2026年1月12日 01:07
第5話 広場への応援コメント
自主企画にご参加いただきありがとうございました!5話まで拝読いたしました。火刑台の灼熱から冷たい雨へ反転する導入が鮮烈で、贖罪の祈りが「使命」へ接続される流れに一気に掴まれました。剣が切れない“空振り”から数トンの巨木が遅れて滑り落ちる演出、盾が砕け散る幹を受け止める描写が絵として強い。さらに「誠実な王子=前世の地獄」というねじれが効いていて、逃げたいのに救国の中心に引き戻される緊張が気持ちいいです。最後の「不落」を瞬時に解体→盾で粒子化まで、爽快さと神威の格が一段上がっていて、次の衝突が楽しみになります。引き続き、楽しませていただきます!
作者からの返信
こだわった表現まで見てくださっている応援に胸が熱くなりました。前世の地獄が今世の光に反転する、その『ねじれ』こそが本作の心臓部です。彼女が、次に何を成すのか、楽しんでいただけると嬉しいです。
2026年1月6日 01:14
第7話 前世の叫びへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
応援ありがとうございます。とても作品作りの励みになります。
第5話 広場への応援コメント
自主企画にご参加いただきありがとうございました!
5話まで拝読いたしました。
火刑台の灼熱から冷たい雨へ反転する導入が鮮烈で、贖罪の祈りが「使命」へ接続される流れに一気に掴まれました。
剣が切れない“空振り”から数トンの巨木が遅れて滑り落ちる演出、盾が砕け散る幹を受け止める描写が絵として強い。
さらに「誠実な王子=前世の地獄」というねじれが効いていて、逃げたいのに救国の中心に引き戻される緊張が気持ちいいです。
最後の「不落」を瞬時に解体→盾で粒子化まで、爽快さと神威の格が一段上がっていて、次の衝突が楽しみになります。
引き続き、楽しませていただきます!
作者からの返信
こだわった表現まで見てくださっている応援に胸が熱くなりました。前世の地獄が今世の光に反転する、その『ねじれ』こそが本作の心臓部です。彼女が、次に何を成すのか、楽しんでいただけると嬉しいです。