第7話 病院での対決への応援コメント
この教師、アレルギーに対する偏見もそうだけど保護者の前で娘さんを呼び捨てにしてるのにも違和感を覚える。普通、小学校の教師って男の子なら君付け、女の子なら「さん」か「ちゃん」だろ?親しみを込めてるのかもしれないが、呼び捨ては圧迫感を与える場合もあるから、その辺の配慮も欠けてるのだろうな。あと、子供を呼び捨てにされるのに不快感を持つ親もいるだろうし。
第4話 運命の日の給食への応援コメント
フィクションだとは分かっていても、先生に対して胸糞悪くなりますね。
マジでブン殴りたい。。
編集済
第7話 病院での対決への応援コメント
無知というものは免罪符にはならないんですよね
むしろ無知は害悪
害が自身にだけ降り掛かっているうちはまだマシではあるが、それに他人を巻き込んでしまってはね
作者からの返信
深いコメントをありがとうございます。仰る通り、特に人の命を預かる教師という立場において、無知は「罪」そのものですよね。
第4話 運命の日の給食への応援コメント
生兵法は怪我の元
作者からの返信
まさに仰る通りです。ただ、この教師の生兵法(誤った根性論)は、「怪我」どころか生徒の「命」を奪いかけました。その代償は高くつくと、これから思い知らせてや
第2話 小さなすれ違いへの応援コメント
いやあ、ダメな人間のお手本そのものな見事なキャラです
作者からの返信
ありがとうございます! 悪役としてこれ以上の褒め言葉はありません。「いかに読者様の神経を逆撫でするか」を考えて書いた甲斐がありました(笑)。
第1話 新学期と新しい担任への応援コメント
いますよね、偏食とアレルギーの区別をつけられない阿呆
作者からの返信
コメントありがとうございます。本当に仰る通りです。「好き嫌い」と「命に関わるアレルギー」を混同されることほど、当事者にとって恐ろしいことはありませんよね。
第10話 和解と新しい始まりへの応援コメント
復帰した担任と養護教諭のアフターフォローが素晴らしい