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  •  いつも楽しく読ませていただいています。

     ちょっと質問なんですけど、この作品って、実際にエミュレーターでプログラム作りながら書かれているんですか? それとも、記憶を頼りに?

     どっちにせよ、凄いなあと思いますけど😇

  •  これで、主人公は大人たちからの反撃を食らって、メンタルポイントの残がギリギリになるのでしょうねー!
     大人を経験した主人公だけど、趣味の世界では亡念してしまうのでしょうね〜。
    『全能感』バリバリ⁉️

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    童心に帰ってというと言葉が綺麗過ぎますが。子供の頃におあずけされると、大人になってから暴走するやつですね。:-)


  • 編集済

    その昔、PC-9801(EPSON PC-286VF)からX68000(PRO)との間でデータをやり取りするのに、当時はまだLANが一般的ではなく、フロッピー、もしくはRS-232Cを使うしか無かったのですが、フロッピー差し替えが面倒なのと、シリアルは遅かったので、PC-98側のプリンタポートとX68Kのジョイスティック端子を自作ケーブルで接続した記憶を思い出しました。
    どうやら作中時間の7~10年ぐらい後になって少年と同じことしていた模様です。


    しかし、ただのμPD8255のハンドシェイクだから簡単かと思っていたら、PC-98側では全ビットが同時に変化するはずなのに、X68K側では端子によって信号が到着するタイミングがバラバラで、頭を抱えました。

    当時はオシロもロジアナも回路図も持ってなかったので、「回路の特性で、ビットによって信号の到着時間にズレがあるのだろうか?」と推定するしかなく、仕方が無いので、X68K側では信号が安定するまでNOPループを回すという対処療法的で済ませました。
    あと、CPU速度依存処理なので、(使ったことが無いので不明ですが)XVIや030の場合は同じ問題が再度発生した可能性も。

    今更ながらX68Kの回路図眺めたら、JOY1の6番と7番が入力と出力を兼ねていて、8255のPC6とPC7の出力BITが、NOT回路を経由して、JOY端子の入力側に結線されていますね。これの影響かもしれません。

    あと、今考えると、信号到着時間が不安定なポートを使用しないビット削減版通信の方が、NOPループ回すより通信速度早かったかもしれません。


    ついでにX1の回路図見てみたら、PSGの8bit汎用入出力ポートが直接ジョイスティック端子に接続されているので、こちらはそういう問題とは無縁だったと思います。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    皆、あるものを利用して何とかするのは同じですね。

    >CPU速度依存処理なので

    使い捨てのコードならシンプルが一番ですが。
    遅くなるBitを特定できたら、ループで読んでXORして、何週目で安定するかを検出してオートキャリブレーションするのも良さそうですね。……今となってはマトモな方法がいくらでもありますけれど。

  • 金のないテープユーザーといいますが、FDユーザーだって金はないんですよ。
    単に購入時期が2~3年ほどずれてただけなんで。
    むしろゲームとか開発期間が長くなったあおりで価格は倍以上になったので、周辺機器やツールに使える金は減ってすらいたかもしれません。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    主人公はFD買えなかったトラウマで認識が偏っていますが。
    実際、金が足りる事なんて無かったですよね。開発環境に不自由しなくなったのは、Opensourceの影響で無償提供が一般化した後ですし。

  • そして、部長は知らないのだった。

    少年は無自覚倍返しということを……なむなむ

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    例えそうだとしても、たまには意趣返しもしたいじゃないですか。:-)

  • 大人達のかわいい悪巧みが良いですね
    愛されてるなと思います

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    仲良しさんのじゃれ合いですよね。:-)


  • 編集済

    たまには大人側が反撃したっていいじゃない
    根っこは同じ悪戯小僧なんだからwww

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    立場上の配慮を抜けば、精神年齢は似たようなものですからね。:-)


  • 編集済

    シリアル繋いでrootログインして色々コマンド試している間も、X1Turbo本体の方ではデモソフトがそのまま動いていそう・・・。

    psコマンドで起動中のプロセス一覧が見れて、
    killコマンドでデモソフトが終了したら、
    仰天飛び越えて大爆笑するかもしれない・・・。

    これでvmstatコマンドまで実装されていた日には・・・

    「中学生にちょっとしたデモソフトを発注したら、自作のUnixっぽい独自開発OSの上で動いていた。しかもプリエンプティブ・マルチタスクなリアルタイム・カーネルだと?8Bitマシンなのに?」
    「デモアプリがFDDにアクセス中に、コンソール側のコマンド操作でFDDにアクセスしても、多少遅くなるが処理は破綻しない。リエントラント・スレッドセーフ・排他制御がちゃんと実装されている」

    調べれば調べるほど頭を抱える技術者達かもしれない。

    当時はUnixとは、高価なワークステーションやミニコンや大型機で動かすものという固定概念があったですしね・・。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    5インチ2Dなので、容量が少ないからcatやlsくらいしか入って無いはずです。だからそこまではバレないかと。:-)

    一応、歴史的にはCromixとかも存在するので、Z80だから無理という訳でもないんですよ。広く知られていたとは言えませんが……

  • 怒らないから言ってみ?と白状したら、後で説教になってかわいそす(´・ω・`)
    シリアルで、rootでログインできてしまった所で吹き出しました。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    デモ部分はともかく、OSの部分は曲解して意図的に暴走してますからね。無罪ではないんですよ。せめてgettyは抜いとけ、バカ、という感じ。:-)

  • 主人公「大したことはやってない(つもり)」
    ソフトハウス「やり過ぎ」
    雑誌社「やり過ぎ」
    SHARP「やり過ぎ」
    読者「いいぞ、もっとやれw」

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    うちの主人公、性格的には小市民ですからね。あんまり派手なことは出来ないんですよ。転がった結果を予測失敗するだけで。


  • 編集済

     デモ用プログラムがそういう扱いであることを、誰一人説明してないんだけど。SHARP側もソフトハウス側もいい加減な仕事しすぎでしょう。主人公1mmも悪くないやん。仕事しただけですよね。
     主人公は320kbのメモリボード刺して使うことを前提としてるし、そもそもUnixLikeなのはASCIIの掲載記事に刺激された遊びだしね。メモリ消費はある程度許容できる。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    別に悪いとは誰も責めてないんですよ。やりすぎだから手加減してくれと言ってるだけで。主人公も、デモは簡単に作るけど、Kernel側は言われていないとか曲解して意図的に暴走しているので、全くの無罪ではないんですよ。

    その上で、親しい間で多少言葉は荒いものの、やらかした後始末を大人がキッチリ処理してあげるのは甘やかし過ぎなくらいと思うのですが。

  • >ウロボロス
    ネーミングセンスが実にゲーム会社だw
    しかし語呂合わせ、大丈夫なんですかね? 綴り間違わなきゃいいんだけどw

    >メモリの少ない8BitではFD対応したTapeOSの方が実用性で上
    それはメモリの多い16Bitでは十分実用的ということでは? これでリモートデバッガまで知られたら囲い込みに来るんじゃないですかね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >16Bitでは十分実用的ということでは?

