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  • プリンタポートは言っちゃえば通信ポートだからねぇ
    出来る人間ならプリンタポート経由で通信できそうなんよ
    独自プロトコル組みそうな変態プログラマが(殴)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >プリンタポートは言っちゃえば通信ポートだからねぇ

    PS/2まで行けば、双方向化するんですけどね。それ以前は実装依存で使えるとは限らない機能でしたし、そもそもMBCは互換性ありませんし。

    由緒正しいInterlinkケーブルでPLIP使ったのもLinux黎明期の思い出です。:-)

  • セントロニクスのポケットイーサがあったの思い出しました

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    色々と便利なポートでしたよね。:-)


  • 編集済

    当時20万があれば、何を買うのかを考えるのも楽しいですね。

    マイナー機種だとオプション品の入手性に難があるじゃないかと思ったけど、
    SANYOということは、純正オプションだったら家電量販店でも注文できる(かもしれない)ということに気がついた。

    個人的な妄想としては、MZ-1500を買って外部ドライブと言い張るのを見てみたい。
    「そこのPC-8031にもZ80が載ってるじゃないですか、同じですよ」
    クイックディスクの将来性?それはロマンということで。

    ここまで書いて、x1用のクイックディスクドライブが市販されなかったこと、MZ-1500が1984年6月発売で、作中時間では未発売であることを知った。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >家電量販店でも注文できる(かもしれない)

    残念ながら、MBC系のパソコンは『三洋電機特機』という別会社なんですよ。多分、一般家電とはチャンネルが違うと思われます。

    代わりにと言ってはなんですが、いじりやすいシンプルな構成してるんですよ。なので、魔改造のベースに都合が良いのです。:-)

    QDは任天堂需要で飽和して他が続かなかったのが残念ですね。FDが低価格化するまでの一定期間は優位があったと思うんですが。

    何にせよ、ロマンは大事ですね。
    このお話自体がロマンですし。:-)

  • 互換性をアピールするためにMSフライトシュミレーターのデモを流してたり。高価なので見てるだけでした。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    この頃はまだサブロジックだったような気がします。国内で目にする機会が多かったのはPC9801ですかね。

    元祖AppleII用とか、IBM-PC用とかも、洋ゲー系の専門店にはあったみたいですが、当時はそこまでたどり着けませんでした。懐かしい。

  • 8088でクロス開発環境構築かぁ
    ファルコムのクロス環境一発目がロマンシア、T&Eはディーヴァからだったかな
    東の木屋より2年、西の内藤より3年も早いぞ!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    お金が無いなりに暴走してみました。:-)

    ……国内版は情報が少なくて詳細は不明ですが、海外版のMBC-550は結構面白い機械ですよ。なのでネタにしてみたかったんです。

  • 定期も6%あれば10年でほぼ倍になるから、お母さんの判断も一般的な感覚だと間違ってないのよね。
    主人公が勝ち取った20万円+2万円でどう暴走するか楽しみです。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >お母さんの判断も一般的な感覚だと間違ってない

    このあたり、当時の実感としては凄くマトモなんですけどね。
    なかなかうまく伝えきれなかったのかなぁ、と反省しています。

    >どう暴走するか楽しみです。

    これ、結構温めていたネタなので、ウケてくれるといいんですが。
    私も、楽しみと恐怖が入り混じった感じで明日を迎える事になります。:-)

  •  もう早急に必要な機材は、ソフトハウスにお願いして貸与の形で乗り切るしか‥‥。

     一般庶民の金銭感覚から言って、その当時のマイコン(PC)・関連機材は、『高額な玩具』の認識で無駄遣いの行動としているのでしょう。
    庶民で親の収入だけしか無い家庭で其処らの購入を潤沢に出せるのは変人・奇人と見做されていたでしょうねー。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    皆さん、機材の調達を心配されていますね。
    無いなりに猪突猛進する子なので、明日の更新をお楽しみに、とだけ。:-)

  • 大容量RAMDISKは今後の可能性が広がるので
    某NECさんから横シュー開発用デモ機と貸し出しして欲しい所ですね今後が楽しみです。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >某NECさんから横シュー開発用デモ機と貸し出しして欲しい

    今の所、ゲーム関係はX1のPCGに強く依存したのを製作しただけなので、NECから見ると評価は微妙でしょうね。開発環境絡みの評判は伝わっているのかもしれませんが……

    この子はメジャー路線に乗り切れずに明後日の方向に猪突猛進しますので、お楽しみに。

  • 2年目の投稿待ってました!ありがとうございます。

    稼いだお金があっても自由に使えないのは歯がゆいですね。

    とろこで今更ですが主人公さんが作成して発売したゲームのタイトルは出さないのでしょうか?
    XEVIOUSとかAlphosとか実在するゲーム名は出ている中で、主人公さんが作成したゲームは"縦シューティングゲーム"
    としか呼ばれてないのが少し寂しい感じがします。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。
    少し前に書き溜め分を予約したので、暫くは大丈夫だと思います。

    >ゲームのタイトルは出さないのでしょうか?

    ぶっちゃけた話、キャラの名前も含めて、ネーミングセンスが無いんですよ、私。下手に付けて、うっかり実在のものと合致したらマズいですし。

    なので、誰かかっちょいい名前を提案してくれたら採用するかもしれません。:-)

  • 自由に使え無いもどかしさもありますが親心を考えると当たり前の事ですね
    必要経費は後日精算ですか…
    締日過ぎて怒られたりする事は無さそうですね良かった

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    還暦間際のオッサンともなると、この母親も特殊な息子に翻弄される被害者的な面もあると思うんですけどね。親側にもシンパシーを感じてしまいます。

    >締日過ぎて怒られたり

    個人事業主ですから、年次決算またいだら怒られそうですね。月次ではないから楽だけど、逆に忘れてしまいそうです。:-)

    編集済
  • 印税のシステムを理解している一般人ってどれくらい居るんだろうか
    ましてやインターネットが無い時代の主婦とか

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    さすがに税理士も関わっているので、最低限の説明はあったと思いますよ。印税は耳慣れなくとも、売上に対する歩合制だといえば理解はできるでしょうし。

    問題は、この時点では主人公も含めて誰も、その売上規模が見えていないことですね。:-)


  • 編集済

    えーとPC9801F2が40万、モニタが10万、プリンタが30万、増設メモリが10万、松が13万、FDが1枚500円くらいでしたっけ?

    来年には高校受験を控えた中学2年生に100万円使うことを許す親はちょっといないでしょうから、志望校合格のご褒美で許可をもらって、高1の夏休みに98VM2購入が自然な流れかな

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    ガチで日本語使う人だと、辞書用にRAMDISKも追加する感じですね。当時出たばかりのIOデータバンクメモリがヒット商品になりましたし。……10万なら含まれてるかな?

