第8話不器用なひとへの応援コメント
時任さんが一段飛ばしで階段を駆け上がってくる場面から、胸が熱くなりました!扉越しに謝罪と誤解を解き合う二人のやりとりが丁寧で、感情の機微がひしひしと伝わってきます!三共さんが「友達です!」と高らかに宣言した瞬間の解放感、そしてぎこちなく手を振る時任さんの「それじゃ、また」という別れが愛おしすぎて、読後の余韻がたまりませんでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!たくさんいただいてしまって、ご負担になってないか心配です……!そして嬉しいです!
お互いのことがまだ理解できていない状態なので、気を遣いすぎたり言葉に迷ったりと、もどかしい雰囲気ですね。それまで顔見知り程度だった二人の距離が、この件でぐっと縮まったなって思います。
女性との友達らしいやりとりに慣れてない時任にとっては、手を振るだけでも革命的な出来事でした。楽しんでいただけて幸いです!
第7話剣士の困惑への応援コメント
時任さんの視点で語られる内面の葛藤がじわりと沁みてきました!「足手まといだ」という失言を悔やみ、三共さんとどう仲直りするかを一人で悩む姿が、普段の超然とした佇まいとのギャップでたまらなくいとおしいです!自警団のビタンとの掛け合いはテンポよく笑えて、最後の「乗馬、不慣れなんだ」というオチが鮮やかすぎました!誰だってできることとできないことがある、という締めも痛快で最高です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この話は、いつもの異世界の時任と、三共との交流で人間味が出てきた部分の対比が書けたので、楽しかったことを覚えています。
普段淡々としている人にギャップがあるっていいですよね。褒めてくださって嬉しいです!
剣はかなりの腕なのに、あちこちポンコツな時任です。この後フラフラ一生懸命馬を走らせていると思うと笑えますね(笑)
第5話朝は素振りとコーヒーでへの応援コメント
素振りをするYシャツ姿の時任さんの姿が目に浮かぶ冒頭から、すでに心を持っていかれました!三共さんが「使い物にならない」という言葉に思わず怒り声を上げる場面は、他人のためにこれほど憤れる彼女の心根の優しさが伝わってきて、いとおしかったです!誤解と謝罪のちぐはぐなやりとりも微笑ましく、「子供のような人だ」という時任さんの言葉の裏にある温もりが、すっと胸に沁みました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
男性でも女性でも、シャツを腕まくりしてる姿って好きでよく書いちゃいます(笑)
三共は元々優しいというのもあるのですが、過去に色々あって「無力」を意味する言葉に敏感なところもあります。早くその辺も書きたいなって思ってます!
常に自制して生きている時任にとって、三共の感情の豊かさは憧れでもありますね。
第4話異世界ワーケーンへの応援コメント
「ボーナス!」一言で落下を止めてしまう発想の飛躍と、それが実際に魔法として通用してしまう世界観の柔軟さが、この作品の最高に楽しいところだと思います!
「鞄泊」という造語をさらっと披露して「僕の造語だ」と堂々とする時任さん、規格外の面白さですし、部屋の中の光熱費は来月請求されるという妙なリアリティも大好きです。
路傍の石の魔法で自分の部屋を守ろうとする主人公の行動力と機転もキュートで、異世界サバイバルが始まる感じにわくわくが止まりません。
「悪くない気分だ」という時任さんのぽつりとした一言が、寡黙な彼のキャラクターの魅力をギュッと凝縮していて、とても印象的でした。
作者からの返信
コメントをたくさんありがとうございます!い、いいんですかこんなに……!感動だ……!
この世界は文言より思いの強さが影響する魔法なので、ボーナスでも通ります(笑)
「鞄泊」、時任は人に話すことなんてないと思って作ったんでしょうね。鞄が便利アイテムすぎるので、異世界の生活が全て鞄にならないような設定にしています。一年分の光熱費が翌月に来るとか、怖いですね(笑)
三共はなんだかんだ言いつつも柔軟なキャラなので、異常事態にあっても二人の関係が悪くならないんだろうなと思ってます。時任のささやかな変化も感じていただけて嬉しかったです!
