第17話 3/7(月)〜18(金) 独自仕様のテープ高速化への応援コメント
技術的な事は理解していませんが引き続き楽しく読まさせていただいております。
1年目分を予約投稿なされているとの事で良い所で投稿が途絶えてしまう心配なくありがたいです!
よくは分かってませんが話の内容的に本来ならば数年後とか後年になって開発されたツールを早めて完成させている感じでしょうか?
便利なツールやソフトを主人公さんが雑誌投稿などで公開したらX1の使い勝手がより良くなってX1本体の売り上げやシェア率がより伸びているかもしれませんね。
作者からの返信
コメント有難うございます。
>本来ならば数年後とか後年になって開発された
テープの高速化については私の妄想ですね。一応、サッポロシティスタンダードというのは実在していまして、PWMの4値化の方も、タイミングとZ80のエッジ検出ループのサイクル数までは計算しています。
テープが生きてる実機があれば、ダメ元で試してみたかったんですけどね。
他は、この先の展開に絡む部分もありますので、お楽しみに、と。
……ところで、今日の昼頃からPVの伸びが加速しているんですが、どこかで何かあったんでしょうかね?ちょっと不安。
第1話 12/1(水) 1982年逆行への応援コメント
いやぁナツい。
たぶんまだ押し入れにあの頃のパーツ残ってるんじゃないかな……奥さんに処分されてなければ。
この頃までのキーボードが一番コスト掛けて作ってて、モノそれ自体も良いモノでした。
一時コレクターだったんです、キーボードの。
ビッグフット系各種アルプス軸が大好物です。
作者からの返信
コメント有難うございます。
>あの頃のパーツ残ってる
羨ましい限りです。コレを書いてたらX1触りたくなって来て困っています。テープの動く状態のX1って今から買うのはキツイんですよね。モニタも何とかしないと行けないし。
>一時コレクターだったんです、キーボードの。
それはまた深そうな沼ですね。:-)
知人は富士通高見沢メンブレンが趣味でした。
私は金がないのである物を使ってました。割と頑張ったのはFKB8579くらいですが、仕事先の109使うのと感覚が混ざるので、退役しちゃいました。
こんな感じでだらだらと続きますが、今後とも宜しくお願いします。
編集済
間話 1/31(火) 知人宅にてへの応援コメント
3/10追記済
いやいやいや、この息子も息子だ w。小学生ですよね、二人とも?
こんな会話が親子で普通に行きかうような時代だったんですかね? たぶん局所的にディープな人々が偏在していたんだろうけど。というか、こっちの息子さんは2026年にはどうなってるんですかね? ええとこの役員ぐらい?
なんかここで使い捨てのキャラではないっぽいし、「知人」じゃなくてそれなりの名前を与えてやった方がええんではとも思いました次第 ^^。
追記
ああ、十二歳で中一ということだったんですね。失礼しました。
いやー、しかし主人公はともかく、この知人氏も中一で頭の中がこういう感じになってるのって、相当なマニアだなと思います。話について行けるやつがクラスに……いや、学校に何人いたのか……。
作者からの返信
いつもコメント有難うございます。
>小学生ですよね、二人とも?
あれ、中1のつもりだったんですけど、書いてなかったっけ?
……描写はかなりサボっているから書き忘れたかなと確認してみましたが、1話の中ほどで中学校の休憩に雑誌を読む描写と、この話の最後のほうに『中1の子供』描写もありました。
今回は直さなくても大丈夫そうです。:-)
>こんな会話
いやー、MZ-80”K"から始めたってことは、国産PCの最初期からの歴戦の勇士ですよ。それをお下がりで使っている子もそれなりに凄い子です。この話のなかだと埋没してますけどね。
>2026年にはどうなってるんですかね?