    今の所、DOSのHugeモデルとかに対応していない(セグメントの変更を禁じている)ので、タスク辺りの最大メモリ使用量に制限があるんですよ。なので、一般的なPCアプリの使用法だと、MS-DOSの方がメモリを沢山使えると。

    iRMXなどのように細かいタスクを沢山実行する条件なら便利ですが、一般向けではないと主人公は判断しています。だからまだ大丈夫だと思っています。

  • このウロボロス、例の親父さんの会社に知られたら大変なことになりませんかねぇw
    マルチタスク対応のRTOSなんて組み込み向けにもって来いだし、この時代だとOS-9の有力ライバルになり得る気が

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    ……お気づきになられましたか。

  • うん…円環の蛇からウロボロスが本人の拒否で頓挫したら
    円環の蛇からの連想で無限……MUGEN OSって感じよねww
    ローマ字にしておけば夢幻でも無限でも後付けで当て書きできるし
    開発者の手綱取らんで放っとくと無限に進化させそうなんやで……

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    そういう意図なら、制限掛けられそうな名前のほうが良くないですか。無限だと加速しちゃいそう。

  • OSの名前どーなるのかなと思ってましたが、
    ウロボロス、めっちゃツボにハマりました。
    前半の語呂合わせがどうなるのか待ってます。

    頭のOの位置がずれて UROOBO/ROSになったりしませんように。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >前半の語呂合わせ

    少し先の方で予約済なので、気長にお待ち下さい。滑らないといいんですが……

  • > 別の用途があれば違うかもしれんけれど。

    またしても変なフラグを立てるんじゃありませんw
    今までだって似たようなことを言いながら、既に散々やらかしてきたじゃないですか。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    ニッチ向けなら目立たないから大事にならないかも?

  • そのうち国民的な警察官漫画みたいに
    「あのバカはどこにいった!!」
    とかになりそう()

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    あそこまではやらかしていないと思うんですが……

  • 前世いい歳で、技術も知識もあるんだから、いい加減『俺また何かやっちゃいましたぁ?』ムーブは辞めなさいよ

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    これでも主人公はある程度ブレーキを掛けているつもりなのです。その判断がズレているというか、楽しさのあまり暴走しているだけで。

  • なんかTapeOSが邪進化しておる。
    いや、ウロボロスだから蛇進化か?

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    すると、余計な物を作るのは蛇足ですね。:-)

  •  ハフマンとシャノン・ファノならかろうじてOKか? DCTはまずいけど、まだアナログRGB出始めだし、演算量的にX1では流石に難しいやろう(^^;) 簡易テーブル引きすればメモリさえ有れば何とか成るが、そもそも原画をつくるデジカメがまだね。
     当時(といってももう少し先で)あったのは、先に書いておいてパレート変更して描画しているように見えるやつですが........あ、頑張れば要素少なめD〇〇M(伏せれてない(^^;))なら出来んじゃね?!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    まぁ、画像圧縮は使い捨ての冗談ですから。:-)

    >要素少なめD〇〇M

    演算周りは工夫の余地がありますが、X1だとGRAMのフィルレートが厳しそうですね。パレット利用や、PCG背景の組み合わせで、MarkIIIのスペースハリヤー的な物ならギリでいけるのかも?

  • エアホッケーの対戦が人間じゃないと面白くないだと…?
    今すぐゆうたになって森の動物たちとバトルしてくるんだ!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    あれと同レベルのものをZ80で作るのはキツイですよ。:-)

  • MZ-5500のマウスはMZ-2500で使ってました。お絵かきソフトっぽいのとかキャラクタエディタとかBASICで自作とかもしたかな。
    愛着あるので、X68000でもたまに使ってた。

    ところで新X1turboのディスプレイコネクタって何を採用したんですかね?
    史実X1turboはX1と同じ8pinデジタルコネクタで15kHz/24kHz両用(PC-9801と同じ)だったと思う。
    本作改造X1は21pinアナログマルチだけど、これは24kHz(400ライン)非対応
    この時代にはまだ24kHzアナログ(Dsub15pin)はない

    8pinデジタルコネクタをアナログ化したのか、
    21pinアナログマルチを24kHz対応したのか、
    どっちかだと思いますがちょっと気になります

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    さすが、厳しい所を突いてきますね。:-)
    敢えて本文では詳細を描写せずに、解釈の余地を残す方向でしたが。

    二次創作的な与太ネタとして考えてみると。
    X1turboは背面が窮屈なので、本体側はアナログとデジタルを合わせて一つの独自コネクタにしている可能性が高そうです。ケーブルで変換して、デジタルの角8ピンや、アナログ21ピンにします。最初のモニタはアナログ21ピンの独自拡張ですが、後にPC9801VM等で業界標準化したD-SUB15ピンに移行した、という解釈でいかがでしょうか?

  • やり放題回は楽しいです。
    ペイントツールはmacpaintが1984でこの時期ほかにあったっけと思いましたが。これもパロアルト研で完成度高いのが1975年であるんですね…。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    PARCは面白い技術の宝庫ですね。商業化は苦手でしたが。

    主人公の、多階調で滲みを加算で表現するのは初めてかもしれませんね。:-)

  • 引き続き楽しく読まさせていただいております。ご投稿ありがとうございます。


    >デモ用のヤッつけソフトだから、汎用性とか実用性は無視しても良いんだし。マジメに使うなら、マジメに設計するでしょ。誰がやるかは知らんけど。

    フ、フラグが立ったーー!
    将来的に主人公さんの知らない所で標準規格と化して改修を求めらそうですね(笑

    MZ-5500用のマウスも検索したらMZ-1X10というのが出てきて使いにくそうな形状をしていますね。
    こういったヒューマンインターフェースも主人公さんが知っている使いやすい形状な物を提案できそうですね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    グレースケール画像は需要少ないと思いますよ。もう少し時代が後ですが、ある程度一般化したのはMAGとかですからね。

    マウスは、史実ではあっという間に改善されましたので、出番は無いかと。:-)

  • たしかに技術は大したことないかもしれない。
    でも、そのアイデアがチートなんですよね😂

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    転生前だと既に一般化していたものも、この時点ではチート級ですしね。

  • これがフリーハンドを与えちゃいけないやつに
    何を間違えたのかフリーハンドを与えてしまった結果ですねわかりますwww

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    一瞬の気の緩み、ですね。:-)

  • ビートマニア的なものは作れそうだけど
    明らかに時代先取り酷すぎてウケないか

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    この子のレパートリーは、『かえるのうた』一択ですよ。
    音楽ものを作れるセンスがあるわけ無いに決まってますよ。:-)

