第4話 名付けた存在への応援コメント
成功率がゼロじゃないなら賭ける価値はありますよね!
これは、主人公ちゃん達の大活躍を期待するしかないですね!
作者からの返信
ちなみにある条件が揃わなければ成功率が0%でした💦
きっと大活躍してくれるはず💪
第2話 花火のように儚くへの応援コメント
さすがは親友。
隠し事は出来ないみたいですね。
それでも新しい武器を作ってくれる優しさが心に響きます。
作者からの返信
元々読心擬きがあったので誤魔化すのは難しいのです😢
本気の武器を作ってくれるでしょう……。
最終話 日常の底で、刃は静かに成長するへの応援コメント
完結おめです!素晴らしい作品をありがとう‼️
フーガの兄の魔王フールもまた同じ武人気質だねこれから彼らの世界は穏やになって行くことだろうよ達者でな!
作者からの返信
こちらこそ最後まで読んでいただきありがとうございました!
素晴らしい作品と言ってもらえて気力が湧き上がります(笑)
こうして世界はダンジョン時代へと突入したのでした💪
編集済
間話 適合個体 アラヤ視点への応援コメント
なるほど玉野さん達もまたその適合者だったわけか
でもそれよりも天音はレベチだったと(笑)
作者からの返信
アラヤが4人を適合個体と呼んでいた理由ですね!
天音さん……一人だけレベルが突出している上に、継承因子が2つあります。
実は一番覚醒しやすい条件が整っていたのです😤
編集済
最終話 日常の底で、刃は静かに成長するへの応援コメント
本当にお疲れ様でした😊見事なハッピーエンドでした✨
最後の願い『ダンジョン発生』でみんなが幸せになれるかもしれない選択はいいですね。
次回作も楽しそうです😊今から楽しみに待ってます✨タイトルだけではまだ読めませんからくすぐられる感じです😁
作者からの返信
ここまでお付き合いいただきありがとうございました!
ちなみに私は燃え尽き症候群気味(笑)
ダンジョン発生により、ここからはダンチューバーとか出てきそうです😂
次回作は……今他の方の作品を読んで、インプットと気力を高めているのでお待ちを💪
第3話 それでも日常は続くへの応援コメント
世界観とかキャラとか本当に最高ですね!
わたくしも頑張らなきゃ!
☺️♥
どんなに頑張ってもわたくしの駄文はショーナ様にはかないません
作者からの返信
世界観などを褒めていただきありがとうございます!
世界観は特にこだわって執筆していますので、そう言っていただき嬉しいです☺️
作品は個々で違っていて、黒雪姫様にしか生み出せない物語の魅力は絶対にあるはずです💪
私もまだまだ精進中ですので、お互いに頑張りましょう!
間話 適合個体 アラヤ視点への応援コメント
石碑の謎が分かる回でしたね。
なるほど……勇者への選別システムでしたか。
さてさて、聖剣の性能はどうなのでしょうね。
作者からの返信
それぞれが合流しやすくなるように、実はアラヤが誘導していたりします😎
聖剣の本領発揮は次話でいきなりくるかと💪
第12話 覚悟を灯すへの応援コメント
ま?マジデスカー!!?ここでそのジョブから勇者に変わるんか!
