第1話 魔法少女シアンへの応援コメント
読書が禁じられて取り締まるって独特すぎですねー
現実でも、思想内容によっては燃やされたり読んだら罪とかありましたけど
作者からの返信
かつたけいさん、コメントありがとうございます!
現実でも、歴史上そういう事例は何度もありますよね……
この物語も、本を読まれることが社会にとって都合が悪いという設定ですので、少し参考にしています
第8話 新たな任務への応援コメント
ほう! にとさん、とても面白かったです。
読書行為が物事の意味を追い求める知的行動であるため、秩序維持とは相反し、それを規制するのが魔法少女の役割。だけど、詠唱自体にも意味はあるわけで、それを指摘されて足元がゆらぐなんて、考えもしない展開でした。
シアンが街に帰れたのか、楽園でどうなったのか、字数の関係もあるでしょうが、とても知りたくなりました。このままでも余韻があっていいですが、機会があったら続きも書いてください。
良い作品でした。
お星様もパラパラしておきます。
作者からの返信
小田島匠さん、コメントありがとうございます!
星まで頂けて大変嬉しいです。
字数の関係でここで区切りにせざるを得なかったんですよね……
時間があれば長編として書きたいと思ってます!
第8話 新たな任務への応援コメント
こんにちは。
無理でできた、窒息しそうなシュールな世界。これが徐々にほころびていく様が冷徹な筆致で描写され、見事でした。面白かったです。
作者からの返信
文鳥亮さん、コメントありがとうございます!
面白かったと言っていただいて、大変励みになります。
「読書規制」と「魔法少女」という異色な組み合わせでしたが、上手くハマっていたなら幸いです。