    ……大人しく1年待てる子だったらそうなったのかもしれませんが。この先のお話をお楽しみに。:-)

    編集済
  • RAMDISK好きでした
    音も無くスッとプログラムが立ち上がるあの感覚は感動しました

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    判ります。あのレスポンスの良さに慣れると、HDDでも遅く感じてしまうんですよね。:-)

  • 出版社経由で某大学の某博士に繋ぎをとってもらうとか……?某組込みOSはまだ世に出てきていないだろうし。……出てきてないよね?

    国産組込みOS「ITRON」が40年生き残ってきた理由を、生みの親と振り返る【TRON】 - レバテックLAB
    https://levtech.jp/media/article/interview/detail_806/

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    TRONは、もうすこし後、間もなくプロジェクト開始になる筈です。
    その中核は組込み応用なので、PC用OSとしては殆ど存在感無かった気がします。B-TRONとか超漢字は随分後だし、決して成功したとは言えない規模ですしね。

    出版社も、アマチュア向け一般雑誌出してる所だと、アカデミックへのツテも少ないでしょうね。Bit出してた共立出版くらいなら違うんでしょうが。

  •  というか、扶養家族を離れてる個人事業主に対して、未成年だから自分が親だからと事業収入を人質にしてくるのは何なんだ?。学費も自分で出せと言ってるんでしょう?。こっちは事業に必要なハードや書籍に金掛かるのに、そこを絞られたら事業出来ないじゃん。定期預金とか絶対ダメでしょ。定期の金利程度、事業に投資すれば余裕ぶっこいて上回る利益上がるんだから、定期組んだ時点で死蔵の大損ですよ。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    まぁ、個人事業主になったからといって、未成年で無くなる訳じゃないですからね。どうしても保護者の同意とかが必要で、それは同時に未成年の保護でもあるので、安易に解消するのも良くないですし。

    この母親も、別に取り上げる訳じゃなくって、息子の将来のために残してやりたい、くらいの感覚で。学資貯金も、学資はお前が出せという話よりも、当面使用しないお金の貯金先として当時はそれなりに一般的だったというだけの話です。

    そもそも、この話の登場人物で、『経営者』は社長1人しかいないんですよ。主人公はあくまで『技術バカ』で、『経営者』ではないので。

    もどかしい気持ちは良く判りますが、この状況なりに猪突猛進していきますので、この先も宜しくお付き合い頂けたらな、と思います。

  • いよいよ独自OSと思ったけど
    ibmに採用されて、の8088がザイログになるとか無いわなぁ
    v20も作られなくなっちゃうしなぁ

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    IBM-PCがi8088採用したのは1981年なので、もう間に合いませんね。:-)

    ザイログが勝つ歴史改変は、この話では無理ですね。別途アイデアは練ってあるので、この話が終わったら書きたいなぁと思ってます。気長にお待ちください。

    編集済
  • 資産家なら違うのでしょうが、こういう未来知識でチートする時に普通の感覚をもって子供扱いする親は、そちらが正常な感覚なのに障害でしか無いのは歯痒いですね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    まだこの時代のパソコンって、社会的位置づけが確立してませんでしたしね。ましてや一般家庭の主婦にそれを求めるのは酷でしょう。

    まぁ、この子は無いなりに猪突猛進しますので、この先をお楽しみに。

  • x1シリーズ、x68000など、同時代にOh!MZ,Oh!Xを購読していたものとして、とても懐かしいです。
    小学校5年の担任の先生が教室にMZ80Bを持ち込んでいて、憧れでした。

    私はその後Mac派になり、PCUnix(bsd系、openstepなど)にもはまり、いまは、アンドロイドと普通のwindows機で満足しています。

    あの時のパソコンの黎明期の、なんとも言えない熱量が伝わってきて、私も当時の興奮を思い出しました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >パソコンの黎明期の、なんとも言えない熱量

    正直、自分が楽しんで書いているものの、それが上手く伝わっている自信はありませんでした。とっても嬉しい感想です。

    この後も結構長く続きそうですので、宜しければ引き続き楽しんで頂けると幸いです。

  • ええとですね。文章的にどうしても気になったところが。

    >しかし、営業部はこれを「返本可能な書籍」から「売り切りの商品」になるので非常に助かると言って、相当に頑張って営業したのだとか。

    この文を含めて、以下「しかし……。しかし……。だが……」と逆説が三回続いて、まあ論旨はわかるんですけど少しカッコ悪いかなと。
    自分ならどう書くか、と考えたんですが、文の中身までいじることになりそうなので、最短の修正方法として、とりあえず上掲の一文のみ「しかし」をカットする形を提案しておきます。この一文だけは接続詞なしでも文意が通りますので。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >論旨はわかるんですけど少しカッコ悪いかなと。

    ううむ、手癖で書いてしまった部分ですね。予約前に誤字確認もしているはずですが、癖になっているので見過ごしがちなパターンですな。

    本来の意図の方向で、接続詞回りをちょい修正してみました。最初よりはマシになっていると思います。

    この辺りの悪癖は自分で気づくのが難しいので、ご指摘には非常に感謝しています。有難うございました。

  • 正直X1とか分からないけど情報科だったから何となーく分かってるふうに成れてる自分にびっくりして情報科に感謝してる。
    ただ、両親が貯金しろ言うのはわかるけどここまでPC関連詳しいのであればITバブル系に突っ込んで後々好きに遊べるように金という手段を増やす為にもゆうちょなんかにはぶち込まずにいってほしいなぁとだけ。
    正直自体がかなり前なのとiTバブルについて詳しいことは分かってないけど、ここまで遊んでる主人公ならどこら辺が伸びてるとか分かってそう…

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    お若い方でしょうか?
    説明不足のおじさんの昔話ですが、それでも楽しんで頂けたのなら嬉しいです。

    >ITバブル系に突っ込んで

    ITバブルは、インターネットバブルな要素が強いので、Windows95の普及以降になりますね。
    この物語はそれ以前の時代の話なので、まだなのですよ。

    主人公の悔いは、あの技術が急速に進化する『面白い時代』に乗り残ったことであって、金が欲しいとは少し違うのですね。金は手段であって、目的ではないのです。

    とはいえ、老後の資金は大事だなぁ、と今実感しています。:-)

  • この時代は色々おおらかでしたね
    ソフマップにはお世話になりました

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    今となってはどうかと思うような事もありましたね。黎明期ならではでしょうか。

  • 全くコンピューターわかんないんで雰囲気で読んでるけど楽しめてる

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    想定外に広く読まれてるみたいでびっくりしています。
    主人公が楽しんでいる雰囲気が伝わたのでしょうか。だとしたら嬉しい感想ですね。この先も宜しければお付き合いください。

  • やはり売るためにエロ作品の話題もでてくるころ

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    ……エロ系はバンが怖いので触れない方針で行くと思います。
    悪しからず。:-)

  • 初期ファミコンに圧縮技術ぶち込んだら
    RPGの進化がすごいことになりそう
    製作期間長くなってダメかな?