複数のモデルの切り貼りキャラですが、その一人はガレージ建ててバイク+車道楽してますね。趣味以外は可哀想な人生送ってますが、ネタとして面白すぎるので、いつか話にしてやろうと練ってます。
>それなりの名前を与えて
近況の方でも書いたんですが、人の名前を考えるのが死ぬほど苦手なんですよ。書き始めたときにAIに考えさせてみたんですけど、書き始めたら『コレジャナイ』感が酷くて書く手が止まったので、この方式になりました。
ここまで来ると、誰かに名前を付けると意味有りげな感じになりそうで、このまま行くしかないんじゃないかと思ってます。結構たくさんの人がこれを気に入ってくれているのなら、安易には変えられないなぁ、とか。ねぇ。
間話 1/31(火) 知人宅にてへの応援コメント
はじめまして、私は8Bitパソコンの世代ではないのですが興味深く読ませていただいており、とても好きな作品です。
誤字かと思う部分を見つけましたのでご報告させていただきます。
間違っていたらごめんなさい。
>絶句していたら、まだ疑っているのかと息子が起こり始めた。
「怒」こり始めた。
ではないでしょうか?
作者からの返信
はじめまして、コメント有難うございます。
ご指摘も有難うございました、早速修正させていただきました。
書き始めた時は、自分だけは楽しいからいいか、と開き直っていたので用語の説明とか皆無ですが。気になる点とかありましたら、お気楽にコメントしてください。
この話を気に入って頂けたのなら何よりです。
今後も引き続き宜しくお願いします。
第10話 12/25(土)〜31(金) BASICのIOCS解析への応援コメント
すんません、日本語チェックの報告です。
>事前に読んでいたMZ-80Bに用のEDASを
「MZ-80B用のEDASを」
>年越しと同時に明けましておめでとうございます、とアイアsつを交わす。
「アイサツを交わす」か「挨拶を交わす」か。
とりあえず、こういうミスは即座にわかるんですけどね。
ところでここの両親は主人公のことをどう見てるんでしょうか? しょうもないことに熱中している普通の子供と思っているのか、実はすごく賢い子供なのかもと内心困惑しているのか? この主人公が親の心情などほとんど眼中にないというのはよくわかりますが 笑、多少の家族描写はあってもいいんではと思ったり。まあ、アクセサリー的な文など不要、と割り切るのもアリですけれども。
作者からの返信
毎度ご指摘有難うございます。早速修正しました。
しかし、今回のミスは酷かったですね。2個めは完全に目が滑っていたとしか。
>ここの両親は主人公のことをどう見てるんでしょうか?
作中であんまり触れないんで気軽に暴露しますが、幼少期から本好きで雑学とかも多かったので、小中学校の成績には困っていない設定です。親から見たら勝手に本を読んでいたら成績はまぁまぁ上の方なので、手がかからなくていい子、くらいかな。
本に集中しすぎると親が呼んでも聞こえないくらいになるので、飯や風呂とかに入れとか、夜ふかししすぎずに明日読め、とかが日常茶飯事でした。これがPCに変わっただけなので、親から見たら『いつもどおりのうちの子』なのです。……まだ、この段階では。
主人公も、その辺りは若干気にしていて、モノローグで風呂とかポツポツ出てくる原因ですね。あんまり集中しすぎて生活疎かにするとX1禁止されちゃう、と思ってるので。この時点では親子共々上手く行ってますね。
>アクセサリー的な文など不要
割とそういうのを付けるのは好きな方なんですが、コレを書き始めて、想定の内容を書くのに字数がかさみ過ぎて、字数の割に進まなくってびっくりしているところ。なので、そういうのを削りがちになっています。
先の方で親がもう少し出てくる状況もあるのですが、書く前は割と話の初期だと思っていたのに、結構先になってしまいました。
とりあえず当初の目標まで書き切る方を優先しますが、後の改定などでは、全体構成上もう少し早めに親とか他人の描写を足したほうが良さそうだと気づきつつあります。が、いつになったらできるのやら。
コメント有難うございました。いつも感謝しています。
第7話 12/14(火)〜16(木) PCGエディタ作成への応援コメント
だんだんハードルが上がってきてますが、もう少し頑張ってみます。要するにどういう流れの作業をしているのかさえつかめたら、門外漢でもまあまあ読めると思うんですけれど。
で、たびたびで恐縮ですが、
>最短で投稿すれば先行者優位で掲載される確立が高くなるのではないか。
「確率が」ですね。
作者からの返信
毎度ご指摘有難うございます。誤字は修正しました。
>門外漢でもまあまあ読める
これ、本当ですか?