第2話ランチのお供に黒歴史への応援コメント
社食で遭遇した「ぼくのかんがえたさいきょうのわざリスト」、弟のくだりから引き込まれて気づいたら爆笑してました……!!
時任さんが動揺することなく「技リストだ」と見たままを言い切る潔さも最高で、主人公のツッコミとのテンポが心地よくてクセになります。
そして最後に丸めた背中で「これでは、もう、戦えない」と呟く場面への切り替えが絶妙で、ギャグ成分の中に突然リアルな哀愁が滲んで胸を掴まれました。
笑いとほろ苦さを一話に詰め込む構成力、お見事です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コミカルな部分で笑っていただけるのが本当に嬉しいので、モニタ前で万歳しました!わあい!
時任はこのノートで生き延びているので、ありのまま応えるんですが、一般人の三共にしたらツッコミどころ満載ですよね。すれ違いのやりとりが私も書いていて楽しいです(笑)
時任の抱えている責任や役目を常に意識させたいので、ふとした時に彼の孤独や焦燥を書いておくようにしています。気付いてくださって嬉しかったです!
第1話噂の男への応援コメント
「定時おじさん」の登場シーン、もう最初から笑いが止まりませんでした……!
謎の呪文を唱えたかと思えば「何も起きてない」でぬるっと立ち去り、おまけに主人公を会議に遅刻させるという、この完璧な被害だけを残す退場の仕方が最高すぎます!
森のくまさんに例えるセンス、時任さんのモサっとした風貌の描写も抜群で、キャラクターの解像度の高さに思わずにんまりしてしまいました。
「何もしていない」と本人は言うけど、既にちゃっかり主人公の日常に爪痕を残している導入、素晴らしいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
時任の登場シーンはどうしようもない空気にすると心に決めてました。よかれと思って手を差し伸べたものの、残念ながらここは現世。畳み掛けるように被害を広げています!
そうです森のくまさんなのです。お嬢さんお待ちなさい落とし物が……というところも意識してました(笑)解像度高いですか?財務白関さんに褒めていただけると自信がつきます!
結局何しに出て来たんだ感をお楽しみいただけたら幸いです(笑)
第34話王の予言への応援コメント
更新お待ちしておりました。
シヴァリアさんの言葉をどこまで信じたら良いのか……全く見当もつきません。
仮に本当に終焉だとしたら、その理由は何なのでしょう。
今回も次話への引きが完璧です、続きが気になります……!
終盤の、風に舞った葉が落ちるまでの描写、素晴らしいですね。
私もこんな書き方をできるようになりたいものです……。
あ、読唇できるケイルウ、かっこいいです……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シヴァリアの言動は、時任でなくても振り回されてしまいますよね。全ての真相が出そろった時「そういうことかー」ってなったらいいなって書いてます。
終焉は近いです。その理由まで、早く辿り着きたいですね。もどかしい!
終盤の表現、褒めていただけて嬉しいですー! すごくこだわって書いていたので、気付いてくださる方がいらっしゃってよかった……!
レイブンは読唇術標準装備です。ユンもしてましたね。二人の会話をずっと読んでいたケイルウは目のいい男だなって思います!
第10話Raven knightへの応援コメント
よたよた歩きなのに本人テンション爆上がりなのが可愛すぎるし、ここからの成長フラグびんびん感じます!
タイトルの“Raven knight”がどう絡んでくるのか、不穏さとワクワクが同時に来ますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
三共が24にしては少し子供っぽいかなと思っていたのですが、可愛いとおっしゃっていただけて嬉しいです。成長フラグ感じていただけましたか?良かったな三共……!
Raven knightとの出会いが、二人にどう影響していくのか、見守っていただけたら幸いです!
第32話王子の囁きへの応援コメント
すみません、本編とはそこまで関わりがないのかもしれませんが、ユンさんの奥様のことが非常に気になる次第です
父親のことを「あの人」呼び……どういう関係でしょう?本当は息子ではない……?