  • 更新ありがとうございます、
    マウスのブロック崩しはスコア表示出来たら店頭行列出来そうですね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    ジョイパッドとかのデジタル入力は合わないゲームとか、マウスの普及に向いていると思うんですけどね。MZ5550用はボタン押しにくい形状なので、左右操作だけでいいゲームにしてみました。

  • いい加減にしとかないと、ハイパーカードモドキとか書きかねないぞ、コイツ。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    今回の作品は、デモ用の使い捨てですから。
    この子が本気で作るのは主に自分が使う用なので、アプリも一般人向けじゃない方向に進化しそうです。HyperCardじゃなくって、Gnu Info系とか。

  • やりすぎワロタ😂

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    主人公的には技術的にあんまり攻めてないので、デモの方はやってないつもりなのです。:-)

  •  『商品(ゲーム)』を作る方から見ると、主人公の『技術バカ』さは、刺激になるし、楽しみでもあるのでしょうねー。
    そして、さすが管理職!部長は、そのままでは『商品』になり辛い主人公をそのまま使わないで、その技術力でどの様なゲームの方向性を考えて、【利益】に繋げる事をお考えの様で! 搾取ではなく、主人公にも 利 が行きつつ、技術的好奇心の維持にも配慮しているよ〜な雰囲気がしています。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    技術者でもあり、管理職でもありますからね。
    若者に伸び伸びと成長してもらうには、大人は頑張らないと行けないので。

  • プログラミング技術をゲームに活用となると次は3Dポリゴンですかね。
    ちょうど作中年(1984)12月に「プラズマライン」が発売されますし。

    ・プラズマライン(1984)
     ↓
    ・スタークルーザー(1988)
     ↓
    ・ジオグラフシール(1994)

    の3Dポリゴンの流れがあって、ジオグラフシールからジャンピングフラッシュ
    で結実した独特の落下感が懐かしいです。

    まあ他コメントの返信でも触れられているようにソフトハウスのモデル的に
    3Dポリゴンといえばゴルフの方に行くんでしょうけど。
    「遥かなるオーガスタ」はSFCで遊んでました。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    CarryLab.のJELDAとかも合わせて、3D系は史実の王道作品が完成度高くって、突っ込める小ネタのアイデアが出てこなかったんですよ。テーブル引きbf16はちょっと実用には難がありますし。

    PS/SS世代に繋がる流れなので、興味深いんですけどね。

  • 一方、部長の密造酒のほうは一向に音沙汰がないな……。
    84年は国内のパソゲーがSTG、AVG中心からRPGへと大きく変化したターニングポイントだったし、3年目の主人公はゲームそのものは作らないのかもしれないなぁとか。
    86年のCZ-8BS1を待たずにX1にFM音源をもたらすとかは普通にやるんだろうけど。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    部長の方は、密造酒じゃなくって正規に3Dな地形を描画するゲームをいろんな機種に開発/発売済な設定です。主人公が絡まないので描写していませんが。bf16に刺激を受けて、乗算器のあるCPUで高速版書いたりして。

    編集済
  • まあ、少人数で始めても、商売が起動に乗るといくつかのラインを平行進行させるために気心の知れた古参を頭にして分裂させるのはありそうですね。 というか、70年代からあるソフトハウスアルアルでは?

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    ベンチャー的な会社の場合、初期の雰囲気を引き継いでいる古参がリーダーシップとらないと迷走しちゃうパターンもありますからね。技術だけじゃなくって、文化も大事にしないと。

  • とはいえまた一緒の企画に携わることもあるだろうしねー
    それぞれのラインの作品が超大作シリーズみたいに育っちゃえば別だけれども

    そうなったらそうなったで『既存ラインは後進達に任せて俺たちは新企画をやるぜ!』ってワガママが通せるのもビッグネームになればこそでしょ(多分)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    この時期はどこも急成長していますからね、それに伴う変化は避けられませんし。前向きな変化なので、めでたいイベントですね。:-)

  • 第2話 12/2(木) 検討開始への応援コメント

    PCGs? Thats explains a lot. I always wondered how japan dealt with the limited ASCII table. He he kind of what happened in my home country.

    Because original ASCII only defined 128 characters (7-bit), accommodating characters of my native language required using the extended 8-bit ASCII (values 128–255). Home and business computers used Software-Based Solutions (The most common) —Instead of adding an extra processor, manufacturers relied on PCG and custom Character Generators (CG-ROMs).
    By modifying the ROM chip inside the computer, systems to display custom characters ("ç") and accented vowels in place of standard English symbols.

    I remember that our CP 500-PC (a TRS-80 clone) and computers running MSX required specific drivers or word processors (like PPTEXT) to correctly display and type accents.

    Oh and I know the protagonist is performing a "RTA" (or speedrunning as we call it in the west) on his second chance in showa era. But the nonchalant way he interacts with his mother puzzles me. Is that because in his (future?) Past life she was alive and well? They say Japanese people are longevous and resilient, so I wouldn't be surprised in his 60s she is still alive and treating him the same.

    作者からの返信

    Thank you for your comment!

    以後、日本語で失礼します。読解に機械翻訳の助けを借りているので、ニュアンスの取り違い等があったらすみません。

    日本語も7BitASCIIでは足りないので、当時の国産PCGは8Bit後半に半角カナ文字を採用していますね。残念ながら日本語は漢字も必要なので、それだけでは足りず、テキストVRAMが16Bit化したり、Bitmap描画になったりします。

    PCGは、テキスト表示用というよりは、ゲーム用の意味が大きかったですね。
    コンソールのスプライトやBGのような使われ方をしていました。MSXなどはROMでは無くRAM上にフォントを置くので、ドライバで対応できたのでしょうね。

    母親については、昨年母親が93歳で亡くなったところです。
    足腰は弱っていたものの、結構食欲が旺盛で、直前まで元気におやつを食べていました。なので、還暦近くで逆行転生したとしても、母親が『遠い思い出』では無いという感覚ですね。これは無意識でしたが。

    異国の(ブラジル?)雰囲気も垣間見える、楽しいコメント有難うございました。

  •  さすが!主人公のお母様ですねー。
    ご自分の子供の性格を的確に読んで、出勤?先の社長を通して、最低限の『受験勉強』をさせていますねー。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    まぁ、親子なので。付き合い長いから、お互いに性格わかってますし。

  • 進学するべきなのかさせるべきなのかを
    真面目に話し合いする必要ありそう
    少なくとも中卒でも職に困る事も収入に困る事も無いし

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    取りあえず、主人公自身が普通に進学するつもりなので、話し合いは発生しないと思いますよ。家族内での齟齬がないので。

