次回更新を楽しみにしていますし、これからの物語がさらに深く広がることを応援しています。
第13話 ED 霧野カナタへの応援コメント
おー、レモンさん、これはよいですぞ!
万華鏡が閉塞したカナタの心を象徴していたのですね(ちがったらすんません)。
ねこのけんしさんの力を借りたというより、きっと自らの心の中のけんしで打ち破って一つ成長したのでしょう。
白兎さんは可哀そうでしたが、カナタを助けたいという心が報われてよかったです。あと、けんしさん、かっこよかったですね。
よいお話をありがとうございました。
カクコンの貢献できなくて申し訳ない、今更ですが、お星さまをパラパラしておきますよ!
作者からの返信
正直だいぶ書ききれなかったところがあるので、
分かりづらくてすみません(笑)
文字オーバーしそうで、改稿する余裕もなかったですね。
いい経験になりました。
いえいえ。
私はあまり良い作品が書けなかったので、
そもそもあまり期待してないので🐱w
楽しめただけで良かったかなと。
書くよりヨムの方が記憶に残る、経験になった。
そんな感じの、初コンテストでしたね。
第13話 ED 霧野カナタへの応援コメント
読み終えて、言葉より先に余韻が残りました。
完結、お疲れさまでした。
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございます。
余韻を感じて頂けたなら良かったです。
第13話 ED 霧野カナタへの応援コメント
完結、おめでとうございます。
アリスの世界を色んなところで感じる不思議な物語でした。
お父さんとの本の思い出、読書体験とはどういうことか、とか万華鏡の城にいる人たちはどういう経緯でここにきたのかな、とか。色々と想像を膨らませながら読ませていただき、楽しかったです♪
ねこのけんし、カッコよかったです~。
そして、カナタが前を向けて良かったです!(*´▽`*)
作者からの返信
レビュー&コメントありがとうございます。
そこらへんも書きたかったんですが、白兎に焦点を当てて書きました。
1万字じゃ厳しかったのも事実なんですが、
それでも楽しんでもらえて、とても感謝です。
第9話 霧の彼方への応援コメント
コメント失礼します。
拙作の応援とフォローありがとうございます!
不思議な……そして夜の雰囲気があるお話ですね。
カナタちゃん、戸惑って揺れていましたが、この回がターニングポイントになりそうです……!
作者からの返信
ここからなんとか、ラストへ向かいます(笑)
仰る通り、ここが本格的に終盤を見据えた回でしたね。
第13話 ED 霧野カナタへの応援コメント
一気読みでした。不思議な世界観、素敵です。本当はもっともっと長い物語だったのでは??
素敵な物語をありがとうございました。m(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一気に読んでいただけて、とても嬉しいです。
今回はコンテスト期間中だったこともあって、
この分量でまとめる形になりました。
仰る通り、プロット自体は、
本来は短めの中編くらいだったのかな?と思います。
第7話 白く揺れる死神への応援コメント
どこにもそんな表記は無いのに、すごく性的な雰囲気を感じてしまいました。不思議。いろんな読み取り方ができる文章ですね。素敵だと思います。
作者からの返信
実は、こういった雰囲気の回を書いたのは初めてだったので、
大丈夫かな?と思いながらも書いていました。
そう感じていただけただけでも、とても嬉しいです。
編集済
第13話 ED 霧野カナタへの応援コメント
万華鏡のように、夢の断片をそっと集めてつなぎ合わせたような、不思議なお話ですね。
白兎の存在が印象的でした。
はじめはカナタに冷たく接しているようでいながら、実は白兎のほうがずっと深く傷ついているように見え、その態度の奥にある不安や苛立ちがどこか切なく感じられました。
それが失ってしまった自分自身をカナタに重ねていたのだと思うと、その不器用さがとても人間らしく胸に残ります。
満たされることで何も求めなくなるのだとしたら、それは一見穏やかでありながら虚無に近い停滞なのかもしれない。
そんな感覚が、仄暗く閉ざされた万華鏡の城と重なり合い、物語全体に深い陰影と静かな余韻を与えているようでした。
読み終えたあとも、断片的なイメージや淡い感情が胸の奥で静かに回り続けるような、心に残る一作でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文字制限があったので、白兎に焦点を当てて書いてみました。
少し性急になってしまったので、それでも伝わったのはとても嬉しいです。
詰め込んで、読者の解釈に委ねすぎてしまっている点は、
反省点ではあります。書きすぎると魅力が薄れる作品でも
あるので、難しいところですね。
虚無云々も、万華鏡世界のデメリットとして、
加筆バージョンを書く場合は、もっとはっきりと書くと思います。
「夢の断片をそっと集めてつなぎ合わせた」と言うのは、
まさに本質的にそういう構造になっているかと思います。
本来なら短めの中編くらいのプロットを、コンテスト用に新たな試みとして、
1万字で書いたのがこの作品です。
終わってみれば、出来は「未完成」でも、不思議な満足感はありましたね。
第13話 ED 霧野カナタへの応援コメント
はじめまして!