時任さんはケイルウにどう在ってほしいのか決めかねているようですが、私も同じです(真顔)
時任さんのメッセージがどれもこれも胸に来ます。
孤独に耐えている時にこんなメッセージが届いたら、これほど心の支えになるものはないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユンの妻やケイルウとの関係性については、タイミングにちょっと悩んでいるのですが、後々書く予定です。楽しみに(?)お待ちいただけたら幸いです。
時任とひとえさんが同調なさっておられる……!時任もケイルウとどう付き合っていったらいいのかわかりませんよね。若い頃のユンよりずっと素直だったりするのは、お母さん似なのかもしれません。
時任のメッセージ、三共にとって良き支えになるといいなと思っています。
第9話宴は突然にへの応援コメント
和やかな宴のはずなのに、情報と伏線がどんどん流れ込んできて一気に空気が変わるのが最高に面白いです!
雑談の中に“王都”“前線”“騎士団”ってワードが混ざって、世界のリアルさと危険がじわじわ滲んでくるのゾクッとしました。
笑いと緊張が同時に走るこの感じ、物語が一段深くなる瞬間で好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わああ、もったいないお言葉嬉しいです!
財務白関さんは、こだわって書いた部分にいつも気付いてくださいますね。読み手としても書き手としても、尊敬しております!
仰る通り、この話は楽しい空間でも、忍び寄る仄暗い気配や苦悩があるといいなと思ってます。楽しんでいただき幸いです!
第31話どっちにする?への応援コメント
梅田と天王寺(爆笑)
それにしても、側妃云々は酷い話ですよね。
人の人生を何だと思っているのか……。
そして三共さんに、時任さんを解放するための選択……。
どちらを選んでもそんなのつらい……うぅ……と胸を痛めていたら、流石三共さん!かっこいい!
そりゃ梅田さんだって「ええね!」となりますとも!
「きれいなお兄さんは、お好きですか」って、そんな「きれいなおねえさんは好きですか」みたいに(笑)
あ、私の名前は、「ひとえ」でも「けいり」でもお好きな方で呼んでいただければと思います……!
作者からの返信
ひとえさん、コメントありがとうございます!(分け方合ってた!)
そうなんです、梅田と天王寺です(笑)地名や駅名を名前にするの好きなんですよね。
残酷な話なのですが、シーヴァケーン側も死活問題なので手段を選んでられないです。三共も大変ですね。
私は自己犠牲タイプのヒロインをつい書きがちなので、逆方向に振り切ってもらいました。時任のために頑張るのは同じでも、前向きな頑張りになって良かったと思います!
「きれいなおねえさんは好きですか」ご存知で嬉しい!ゼロとゼナの関係性を考えるのが楽しいです(笑)
第30話信ずるものへの応援コメント
かららんさんの文章力や発想力、構成力には毎回感服いたします。
今回で言うなら、派遣会社や再雇用のくだりが、よくこういう設定を思いつくなぁと驚かされましたし、くすっとさせてもらいました。
そして、ユン(大)とユン(小)……!
あぁ、衝撃のユン(小)!息子!?
今回も次話への引きが完璧です……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらこそ、尊敬するひとえけいりさんに褒めていただけて光栄です。胸を張れちゃいますね。
異世界ってなんでもありだなって思っているので、現世の文化を逆輸入(?)してもいいだろうと力技でいってます(笑)
そうです、ユン(小)の登場です。時任とどういう関係を築けるか今から楽しみです!
第3話定時のかいだんへの応援コメント
定時おじさんのこの時点の言動、読み返すと全部意味深に見えてニヤニヤが止まらないです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
意味深ですね、確かに!本人はありのまま伝えているのですが、当時の三共が常識人なせいでなかなかカオスです!
第15話技ノートの罠への応援コメント
謎のかっこいい文言を書く!!やったな。分かるわ。ラノベおっさんが誰もが通る道ですね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうです。謎にかっこいい一言を添えてしまうんです!
時任が急にかっこいいこと言い出すのは、読んできた本のせいかもしれませんね(笑)
第2話ランチのお供に黒歴史への応援コメント
ぼくのかんがえたさいきょうのわざリストだぁあ
男の子なら誰もが通る道ですね。
なぜだろう?定時おじさんが他人とは思えない。
自分は残業二時間おじさんだけど
作者からの返信
こちらにもありがとうございます!