    ドラクエが初代から50音対応してたら魔法名変わるとかあって困るかも

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    最初期のファミコンは、VDPとCPUに少容量ROMを繋いだだけのカートリッジなので、データ圧縮して積んでも展開する先のRAMがほとんど無いんですよ。なので、それは少し厳しいかと。

    これが、中盤から末期にかけて、マッパー積んで大容量ROMとかRAMとか搭載してバンク切り替え活用するようになるのは、半導体価格が低下してカートリッジが進化した後になりますね。

  • お母さん、お願いだから息子さんにX68000を買ってあげてください。

    あれは夢を現実にできるマシンでした。

    主人公はi386にも興味があるようですね。
    いい意味でもうどうにでもなーれー。


    どこまで行くのか想像もできない、素晴らしい作品です。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >X68000を買ってあげてください。

    まだ1983年なので、4年弱先になりますね。
    このペースだとかなり先になってしまいそうです。

    >i386にも興味があるようですね。

    まぁ、この子はある程度資金的制約が緩和されたら、暴走機関車になりますので。
    宜しければこの先も一緒に楽しんでください。

    P.S.
    読み始めからコメントの流れから楽しんでいるのが伺えて、こちらも嬉しくなりました。ありがとう!

  • X1Dは中々困ったちゃんなマシンでしたよね。

    3インチFDは普及せず、外付け5インチFDでは動作しないゲームソフトがあり、テープソフトの動作も怪しかった迷マシンです。

    主人公はこの事を知らないはずは・・・


    本当に何もかも皆懐かしい!
    素晴らしい作品をありがとう。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    X1D、FD搭載なのでテープを考慮しなかった開発意図は分からなくもないんですが、

    >外付け5インチFDでは動作しないゲームソフトがあり

    これが致命的でしたね。
    プロテクト絡みのトリッキーなFDC操作がマージンの少なさとかで動いてくれなかったり。

    >本当に何もかも皆懐かしい!

    沖田艦長ですか。:-)

  • そうだよなあ、x1が出たのかなり後だったから、この頃からトントン拍子に変わっていくんだよなあ

    でもdos/vに386bsdを入れるまでまだまだ先だなあ

    ramdiskで記憶階層作ってるんだからemm386みたいことできるじゃないかとワクワク中


    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >x1が出たのかなり後だった

    8Bit機としては後発よりでしたよね。
    当時は、これが1年早くてMZ2000と一本化してSHARP内競合がなければなぁ、とか妄想しました。

    >でもdos/vに386bsdを入れるまでまだまだ先だなあ

    大体、その辺りの時期がこのお話の着地点っぽいのですが、1年書くのに58話、14万字ですよ。頑張ってそこまで書き続けなくては。

    長い先行きですが、宜しければお付き合いください。

  • この地獄(デスマーチ)への道もまた善意で舗装されてる(善かれと思って企画を立てた)んだぜきっと

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >善意で舗装されてる

    みんな善人なんですよ。結果がこうなってしまっただけで。

  • WICS/BASE-80にとってかわりそうな安価な開発環境とか高速3Dゲームの開発とか、なんかキャリーラボが狙い撃ちされてる?
    熊本はもう大騒ぎなのではなかろうか

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >なんかキャリーラボが狙い撃ちされてる?

    主人公にそういう意図は無いんですが、当時の流行りネタに未来知識足して自作するとこうなりました、みたいな。

    まだこの時点では、シューティングゲームしか表になっていないので大騒ぎにはなっていない筈です。:-)

  • 第1話 12/1(水) 1982年逆行への応援コメント

    特に同級生から声を書けられることもない。

    →声を掛けられる

    誤字の指摘ばかりで申し訳ないです。
    まだ読み始めたところですが
    懐かしく読ませてもらってます。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。
    誤字の指摘も感謝しています。早速訂正させていただきました。

    >誤字の指摘ばかりで申し訳ないです。

    本当に有り難いと思っていますので、そんなに恐縮されなくてもいいですよ。
    この先もお話を楽しんで頂けると幸いです。

  • タイトルの
    12/3(金)〜5(土)は

    5(日) ではないかと。

    作者からの返信

    ご指摘有難うございます。
    早速訂正させていただきました。

    ……こんな目立つ所にミスが残っていたとは。お恥ずかしいです。

  • 今だと品薄商法とか言われそうな手法になりそうだけど
    テープってCDと違って作るのも時間かかるよね

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >テープってCDと違って作るのも時間かかるよね

    ダビング業者も、業務用のデッキ並べて実時間で処理してますからね。マスター1台に対してダビング側複数台ではありますが、プレスでポンポン作れるのとは違いますし。

    何気に、4倍速だとダビング時間が短くなる効果もあったりします。生産性がちょっとだけ良くなります。:-)

  • 大変そうですね
    話(企画)膨らませた人が責任取りましょう
    責任者は責任取るのが仕事ですよ

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >話(企画)膨らませた人が責任取りましょう

    パス回ししている間に膨らんでいくので、全員共犯者でいいんじゃないでしょうか。:-)

  • いつもながら楽しく読まさせていただきます。更新ありがとうございます。

    書籍の開発環境ソフトですががRAMが64KBのMSXだったら移植できそうですかね?
    修羅場の編集部ですがさらに追加移植もあるのかも?

    書籍の印税も入ってきたら主人公さんもう好きなだけハードも周辺機器も買えそうですね。
    最初の目標であった周辺機器を買い足せなかった不完全燃焼は克服できそうな勢いですが、2年目以降のお話も楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >RAMが64KBのMSXだったら移植できそうですかね?

    MSX1の64KB機種は少なかったので、この時期にはあまり対応しても需要は少なそうですね。
    64KBあれば、カセットI/Fもソフトウェア制御なのでX1/MZと共通の4800bpsが理論的には可能です。

    しかし、MSXで64KBが一般化するのはMSX2以降、普及はSony/Panasonicの3万円のやつからですね。その一年後にはFD付き54800のが出て、MSX-DOSも付いているので、テープ版に需要がある期間は限定的になりそうです。

    編集済
  •  おお?予想以上に需要高そう。儲け話なんだから、出版社頑張れ~。調子に乗って対応機種増やしたり、アセンブラの解説が必要だの言って大規模化させたのは出版社ですよ~。主人公はゲームも出版も自分の仕事完遂してますよ~。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >大規模化させたのは出版社ですよ~。

    その方が売れるのは間違ってないですからね。
    その結果が正しく生じたので、目出度い話なんですよ。:-)

  • 弟がMSXを持ってたのでテープ版惑星メフゥイスを遊びましたが、場面が変わるたびに10分間のロード時間が有りました。

    当時は丸一日掛けてプレイしましたが今思うと良く我慢できたなと思います。


    素晴らしい作品ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    テープ時代、ロード待ちは永遠にも感じる長さでしたね。しかも、リードエラーで読み直しとかだと、もう遊ぶ気分じゃ無くなったり。

    この辺りの怨念が、作中の高速化に繋がっています。共感頂けそうな感じですね。:-)

  • 電波新聞社とは懐かしい。

    毎月発売のベーマガを購入し、掲載プログラムを入力して遊んでしましたね。


    オジサンの青春時代に刺さる素晴らしい作品です。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    ベーマガ、PC6001ユーザの知人が愛読者でした。あの頃の雑誌って、それぞれ独自の文化圏があって面白かったですよねぇ。