    実際、中卒はデバフが酷いのでお勧めしませんよ。

  • turbo発売と同時に横シュー出したら、さすがに雑誌インタビューとかも来ちゃうと思うんですよね。
    I/Oは技術に偏り過ぎでその手の記事は皆無だけど、ログイン、ポプコム、コンプティークは結構プログラマへのインタビュー記事が多かった印象があります。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    インタビューとかは、今作はプロトタイプ作った後は裏方?に回ってますし、子供を保護するために周囲の大人が対応するんじゃないかと思います。

    コンピュータが、プログラムするためのものから、エンタメに広がりつつある時期の雑誌群ですね。技術から文化に焦点が移っていく過程で、面白くもあり、寂しくもある感じでした。懐かしい……

  • 間話 3/31(土) 知人宅にてへの応援コメント

    某ゲーム機のコンボも有ったしセガが有ってもヨキ。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    さすがにSHARPでコンボは無理かと思います。:-)

  • オヤジさんナントカ技研の人(*´ω`*)oh!xとかの広告がある

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    どちらかと言うと、IF誌とかに広告出していたような会社のイメージですね。
    特定のモデルと言うよりは、当時のシステムハウスの漠然としたイメージが元になっています。

  • 若き日の鳥居准将ですかね?鳥居大佐くらい?

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    基本的に、当時の状況などは参考にしていますが、人物は架空の創作と解釈して下さい。特に人物内面描写は完全に捏造で参考元とは関係無いので、混同されないように切にお願いします。

  • テキストと云うかcsvファイルを触っているとs-jisで良いよと思う。
    無駄にファイルサイズも大きくならないし。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    SJISは、ファイルサイズ以外は色々問題ありますからね……

  • コンピューターショッパーズ(*´ω`*)
    Compaqの黒船が着た頃に互換機欲しい病を患い1年程購入していました。
    なんの事はないチラシのスペックが解るようになるくらい。
    米国人には日本人は3000ドルを超える物を良く買ってるがアタマおかしいと言われていたなぁ。
    XL2を超える物を安価に欲しいと思っていたので勉強?しました。別に直電で西海岸のBBSからパッキン

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >日本人は3000ドルを超える物を良く買ってるがアタマおかしい

    送料分をペイするには、ある程度以上の購入額になりますからね。

    値段もさることながら、少し特殊な部品になると輸入しないと手に入らない時代でしたね。DOS/Vマガジン発刊とかで国内販売店が増えてくるまでは貴重なルートでした。

  • 何でも約10万円程度だった世界。
    中解像度14吋10万円
    FDD2ドライブセット10万円
    エプソンの0.28mmピッチモニタが欲しかった。

    PC8001にPCGが有った事はminiが出て初めて知った。中学の数学の先生が8001ユーザーでCSKのFC80を所持していて見せてもらった時は衝撃的でした。単なるQuickdiskだったけど。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    この時期は普及につれて価格が下がり始めるタイミングでしたね。

  • freeBSDの98版とTOWNS版が良かったです。
    日本語に配慮のオカゲでハッキングされてサーバーを落とされてもカーネルは残りますから。
    (*´ω`*)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    FreeBSDだと1993年以降なので、随分先になりますね。

    >ハッキングされてサーバーを落とされてもカーネルは残りますから。

    /var/log/messagesとかの話ですか? 日本語とか関係あります?

  • ハード面の進化が早すぎて世のパソコン少年達が付いていけなそう

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    どの会社が出すかはともかく、この時期に出てきた技術としては大して史実より進んでいないんですよ。アナログRGB化は、PC8801mkIISRに対して3ヶ月早めただけですし。FM音源はまだ積んでないし。

    本当に、この頃は凄かったです……


  • 編集済

    X1 ターボのアナログ パレット 化は素晴らしいんですけども Z 80のクロックアップなんかもしてくれたら嬉しいな。スーパー MZ の6Mhz,PC 88 FH の8Mhz,MSX ターボ R の16ビット版 Z 80(R800)など 将来的には搭載してくれないかな?


    当時の X1 ターボ ユーザーであった 私自身の妄想が膨らんでいく 素晴らしい作品です。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    CPU速度は難しい所ですね。X1turboの長所のDMA搭載がアダになるので、6MHz化も難しいですし。

    将来的にアイデアは構想してますが、4年目以降でしょうね。turbo出たばかりだし。


  • 編集済

     おおー、リッチグラフィックな横シューになりそうですね。史実になかったグラフィック強化版X1Turboがあれば、さらにグラフィック美麗化と。すっかりツールと開発環境担当の人と化してる(笑。それで社内で納得してるから面白い。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    最初期はturboの普及台数少ないから、X1用でturboの拡張機能にも一部対応してる感じが多そうですね。400ラインフル活用は後の世代かな。


  • 編集済

    ばあちゃんちを改造しようぜ。
    どうせこりだして色々機材が増えていって
    電源周りとか強化しとかないと、ブレーカーがおちちゃうよ。
    後、エアコンもさー入れとかないと、蒸し風呂になるんよ
    税金対策になって一石二鳥やろ?

    どうせいづれ逸脱の誤家庭になるんやから

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >逸脱の誤家庭

    一気にやるより、増築を繰り返した地方の旅館みたいに迷宮化したほうが面白くありませんか? 迷い込んで出られなくなった訪問者の噂とか流れたり。:-)

  • とうとうX1turbo(Z)が出てきた~。これで勝る。

    このタイミングでアナログRGBシューティングとか出たらハードもソフトも売れるだろうな~。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    X1ユーザーとしては、本当に、史実でコレが欲しかったですね。

  • 余裕があると遊び始めるのは当然ですよ
    フランスのMinitelとか色々面白いサービスが出て来る時期ですね

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    問題は、この子が遊び始めると、影響を受ける大人が居ることですね。:-)

  • >明日からが夏休みの本番だ。何して遊ぼうかな?
    ヲイそれでいいのか受験生www

    ただフツーの受験勉強より『文献読むのに絶対必要になるから英語やっとけ』『基礎知識として数学と物理やっとけ』の方が本人もよっぽど意欲的に取り組む気がするww

    しかしもう大学卒業くらいまでの間に下手な大卒の生涯年収くらいは稼げそうなんよ
    短期間だから税金がでかい事になりそうなのだがそもそも入って来た金を使ってないし収入以上の税は無いしなぁーそれにこういった技術&コネ持ちの人間がいざどこかに就職する……となったらどこもかしこも学校の成績度外視で『是非ウチに』状態なんだよなー

    母上の心配はほぼ杞憂かな

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >文献読むのに絶対必要になるから英語やっとけ

    既にBYTEとか洋雑誌購読してますからね。受験英語向けとは少し違いますが、英文沢山浴びて慣れる効果は大きそうです。

    税金については、書籍印税とかもあるので、税理士さんが平均課税とかで頑張ってくれるのではないでしょうか。年収が上がり続ける場合に、平均課税が有効なのかは知りませんが。:-)

