2026年1月12日 01:44
5話 クニエダ班への応援コメント
自主企画にご参加いただきありがとうございました!5話まで拝読いたしました。世界観の提示が硬質で、戦時記録→現場描写へ滑らかに落とす導入がめちゃくちゃ強いです。異能が「希望」ではなく「踏み越えた一線」として描かれていて、最初から倫理の重さが乗ってる。戦闘シーンは異能の理屈より“運用”が具体的で、読み手が状況を迷わないのが上手いと思いました。新人の暴走〜自爆の惨状で容赦なく戦場の現実を叩きつけ、続く司令室パートで構造的な理不尽(消耗品扱い)に火をつける流れも鮮やか。班員同士の温度差と信頼が会話で立ち上がって、長編の軸が見えるのが良いです。引き続き、楽しませていただきます!
作者からの返信
時間を割いて読んでいただいてありがとうございます!めちゃくちゃ嬉しいです!!みなとあきさんの作品も楽しみにさせていただいています!!
5話 クニエダ班への応援コメント
自主企画にご参加いただきありがとうございました!
5話まで拝読いたしました。
世界観の提示が硬質で、戦時記録→現場描写へ滑らかに落とす導入がめちゃくちゃ強いです。
異能が「希望」ではなく「踏み越えた一線」として描かれていて、最初から倫理の重さが乗ってる。
戦闘シーンは異能の理屈より“運用”が具体的で、読み手が状況を迷わないのが上手いと思いました。
新人の暴走〜自爆の惨状で容赦なく戦場の現実を叩きつけ、続く司令室パートで構造的な理不尽(消耗品扱い)に火をつける流れも鮮やか。班員同士の温度差と信頼が会話で立ち上がって、長編の軸が見えるのが良いです。
引き続き、楽しませていただきます!
作者からの返信
時間を割いて読んでいただいてありがとうございます!
めちゃくちゃ嬉しいです!!
みなとあきさんの作品も楽しみにさせていただいています!!