  • これも 懐かしいですね。

    当時 マイコン 雑誌にあった 掲載 プログラム。使えそうなツールやソフトは一生懸命 入力してたの覚えてます。

    当時の 青春時代が蘇る ワクワクが止まらない作品ですね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    私は雑誌掲載の打ち込みが下手で、Illegal Function callで動かないことが多数でした。なので、諦めてプログラムを自作する方向に……

    楽しんで読み進めておられる様子が伺えて、私も大変嬉しいです。

  • 主人公 初代 X1 無事 購入 おめでとうございます。
    データレコーダーも専用だったようで幸いです。
    フロッピーディスク 並みのランダムアクセスが可能なデータレコーダーだったので 優秀すぎて フロッピーディスクドライブの普及が遅れたという 逸話がありますね。

    わくわくが止まらない素晴らしい作品です。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    テープ時代はあまりご存知無いですかね?
    初代X1は本体に専用カセットデッキが内蔵されていたのですよ。

    >フロッピーディスク 並みのランダムアクセスが可能

    これはちょっと過大評価ですね。:-)
    プログラム制御で無音部の頭出しが可能なのが特徴で、テープのカウンタを見て手動で早送りとかをすれば他機種でも対応は可能でした。

    むしろ、PC8001が600bps、PC8801が1200bpsに対して、X1は2700bpsと速度が早かった方がメリット大きかったと思います。専用デッキが内蔵されていてエラー率も低かったし。

    知人宅でPC8801のテープ版Alphosを遊んだ時は、そのロード時間の長さに驚きました。:-)

  • 第2話 12/2(木) 検討開始への応援コメント

    X68000とは 懐かしい。

    私は X1 ターボ2 の次は x68000初代を買いました。

    添付されていたグラディウスを毎日のようにプレイしてましたね。

    主人公はどうするんですかね?
    自分の青春時代が蘇る 素晴らしい作品です。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    私はX68000はAceでした。
    4MB-RAMボードを買ってHDDを入手する資金が尽きたので、かなり後までFD運用でした。

    >自分の青春時代が蘇る

    やはり、同世代?に受けが良いですね。嬉しいです。


  • 編集済

    第1話 12/1(水) 1982年逆行への応援コメント

    すごく懐かしいです。

    自分が持ってたのは X1 ターボ2でした。
    デジタル画像でしたけど 高画像度だったのでアナログ画像に負けないほど綺麗だったと思います。

    特に ザナドゥ なんか 高画像度モードに対応してたのを覚えてます。
    すごく綺麗でしたね。

    主人公のやり直しに期待大 です。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    私はX1→X1turboIIIでした。
    TurboIIIは、本体のみでモニタはCZ-800D流用したので、400ライン表示はできませんでした。羨ましいですね。

    この先もお話を楽しんで頂けたら幸いです。

  •  『i8087』って、コプロですかね?
    確か、次のシリーズのコプロが八万円前後だった様な〜。
    業務で、フォートランのソフトを動かす必要があったので‥‥。
    個人の(大)金庫から引き出して、職場のPCに入れたもので 重いが深いのですね。
    予算が無かったもので。
    (今ならOUT❗️ 30年前ならバレなければ‥‥の時代でした)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    > 『i8087』って、コプロですかね?

    はい、浮動小数点コプロセッサです。3Dの演算を高速化するのに欲しかったという話ですね。Fortranとはかなりガチな用途ですね。:-)

    >(今ならOUT❗️ 30年前ならバレなければ‥‥の時代でした)

    今でも、バレなければ……(暗黒微笑)
    ネットワークで個々のPCを管理されているから、バレないようにするのは至難の業ですけどね。ネットワークから切り離すと極端に不便ですし。

  • 連続コメント失礼。

    >敵や弾が画面に多い場面で避けるための時間敵余裕にもなっていて、

    時間「的」余裕、ですかね?

    >縦シューでは3フレで1描画の20fpsを尊守するため

    尊守? 聞き慣れない日本語……とググってみたら、「遵守」の誤用が広がってるっぽいですね。「リスペクトしつつ守る」という意味が付加されてるようなので、遵守とは別の言葉が生まれつつあるのか。確かにここの文脈だと「遵守」だとちょっと違うという気も。このへん、意識して使っておいでかを、一応確認しておこうかと思いまして。

    作者からの返信

    誤字等の指摘も有難うございます。
    的は早速修正させていただきました。

    >尊守

    完全に間違えて覚えてましたね。音も「そんしゅ」で、変換したら出てきちゃう。あわわ。

    あんまり用語の選択に意味はないので、『20fpsを維持するため』に修正しました。

    本当に、こういう指摘は有り難いです。感謝してます!

  • 浮動小数点が実数部分で何たらとか言う話、確か独習でC言語をやった時になんか読んだ覚えが。で、「うわ、めんどい」と思ってそこで結局ドロップアウトしたんですよね 笑。

    それはともかくとして、ここでフライトシミュレーターに話がつながりますか。確かにここも結構大きな歴史の分岐点なのかも。なんならこのまんま日本中のパソコン少年少女が3Dグラフィックマスターになって、FSゲームを日本がお家芸にしてしまう、なんて世界線も見てみたいもんですが……リアル航空大国のアメリカには勝てんかな。

    ところでこの話で急に思ったんですが……この展開、どこかBLっぽい空気になってませんかね? こういうのはBLとは言わないのかな? なんかあったような気がするんだけど。わんこ萌えって言うの? やんちゃで利発な年下を先輩とか上司とが頭をかいぐりかいぐりするBL類型。この話でひそかに喜んでいるそっち趣味のおねーさんは、フォロワーの中にはおらんのだろうか。いや、名乗り出てくれとは言わないけど w

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >フライトシミュレーターに話がつながりますか。

    主人公の話じゃないんで暴露しますが、実は部長はフライトシムは断念しちゃうんですよ。で、3Dは他に転用してヒット作につながると。ネタ元を察している方には既にバレバレな気もしますが。

    >BLっぽい空気

    その発想は無かった。つーか、あえて言うならブロマンスとか、ホモソーシャル系じゃないですかね?
    そっち趣味の方も、わざとらしい養殖物より、天然物の方が好まれるようなので、仮にそうなっても私は気づかない方が良いのかも知れません。:-)

  • 横シュー開発は最初からエンジン部分のみであとは他人任せになりそうですな

    この主人公なら87年3月にX68000購入は確定なので、あと3年でどこまでやるのか?
    あれこれ可能性を考えるとわくわくしますね

    妄想の中身を書くのは作者さんには迷惑そうだからやめときます。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >あれこれ可能性を考えるとわくわくしますね

    わくわくして頂けたのなら幸いです。

    >妄想の中身

    まぁ、先の展開に触りそうな部分は適当に『ノーコメント』しますので、適度に書かれる分には構わないですよ。書かれても期待に添えるかどうかは神のみぞ知る、ですが。

    編集済
  • 更新有難うございま,横スクロールは某グラ〇ィウスの感動

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >某グラ〇ィウス

    改変された歴史がまた1ページ?

