応援コメント

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  • あの日々への応援コメント

    ひろゑ 様

    私も、そんな気持ちで、毎日を送っております。

    お互い、元気で長生きしましょう。(笑)

    作者からの返信

     あいや、実は私は長生きの方は特に…(^.^;
     ただ、例えば夜就寝して、そのまま静かに…とか、コタツで眠ったまま…等、安らかに終えたいとは、常に思っていますw

    編集済
  • 一歩への応援コメント

    ひろゑ 様

    はい。
    そうであったろうなと、思います。

    それまで、どんなにか
    悩まれただろうと……。

    応援してます!!

    作者からの返信

     激励ありがとうございます、於ともさん。
     まだ完全ではありませんが、概ね心身の状態も安定してきたので、あとは先へ進むだけです^_^

  • それもまたへの応援コメント

    ひろゑ 様

    恐れながら……コメント失礼します。

    これって、お母様の事ですか?
    愛しさ余って、憎さ100倍

    そうだとしたら、ショートステイとかの制度を
    ご利用してみると、息抜き出来ます。

    ご自愛ください。

    作者からの返信

     あいえ、ご心配なく〜。
     好きで一緒に暮らし始めたのに、いつしか仲が悪くなり、いがみ合うようになったカップルや夫婦って、きっとこんな感じなんだろうな〜…という、あくまで創作でございますのでね^_^

    編集済
  • いけないへの応援コメント

    同感です!!!何故か余計に買ってしまい食べきれず無駄にしてしまう。そして狙いは夕方の値引きシール後に。

    作者からの返信

     あ、やはりありますか、ラグさんも。
     かと言って、お腹いっぱいの時に行くと、今度は大したものも買わずに帰ってきてしまうという…(^.^;
     
     ちなみに、この物価高ゆえ、値引きももっと豪快にやって欲しいですねw

  • あの日々への応援コメント

    本当に、毎日を今日が最後だと思って大事に生きたいですよね。

    作者からの返信

     そうなんですよね〜。
     歳も取ってきたことですし、実際に今日が最後になるかも知れないので…(^.^;

  • 夕暮れへの応援コメント

    大人になるまでの経験、視覚に入ってくることに影響を与えているのでしょう。最近、子供の頃遊んだ公園を通りましたがこんなにも小さい公園だったのか?と

    作者からの返信

     う〜ん、空気感というか何というか、とにかく明らかに違うんですよね〜…私が子供の頃の夕暮れ時と、いまの夕暮れ時は。
     ただ単に、いまよりも平和だったからかな〜。
     
     そういえば私も、大人になってから機会あって、小学校の教室の椅子に座ろうとしたんですが、座れませんでしたね。小さ過ぎて…(^.^;

  • 人嫌いへの応援コメント

    この流れとオチ好きだなあ。
    短編を直しただけあって、言葉の短さに比して内容が濃厚に感じられますよ(*‘∀‘)

    作者からの返信

     やはり短編が元ゆえに、詩のセオリーからは、ちょっと外れている感じがしていたのですが…
     そう言って頂けて自信がつきました。
     
     ありあとやした〜ッ(得意の?ラーメン屋風w)。

    編集済
  • への応援コメント

    そして冒頭の詩に繋がるわけですね…

    作者からの返信

    結局、人は『真実』にたどり着けるのでしょうか…

    編集済
  • 夕暮れへの応援コメント

    うーん、時の流れを感じさせるいい詩です。
    男姉さま、詩の才能がありますね!

    作者からの返信

     いまと昔で、いったい何が違うのか…たぶん自分が変わってしまったんでしょうね。
     でも昔の夕暮れ時って、なんかこう本当に、雰囲気がよかったのは確かだと思うんですが…
     いまと違って、時間にメリハリがあったせいか、1日の終わり〜…っていう感じがして。
     
     いえいえ、才No! なんちてw

    編集済
  • 暗闇への応援コメント

    世界一短いSFかも!
    光景が浮かんできます。
    淡々と運命を受け入れる、それもまた人間らしさですね。

    作者からの返信

     もし自分だったら、こうして冷静に運命を受け入れられるのか…という思いと、私の好きな光瀬龍先生が描くような、宇宙の虚無感も同時に出せれば、と思って書きました。
     光景が浮かぶ、と言って頂けて嬉しいです^_^