いや、でも確かに覚悟が必要と言われるわけだ…
作者からの返信
この展開は予想外だったみたいですね(笑)
勇者に変わったのは理由があり、なぜ切り替わったか判明したりします😎
1章からずっと温めておいた伏線です💪
第12話 覚悟を灯すへの応援コメント
おお、勇者様降臨。これは読めませんでした。
しかし、魔王外装のデタラメ性能に対応出来るスキルがあるのか……勇者の性能にかかってそうですね✨
作者からの返信
勇者のスキルに期待していてください💪
どんな性能か、そしてなぜ勇者に覚醒したのかも理由があります(笑)
第7話 揺らぐへの応援コメント
離脱ポイントを探す企画から来ました。
企画の趣旨に合わせて、あえて少し気になったところも書かせていただきます。
主人公が一人でゲートに入り、少しずつ強くなっていく流れが好きでした。
日常の裏で、天音だけが別世界に踏み込んでいる感じが良かったです。
特に、レベルが上がってもすぐ無双になるわけではなく、身体の感覚がズレたり、気配遮断が匂いまでは消せなかったりするところが面白かったです。
強くなるだけじゃなく、失敗して学んでいく感じがありました。
ただ、すみません。
序盤は、ゲートに入る、敵を倒す、反省する、また挑む、という流れが続くので、少しだけ淡々として感じるところがありました。
ステータスやスキル説明も成長が分かる大事な部分だとは思うのですが、数字や説明が続くと、物語の流れから少し離れてしまう感じがありました。
天音の性格的に大きく騒ぐタイプではないと思うのですが、レベルが上がった時の高揚感や、危なかった時の怖さがもう少し早い段階で強く出ると、数字の成長だけでなく、天音自身の変化も感じやすくなりそうです。
まだまだ勉強中の身で、変な口出しになっていたらすみません。
でも、そういう企画なのでご容赦ください。
全体としては、ソロ成長ものが好きな人にはかなり刺さる作品だと思います。(私です。)
天音が慎重に考えながら強くなっていく感じが良くて、続きが気になりました。
続きも拝見させていただきます。
作者からの返信
アドバイスありがとうございます!
成長物語なので序盤はスローペースになるのは仕方がないですが、私もゆっくりさせすぎたかなと思っています😅
本作はもうすぐ完結ですが、次回作を作るときはアドバイスを参考に執筆させていただきます!
私も時間があるときに、そちらの作品の離脱ポイントを探させていただきますね💪
間話 ヒーロー 神谷総理視点への応援コメント
おお、ヒーロー降臨。
なるほど、岸さんは騎士さんだったのか……
居残り組にも危険があり焦る展開ですね。
作者からの返信
岸さん……いつも美味しいところを持っていく人(笑)
岸=騎士のイメージで正解です😂
地球にも危険があるからこそ、魔王を倒す必要性がさらに増します💪
第9話 檻の中にいる獣への応援コメント
魔王様降臨✨しかし鑑定内容がまた意味深ですね。う〜ん、気になります。
フーガさんもなぜ檻の中? 謎ですね。
作者からの返信
ついに最終標的である魔王に遭遇しましたね。
魔王様の影武者か、はてさて……。
フーガは自ら、自罰するために檻に入ったのか、それとも何か別の件で囚われたのか。
その謎はおそらく、次の話で明かされます💪
第6話 見えること / 見えないことへの応援コメント
この着実に一歩一歩進む楽しさ。
RPGの美味しいところを丁寧な文章で読めるワクワク感が好きです。
今後がさらに楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
今最終章を投稿しており、もうすぐ完結する予定です💪
後半もできるだけ丁寧に書いていますので、時間があるときにでも、読んでいってもらえると嬉しいです☺️
第5話 ユニーク武器への応援コメント
半径3メートルに100人…
流石に無理でない?
30人も入れたら上出来な気がする…
作者からの返信
鋭いツッコミありがとうございます!
私も執筆時に気になって調べてみたのですが、
満員電車(乗車率200%)の場合、 1平方メートルに約6〜7人。
半径3mに100人入れる場合、1平方メートル辺り3.5人入ればいい計算です。
この広さは荷物を持っていたり、少しでも動こうとしたりするとかなり窮屈……くらいとのことです!