  • 当時、日立のレベルⅢでフライトシュミレーター『The COCKPIT ザ・コックピット』を遊んでました。良い思い出です。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    この時期の3Dって憧れがありましたよね。
    Loginか何かで紹介されていた、SubLogicのAppleII用フライトシュミレータが格好良かった思い出が印象に残っています。


  • 編集済

    >i8086-8MHzに?
    PC-9801F2は、厳密にはV30搭載でしたよ。

    2026.3.29 1930追記
    V30で速くなるのは、VMからなんですね。
    なにげに搭載機をいじっていたから、勘違いしました。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    PC9801無印がi8086-5MHz、E/F/Mが8MHzです。
    V30を最初に搭載したのはU2で、本格的に普及したのはVF/VM以降です。

    V20/30のサンプル出荷が1984年内、製品の本格出荷は1985年からの筈です。PC9801F2の発売時期は1983年なので、物理的に間に合いませんよ。後に載せ替えが流行ったので、それと混同されていませんか?

    追記:
    誤解が解けて何よりです。
    引き続きお話を楽しんでください。

    編集済
  • 間話 4/25(月) 編集部にてへの応援コメント

    ファミコン登場直前だし、まだジョイパッドはなかったかな
    ジョイスティックはあったけど
    ラ製に自作ジョイスティックの作り方とか載ってましたね

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >まだジョイパッドはなかった

    あう、他のコメント返信で自分も同じようなことを書いていたのに、本文で矛盾してましたね。
    早速修正させていただきました。ご指摘感謝しています。

    >ラ製
    当時はハードや電子工作は良く分からなかったので守備範囲外です。年上のお兄さんたちは結構読んでいたような記憶が。

  •  負けず嫌いの主人公でありました!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    久しぶりの仕事じゃない趣味100%のネタですからね。目一杯楽しんでます。

  •  レイトレーシングデモ懐かしい。当時、くっそ遅くて実用性ないなーと思った記憶が。昨今はGPUの発達でレイトレがゲームでも使われるようになったけど、それでも数々の近似テクニック、計算量削減テクニックを重ねて使われてる。それだけ精度を落としても、レイトレをすること自体が体感的に画像品質を上げるからやるんですよね。
     ググったところ、bf16フォーマットは2018年にGoogleが開発したフォーマットだとか。それを1983年?に出しちゃいましたねぇ

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >bf16フォーマットは2018年にGoogleが開発

    主人公は対外的にはbf16と言ってないので、あくまでZ80で高速化するために都合の良い精度の落とし方をしたらこうなった、と言い張ることが出来ます。:-)

    1980年代にも、半精度とかを扱う事例はちらほら散見されるので、そこまでイレギュラーじゃないとは思います。

  • 個人事業種登録>個人事業主登録

    実売3桁万円ということは6~7千本、追加発注も同じぐらい見込めているのかな。
    本の印税も1000円の1割で100円で1万部出たら100万円だもの。
    そりゃあ社長も慌てて動きますわな。



    作者からの返信

    コメント有難うございます。
    誤字の指摘も感謝しています、早速修正させていただきました。

    >実売3桁万円ということは6~7千本

    初回ロットはおおむねそんな概算ですね。
    X1C発売で低価格化してホビー層に普及したので、この先もイケる筈です。

    >本の印税

    部数については、この先をお楽しみに。:-)

  • せっかく税理士の先生に伝が出来たんだし、自分用に会計ソフトとか……スペック足りんよなぁ。

    確かこの時代は、株式会社の起業に7人必要なんでしたっけ?
    有限会社にしてソフトハウスと出版関係は業務提携というのも将来的には手か?

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >確かこの時代は、株式会社の起業に7人必要

    ご指摘の有限会社にしても、年商1000万くらいにならないと法人成りのメリットが無いですよね。
    当面は個人事業主でも大丈夫でしょう。きっと。

  •  確かソフト代の10%が取り分だったはずだけど、なかなか好調に売れてるよう。金の話、税金の話、あとは権利の話。ようやくまともな大人の話が出てきた。今後はどうしても雑務に追われるから、プログラミングに集中しにくくなるだろうなぁ。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >今後はどうしても雑務に追われるから

    主人公は自分のやりたいことをするのが目的で、金や雑事はそのための手段ですから。そちらの方が面倒になったら、金を置いて逃げるかも。:-)

  • ファミコンに移植したら儲けがヤバそう(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    1983年時点だと、サードパーティが存在しないのでちょっと厳しいですね。翌1984年に参入するHudsonにしてもNamcoにしても、自力でファミコンを解析してソフトを作れる前提で任天堂と交渉してますから。

    X1で1ドットスクロールを実現したというアドバンテージも、ファミコン上では当たり前の標準機能ですし。任天堂のサードパーティ対応が構築されていく1984年以降だと、他と比べて目立つのは難しいかもしれません。

  • なんか、この配布形態でやってしまうと主人公がリーナス化しませんか?(ガクブル)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >主人公がリーナス化

    まだ、ネットワークが無いので大丈夫でしょう、きっと。

  • 1冊のぶ厚い本(1,500円)と2冊に分かれた1,000円の本
    情報量は同じとしても2冊の方買いがち
    外れならもう一方を買わないで済むから…
    大抵買うことになるんだけど

    出版側はどっちが儲かるんだろうか

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >1冊のぶ厚い本

    最近は老化で、重い本をずっと持っていると厳しくなってきました。
    やはり分冊形式がありがたいですよね。

    >出版側はどっちが儲かるんだろうか

    当時は比較的ラクに出版社が儲かった時代ですし、イケイケドンドンで出せるやつから出して行きそうな気がします。その結果、儲かるかどうかは後の話で。

  • いつも楽しく読まさせていただきます。ご投稿ありがとうございます。

    間話 9/10(土)でのフラグがしっかりと回収されて良いですね。

    4月上旬予定だったものが1月発売とは書籍部門の人はたぶんデスマーチですね。
    この時代ならモーレツ社員とか企業戦士とか呼ばれていて残業し放題でその分給料も増えるから良いのかな?

