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  • 10歳男児への応援コメント

    私が間に立候補!
    そんな言葉が真っ先に浮びました。鈴木さん、そして本間さんの思う正義のあり方、実行の方法。事案が児童虐待という深刻さだからこそ、2人の考え方のちがいを聞いてみたい。楽しみながら読ませていただいています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今回は、誰も(加害者以外は)悪者にしたくなかったのです。
    加害者も自覚はない。
    そんな自覚なき犯罪を書きたかった。
    法律が変わったとはいえ、運用するのは人間ですから、難しいですよね。

  • 橋本トミ子への応援コメント

    ちょっと難しく、誰も悪意はなさそうなのに不気味な話でした。
    精神保健福祉法を適用した、ということなのでしょうか。
    実際には難しそうですが、もし今の時代でも起きたら……。
    お化けより怖いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いわゆる措置入院のことをさしているのでしょうか。
    おっしゃるとおり、今の時代では難しいですね。
    しかしながら、それ以外でも二十四時間看護の病院に入院することは可能です。
    例えば、四肢が動かない。
    例えば、頭部に強い外傷を受け意識不明。

    鈴木さんにとって動けない=安全なのです。

    編集済
  • 橋本トミ子への応援コメント

    ナカです。おばさんはとにかく、トンチンカン。
    「視線」に素敵なレビューコメントいただき、ありがとうございます!。

    最小限の描写で、鈴木さんの人となり、やった行いが鮮明に浮かび上がってくる。
    想像するとワクワクして、やっている現場を見届けたいです!
    レビュー・コメントと応援コメントの書き分けすらおぼつかないおばさんでした(笑)。

    作者からの返信

    私がこういう話を書き始めたのは、ナカメグミさんの影響でございます。

    ですから、ある意味鈴木さんのモデルと言ってもよいかもしれません。

    編集済
  • 橋本トミ子への応援コメント

    鈴木さん視点の連載版、嬉しいです……!
    やり手すぎます……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いつも書いている時は楽しい気持ちなんですが、これを書いている時は不安になりました。