今回の場合、体積の大きい筋肉さんがいるので、想定以上に暑苦しい現場になっていそうですね💪
第7話 妨害——空間操作への応援コメント
こりゃ、また厄介な敵ですね。
時空間魔法に未来視などチートですやん。
鑑定を邪魔したのは封印ですかな……
強敵ですね。
作者からの返信
チート系の敵ですね……しかも今回はフーガから情報をもらっているため、油断はほぼない様子😅
この強さなら魔王にでもなれそう……
編集済
第5話 ユニーク武器への応援コメント
間違いなく咲が作った中で最高傑作だろう
だって不壊のユニーク武器だもんなぁ〜
そして月影と書いてアルテミスと読むのめっちゃイカすじゃん
アルテミスは月や狩猟とかの女神とか言われるからピッタリだぜ
作者からの返信
死力を使い果たして作り出した物ですからね、ドリュー……これあったら瞬殺できそう(笑)
月光と迷ったのですが、気づかれにくい漆黒の武器だったので、イメージと合わず月影にしました😂
反応どうかなと思ってましたが、イカすと言われて良かったです💪
第5話 ユニーク武器への応援コメント
またまたスゴイ武器が出来ましたね。これで武器に不安が無くなって思いっきり戦えますね。
鍛冶師ちゃんの成長力がスゴイ。友達を思う力も込みなんですね。
作者からの返信
鍛冶師ちゃんは何か勘付いて、もしかしたら会えるの最後かもと考えていましたからね。
親方たちも止めようとしましたが、鍛冶師ちゃんの覚悟がガンギマリしていて、あまりの気迫に近づけなかったらしいです🥺
第2話 選ばれた役割への応援コメント
コメント失礼します。
天音ちゃんの性格や家庭環境は前話で多少掴んではいましたが、
このジョブのラインナップで暗殺者をかっこいいと思い、
当たらなければ問題ないという発言などから、
もしかして、年頃特有のあの病気では!? と、
場違いにも微笑ましく思ってしまいました。
一日1~2話ずつとなってしまいますが、全部読ませていただきます。
★を先置きさせていただき後にレビューを書かせてください。
よろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにその通りで、その年頃に発症する方が多い、中◯病ですね(笑)
漫画の影響を完全に受けております😂
そして、お星様ありがとうございます🙇
ノンビリと読んでいってもらえると嬉しいです!
第4話 名付けた存在への応援コメント
ふああ、今回は情報量が多いですね。
逆侵攻の成功率が3%で高いのか……何人送れるかにもよって難易度が変わりそうですね。妨害も90%もあるなら大人数は厳しそうです。
作者からの返信
情報量が少し多すぎたかもしれません😅
妨害が90%だとしても、今回は「人数が足りないから負けた」は許されないので、大人数になるかと!
編集済
第3話 見誤るなへの応援コメント
あの時に玉野さん含め他のギルマスに英霊のことを話してたとしてもそれを強要する者達ではないだろう寧ろ、成るな!俺達でやろう!言うだろうよ(ニヤリ)
若く未熟で視野が狭まっていたのかもな天音は.....
そのアラヤだが協力してくる可能性は多少ある
奴は言わばこの星の防衛機構だ。星を守る(維持する)為なら手段を選ばす効率よく実行する英霊もその一つなのだよ
つまり守れて無事なら何でもいいってコト
まぁ受け入れたとしても失敗した時の保険をやっとくかもしれんが
作者からの返信
天音は基本的にネガティブですからね……もしかしたらの可能性を恐れています。
今までの全てが守るだけだったので、攻めるのが抜け落ちて、視野狭窄に陥るのも無理はないかと😅
アラヤとの交渉はおそらく次の話であるので、お楽しみにです💪
編集済
第2話 花火のように儚くへの応援コメント
咲には嫌でも分かってしまう天音の変化を____最後の言葉の嘘も......
コレは重村のジジイがバラしたか?それしか考えられねぇ
作者からの返信
分かるということは難儀……ですね。
こういうときは、本当に呪いではないかと思ってしまいます💦
最終的に重村のじいさんが住所をバラシましたが、実は玉野さんがあることに気づいたためやむなしです!
そして、どうやって玉野さんが勘付いたかは、今まででヒントが少しあったりします🤔
第2話 花火のように儚くへの応援コメント
星の部品ですか。英霊を決めちゃいましたか。
花火と合わさって消えていきそうな感じで雰囲気ありました。
狐巫女ちゃんにはバレていたのですね。
作者からの返信
ここで英霊になろうと決意しましたが、狐巫女ちゃんなら覆してくれる……はず!
そして、なぜバレたのでしょうかね🤔
間話 契約 ヤタ王視点への応援コメント
まさかの筋肉さん登場!
場の盛り上げ方をよく心得ていらっしゃる!
作者からの返信
主人公と思いきや、まさかの筋肉……!