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >書籍部門の人はたぶんデスマーチ

    主人公にNEC-PC対応を振ったのが間違いの元ですね。
    仕事を振ったら、倍以上になって跳ね返ってきますので。:-)

  •  凄まじい仕事量だな。就学中の中学生にやらせる仕事量じゃない(笑。なんかこの開発システムと書籍が、登竜門というかバイブル的な存在になりそう。権利関係の話も、この出版を契機に日本での法整備が加速しそうだねぇ。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >バイブル的な存在になりそう。

    当時の自分がその本とか手に入れらたら絶対嬉しいと思うんですけどね。

    ……しかし、悔いが解消してしまうので、この話は生まれなかったかも。:-)

  • 良いペースで進んでますね。安心しました。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    懸念が解消できたようで良かったです。
    これからも気楽に感想とかお願いしますね。

  • べらぼうに高い額(令和基準)……バブル景気が怖いなぁ。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >べらぼうに高い額(令和基準)

    『べらぼうに高い額(主人公基準)』なので、周囲の認識とのギャップは少なくないのです。:-)

  • とっとと親呼びだしておいた方がいいよなww
    収入が早晩『扶養外れるかどうかの境界域』どころの話じゃなくなるだろうし
    違う意味で吊るし上げ風味の三者面談wwwww

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >とっとと親呼びだしておいた方がいいよなww

    明日をお待ちください、とだけ。:-)


  • 編集済

    ハドソンがfdドライバ書いちゃえば片付くのか。
    果たして無料ソフト(マニュアルウェア)は普及するのか乞うご期待ってとこですな

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >ハドソンがfdドライバ書いちゃえば片付くのか。

    このソフトハウスはCarryLabの独自開発環境からCP/Mに移行しつつある、という設定です。
    Hudsonとは縁が薄いから、そっちには行かなかったという感じですね。

    メインプログラマーはFDCも分かっているので、作ってもらえば早いんですけど。主人公はそれも「楽しそう」だから自分で作りたいんじゃないですかね、きっと。:-)

  • 典型的な経営下手な技術者……
    成果物を売り込む営業と、環境を整える経営者が協力しないといいように使われるやつ。

    三者面談じゃないけど一度親に来てもらって、契約周りをしっかり書面にしたほうが後腐れなさそう。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >典型的な経営下手な技術者

    この子は完全にJobsじゃなくってWozタイプですからね。:-)

  • 私が作るならテトリスだな。
    あれだったら、BASICでも十分動くし、世界的ヒット間違いなし。
    ゲーム歴史で名前が残る。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    確かにテトリスは強いですね。歴史改変が凄そう。

    ただ、話の展開上あまり序盤から目立ち過ぎるのも困るので、こんな感じになっています。先の展開をお楽しみに。

  • 楽しく読ませて頂いております。

    開発案件が次つ湧いてきて何本も積み重なり(+書籍関連とか)凄いなとは思うのですが読んでいて進行状況が分かりづらくなっているかなとの印象です。一件毎に達成してステップアップの方がスピード感有るし読んでいて楽しいかなとの感想です。
    (あくまで個人的な印象です)

    無理せず更新続けて下さい。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    この話、2分割すると短すぎるかなと思って流れで繋げてしまいましたが、分割したほうがよかったのかもしれませんね。
    予約済み分は修正間に合いませんが、2年目執筆時の参考にさせていただきますね。

    ……カクヨムあんまり書き慣れてないんで、あとから途中に追加して話を分割すると既読管理とかどうなるんでしょうかね? 既読の方と、新規の方のどちらにも悪くない方法があるといいんですが。ううむ。

    編集済
  • FDD関係のiocs叩ければRAMディスクとの類似性でCP/Mいらないかと思ってたんですがそうはいかないんですかね

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    X1の大元はTape版HuBASICのIOCSなので、FDルーチン無いんですよ。:-)
    CP/M云々は、外販も想定していた社長が、標準に合わせたほうが良いだろうという判断からですね。必須ではないですが、その方が良いかも、と。結局秘匿するので意味がなくなりますが。

  • 本作、面白く読ませて頂いているのるのですが、
    主人公が実務として何をやっているのか、さっぱり分かりません……
    俺また何かやっちゃいました?+その周りの人間関係物として
    認識しているのは作者様の意図された読み方と違う気がします

    MZ-系とPC-系で両方で動くOS?プログラム作成環境?を
    つくろうとしてるのかな?みたいなイメージなんですが
    マニュアル+テープの書籍の方とごっちゃになってる気がする

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >作者様の意図された読み方と違う気がします

    これはあまり気にしないで、読者の方の好きな読み方で読んで頂ければいいと思ってます。なので、

    >俺また何かやっちゃいました?+その周りの人間関係物

    これも想定の範囲内です。
    ごちゃごちゃした技術的なアレコレは、フレーバーテキストとして読み流して貰っても構わないと思っています。

    現在続きを書き溜めている所なので余力がありませんが、そちらが一段落したら用語集とか解説を別作品として書いてリンクを張りたいと考えています。ですが、なかなか……気長にお待ち頂けると助かります。

  • ドタバタしてる割に致命的な遅れにつながるトラブルが出てないから凄いよね
    知識を持ってるってのは事程左様に強いものか……

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    些細なトラブルは、行間のドタバタに含まれていると解釈してください。
    前世の経験から、ゴールのイメージが明確なのが大きいでしょうね。


  • 編集済

    不可抗力なら弁償まではいかないらしいけど、不可抗力ではないと言えるように丁寧に扱わないといけない。借り物だから当たり前だけど。


     不可抗力ではない・・・と言っちゃったら、ワザと壊した事になるから

     >不可抗力だと言えるように丁寧に扱わないといけない。

     が正解かな?
     いや、なんか微妙に日本語がおかしいのか?^^;

     >不可抗力なら弁償まではいかないらしいけど、とりあえず壊さないように丁寧に扱わないといけない。借り物だから当たり前だけど。

     が良いかな

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    そして、ご指摘も有難うございます。いや、本当に酷い文章ですね。
    ちょっとイジってみましたので、最初よりはマシになっていると思います。

  • >X1も最近メーカから搬入されて
    "メーカー"

    細かい報告で申し訳ないのですが、少し前の文章などでは>事前にメーカーから
    と伸ばす表記をされているので報告させていただきます。

    作者からの返信

    誤字の指摘ありがとうございます。
    早速修正させていただきました。


  • 編集済

    うん、企画書もフローチャートも全部書けるんよ
    問題は日本語ワープロがまともに動くPCがないだけで

    ……書院か文豪を一台持ってきたら解決じゃねぇ?
    と思ったけれど時代的にまだ無いのかな
    うちの最古のワープロは親父が使ってたリボン式のキャのワードだったけど3.5吋FDD搭載だったもんなぁ……多分2DDだけど

    この時代だと日本語ワードプロセッサって有ったんだか無かったんだか

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >この時代だと日本語ワードプロセッサって有ったんだか

    まだ個人向けの専用ワープロは殆ど無かった時代ですね。
    無理に探すと、こんなのになっちゃいますので。
    https://museum.ipsj.or.jp/computer/word/0048.html

    主人公はゼイタクを言っていて、黎明期の数行しか表示されない液晶ワープロは文脈が読めないから嫌だ、とか。X1でも漢字ROM積めば縦長のフォントで格好悪いですけど、ワープロも不可能じゃないんですよ。本当は。

  •  夏休み終わってるし、中間期末試験もあるだろうし、ソフトハウス会議室へ通わなきゃならないだろうし、プログラミングと原稿書きを両方やらなきゃならんし、期間は「主人公の中では」伸びるだろうな。外からみたら、早ぇぇ!?となると思うが。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >中間期末試験もあるだろうし

    余り触れる機会がないので書いてませんが、中身はオジサンなので、中学生の試験はラクにクリアできている設定です。来年は3年生で受験とかもあるので、本人はよくても周囲はドタバタすることになりそうです。:-)