  • 更新ありがとうございます、横シュー魔改造が楽しみです。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    まぁ、主人公はゲーム関係は他人任せな感じですけどね。:-)

  • 当初の流通卸価格って30%くらいで光栄の女帝さまな襟川恵子さんが孫正義さんと交渉して仕切りを上げたのは有名な話でした(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    光栄の女帝さまは、リアル『俺TUEE』系の主人公ではないかと。

  • 近年、古代祐三さんがPC8801用のFM音源ドライバを無償公開していたなぁ。Windows版も(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    そういう公開は有難いですよね。
    最近だと、MSX用のPSGドライバのNDPとかも凄いですし。

  • テープユーザー時代や有線無線通信時代になんでcrcで頑張ったんだろうECCにすればエラー補正も効いて、最悪はエラー検出も強化できたのに。
    会社の図書室にあった通信白書草案版とか必死に読んでいた。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    少なくともZ80でテープ使っていた時代には、ECCは重くて実用的では無かったですね。半導体の集積度が上がって、ハード実装コスト低下や、ソフト実装もCPU性能向上したあとの世代からという印象です。

  • I/Oさんや九十九さんは割と現物支給してくれたらしいですよ。プリンタとかFDDとか

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    ツクモの初期は、買い切りで今ひとつ評判が宜しく無かったので選びませんでした。他所との競合から徐々に条件良くなっていたんでしょうかね?

  • なぜ早く気がつかなかった。金券屋(チケット)図書券と切手の定価以下の販売価格。
    チリ積でも大きい。ギフト券も併せるとね。価格交渉して値下げしてクーラと冷蔵庫、洗濯機を購入した時にメッチャ重宝しました。値下げ後の10%引き
    (*´ω`*)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    金券屋で図書券買うのはよく利用しましたねぇ。懐かしい。

  • 第2話 12/2(木) 検討開始への応援コメント

    PC8801初代購入(mk2が出る前)→小学生時代の親友がmz721を持っていた事を知り見せてもらう。
    ハドソンのHUBASICで検索機能が強力で衝撃を受けて、次の目標はシャープ機だと誓う。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    HuBASIC、サイズが大きめでLOAD時間が掛かるのが難点でした……

  • 第1話 12/1(水) 1982年逆行への応援コメント

    言語系はシャープさんが一番安かった

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    CP/Mにランゲージマスターって商品名付けるくらいですしね。

  •  間話含めて100話到達 おめでとうございます

     毎話楽しく読ませていただいております。

     ーーーーーーーー
     税理士さん・弁護士さんの為にも、『株式会社設立』させて、お父様には、現在の作業場になっている亡き祖母の家屋敷を現物出資したり、優秀な従姉妹達も従業員として、お掃除担当とかで経費を使って、税理士さん・弁護士さんのメンタル充実化してもらったり‥‥。

     これからも楽しいお話をおねがいいたします。
                             無理はせずに!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    100話の件は、随分前に書いて予約したので、あんまり実感無いんですよ。
    それよりも書き始めた3年目の方で頭が一杯の状況ですね。
    この先も楽しんでいただけると良いのですが。

    編集済
  • 昨日は、回答ありがとうございました。
    先々が楽しみですのでゆっくり待ってます。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    本編は主人公主観のモノローグなので、主人公が注目していないことを描写するのが困難なんですよ。今年から書き始めた初心者なので、至らない部分が多いとは思いますが、温かい目で気長にお付き合い頂ければ幸いです。

  • 作業場に書棚とラックを搬入して、資料書籍や開発機材を詰め込んで、ですかね。
    まぁ、もう何年かしたらホビー用機種は収束するので、いろんなメーカの台数を揃えなくても良くなるのが、少し寂しい未来だね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    個性的な機械は急に減りますもんね。便利にはなってるんですが。

    後年はPCの個性が減ったので、PS/SSとかの個性のにじみ出るアーキテクチャの方が面白くなるんですが、大分先の話ですね。


  • 編集済

    VDP、もともとビデオテックス端末用に開発された石だから、主人公みたいなとんでもないチート技術者が開発陣にいたら、とんでもないキャプテン端末が登場していたのかも、などと思ったり。
    あと、SC-1000、8255つけてカセットカートリッジ開発したら、PC-8002/8801に接続できる擬似PC-8031を構築することができたんだなぁ、そういうのやってみたかった。
    思えば、お会いしたことはないけど、実在の人物では川村清さんが主人公みたいな方だったのだろうか。「キミみたいな感じの普通の兄ちゃんだよ」とお会いした方からは伺ったけど、当時の活躍は遠くから見ていてもスゴいと思っていた。

    【追記】
    元々が別目的の石を、というのはありがちなのかもしれませんね。
    PC-8001に採用されたCRTC uPD3301なんかも、確約は取れていませんが、アンダーラインや反転、ブリンクなどのキャラクタ修飾機能が中心と言うことを考えると、汎用機端末用に開発されたモノだったのか、とは思いますね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    VDP、Ti99/4の時期にそういう話があったんですか? それは初耳でした。
    VDG(6847)の方は、TRS80CoCoの前身のVideotex用だとは聞いていましたが、時期的に近いので同じような経緯だったのでしょうね。

    作中では無節操にアレコレやらかす方向で書いてますが、凄い人が実在しているから恐ろしいですよね。凡人は憧れるだけでしたが……

    【追記】
    確かに何処かで汎用機用に開発したものをPC8001に転用したという記述を読んだ気がします。小口氏のページだったような気がするんですが、今掘っても出てこない。何処だったかしらん。

    編集済
  • 6bit通信からの余談ですが。
    Lkit16だったかのワンボードマイコン上でのセルフ逆アセンブラ開発記事で読んだのですが、メモリが少なく普通にニーモニック格納エリアを確保できないため、ニーモニックに使用するアルファベットだけを5bitに割り当てて、1ワード16bitに3文字というデータのテーブルをプログラム内部に持って、出力時に変換して出力するというプログラムがありました。うわぁ、と思った記憶があります。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    18/36Bit世代の機械だと、6Bitコード使っていたとは聞いていますが。
    そこまでやると、さすがにうわぁ、ですね。:-)


  • 編集済

    ちょっと前にTwitter(X)で伺った話ですが、当時ASCIIのこの辺りのチーム用にはミニコンがあったとか。おそらくDEC PDPシリーズだと思いますが。当時、見学会とかやったそうです。
    対する工学社は、編集部じゃなくてワンダーソフト(FM関連の処理系の記事の開発元)にミニコンがあったそうです。DGあたりなのかな?(想像)
    いずれもMS-DOS本格普及直前ってとこでしょうか。
    そういや、'80年頃のI/OだったかRAMの記事(合本か増刊みたいな本誌コラムだったかに)のなかで、みんなはマイコン使っているけど私は中古のミニコンを購入して、というユーザの記事が掲載されていて読んでのを思い出しました。まぁ、そこまで行かなくても、マイコンボードに中古のテレタイプを接続、という方は珍しくなかったようですが。