筋肉さんたちは場の盛り上げ上手なのです(違う、そうじゃない)
第10話 崩壊、そして檻への応援コメント
戦略的撤退もしかたがない。
と、言ったところですが。
すでにコメントされてる方の情報を見ると打つ手ありみたいなので安心して読み進められます(=^・^=)
作者からの返信
【水月歩】の制限時間が迫っていましたからね。ここは無理する必要がない場面です!
他の人のコメントで似たようなことを書きましたが……今日の天気は晴れ、ときどき筋肉と言っておきます(笑)
編集済
第15話 英霊への応援コメント
忘れられる他にもデメリットがありそうだよね
例えば魔王含め魔王軍を倒したとしても似たような存在が再び現れたらそれに駆り出されるとか英霊というニュアンスにはそんなのが思えてしまう
言わばこの星(システム)が危険になった時の契約だ
______そうなれば一生縛られる事となる
作者からの返信
お、正解です!
アラヤの怖いところは、そういうことを含めて説明しないことなんですよね。
……契約さえしてしまえば縛れるので。
実は最初、英霊のメリットだけを説明していたんですよね。
天音に怪しまれたのでデメリットを説明しましたが、それがなかったら存在を忘れられるということも知ることができなかったのです😰
第14話 ゲートを作る存在への応援コメント
おお、大分情報を出した回でしたね。新たなゲートですか……
今回は重村さん最初から登場しましたね。新たな試みでしょうか?
作者からの返信
書いてあることは少しですが……意外と考察できるのです(笑)
重村さんのとこで書いてますが、完全にお遊びです😈
第14話 ゲートを作る存在への応援コメント
新たな道(ゲート)は開かれたって訳か
作者からの返信
中にはソードアヴェンジャーのような強敵がいて覚醒するためか、それとも超越存在が待ち構えているのか。
どちらですかねぇ🧐
第4話 アトランティス?への応援コメント
コメント失礼します。
水中戦闘は自分も水の中にいるかのような描写でドキドキしました。
重村さん、後書きに参戦しちゃいましたね(このパターン、斬新😲)。
今日はのんびり楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
水中戦闘でドキドキしていただき嬉しいです! この後も水中戦闘シーンがあるので、楽しんでもらえると幸いです☺️
重村さんは勝手に動いて参戦しちゃいました(笑)
編集済
間話 契約 ヤタ王視点への応援コメント
なるほどヤタ族の認識では彼らは契約してここに居るのか
それでも彼らがまだ本物かも不明だね
世界五分前仮説を知ってる?世界は五分前に創られその中に居る人々の過去やらの記憶はその時点でインプットされてると言うものだ
つまりヤタ族達もその契約とやらを結んでこの場所に来た記憶がある本物ではない偽物の可能性もある....まぁそれ言ったらキリがねぇよな?
ピンチの時に現るッ!風来坊の筋肉ダルマッ!
その名も〜〜風〜〜神ッ!風戸〜〜涼ォォォォォォ!(レニー・ハートボイス)
作者からの返信
ヤタ族たちが本物でないなら、天音たちも実は創られた存在の可能性もありますね……嫌な世界だ😨
巻き舌ボイスが頭に再生されますw
筋肉ダルマも合わさって、ボクシングの登場シーンでありそう(笑)
砂埃と共に現れた風神。
得意のデンプシーロールを繰り出せるのか(違う)
ぜひ期待していてください!🔥
間話 契約 ヤタ王視点への応援コメント
アハハ。重村さんと同じリアクションを取ってしまった。やはり筋肉はヤバい✨見せ場を知ってるだけに。
謎の声……気になる。
作者からの返信
ここから戦闘だというのに、筋肉のせいで緊張感が全部吹き飛ぶのよ🥺
謎の声の正体もこの章で分かる……はず!
一応有名なので、予想つく人はもしかしたらいるかも?
間話 契約 ヤタ王視点への応援コメント
絶望的な場面で
/ ))) _ さ 筋
/ イ (((ヽ ぁ 肉
( ノ  ̄Y\ ! の
| (\ ∧_∧ | ) 時
ヽ ヽ`(´・ω・)/ノ/ 間
\ | ⌒Y⌒ / / だ
|トー 仝ーイノ !