企画から来ました!
とても不思議でメルヘンチック、そして寓話的なお話でした。
白兎にお茶に懐中時計、そして有栖。
まるで万華鏡の国のアリス。
そんな気持ちになりました。
そしてねこのけんし!
可愛いし、カッコいいです✨️
ねこのけんしが登場し、カナタちゃんを助けてくれるのところが、とても良かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
だいぶ雰囲気小説にはなってしまいましたが、それでも
受け取ってもらえたことが嬉しいです。
1万字コミュは人集まらないと思ってたんですが、意外でした。
にしても、1万字で物語を書くのって、本当に難しいですね(笑)
青維月也さんの作品も、とても素敵でした。
後でまた、しっかりと読み返したいです。
第13話 ED 霧野カナタへの応援コメント
完結おめでとうございます!
不思議な雰囲気の物語でしたが、最後は童話のようなハッピーエンドで良かったです。
最後まで書き終えると充実感がすごいですよね、お疲れ様でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
1万字とはいえ、初めてなのでとても嬉しかったです。
次は長編の完結を目指してみたいところですね🐱!
第13話 ED 霧野カナタへの応援コメント
ふわりとした印象の世界観が好きでした😊
Lemon the catさんの作品には
やはり猫は欠かせないですね。
「ねこのけんし」の登場シーンは
拍手したくなりました😸
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ダークだから大丈夫かな?と思っていたのですが、
案外そうでもなかったのかな?
つい出てきてしまうんですよね、猫。
どうやらこれは、私の視点の癖みたいです。
「ねこのけんし」の登場シーンを褒めていただけて嬉しいです。
実は、心配していた場面のひとつでした(笑)
第13話 ED 霧野カナタへの応援コメント
穏やかで、ねこのけんしさんという呼び名もすごく優しくて好きです。
最後、とうさんの心にふれられてよかったね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
暗い流れの中でも、穏やかさを感じ取ってもらえて嬉しいです。
ねこのけんしさんで始まった物語なので、
そこに自然とカナタの心が詰まっていたのかもしれませんね。
第13話 ED 霧野カナタへの応援コメント
完結おめでとうございます🎉🎊
何だかすっごくいい(高いヤツ)万華鏡を覗きたくなりました。
ああいうのが1本部屋に飾ってあると、オシャレですよね😊✨
ラストは平和な締め括りで良かったです😸
ふにゃ〜ん
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現状できっちり締めることに少し違和感があり、
あえて少し崩した形で終わらせました。
この物語自体、未完成さも含めての話なので、
最後は「ふにゃー」くらいがちょうどいいかな、と思いました😸
高価な万華鏡は艶子さんにプレゼントしてあげてください。
(太蔵さんが自腹で)(ΦωΦ)フフフ……
第13話 ED 霧野カナタへの応援コメント
童話のような世界観が素敵ですね。
特に、白兎さんの生き様がカッコいいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
白兎の生き様を印象に残してもらえて、とても嬉しいです。
今回は白兎をひとつの軸として描いていたので、
そう感じていただけたなら報われます。
描けなかった部分も多いので、また機会があれば、と思っています。
第12話 絵本と万華鏡への応援コメント
絵本の中から黒猫の剣士!