    【追記】
    ASR-33!
    あのストロークの深い?キー、個人的に「三文判キーボード」と呼んでました。大学進学後、別学科の友人の研究室に行ったら展示品?(笑)として山積みで置いてあり、そこで初めて実物を見ました。ソレまではテレテイプ自体を海外映画の1シーンぐらいでしか見たことはなかったのですが。「プロメテウス・クライシス」とか「アンドロメダ病原体」とかに登場するソレは印象的でした。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    チーム用ですか。PDP11だと思うのが順当ですけど、あの辺りのBSDかぶれっぷりを見ていたらまさかのVAXもあり得るんでしょうかね?
    ASCII本体のVAX/BSDの日本語化は日本AT&Tも買ったほどだという噂は聞いてましたが、魔窟ですねぇ。

    ASR33とかは、上の世代で使っていたという話はよく聞きました。
    やかましくて日本の住宅事情だと大変ですよね。S100バス系だと一般的だったと思うんですが。個人所有だとHitac10の中古という話も聞いたことが。歴史的には凄いですけど、Z80世代から見て羨ましいかは微妙ですね。

    【追記】
    現物は見たこと無いんですよ。私より少し先輩ですね?
    近年になって、テレタイプとミニコンの組み合わせを知って漸くラインエディタとかの合理性を実感した若輩者(笑い)です。

    編集済
  • おっしゃる通りUNI+は、後年別書籍・DISK販売されてましたね。BASICでオーバレイする手法はここで使われてたんでしたね(わたしは業務で考えたのですが先駆者いたか)。
    RATBASはRATFORがモデルはわかりますが、あの頃TBNだったか本誌コラムだったかに強烈なASCIIイズムぷんぷんの「自作言語のすすめ」というようなコラム記事が掲載されていたのを憶えています。言語の自作と、その処理系(トランスコンパイラ)を作成しようという主張で、「あなたにとって最後のBASICプログラムを!」というような勢いでした。アスキーラボラトリー(バイトチーム)の雰囲気だったのですかね。
    後年パソ通で知り合った方が元ラボバイトで東大(恐らくアレ)で、アレ開発の会社にいらしたので、縛りがなくなったときに、いろいろ伺えば良かった。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    雑誌ごとにいろいろと個性がありましたね。コラムも覚えが。懐かしい……
    バイトチームとかの雰囲気だとすると、なるほどなぁ、と納得感があります。

  • 昭和末期は漫画家さんとか物書きさんとか『いかに無駄飯喰うか』ってお仕事の場合取材経費がぜんぜん認められなくてキレて資料としてめちゃ高い車やバイク買ったって伝説があるんだ(真贋不明)いや、たしかに実物も資料よね……

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    免許とか取れる年になったら、そういう圧力も上がるんでしょうかね?

  • 年明け後?
    流石に半年は飛ばないだろうけど
    夏休みに何やらかすんだろう

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >年明け後?

    将来の結果を先出ししただけで、話の時系列は飛ばないですよ。
    夏休みは、元気に遊ぶんですよ。中学生の子供なので。:-)

  • 個人の最高税率9割超えとか言う狂気の年代では言われますね…
    バブル期前だからコンピュータもゲーム機以外はまだまだ普及し始めたばかり
    一体どう使うんでしょうね

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    アレコレ怒られて、主人公はお金の事が嫌いになりつつあります。:-)
    なにか欲しくなったら相談するので、それまでは全部忘れて遊ぶ方向ですね。


  • 編集済

     やはり経費で文句言われるよね。まずは婆ちゃんの土地建物の購入かな。SG-1000とかも経費にしなきゃね。
     TapeOS基板が徐々に広がって来てるなー。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    説教ばかりで面倒臭くなった主人公は、何も考えないで弁護士と税理士に丸投げですね。どちらにとってもその方が幸せですし。


  • 編集済

    何千万儲けることになるんでしょうね…?
    このお金どうするんでしょう
    あんまり現金持ってても仕方ないので投資するのかな
    この時点ならIBMもアップルも上場しているし、もうすぐマイクロソフトも株式公開するはずだから、適当に投資して後々とんでもないことになる展開とかありそう

    追伸
    本人が良くても周りが困りそうです(既に困ってる)
    経営センスに優れた右腕が欲しい…!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >このお金どうするんでしょう

    自分が楽しい事以外何も考えてないので、そのままになるんでしょうね。

  • 逆にhuge/largeポインタなんかを気にせず最初から20ビットアドレス空間をC言語で動き回った方が、前世の経験もあって、楽だったろうに。取り敢えずMS-DOSにMS-C 2.0以降(1.00はLattice CあたりのOEM)がでてきてLinkがオーバレイ対応のになれば640KM空間も自由自在だね。
    なお、DOS上にMS/GW-BASIC出てきても、BASICのコードとヒープでDS64KB縛りがあり、簡単な業務プログラムを書くのは大変なんだけど、そこはDELETE文/MERGE文/GC処理のトリッキーな組み合わせで、64KBをフル活用するBASICもアプリも作れるのよ。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    正統派だとそうなるんでしょうけれども、コメディとして主人公をアホな方向に走らせるには、アホな縛りが必要だったりします。:-)

    しかし、何と言うか、王道歩まれてますね。脱線ばかりだったので羨ましいです。

  • 第50話 12/24(土) 忘年会への応援コメント

    確かに、2台つなぐならシリアルでkermitだよな…忘れてた

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    王道ですね。:-)

  • '83年にはEPSONからCP/Mマシンとして使用可能な日本語ワープロQC-10が発売されていました。このマシン、某誌編集部にお邪魔したときに、メーカ貸出機があって触らせて貰いました。
    その後、とあるイベントにスタッフとして参加し、そのQC-10ワープロを駆使して各種印刷物(の版下)を幾つも作成していました。仲間のスタッフはCP/M上の処理系で会計・参加者管理のプログラムを開発して運営してました。実務には良いマシンでした(PC-8001と同じCRTCを詰んでたので、プログラムを開発すればいろいろできたでしょうか)。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    PC98+MS-DOSが立ち上がる前は、日本語CP/Mが実用だった時期がありましたねぇ。高価なので指を加えて雑誌などで見ているだけでした……

  • 第1話 12/1(水) 1982年逆行への応援コメント

    Thank you for writting such a nostalgic, magic story, amicvs! Reading about the 80s brings such sweet melancholy! Greetings from Nanban!

    作者からの返信

    Thank you for your comment!

    本文を読めているようなので日本語で失礼しますが、日本ローカルな状況なので海外の方に読んでもらえたのは驚きです。楽しんでくれてありがとう!