休憩時間にコツコツ書いてる勇者達を幾人見てきたことか……!
イラスト付きだったりパラメーターにこだわったりしてるんですよね。
大魚マグロさんも通った道なのでしょうか、残業お疲れ様です!
第28話薄氷への応援コメント
ユンさん……(泣)
これは確かに脳内がバグりますね……。
年月の進むスピードが異なるのはやはりつらいものです。
でも、このユンさんも素敵です、間違いなく推しです。
そして、三共さんはどこに!?
前回に引き続き、次話への引きが絶妙です……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!ひとえけいりさんの愛でユンは報われております!
私も書いていてものすごく違和感を覚えております……礼儀正しいユンなんて誰が想像できたでしょうか……!
大人になるにつれて理解していくものや忘れていくものってありますよね。今のユンも推してくださってありがとうございます!文句なしのイケオジですよ!
三共は三共で二章も大変です。更新の折にはまた楽しんで行ってください!
第27話噂の二人への応援コメント
更新ありがとうございます!私は歓喜しております!
「通報なら付き合うよ」って……初っ端から笑わせていただきました(笑)
三共さん、社内で結構人気なんですね。
そして課長!いい人!癒されます。
かわいいかわいいと思いながら読み進めていたら、何やら不穏な……。
続きももちろん楽しみにしております。
作者からの返信
こちらこそ読んでいただきありがとうございます!
通報に付き合ってくれる頼もしい(?)同僚です(笑)
三共は平均よりちょっとかわいい子、という設定にしてます。でも、どちらかといえば、人柄で好感を持たれるキャラですね。ただ、小柄でこんな性格なので、男性からは、恋愛対象というより小動物扱いだったり、妹や娘キャラだと思います。
課長は時任の定時を容認してくれてるいい人ですー。
そうですね、今回は不穏な流れになりそうです。とはいえ、息抜き部分も作りつつ、続きも頑張ります!
編集済
第26話帰還への応援コメント
常々感じておりましたが、言葉選びが秀逸ですよね。
ちょこちょこクスッとなる言い回しが入っていてすごいなぁと思っておりました、勉強になります。
今回で言うなら「テレビショッピング」のくだりですね、面白かったです、素晴らしいです!
そして、私の最推し、ユンさんとの別れには胸が締めつけられる思いでした……うんうん、君がいい男なのはわかっているよ(誰目線)
もし次に出てくる時はイケオジになっているのでしょうか?
三共さんと時任さんは相変わらずですね(笑)
微妙にすれ違っていて、噛み合っていない……でもそれが良いのです……!
すみません、長くなってしまいました……。
最後になりますが、第一章完結おめでとうございます!
離脱はしません、続きもまたお供させてくださいっ!
更新を楽しみにしております!
作者からの返信
わあ、ありがとうございます! ずっと真面目なことを話してると滅入ってくるので、なんか気の抜けることを、ふわっと混入したくなるんですよね。
テレビショッピング、笑ってくださって大成功です。やった!
ユンは私自身驚くほど存在感が出ました。当初の予定だと、ちょいちょいツッコミ入れるくらいの役どころだったんですが(笑)これもひとえけいりさんの愛のおかげです……! 推しとか言ってもらえると、いっぱい出しちゃうとかないですか。私はあります。次はきっとイケオジですかね!
三共と時任はまだまだこんな感じで嚙み合わないもどかしい関係になりそうです。こんなにわかりやすい二人なのに!
完結に寄せ、嬉しいお言葉を沢山ありがとうございました。ずっと追いかけてくださって、応援やレビューなど感謝してもしきれないほどです。
よろしければまた読んでいってください!
第25話困った二人への応援コメント
那由他に一つの可能性(爆笑)
時任さん、いい感じに拗れて悶々としていますね。
もうさっさと言っちゃえよって思うんですが、こういうすれ違いも大好きなんです、たまらないです。
そして、時任さんが魔法使いだという事実が明かされましたね(笑)
なるほど……だから(?)こんなに奥手なんですね……三共さん、頑張れ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、魔法使いなんです(笑)ヲタクの少年がそのまま大きくなったような男で、異世界との行き来しかしてないし、女性との接点が全くないんですね。おかげで可能性が那由他までいっちゃう始末です。もうちょっと頑張ってほしい!
