2026年1月24日 10:25
ふうはり 🫧への応援コメント
静かな室内の温度や息づかいと、外の季節の推移が、ふわりと溶け合う連作ですね。電子レンジ、加湿器、置配メール、リカバリーウェアといった現代的な素材が、寒卵・冬雲・木枯し・雪女と自然に並び、生活の手触りそのものが季語になっているのがとても魅力です!
作者からの返信
堀尾 朗さん、ご来駕&お心の籠ったコメントをありがとうございます。手探りで詠んでいる俳句ですので、とても勇気づけていただきました。
2026年1月19日 11:28
寒きびし電子レンジに廻る皿最近サンドイッチまでチンしてああ ホットサンドと言うものがあったわね♪
オカン🐷さんアオイさん、あ、そっか~、気づきませんでした~。
2026年1月18日 13:19
『鐘冴ゆる豆大福の豆透けて』そういえば、豆が透けた求肥も、薄く張った氷に似ていますね。
幸まるさん、さすがはお料理名人さんの温かい観察眼ですね~。
2026年1月18日 11:57
>柱鳴る寒夜の長さことさらに冬は空気が乾燥するので、家鳴りがしますね。夜に鳴ると、ちょっと怖いです。
時輪めぐるさん、はい~、昨今はおばけよりも人間が怖いです。
2026年1月18日 07:22
竈猫、わたしも描きたいです。宮沢賢治を思い出しました。
西しまこさん、ありがとうございます、ジャストフィットです。
ふうはり 🫧への応援コメント
静かな室内の温度や息づかいと、外の季節の推移が、ふわりと溶け合う連作ですね。
電子レンジ、加湿器、置配メール、リカバリーウェアといった現代的な素材が、寒卵・冬雲・木枯し・雪女と自然に並び、生活の手触りそのものが季語になっているのがとても魅力です!
作者からの返信
堀尾 朗さん、ご来駕&お心の籠ったコメントをありがとうございます。
手探りで詠んでいる俳句ですので、とても勇気づけていただきました。