  • 年齢に関係なく趣味の友達が増えるのは楽しそうですね〜
    SG-1000で主人公達が何を作るのかも気になります
    現代までテープやアダプタが残っていれば、レトロフリークに繋げてプレイできるかも?

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    魂が技術バカなら年齢は関係ないのです。:-)

  • PSG、懐かしい。日本のGIに手紙書いてデータシート(マニュアル)を送付して貰ったっけ

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    私はエレショーで説明のお姉さん達から裏に控えているエンジニアのおじさんたちに辿り着いて、アレコレ送って貰った思い出が印象的でした。NECは優しかったなぁ、と。

  • このまま、SC-3000の方に波及していくとコンソール環境の汚染(?)が凄いことになりそうですね。当時いろいろ、スペック以外で不遇なマシンは一杯有りましたからね。展開が楽しみです。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    SC-3000は、SF-7000とか面白いんですけれど。
    あれも3インチFDが呪われていたのかも知れないですね。:-)

  • 主人公を中心にTapeOSと、RealTimeOS経済圏が着々と出来ていっていますね。
    怖いのはZ80だけじゃなく86系にも対応していて、Linuxじみている所。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    今の所、経済圏といえるのはZ80系だけですけどね。:-)

  • なんか懐かしさを思い出し楽しく読ませてもらっています。

    なぜ、主人公が経費にできないかの判断をしているのかが疑問です。
    税理士がいればとりあえず金払ったら領収書全部もらえと指導するはずで、経費化できるか否かの判断は税理士がすればよいことだと思うので。

    それと、これぐらい儲けはじめたら、昔なら個人事業主でなくさっさと有限会社を作ります。
    資本金は10万円ですみますので。
    法人税の方が税率が低いので、経費にすることが出来る範囲が狭い個人事業主にいつまでもこだわる必要ないと思います。

    昔は、経理ソフトもなく税理士も当然電卓ぐらいしかなく決算期が集中する個人事業主はなるべく扱いたくないというのが本音です。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    お金についてはこの話の本題ではないので余り描写していない面もありますが、どうなるか分からなくても領収書貰うクセがついたのはそういう指導があったという暗示ですね。

    有限会社については、早生まれでまだ15歳になっていない設定なので、実印登録が出来ないという事情と、受験に際して学校側を刺激したくないので大人しくしているという理由もあります。詳細はこの先の展開に絡むので伏せますけれども。


  • 編集済

     知人のおやじさん、何気に主人公をライバルしているの大人気なくて、趣味人では『アルアル』の事なんでしょうね!
    さて、次はどんな『おもちゃ』が出てくるのでしょうか? 内容チンプン カンプン でも楽しいお話です。 

     次話はいよいよ「第百話」ですね〜 早いですが、『お目出度う御座いま〜す❗️』

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    自宅では趣味で触ってますからね。同好の士であれば年齢差は二の次なのです。:-)

  • 仕組み的にはハドソンが自社で構築したというファミコン用開発環境に似ている?けど、CPUが拡張6502と違って汎用性の高いZ80だから、こっちのほうがよりすごいことになってますな。
    ソフトハウスからセガに話が行って商品化もありかもしれないけど、ただSG-1000ってコントローラを見れば一目でわかるほどいい加減なハードなんですよね。
    よくあんな腐れUIで16万台も売れたな。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    汎用部品で出来てますからね。解析するまでもなく自明なので作りやすいですし。SK-1100とBASICカートリッジ挿すよりは手っ取り早かったという事で。

  • この時代の突き抜けたセガなら、これを1セットで持ち込んだら面白そうな化学反応起こしそうで、投げ込んで見たい誘惑が・・・

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    SEGA方面はあまり詳しくないんですが、酔狂を受け止める度量は大きそうなイメージがありますね。


  • 編集済

     SG-1000の開発環境が一気に充実してしまった。おやじさん、このボード発売しちゃいそう。ファミコンに押されてソフト不足なSG-1000ですが、TapeOS対応ハードとしてユーザーに遊ばれる道ができたね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    おそらくオヤジさん作のボードは少ロットで高コストなので、この後のMSX低価格化には勝てそうにないのです。PV-7とか出てきますしね。

  • また周りの大人がアタマ抱える案件になりそうな悪寒www

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    まだ3人だけなので大丈夫ですよ。:-)

  • デスマーチからやっと逃れて第二の人生
    自分からデスマーチに突っ込む姿が何故か物悲しい(笑)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    まぁ、好きでやってる分には苦痛じゃないですからね。


  • 編集済

    多分この頃は各機種で動く逆アセンブラがあったハズ。特にI/O誌にはPC-8001用にN-BASICで記述された秀逸な逆アセンブラが既に掲載されていて、8001の解析記事を書く人間から、使わなかったけど、大変参考になったと謝辞が出るような作品だった。たぶんMS仕様コピーのHuBASICなら単純移植で動作しただろう。

    【追記】
    返信ありがとうございます。バックナンバー、貴重でしたね。自分の所有している機種の情報は(発売前なので)掲載されていませんが普遍的な知識を得たくて、I/O合本とかエンサイクロペディアアスキーとか買った記憶が。あと、ボッチでしたが、校内でオーナーを見つけて同好会を作った記憶が。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    先の返信にも書きましたが、主人公の手元のバックナンバーの範囲で見つからなかったので書かざるをえなかったという展開ですね。

    ……地味に、当時の自分がボッチで友人少なかった事を思い出して呻いています。あう。

  • 広告出稿がほしいとき、そのメーカの製品のプログラムを採用・掲載するのは、ないことじゃない。あと、雑誌の投稿封筒を開き最初に評価するのはは、各社各誌の編集部によって違うと思うけど、作品舞台のモデルではアルバイトの面倒を見ている若い編集部員がやって、アルバイトに色々使わせる感じで降ろしてきてたよ。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    モデルの内部については、全くの創作なのでご笑覧下さいとしか言えませんが。

    当時の詳細な内情は非常に興味深いです。

  • 今の常識でどう捉えるかわからないが、多分図書館で借りてきた本は、命令表のところだけで複写すれば良かったのでは、と思う。
    雑誌や書籍の複写は、当時はよくやっていた。全雑誌を購入できるわけでもないか学生時分、買い損ね持っていない雑誌の号に自分の持っている機種の解析情報が載っていた、或いは友人と雑誌掲載の情報を交換して、ほんの少しの誌面でも学校で教師に頼んで複写してスクラップしていた。
    ソフトウエアは、そもそも市販されているモノがなかったのでコピーも何もなく、誌面に掲載された記事からプログラムを入力し、仲間とテープを貸し借りして自機を使ってダビングしていた。モノによっては入力を分担し、マージしていた。
    1980年頃の話。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    当該のZ80の使い方の命令表は、ニモニックのアルファベット順に並んだもので、逆アセンブル時に16進から引ける形態ではなかったので作成しています。

