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  • おはようございます

    だれにとっても辛い状況ですね
    サキに夢ででも会えたら、また少し、生きられるのかな
    だとしたら、会いに来て欲しいですね
    そうやって、少しずつでいいから、彼には自分が生きることを受け入れていってほしいです

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます

    自分が悪い訳ではないのに自分を責めてしまう。
    夢でもサキに会って生きる希望にして欲しいですよね!
    生きることでやりがいを見つけて欲しいですよね!

  • 第2話「助手席」への応援コメント

    この作品はカラーが少し違いますね。幸せな助手席から、一瞬で地獄に突き落とす落差、ゾクリ

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます

    かなり暗い作品ですね!
    救いを求めたくなる展開でしたよね!
    悲しい気持ちになります。

  • 夢か幻か
    きっと願いと想いが心に現れて
    悲しくも素敵な物語をありがとうございます♪♪♪

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます

    これだけ想いを重ねているのでどんな形でも会えたらいいですよね!!

  • 第1話「生き残った理由」への応援コメント

    主人公さんの悲しい体験が、わたしの身にも、しみるように痛くカンジました。(´・ω・`)
    目を覚まし、いずれ悲劇の現場へ向かう、時間と場所の流れすらもドラマチックに思い浮かびました。。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます

    辛すぎる状況ですよね……
    誰も責めないからこそ自分を責める
    ある意味救いを求めてここにきたのかもしれないですよね!

  • 第3話「名を呼ばない声」への応援コメント

    心の声?
    幻のような女性との出会いに救いがありますように

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます

    そうかもしれないですよね
    幻だったとして会えるのであれば幸せなのかもしれないですよね!

  • 第2話「助手席」への応援コメント

    さっきまでの二人の時間が一瞬で
    悲しい

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます

    微笑ましい光景一瞬で悲劇になってしまいましたね。

  • 第1話「生き残った理由」への応援コメント

    とてもとても悲しい現実
    名前を呼んでも返ってこない声
    会いたい想いが苦しい

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます

    もう戻らない現実が辛いですよね!
    どうもならない想いが重いですよね……


  • 編集済

    ああ……タイトルがここにきてじんわり沁み渡ります。スリルもあり、優しさもあるとても素敵な作品でした!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます

    サキと夢で会いたのかは気になりますが、少しの時間でも生きようとジンが感じられたのであればそれが正解なのかもしれないですよね!


  • 編集済

    第3話「名を呼ばない声」への応援コメント

    えええ、誰ですか?
    ちょっとゾクっとしますね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます

    サキでは無い人。
    怖いですよね……。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     真相に驚きました。ジンさんも、幽霊(仮)さんも自分が自己の原因だと責めていて、だからこそ出会ったのかなあと、複雑な気持ちになりました。
     でも、色々と晴れたかな。面白かったです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます

    なかなかさびしいですよね!そうなんでよね!!言及はしてないですけど、あそこで会うのであればあの女性は幽霊なのかもしれないですよね!
    ただ、会ったのには意味があるはず。
    サキと夢の中でも会って欲しいです!

  • 第2話「助手席」への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     こ、これはキツいTT
     事故の記憶で夜も眠れなさそう……
     胸に痛いですが面白かったです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます

    なかなかしんどいですよね!
    夢を見ても悪夢になりそうですよね

  • 第1話「生き残った理由」への応援コメント

    ハンドルを握っていた自分だけが生き残る… 辛いですね… そして また会う日を楽しみに  えっ!一体!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます

    なかなかハードですよね!
    主人公はなにを考えているのか。
    気になるところですよね!

  • 自主企画にご参加いただきありがとうございました!

    拝読いたしました。
    喪失の描写が静かで鋭く、「白い天井」から始まる無機質さが罪悪感の温度と噛み合って一気に引き込まれました。
    優しさが“救い”ではなく“痛み”になる構図がとても上手いです。
    第2話の何気ない会話が後半で刃になる落差も効いていて、助手席の潰れたドアのイメージが執着として残り続けるのが、これまた上手いといわざるをえません。
    第3〜4話で“似ている他者”を出すことで、責め先の揺れと「会いたい」の純度が試され、ラストの消失と花束の向きが余韻を綺麗に残していると感じました。

    物語として”面白み”を抱く素晴らしい作品です!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます

    すごく鮮明にコメントを頂き、ありがとうございます。
    被害者だから悪くない。それは正しいのですが、ジンからするとサキを殺したのは自分なんですよね。
    ジンにとってサキに会う方法はなんでもいいんですよね!
    だから一周忌にここにきた。
    結局ジンはサキと会えたのか。会えたならなにを話すのか。そこも気になるところですよね!

  • 第1話「生き残った理由」への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     これは――胸に痛い始まりですね。
     どうなるのか想像もできませんが、面白かったです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます

    なかなか胸が痛い入りですが、救いを見つけることができるのかですよね!

  • 第1話「生き残った理由」への応援コメント

    とても胸が苦しくなる、悲しい始まりですね。
    雰囲気が違うので、創作の幅の広さに驚いています。すごいです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます

    いろいろと悲しいですよね!
    せっかく短編なのでいろいろなジャンルで楽しく作成しています。