ヒーローだニャン🐈
万華鏡(; ・`д・´)
第4話 欠け、満ちる者たちへの応援コメント
>あまりに短足だから、見えませんでしたよ」
⇨くぷぷぷぷ(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
🥉【猫たちは寂しい…?】
🥈【月がなくとも、それでも歩む】
贈呈デス🐱。
第1話 夕陽に消える少女への応援コメント
マイテ:
猫の剣士、
恰好良いにゃ〜😺💕
第7話 白く揺れる死神への応援コメント
読んでいて、ラナという器が、心の奥で静かに揺れている様子が頭から離れませんでした。
「満ちる」とは、与えられることじゃなく、自分が誰かの「器」になることで、やっと世界に繋がれるのかもしれない……。
この物語の闇と優しさ、その入り混じった余韻に、ただただ呆然と見とれてしまいました。
作者からの返信
ラナの揺れを感じ取っていただけたこと、
余韻として受け取っていただけたことも含めて、
とても嬉しく思います。
個人的にも、書くうえで一歩踏み込んだ回だったので、
そう受け取ってもらえたこと自体に感謝しています。
第7話 白く揺れる死神への応援コメント
万華鏡にはそういう秘密があったんですね🧐
ちょっと一瞬だけ、お借りしたいんですけど・・・なんて🤭
あ、冗談を言うような空気感じゃありませんでした🙇🏻♀️
作者からの返信
あと3200字しかないです。
果たして、どこまで回収して書ききれるか……🐱笑。
第5話 鏡像調律への応援コメント
白い兎と「有栖」という名前・・
ということはやはり不思議の国の・・?
先に近況ノートのイラストを拝見してから
読ませていただいたので、映像が目に浮かびました。
とても素敵なイラストですね(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこらへんは、完結したときに
読者の方がどういったイメージを持つかを楽しんでます(笑)
イラストは、なんか好評ですね。
やっぱり、共通言語って強いなって思います!
第3話 暗い城を歩くへの応援コメント
読了しました。
静かな文章なのに、ずっと胸の奥がざわざわしてました。万華鏡の世界が綺麗なのに怖くて、白兎の言葉も一つ一つが刺さる…。ファンタジーなのに「喪失」や「居場所」ってすごく現実的で、派手な説明がない分、想像がどんどん広がって、「この先どうなるの…?」って、夢と現の狭間をさまようような読後感がクセになりそうですね。
素敵な作品を読ませていただき、有難うございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらは、1万字という制限の中でテーマを書くことに
挑戦した作品です。
書ききるのは難しかったので、
ある部分は読者の想像力に委ねる形になっています。
そういう意味でも、いただいたコメントは
まさにその通りだな、と感じました。
作品ごとに軸を汲み取って言葉を届けてくださる
感性や読解力は、本当に見習いたいところです(`・ω・´)b
編集済
第2話 雷雨の牢と白兎への応援コメント
ニャンだニャンだ?
生贄にでもなっちゃうのかニャ?
そのままじゃいられない場所っていうのが、何だか意味深ですね(*・ω・*)ワクワク
あっ、過去の拙作を掘り起こし、レビューまで書いていただいてありがとうございます!
おかげさまで、また何名かに読んでいただけました(*´ω`*)
作者からの返信
ウフフ( *´艸`)
どうなっちゃうんでしょう。
そうそう。
キジトラタマさんと他数名に触発され、本日夜・酷い猫コメディ
(短編)を投稿予定です 笑笑。
初心に戻って、暴走してます!だだ滑りするかもしれません。
ご期待あれ!!
第1話 夕陽に消える少女への応援コメント
お、レモンさん。ちかごろ意欲的に新作を出してるじゃないですか。
本編は、異世界転生ものででしょうかね。
ねこのけんしさんと一緒に活躍するお話のようです。
だけど1万字制限は厳しそう。。
頑張って削ってください。
フォローしておきますね。
あ、「黒い髪の人魚」の再会編にお星さまをありがとうございました!
これもエロ過ぎて運営様に怒られて、ほとんど「朝チュン」みたいになってしまった、思い出深い作品ですw
お互い執筆頑張りましょうね!
作者からの返信
復帰して初めてプロット練った作品なんですが、
悪戦苦闘してます(笑)
1万字は無理があったかも……、
いや!そんなことはないはずだ!( *´艸`)フフフ。
第1話 夕陽に消える少女への応援コメント
「短編集まれ~」の企画主です。
やはり猫の感覚は信じるべき。大体動物のほうが勘が鋭いんだから動物が警戒してるものに触るのはやめたほうが良いんだ‥‥‥
面白そうな作品を見て回っていました。
よろしければ私の作品も読んで頂けると幸いです。
お目汚し失礼しました。
第13話 ED 霧野カナタへの応援コメント
猫かわいい
ねこ かわいい
ね こ か わ い い ♪♪
作者からの返信
ねこのけんしってタイトルなのに、1話と終盤しか出てこないんですよね(笑)
こちらも読んで頂いて、コメントありがとうございます。