  • >まさかこうなるとは思って無かった。あう。

    鳥も鳴かずば撃たれまいに……南無ぅ

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    全くの自業自得ですね。:-)


  • 編集済

    PC-6001mkII、talk文を打ったなぁ……懐かしい。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    私も店頭デモ機で喋らせた事しか無いです。
    RGBモニタのFM7やX1Cなどが安価になったり、TV接続の低価格機はMSXに置き換わっていった感じでしたね。
    ゲームだけならファミコンも出ましたし。:-)


  • 編集済

    結果的にデカい仕事作っちゃったかぁwww
    まぁ黎明期に先駆者としてビッグネームになったらそれはそれで
    今度は死ぬまで仕事にゃ困らないとは思うんだけれど
    今度は『仕事に追われて過労死した』なんて結果になっちゃったら意味ないよなぁ……痛し痒しである

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >結果的にデカい仕事作っちゃったかぁwww

    何かやらかす度にコトが大きくなるのが様式美ですよね。:-)

  • 世の中の企画書って、こういうもんなんですかね? マジでこういう会社文化の書類を書いたり読んだりしたことないんで、こんなシンプルな日本語で書かれるもんだというのがなんだか新鮮で 笑。

    なんにしろ、中一のガキがなんでこんな書類をさらさらと書けるんだと、誰かツッコむべきだと思うんですが……。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >世の中の企画書って、こういうもんなんですかね?

    私もよく知らないです。:-)
    社内で上司にアレコレ要求する時は、前提条件は共有しているので、必要事項だけ箇条書きにしてメール送ってオシマイでしたね。ただ、CC:に上司の上司などを沢山追加しておいて、提案されたという事実は周囲に知られているぞ、とプレッシャーを掛けるくらいで。

    >中一のガキがなんでこんな書類を

    前回の中1表記から4月を過ぎたので、今は2年生ですね。
    ……いずれ、改定するときには4月頃に進級したと書き足さねば。

    周囲の人は、主人公のこれまでの行状で感覚が麻痺していますね。
    編集長はともかく、それ以外の出版社の人は驚くでしょうね。子供の提案を編集長が整形したと解釈してスルーするかも?

  •  あまりゲーム商品に関与していない感覚をお持ちの主人公様は、それの売れ行きよりも自分が楽しく整備した環境関連プログラム類を他の人にも使ってもらえるのが
    至上の喜びの様で、‥‥廻の大人達とのそのギャップがおもしろいですね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    この子は、ゲームで遊ぶより、コンピュータそのものの方が楽しいと感じるんですよ。なので、そうなってしまうのです。:-)

  • I/O編集部経由でSHARPに繋ぎをつけてもらうのはどうでしょう。
    開発セットを、販促品として採用してくれたら、一気に広まりそう。

    Xシリーズならワンチャンありそうだけど、MZシリーズは事業部的に難しいか。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    恐らく、この時期のSHARPはX1でCP/Mにかなり力を入れているんじゃないかと思います。
    同業他社と比べて圧倒的に安価なのに、スクリーンエディタとしてWordMasterまで添付して、各種言語も格安で商品化していきますし。

    X1で重要な役割を果たしたHudsonの開発環境も、当時はCP/Mだったと聞きますし。テープ版の開発環境についてはあんまり積極的ではなかった印象が。

    >事業部的に難しいか。

    あの頃、X1とMZでシェアを食い合ったのは本当に残念なんですけどね。

  • 史実のX1版ゼビウスが1984年5月
    作中は1983年9月

    1983年頃のことはよく覚えていませんが、Atari準拠のジョイスティックって売ってましたっけ?

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    私個人の記憶になりますが、X1を買ってすぐの頃にツクモでジョイスティックを買いました。これが、アナログボリューム式のラジコンプロポの様な操作感のもので、非常に遊びにくかったです。:-)

    他には、PC6001が1981年発売でAtari準拠だったので、当時の知人が何か飛行機の操縦桿タイプのやつを持ってた様な記憶もあります。

    使いやすくて安いジョイパッドが広がったのは、ファミコン以降だったような気もしますね。アケコン的なものはもっと後ですが。

    編集済

  • 編集済

    読み返していて気づきましたが、
    > 横80字x縦50行
    これは横40字x縦50行
    ではないかと。


    > 大変申し訳無いです
    水を差すようなコメントをしてすいません。
    わかる人にはtypoだとわかる部分なので問題はないと思います。

    更新を楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。
    ご指摘もありがとうございます。

    あう、4000字分のTextVRAMは無いですよね。
    単なる誤植や誤変換ではなく、テクニカルな部分のミスは責任が重いですね。早速修正しました。

    他の読者の方も含めて、大変申し訳無いです。

    【追記】
    >水を差すようなコメント

    テクニカルな部分までしっかり読んで頂いているコメントなので、すごく有り難いですよ。
    細かいミスは結構沢山あると思うので、また何か気づいたら教えてください。

    編集済
  •  面白くなってきた。野良プログラマー大量発生で、業界へのソフトウェア供給が爆増しそうだ。読者投稿を扱ってる出版社は賑わうだろうし、ソフトウェア会社を立ち上げる人も出てきそう。機種が乱立してた時代、この互換性の高さは希求力ある。ソフトハウスの社長はちょっと先見が足りないかな。この案件に噛まない手は無いのに。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >野良プログラマー大量発生

    もっと増えたら、きっと面白いのが出てくると思うんですけどね。

    >ソフトハウスの社長

    当時はシステムソフト系に手を出す所と、ゲームに専念する所の2パターンに分かれていた気がします。経営的に前者が儲かったかというと微妙な所なので、経営者としては必ずしも悪くないのでは、と思います。

    この先どうなるかは、お楽しみに。:-)

  •  マイコン少年、懐かしい。何故か頭に浮かぶのは『太陽に吠えろ』の石原良純だけど。あれはなんか浮いてたなあ。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >『太陽に吠えろ』

    それは完全に忘れてました。盲点ですね。:-)

  • 電気屋さんにおいてあったMZ700のプロッタプリンタから出力された10行のbasicが私の初めてのプログラムでした
    せめて物語の中だけでも救われてほしいと切に願います
    (隣にあった6809のFM7はなぜか惹かれなかった)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >MZ700

    知人が所有していたので懐かしいですね。
    Oh!MZ誌上では大活躍していた印象もありますが、外部の一般から見たらマイナー機になるんでしょうね。既に一部では良く知られた名機だと思いますよ。

    まぁ、還暦間際のオッサンの妄想ですから。アレもコレも含めて、ぜんぶ救われていいんじゃないでしょうか。

  • 第2話 12/2(木) 検討開始への応援コメント

    楽しく読ませて頂いております

    はじめて触ったシャーペンはわら半紙に引っかかって
    すぐに鉛筆に戻った遠い記憶がありますね

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    わら半紙ネタが思いの外に好評ですね。:-)
    この先のお話も楽しんで頂けると良いのですが。