完全に無理だと思って開き直って書いてますが、これでも『まあまあ』読めるのは想定外でした。PVの増え方もこれまでとは違うし、書いている自分の想定と認識が現実に合っていなかったのは間違いなさそうです。が、何が起こっているのか分からない。
だとすると、何らかの配慮は必要なのかも。
大分書き進んでるので、全部を見直すには時間が掛かりそうですが、脚注で用語集とか付けるとか? オタクをこじらせて、門外漢が何が分からないのかを理解できてないから上手く出来るかわかりませんが……
第2話 12/2(木) 検討開始への応援コメント
FD Floppy Disk(もう無いよ)
HuBASIC 今は無きハドソンソフトのBASIC
IPL Initial Program Loader
IOCS Input Output Control System
PCG Programable Character Generator
GRAM Graphic RAM
還暦のジジイだと注釈なくとも判ってしまう。といってもFM-7使いでしたが。
作者からの返信
はじめまして、近い世代の方ですね。
ネタがニッチなので分かる人しか読まないだろうと注釈はしませんでした。分かる人には冗長だし、興味ない方には押し付けっぽくならないかな、と。
FM-7だと6809ですね。
OS-9には興味を持っていて、FM-11AD2+が憧れだったんですが、手も足も出ませんでした。77系でMMU付いて発展してたと知ったのはかなり後年の話で、後から少し悔やんだりもしました。懐かしいです。
コメントありがとうございました。
第5話 12/6(月)〜10(金) EDASの解読への応援コメント
>支給額によっては難しいかもと行っていたが、
たぶん「言っていたが」ではないかと。重箱つつきで申し訳ないですが、つい性分で w
作者からの返信
毎度ご指摘有難うございます!
早速直しました。感謝してます。
第4話 12/3(金)〜5(土) 逆アセンブルへの応援コメント
珍しく誤字が。
>それを読み尽くせばバイナリ全部の買い得が終わる。
「解読」が終わる、かと。
作者からの返信
ご指摘有難うございます!早速修正しました。
第1話 12/1(水) 1982年逆行への応援コメント
1982年と言えば、TV番組「パソコンサンデー」が始まった年ですね。
副音声、録音したなぁ……(年がばれる)。
懐かしい話、いいですね。
作者からの返信
コメント有難うございます。
>1982年と言えば、TV番組「パソコンサンデー」が始まった年ですね。
>副音声、録音したなぁ……(年がばれる)。
おお、同世代ですね。私も最初はアレでBASIC覚えました。
店頭デモのMZ-80Bでいろいろ試したのが良い思い出です。
>懐かしい話、いいですね。
この時期のネタはオジサンほいほいになりますね。
こんな感じでドコまで続くかまだ自分でも分かりませんが、宜しければ、どうぞお付き合いください。
編集済
第1話 12/1(水) 1982年逆行への応援コメント
これより濃い目のエッセイを事前に読んでるせいか、なんと今のところ分かった気になれてます ^^。
辺根さん相手だと、こういうこと書いても一枚の見栄にもにならんでしょうが、一応アセンブラには手を出しかけたんですよね……ゼッバチでマイコンごっこみたいなことやる本も一冊買ってはいるんですが(一応目の前にある)。と、そっちの領域はともかく。
えっとですね、冒頭で「目が覚めたら1982年だった。」とあるんですけれど、なんでそれが分かったのか、ましてやなんで受け入れられたのか、一切説明がないというのはさすがにどうなんだろうと w。タイムリープものでいちいちその種の経過を書くのはだるいという意見があるのは承知してますが、本当に一文字もないんで……二、三行ぐらいなんかほしいかなと。なんなら主人公の行動の出発点とか性格の説明になる部分でもありますから、本来ならワンシーン追加してもいいぐらいです。まあ話が手っ取り早くていいんですけど。