って感じで視界に映るんだろ?
( ˙-˙ )←この顔になっても仕方ないと僕は思うんだ…。
作者からの返信
良いアスキーアートで見た瞬間吹き出しました(笑)
まさにこんな感じですね😂
空から何か降ってきて、土埃が消えたと思ったら、これ出現です💪
第4話 アトランティス?への応援コメント
初の水中戦闘、見事に勝利!
まだまだ課題は、ありそうですが。
魚雷の様に加速する主人公ちゃんカッコいいです!
作者からの返信
【足場生成】を使っても、本来の速度には全く及ばない😢
完全な格下には苦戦しないように、何か対策が必要ですね!
第10話 崩壊、そして檻への応援コメント
崩壊……また、厄介なユニークスキルを敵さんは持ってましたね。
なる程、それで遠距離の方法が活きてくるのですね。
作者からの返信
元々ずっと天音は遠距離手段を欲しがってましたからね!
さらに遠距離攻撃が必要そうな敵が出てきたので、ここはスキルを取る時💪
編集済
第10話 崩壊、そして檻への応援コメント
フーガは同格だと言ったがドリューの方があのスキルにおいてはフーガより厄介じゃね
アイツに対抗できるのは遠距離からの魔法と武器を持たない無手の奴つまり.....出番だぜ!筋肉馬鹿どもッ!
作者からの返信
フーガは【ユニークスキル:ベルセルク】があったので、それ込みで同格という感じですね!
圧倒的な速さになるので、天音じゃなければ対応できないクラスでした。
そしてバレテラァ(笑)
はい、筋肉が活躍するので乞うご期待です😂
第9話 海底神殿の主への応援コメント
おお、ついにレベル40になりましたね。
どっちのスキルを取るのか予想しながら見てましたが……次回の楽しみに取っておきます。
作者からの返信
両方とも遠距離手段なので、これで隙がさらに無くなりますね(笑)
色々考えていましたが、雷系で遠距離の手段は少ない印象です……考えていたときに、とある魔術が浮かんだのは秘密🤫
第4話 アトランティス?への応援コメント
アンチェイン(縛られない者)ビス◯ット・オ◯バかよ!
???「なぁマーマン、槍が小さすぎるぜ」
作者からの返信
「アンチェイン風戸」になってましたね(笑)
槍が小さく見えるほどの圧倒的筋肉……!
マーマンも相手が悪すぎたと後悔しているはずです😤
第4話 アトランティス?への応援コメント
マーマンって筋肉の魚なんでしょ?上裸だし
作者からの返信
ドラクエ的なマーマンを想像していたのですが、確かに筋肉ですね……。
意図していなかったのですが、この章……本当に筋肉しかいないかもしれません💪
第4話 アトランティス?への応援コメント
何でも筋肉っと言えば解決できそうです✨刺されても筋肉だからと言えば納得出来ちゃいますね。
重村さんの登場はビックリしました。なんかの伏線でしょえか?
作者からの返信
一応この筋肉は【金剛不壊】のスキルレベル上げのためという高尚?な考えがあります(笑)
重村さんは……伏線というほどではないですが、半分はネタですね!
一応登場人物まとめで重村のページを見たら納得?すると思います!
編集済
第1話 世界の裏側ができた日への応援コメント
続きが気になります!
主人公の一人称語りが、心地よく読みやすいです。
読みかけが溜まってて、ゆっくりペースですがこれからも読ませて下さい。
作者からの返信
ありがとうございます!
視点がブレないよう、思考や感情の動きには一番気を遣っているので、読みやすいと言っていただけて本当に嬉しいです☺️
7、8話あたりから一気にギアが上がり、『読む手が止まらない!』と言っていただけることも増えるので、サトウさんのペースで楽しみながら追いついてもらえると幸いです(笑)
掲示板 Part1への応援コメント
今の時代でほんとにあると、感覚マヒしてて、ほんとに行っちゃう人とかいそうですよね。
リアルダンジョンだ~~!とか言って^^;
2CHのノリ見てて思いました。
作者からの返信
もし現代にできたら私なら喜んで入っちゃいますね(笑)
封鎖されててもこっそりいくかと💪