  • テープのマルチタスク開発環境とかロマンですね

    128k ROMのマッキントッシュでスイッチャー(擬似マルチタスク)で遊んでた頃が楽しかったなと

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >テープのマルチタスク開発環境とかロマンですね

    このロマンが分かっていただけて嬉しいです。
    マルチタスクだけなら不可能じゃないにしても、もしかしたら実用性あるかも?と思わせる設定バランスに結構気を使いました。

    最初のMac、128KBで動いていたなんて今考えると本当にすごいですよねぇ……


  • 編集済

    ソフトハウス側は面倒事だと思って華麗にスルーパスを流したつもりなんだろうが……
    なんだかその先でゴラッソ(golazo サッカー用語:素晴らしいゴール・スペイン語発祥)な盛り上がりの予感が……(まだそんなサッカー用語は生まれてないだろうけれども)
    こんなんX1というかMZ系ユーザのバイブルになるんちゃいます?知らんけどwww
    Z80系って言う意味じゃNECや富士通のマシンにも流用できるんだとしたら
    MS-DOS前に市場横断できる統合環境出来ちゃうんじゃあるまいかと鳥肌が立つんだけれど
    当方W95騒ぎ頃からの林檎屋で古き時代のパソコンはほぼ全く判らんのでなぁ……的外れなこと言ってるかもしれぬ

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >市場横断できる統合環境

    これのモデルは、Oh!MZ誌で展開されたS-OSです。私の趣味で、あらぬ方向へと奇形進化していますが。:-)

    細かい説明はコチラのほうが詳しいです。
    http://www.retropc.net/ohishi/s-os/

    >的外れなこと

    この話は基本的に、笑って楽しめる法螺話ですから、気にせずにどうぞ。

  •  10万字突破! おめでとう御座います。
    これからも楽しいお話し 待っております。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    10万字も読んで頂いて、こちらこそ皆様ありがとうございます、です。
    この先のお話も楽しんで頂けると良いのですが。

  •  いろいろと次に向けて開発環境を整えている様ですね、これがソフトハウス会社のスタッフにどの様な衝撃を与えるのか与えないのか 興味津々です。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    この主人公は自分が使うために作っているんですけど、結果的に周囲に大きな影響がでてしまうんですよ。俺、何かやっちゃいました? ですね。:-)

  • >雑誌の投稿だと僕が決済できるけど
    金の支払いではなく、出版なので、「決裁」かと。

    作者からの返信

    誤字の指摘ありがとうございます。
    早速修正させていただきました


  • 編集済

     初動好調な感じですね。ハードがX-1な時点で、販売数の制限はしょうがないかな。ロングテールで売れることを期待。
     当時でもI/OやPIO等にかなり凝ったソフトやツールが載ってましたし、当時の雑誌社なら掲載して出すんじゃないかな。ソノシートという名前でプラスチック製のレコードが同梱してて、その中に掲載ソフトが入ってた時代ですよね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >ソノシート

    PC雑誌に添付されていたのを直接手にしたことはありませんが、幼児期の学年雑誌か何かに付いていた記憶がうっすら残っています。PC用としてはあんまり普及せずに、FDメディアの低価格化と雑誌付録の材質制限緩和などで徐々に広がっていった気がします。

    カセットはあんまり見なかった気がしますね。ASCIIのPC6001用AXシリーズが、書籍扱いだったような記憶が。あんまり本っぽくないですが。

  • >>近所にパソコンショップも無いから撃っている所を見ることもできない。

    売って


    >>わざわざ大須にいくのも何だし、

    なんだし


    カセット付きの雑誌かぁ。
    CDやDVD付きのパソコン雑誌や本はたまに買ってたな。
    フォントとかFedora3とか……

    この開発環境はまだまだ更新続けるのかな。FD版、DOS/V版、Windows版……ここまで続けばオープンソース化もあり得るか?

    作者からの返信

    コメント有難うございます。
    誤字の指摘も感謝しています、早速訂正させていただきました。

    >この開発環境はまだまだ更新続けるのかな。

    この子にとって、自分の生活環境ですからね。
    どうなるかは先の展開をお楽しみに。:-)


  • 編集済

    ヤバい、テープマガジンが始まるw
    満開製作所懐かしいな

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    満開製作所、懐かし過ぎて涙がでそうです。
    ED.xキーバインドのMicroEmacsには大変お世話になりました。

  •  ハードの需要はソフトが決める。X1の販売数に影響出るのかな。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    まだこの時期は市販ソフトが未成熟なため、ソフト自作で使うBASICの性能が大きくアピールされていましたからね。影響は少なからずあると思いますが、当時はそこまで認識していなかったんじゃないかと。


  • 編集済

    いつも更新を楽しみに読ませていただいております。ご投稿ありがとうございます!

    主人公さんが逆行してきたちょうど1年後の12月1日に印税が確定するというのが熱い展開ですね。
    RAM320KBボードとFDの両方を買うとなると1800本くらいソフトが売れたら良さそうですがどうなるか今後が楽しみです。
    第1話によるとX1は今後もよく売れるみたいなので、将来的にはFD版が出たり息長く売れそうな予感もしますね。

    ところで、20話で出てきたPC-8801のAlphosなどはパッケージの裏に制作者の名前と顔写真が掲載されているようですが、主人公さんはゲームも作者名や顔写真が載っているんでしょうか?
    第19話を読み返しますと雑誌の投稿にはペンネームを使っているので、ゲームもペンネームで出しているんでしょうかね?

    追記:ENIX独自の広告展開だったんですね。作者さまのご返信で当時の事情を知る事が出来ました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >Alphosなどはパッケージの裏に制作者の名前と顔写真

    これは、ソフト販売では後発のENIXが宣伝のために他より積極的に製作者の名前を前面に出した広告展開を行ったためですね。他社はそこまで作者名を表に出す雰囲気はありませんでした。既に雑誌投稿の常連で知られて居る人は別ですが、主人公は無名なので。:-)

  • さーて売れ行きはどうなんだろう?
    人気は出そうなんだけれども
    この時代のPCゲームってばそもそも市場のパイ自体が小さいからなぁ

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >市場のパイ自体が小さい

    まだ市場は黎明期ですからね。

    この時期にファミコンが出てきて、PCゲームはそれと少し違う方向へと棲み分けが進んでいきますが、まだ混沌とした時代でした。未成熟ならではの良さもあったかな、と思います。

  • いよいよ発売日かー。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    やっと辿り着きました!

  • 間話 5/3(火) 居酒屋にてへの応援コメント

    良いモノは作れるけど売れるモノには興味のない、古い技術屋あるある

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    まぁ、やりたいことやってるだけですからね。:-)

  • 郵便局の輸送料はちょこちょこ上がったからな。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    書きながら当時の価格を調べていて、こんなに安かったけ、とハガキ料金見て驚きました。:-)

  • コロナ明けの数年振りに大須に行ったら店が結構変わってたな。

    X1ゲットだぜ。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    最近の大須は大分寂しくなりましたしね。
    個人的にはボントンが移転すると聞いたのが一番の驚きでした。変わらずずっとそこにあるイメージだったのに。