第28話 末森城軍議、沈みゆく松平と今川への応援コメント
たしかに野砲も魅力的ですが、歩兵に随伴して運用できる迫撃砲の方がある意味理にかなってますね。それに迫撃砲自体は構造が簡単ですしね。
筒の底に撃針があり砲弾のお尻にある雷管を叩いて中の発射薬に点火して山なりにですからね。まあ、狙うためには三角関数などの計算や計算尺が必要だけどね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
(迫撃砲自体は構造が簡単ですしね)
そうまさにそれです。あれって知識があれば作れますから。
ピンポイントでは無く、物量で押しきる面制圧で撃てば、仰角も45度以上が普通の武器ですから、変更にそこまで神経質になる必要もありません。
戦国時代に最も相応しい火力かと思われます。
編集済
第22話 松平広忠の葛藤への応援コメント
これで三河は松平家が納めるにしても事実上織田の傀儡ということになるか。まあ、竹千代殿も織田の1家臣としておわりそうですね。
まだ、秀吉、秀永兄弟も幼い状態でしょうね。
まさに織田家は富国強兵を行ってということだろうね。で、民たちが安心して暮らせれば国が富みその富で兵を強化ということか。それに伴って技術が進化しということだろうなぁ
これで今川は三河を喪失し西に移動しようものなら砲撃と銃撃で皆殺しとなるという教訓を得た以上東にだろうけれど、東は東で北条がいるから今川にとっては詰みかも
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さてどうなるか?
第3話 清洲の城下と(暗い声)の存在への応援コメント
斎藤、今川ってちょくちょく出てくるけど、この時期なら両者他国に構ってる暇ないくらいに、立て直しに力入れてるとこですよ。
斎藤道三はまだ斎藤守護代家の乗っ取りすらしていなくて、長井家を乗っ取って美濃土岐家の壮絶な兄弟喧嘩の後始末中。
今川は対北条と松平清康対策で駿河遠江の引き締め作業中です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あ~~それは基本的な事なので分かっています。
それ位の知識が無いとWeb小説は公開出来ませんから(笑)
第1話の末尾に
【しっかりと明記】しています、確認して下さい。
【フィクション】物語としてリアリティーより読みやすさを優先、多少年齢や呼び名の違い、(史実との年代的なズレ)等々ございますが、クレームは御遠慮ください。
★★三つ(笑)じゃなく二つ頂いたようで、重ねてありがとうございました。