あと、私の感覚ではそのへんの仕込みが足りないせいだとも思うんですけど、主人公が何を企んでるのか、その具体像が今一つはっきりしません。「この時期の進化の流れに取り残された感が非常に強い。不完全燃焼で悔いが残っていた。」という言葉だと、抽象的過ぎるかと。むろん、まだ漠然としたリベンジ感覚しかない、ということかも知れませんけれど、それはそれとして、なにか行動の核になる言葉がほしいと思います。どうも、X1で無双すること(?)が当面の目標のようなんですけど、そもそもなんでそういうことをやりたがっているのがよく伝わらんと言いますか。まあ現実だとえてしてすごくどうでもいいことに何年間も意地になったりするもんですが 笑、小説だとね。どうしてもドヤ顔をしたかったライバルがいたからとか、いきつけのショップに鼻を明かしてやりたかった親父がいたからとか、真ん中に置かなくてもいいし、主人公が自覚してなくてもいいから、何かドラマ的な仕掛けが一つあるとだいぶん違うかと。
まあ筆が止まったら申し訳ないんで、これぐらいで。以上、一意見として。
作者からの返信
いつもコメント有難うございます。
……読まれてしまいましたか。:-)
>一応アセンブラには手を出しかけたんですよね
あのころのBASICは遅かったから、何か凝ったことしようとすると手を出さざるを得ませんよね。
自分もそうでした。あまり大したことできなかったですけど。
>なんで受け入れられたのか、一切説明がないというのはさすがにどうなんだろうと w。
(中略)
>二、三行ぐらいなんかほしいかなと。
直後の段落で最低限の補足説明してるつもりなんですが、その前の段階で違和感があるということですよね。
一行目で確定的に断言しているのが良くないのか。これは後で少し考えて修正してみます。
>まあ話が手っ取り早くていいんですけど。
今回はこっちを優先してるので、あんまり増量はしないと思いますけど。
>主人公が何を企んでるのか、その具体像が今一つはっきりしません。
この時点では、不完全燃焼だったという悔いを埋めたいだけで、具体的に何かを企む所まで思考してないです。
欲望だけなので、衝動的に動いた結果が生じるまで、どうなるのかを自覚していません。
>それはそれとして、なにか行動の核になる言葉がほしいと思います。
うーん、こういう「ムラムラ感」を具体的に言語化すると、書きたい元の欲望とか衝動から離れてしまうんですよね。
読者に分かりやすい、キャッチーなフレーズが有ったほうがいいんでしょうけれども。
……敢えて言えば、『金』ですけど。あくまで好きなことをする手段として必要なのであって、目的ではないのです。だから出しすぎると誤読する方向に誘導してしまいそうだなと思って、これはあまり強く押し出しませんでした。
>どうしてもドヤ顔をしたかったライバルがいたからとか、いきつけのショップに鼻を明かしてやりたかった親父がいたからとか、
(中略)
>何かドラマ的な仕掛けが一つあるとだいぶん違うかと。
このあたりが、私が小説書けない核心ですね。
この主人公はかなり自分の分身ですが、私が機械イジるときには、それ自体が楽しくて目標なので、他者は存在しないんですよ。
自己満足だけが動機であり、目標である。だから、そういう仕掛けを書くわけにはいかないんですよ。今回は。
先の方で、結果的にそういうのも発生しなくも無いですが、そこまで結構かかりそうです。
冒頭の掴みとして良くないとは思っていますが。
>まあ筆が止まったら申し訳ないんで、これぐらいで。以上、一意見として。
何処まで書けるのか人体実験のつもりなので、小修正以外は後回しにして先に進める予定です。
まぁ、こういう状態なので、いつでも遠慮なく切ってください。
マジメに読んで頂いて丁寧なアドバイスまで有難うございました。
第2話 12/2(木) 検討開始への応援コメント
学校のわら半紙懐かしいなあ…
昭和空気出てますよほんと
作者からの返信
はじめまして、コメント有難うございます。
懐かしいですよね、ガリ版印刷の学級だよりとか。
説明無しでアレコレ出しているので、若い人は置いてけぼりですけれども。