第1話 読書感想文が嫌いだへの応援コメント
はじめまして。
西之園上実ともうします。
〝読書感想文〟
夏休みの必修課題でもあったこれは、いつもどう書いていいのか分からなくなってましたね。
にしても、この主人公の観点は面白い!
確かに、自分が感じたことを書くことも、もしかしたら、読書感想文なのかもしれませんね!
末尾になってしまいましたが、私の作品への応援感謝いたします。
これからよろしくお願いします。
作者からの返信
西之園上実さま、はじめまして。
コメントをありがとうございます。
素敵な応援メッセージをいただき、とても嬉しいです。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
読書感想文って、どう書けばいいのか悩みますよね。
そんな中で「自分が感じたことを書く」という視点を面白いと受け取っていただけたこと、本当に励みになります。
こちらこそ、私の作品にも応援や評価をいただき感謝です。
これからもよろしくお願いします!
第1話 読書感想文が嫌いだへの応援コメント
コメントを失礼いたします。
先日は拙作をお読み頂き、温かいご感想をありがとうございました。近況ノートも拝見いたしました。
読書感想文なのに本自体の感想を書くという発想が面白く、また微笑ましく感じました。甘い匂いという感性と、「布団を干してすぐの日向の匂い。そしてその布団の中で、お母さんに絵本を読んでもらった思い出」の一節がとても素敵です。
読ませて頂き、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「はじめまして」この言葉を、感想への返信を読んだとき、作品の奥には人がいるのだと、改めて感じました。
そうした気づきも、葵春香さまから教えて頂いたことの一つです。
今更ですが、はじめまして。マリアンナイトと申します。
以後、よろしくお願いします。
さまざまな本を読まれていて、要点をしっかり受け取ってくださる感想だと感じました。
陽だまりや木漏れ日という言葉が好きで、日向の匂いもいいですよね。一節の表現を素敵だと言って頂き、ありがとうございます。
応援コメントまでくださり、本当にありがとうございました。
第1話 読書感想文が嫌いだへの応援コメント
先生、ナイスフォロー♡
作者からの返信
先生のほうに注目してる^^
本当に、一言なのに、なぜか頬がゆるみます。