  • 人嫌いへの応援コメント

    1人は嫌です……。

    例え、相手が自分を食料として見ていて
    自分だけしか居ない空間をさんざん彷徨っていた後に、
    手を振ってくれる影が見えたら
    振り返して駆け寄ってしまうでしょうね……。

    出会う相手が良い人だといいな。

    作者からの返信

     実は、いまや懐かしき『猿の軍団』というドラマに、こういったシーンがあったもので…
     まあ、そちらにはよろしくないオチがあったのですが、こちらはとりあえずハッピーエンドでイイと思います^_^

     そうそう、小松左京さんの『復活の日』の影響もありますね。

       

    編集済
  • への応援コメント

    いつの間にか、扉を越えて……。
    振り向いたら、後ろにあるかも……。

    作者からの返信

     そうなんですよ〜。
     かつて、その扉を見つけ、開けて中に入ることができたおかげで、どうにか今の私があるんですよ〜ε-(´∀`*)
     まだ『後ろに見れる』ほどではないんですが…

  • への応援コメント

    ひろゑさんだから、
    この言葉の奥には
    とても、とても沢山の想いがあるのだろうなあ。

    と、感じました。

    作者からの返信

     かつて職場に、そういう女性がいたもので…(^.^;
     態度、言葉使い等、男性のように振る舞えば、男性に勝てると思っているような…
     見ていて、逆に辛かったですね(-_-;)
     
     そう、女性には女性の戦い方があるのれす。なんちて。
     

  • への応援コメント

    必ず、戻って来てくださいね!!

    作者からの返信

     う〜ん、おそらく生きて戻れることはないと思います。
     が、せめて納得いくだけの真実を胸に、我が人生を終えられたらイイな、なんて思っています。

  • いけないへの応援コメント

    笑いました~。
    ですよね~~。
    同感です!!

    作者からの返信

     特に物価高の昨今では、なおさら…ですよね~(^.^;

  • 夕暮れへの応援コメント

    ひろゑさん、詩人ですね……。

    すごく、すごく、心に沁みました。

    作者からの返信

     あいえそんな、詩人だなんて…でも、ありがとうございます。
     これで私が、只のコスプレバ○でないことが証明される…とイイんですけどね(^.^;
     

  • 暗闇への応援コメント

    深い意味を感じる詩ですね。

    最期の瞬間は、こんな感じでしょうか……。

    作者からの返信

     ええ、人の最期とは、もしや宇宙の闇に消えゆくような感じなのか、と。

     ちなみに、心に余裕がない時は、逆にリアルに想像してしまって書けない詩です(-_-;)

  • 夕暮れへの応援コメント

    そっちか。
    恋をしたのかと思ったわ(*´ω`*)

    作者からの返信

     なるほど(・∀・)そういう捉え方も出来ますね。
     時に恋も、人を寂しがりにさせますし…
     しかし、もう長いこと恋してないな〜(-_-;)

     ★に❤にブックマーク、さらにコメントまで賜り、ありがとうございます^_^

    編集済
  • 暗闇への応援コメント

    コメント欄読んで。
    ふふ( ´ ▽ ` )私もフィクション詩とか「かな詩(悲し」書くと心配されちゃう。
    交流ある仲良しさんカキヨムならではだね。

    作者からの返信

     安心してくださいッ…っていう感じでしょうか。
     で、本当に悲しい時って、逆に『かな詩』は書けないと思うのは、アタイだけ…?

  • いけないへの応援コメント

    あははは

    作者からの返信

     うふふふッ♡
     ★に❤にコメントまでありがとね、アスマン。

    編集済
  • 夕暮れへの応援コメント

    素晴らしい詩だと思います!
    短い言葉の中から溢れる寂寥感……
    心が泣けますね。

    作者からの返信

     そう、まさにその、せ、せ…そうそう、寂寥感なんですよ……(;・∀・)
     自分でもよく分からないのですが、おそらく遠に子供心を失ってしまったことを、自身寂しく思っているのかも知れません。
     
     最高の賛辞ならびに、★に❤にコメントまで賜り、ありがとうございます^_^

    編集済
  • 暗闇への応援コメント

    これ、なんだか心配になるんですけど、だいじょうぶですか? そんな気持ちになりました。

    作者からの返信

     大丈夫です。私の場合、気分がよいと逆にこういう悲観的なお話が書けるんですよ^_^
     かたや気分が悪い時は、怖くて書けない…というか、思いつきもしないんですけどね。
     
     ❤にブックマーク、さらにコメントまで賜り、ありがとうございます。 

    編集済