ちょっと進んだが、先は長過ぎる。への応援コメント
ここまで読んで、やっと喰寝丸太様の狙いがはっきり見えてきましたw
完成したら、TRPGへの派生や、
戦闘ログと状態遷移がここまで整理されているならリプレイ化も自然ですし、
AIをゲームマスター兼語り部にする、
……みたいな発展も普通に想像できます。
このフォーマット、物語生成だけじゃなくて、
そのままゲーム化にも転用できそうなのが面白いところだと思いました。
「AIと人間のハイブリッド創作」という、
新しくも最強な使い方な気がします。
作業量はえげつないですがw、
発想そのものはかなりワクワクしますね。
作者からの返信
次話でプレイデータをAIに小説化した作品のリンクを載せてます。
プロット生成マシーンでもいいかなと思う今日この頃です。
いったん完成すれば、英文を打ち込むだけで、ストーリーが無限に変わります。
執筆作業時間が2000文字で、10分は革命ですね。
整形させる作業をプログラムにやらせれば、もっと短縮できるかも知れません。
1日6話ずつ投稿して、目指せ1万話です。
5年ほどですか。
疲れないですからね。
完成したら、千話ほど予約投稿したいと思います。
他の利用方法も考えてます。
コアはpythonなのでサイトを立ち上げて、英文をいれさせて、プレイできる形にもできます。
イベントの挿絵など作れば、さらに良いかも知れません。
戦闘シーン作成に苦戦中、なので解説。への応援コメント
戦闘描写って、本気で難しいところですよね><
プログラムとか抜きにして、普通に文章として書こうとしても、毎回表現に悩まされる部分だと思います。
普通のゲームみたいに
スキル → 効果 → 効果量 → 範囲
みたいなDBを参照して、敵の攻撃パターンを紐づければ済む、という単純な話でもありませんし……。
ここを本気で突き詰めようとすると、正直かなり苦しくなりますよね。
でも、それだけ本気で考えてるってことだと思います。
頑張って!!!
作者からの返信
ありがとうございます。
ゆっくりまったりで行きますよ。
初めての本格的なゲームプログラムですから、苦戦は予想済みです。
プレイデータをプロットにしてAIに書かたら、ちょっとなるほどって思いました。
でも、平均レベルなんですよね。
迫力は感じなかったです。
成り立ちと現状への応援コメント
読んでいて、単なるゲーム制作というより、文章処理を軸にした独自DSLやルールエンジンの原型を組んでいる印象を受けました。
変数や辞書、分岐の扱いから、この辺の概念はさすが✨
RPGは表層で、本質は計算と状態遷移の実験に近い。TRPGや物語生成にも転用できそうで、発想自体がかなり面白い試みだと思います。
作者からの返信
文字置換スキルをプログラムで再現しようという所から始まっています。
設計に関しては文書ツクールみたいな感じですね。
この簡易言語は複雑なことはできないので、誰にでも組めます。
ただ四行一組が解りずらい。
ぱっと見で理解が難しいのでちょっと考える余地があるかなと思ってます。
『要素①』を『要素②』に置換 成功なら『○○.txt』を呼びだす 失敗なら『○○.txt』を呼びだす
『要素①』を『要素②』に置換 成功なら『要素③』を『要素④』に置換
こんな感じに一行に纏めて機能が解りやすくした方が良いかも知れません。
こういうコンバーターは作りなれてますから、ある程度行ったら考えたいと思います。
ここまでできたへの応援コメント
企画そのものがとても面白く、RPGのプレイログをそのまま物語に変換する発想にワクワクしました。数値やイベントが可視化されているので、出来上がる話の展開も想像しやすく、完成形への期待が膨らみます。
出来る話も、企画自体も面白そう! 作業量の多さは大変そうですが、AIとの併用で一気に化けそうな可能性を感じました。
作者からの返信
本格的にゲームにするなら、年単位の作業量ですね。
ゲーム作りは初めてなので、まだ感覚は掴めてませんが。
これを使う予定の物語はプレイログが暗号化した呪文なんですよ。
複雑な暗号ほど、効果と効率が上がるという設定になってます。
それと、これを使って、異世界でゲームメーカーというアイデアもあります。
文字置換スキルで、異世界でゲームを作るというテーマですかね。
クオリティが高ければいろいろとできそうです。
AIは簡単な台詞と地の文なら瞬く間に作りますから便利です。
ここまでできたへの応援コメント
アルファポリスの受賞取り消しの人がたくさん投稿していたようなので、AIはたくさん出力して、人気のある作品に注力するスタイルが正解かもしれません。
100作品ほど投稿して、人気がある作品を続ける――ただ、カクヨムは一度に投稿するのがダメになりました(そりゃそうだ)。
作者からの返信
そうなるでしょうね。
このなんちゃって生成プログラムは半ば遊びですから。
狙ってるのは悪ふざけみたいなのをここまでやるかってレベルです。
執筆が楽ってのはあります。
年々、悪くなってますから。
英文の20文字ぐらいをコピペ。
できた文章をコピペなら、ほとんど動けないレベルでも可能です。
将来への布石です。
歩けなくなって、指がノロノロとしか動かなくても、執筆を続けるという決意ですので。
ここまでできたへの応援コメント
すごいもん作ってますよね。すごいしか出てこない(๑•̀д•́๑)✧
作者からの返信
凄くないですよ。
実物のソースコードを見たわけではないですが、ゲーム機のプログラムに比べたら、たぶんお遊びレベルです。
ゲームソフト内のミニゲームのレベルだと思います。
初めてだったので四苦八苦ですけど。