    コピーやスクラップもそうですが、この話の主人公は82年6月くらいから急に興味を持ちはじめたために、そういう先輩や友人に辿り着けなかったという感じで書いています。1980年だと更に情報も少なくて大変そうですね……


  • 編集済

    第2話 12/2(木) 検討開始への応援コメント

    VRAMをワークに使うというのは、実は海外の8bit機種のゲームソフトなどでは常套手段で、テープからロードして実行したら、突然画面が乱れ、その後にスタートという。
    現代の圧縮と言うほどのモノではないにしろ、ロードしたバイナリをVRAM上で展開した後に実行というゲームソフトは珍しくないのでした。
    あと、経験があるとして、いきなりコーディング?この30年ぐらいの新しい環境で開発してる人なのかな。多分、チャート描くのでは?他人に見せられるようなちゃんとした形になってなくても。

    【追記】
    海外8bit機(御三家以外)の様子はクーロン黒沢氏のサブチャンネル「マニアさん」で見ることができます。本当に、展開のワークな感じ

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    AppleIIやVIC/C64などはUMAなので、VRAMとワークの境界はかなり緩かったですね。PC-8001や6001もDMAC設定変えれば良いだけですし、一般的だというお話はごもっともです。たまたま主人公がそう使うと決めただけですね。

    チャートについては、当時はテンプレートとかで描いた記憶もありますが、試行錯誤で検討しているときの描き直しが面倒でした。なので、割と早期に段落付き箇条書きの疑似コードに移行した個人的な経験から描写していません。


  • 編集済

    第1話 12/1(水) 1982年逆行への応援コメント

    Z-80の16bit I/O空間は、割と周知の、珍しくない知識でした。普通にインストラクションセットを読めばわかるし、有名な丸善のマイクロコンピュータ教科書シリーズ「Z-80」にも無視しろなんて書いてなかった。おそらく8080から入った人は見逃し、Z-80から入った人は気づく知識だったと思う。
    タイミング的にX1以前(8001後FM-8前)に設計・発売されたZ-80機BUBCOM80も16bit I/O空間にVRAM展開してた(ASCII掲載の記事にも記載)。
    ただ知らなかった人が一定層存在したのも事実で、Twitter(現X)でZ-80の16bit I/O空間が話題になったときに、知らなかったと言う方もいらした。
    どなたかがこの辺りをWebでまとめ、16bit I/O空間を使っている機種についてもまとめていたハズ。
    この時期の機種でなければ、PASOPIAとかSMC-70とか、少なくない機種で活用された当たり前の技術だった。NECは8080のセカンドソース経験とその経験のある半導体屋が8bit機を設計を担っていたから、8080準拠設計の発想をひきずっていたのかな。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。
    詳細で当時の実感のこもった内容で非常に感激しています。

    まとめはOh!石氏の以下のページですね。
    http://retropc.net/ohishi/museum/16bitIO.htm

    最初期の丸善を押さえれば良かったというのはその通りですが、この話の主人公は82年6月頃から急に興味を持って雑誌を買い始め、図書館で見つけた本はオーム社のもので記述が無かったという設定です。これを選択したのは、設定の名古屋市図書館に蔵書があることを確認できたという理由もあります。

    PASOPIAは詳しくないので初耳でした。PPI経由でVRAMを実装しているという話は聞いたことがありますが、詳細は未確認です。

  • ICEやシリアルデバッガ使った環境を一度使ってしまうとデバッガ無しの開発環境に戻るのが大変になるくらい格段に便利になりますよね。

    オヤジさんの会社がソフトのカスタマイズして販売なら関係部署にものすごく感謝されそうで、また税理士さんと弁護士さんがロイヤリティ払と節税で忙しくなりそうですね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    1チップマイコンがFLASHになると、ROMの書き換えもイケるようになりますしね。まだだいぶ先の話ですが。

    お金の方は、忙しくなるというよりは、努力の余地があんまり無さそうなところが可哀想ですね。カネ勘定が苦手な人たちは、任せられてラッキーですけど。:-)

  • という訳で、Z80版のReltime kernel
    =>という訳で、Z80版のRealtime kernel

    作者からの返信

    コメント有難うございます。
    ご指摘も感謝します、早速訂正させて頂きました。

    ……結構目が滑ってますね。申し訳ないです。

  • 以前の話でもそうだったのですが表記が「MZ-80C/K」なんですね。
    自分的には発売順もあり「MZ-80K/C」でこれまで認識していて
    当時のマイコン雑誌でもそうだった記憶があるのでちょっとした違和感があります。
    たいしたことない表記ゆれなんですが……

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    ご指摘も感謝します、純粋にTypoなので早速訂正させて頂きました。

    こっそりの方は非常に気づきにくいので、こういう形で指摘して頂けるのは大変助かります。カクヨムの方針とは多少違うかもしれませんが……

  •  TinyBASICでプログラム書いてコンパイルし、ワンボードマイコンに送れば、動いてしまうのか。しかもRealtimeKernelだから、2タスクを並行動作出来るんでしょう。これ、業務上、めっちゃ有用じゃないですか。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    オヤジさんの会社の製品なので、制御用途の組込み用ですね。

    従来はオヤジさんのMZ-80BでアセンブラでROM化バイナリ作成してEPROM焼いて挿す工程が、相当に簡略化される見込みです。元から埋め込み式の割り込みモニタでマルチタスクは対応していたイメージです。

  • 学力的に問題無ければ大検(大学入学資格検定規程)取って、大学進学の方が個人で使える時間増えますね。
    この辺は事前知識ないと気づかないかな?
    親も高校スキップを良しとは言わないかw

    中卒でシャープは就職無理でもソフトハウスならあり得た時代なのがなんとも

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    体験者としては、大検は積極的にはお勧めしないですよ。
    そうせざるを得なかった場合の選択肢としては重要だと思いますが。

    そういうのが染み出しているので、主人公は勝手をやりつつ、脱線しないルートで進んでいます。……あの頃の糞教師への怨念も少々漏れてますが、この子はそこまで酷い目には遭わないので大丈夫でしょう。

  •  主人公に弁護士も付いて、母親も「弁護士が言うから」で、金銭面等のお悩みも解決出来て良かったですねー。
     主人公は、職人気質の『趣味人』かつ『己のお遊びの成果品の世間的価値の把握力欠如』ですから、廻りの「被害者の会(仮)」の社会人もとりあえずは一安心されたでしょうね〜!

     これからの主人公の無自覚無双お遊びが、どの様に引っ掻き回すのか期待してお待ちしております。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    全員にとって、めでたい結果になって良かったなぁと言うことで。:-)

  • プリンタ、この頃だとインクリボンかな。
    連想でバイオ、ハザ~ド。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    熱転写型が出回り始めたくらいの時期ですね。一時期ボールペンプロッタプリンタが流行りましたが、長くは続きませんでしたね。