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  • 第8話 新たな任務への応援コメント

    こんにちは。
    無理でできた、窒息しそうなシュールな世界。これが徐々にほころびていく様が冷徹な筆致で描写され、見事でした。面白かったです。

    作者からの返信

    文鳥亮さん、コメントありがとうございます!

    面白かったと言っていただいて、大変励みになります。
    「読書規制」と「魔法少女」という異色な組み合わせでしたが、上手くハマっていたなら幸いです。

  • 第1話 魔法少女シアンへの応援コメント

    読書が禁じられて取り締まるって独特すぎですねー
    現実でも、思想内容によっては燃やされたり読んだら罪とかありましたけど

    作者からの返信

    かつたけいさん、コメントありがとうございます!

    現実でも、歴史上そういう事例は何度もありますよね……
    この物語も、本を読まれることが社会にとって都合が悪いという設定ですので、少し参考にしています

  • 第8話 新たな任務への応援コメント

     ほう! にとさん、とても面白かったです。
     読書行為が物事の意味を追い求める知的行動であるため、秩序維持とは相反し、それを規制するのが魔法少女の役割。だけど、詠唱自体にも意味はあるわけで、それを指摘されて足元がゆらぐなんて、考えもしない展開でした。

     シアンが街に帰れたのか、楽園でどうなったのか、字数の関係もあるでしょうが、とても知りたくなりました。このままでも余韻があっていいですが、機会があったら続きも書いてください。

     良い作品でした。
     お星様もパラパラしておきます。

    作者からの返信

    小田島匠さん、コメントありがとうございます!
    星まで頂けて大変嬉しいです。

    字数の関係でここで区切りにせざるを得なかったんですよね……
    時間があれば長編として書きたいと思ってます!

  • 第4話 ある読書家への応援コメント

    文を読むことは読者の始まりになると思っていたら、その正しい意味を理解せず音で理解していたとは……確かに文(書)を読んでないですね。

    でも、それを疑問に思ってしまったら、それは……。

    続きが気になります。

    作者からの返信

    ナナシ(仮)さん、コメントありがとうございます!

    おっしゃる通り、魔法少女は言葉の意味を理解していない状態なんですね
    そこを追及してくる相手が出てきてしまった、というところです