同時に三共も経験ない子なので余計にお互い進展しないというか(笑)大人同士なのに学生かなってソワソワ感あるので書いてて楽しいです!すれ違いって、いいですよね!
第24話わるいひとへの応援コメント
いいぞ、ロマンティックポエマー!もっとやれ!!
はい、すれ違ったり、通じ合ったり、またすれ違ったり……このお二人の関係性がたまらなく好きです……。
でも私の最推しはユンさんです(笑)
今回もキュンキュンをありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
忘れた頃に蒸し返されると、さらに恥ずかしいやつです!時任は真面目に言ってくるのでわあああってなりますね(笑)
折角いい感じなのに、どうにもかみ合わない二人というのが大好きなので、ついついこんな感じで結論を出さないようにして終わらせてしまいます。
ユンを変わらず推していただきありがとうございます!ひとえけいりさんに好いていただいて彼も救われますー!
編集済
第19話君よ幸せにへの応援コメント
あぁぁあ切ない……!
ユンさん!切ないですよぉ……!
わかります、同じ速度で歩ける人と生きるのが幸せ……その通りです!
でも……うぅ……。
今回も、もだもだキュンキュンをありがとうございました。
あと、女性社員を敵に回すのは、何としてでも避けなければいけない、優先事項ですね、こちらにも同意です(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。時の流れがこの話の縛りであり、残酷な一面だと思っております!
ユンが当初の予定をこえた感情を抱いてしまったので、かわいそうなポジションになってしまったのですが、最後まで彼なりに強く生き抜いてほしいところです。
女性社員は敵に回したら地獄ですね。最優先事項ですね。できるだけ友好的にいきたいものです(笑)
もだもだキュンキュンしていただいてありがとうございます!応援嬉しいです。励みになりますー!
第17話自棄酒はほどほどにへの応援コメント
今回のお話にはとてもキュンキュンもだもだしてしまいました……!
私はユンさん推しなんですが、突然の嫁発言に三度見しました(笑)
三共さんと時任さんの何とも言えない距離感もたまらないです。
他意ないの……?ほんとに?あれで?って思ってしまいますね!
ぼや〜っと出現している三角関係が今後どうなっていくのか……
続きも楽しみにお待ちしています!
作者からの返信
もだもだありがとうございます!
ユンは私も好きなキャラなのですが、いかんせん時間の流れの速さの違いや、周囲の思惑も絡んで辛い立場です。せめて三共に何か伝えたくて、冗談交じりに嫁に来なよって言ってます。
逆に時任は歳の差とか性格が災いして、自分の気持ちに向き合おうとしないところがありますね。他意はないって言い張っちゃいます(笑)
いつも読んでいただきありがとうございます。楽しんでいただけたら嬉しいです!
第10話Raven knightへの応援コメント
コメント失礼します。
いつも楽しく拝読しております。
今回は急展開で、食い入るように読んでしまいました。
おカラス様一行の登場がかっこよくて映像が頭に浮かぶほどでした。
視線に気付いてふんわり微笑んでくれるゼナさん……うっ、キュンです……!
ユンさんの第一声にも笑ってしまいました。今後どうお話に関わってくるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
急展開、少し長めの一話になってしまいましたが、最後まで読んでくださって嬉しいです。
おカラス様一行って表現楽しいですね!騎士団はとにかくかっこよく書きたかったので伝わってよかったです。
ずっとおじさんばかり書いていると、美形のお兄さんが楽しくなりますね……。ゼナは呼吸をするように笑顔でサービスしますよ!ユンも気に入っているので楽しんでいただけて幸いです。温かいお言葉励みになります。ありがとうございました!
第39話初陣への応援コメント
あの……ちょっと……今回も情報量が多いですねぇぇぇ!!
私の感情もゴールデンウィークの高速並に渋滞しております!そう!世間はもうすぐゴールデンウィーク!
「ユン団長の息子じゃないから」……ですと……?
やっぱり?やっぱりそうなんですか?
いやいや、この発言が実は嘘ということもありますよね、だってお顔はユンさんに似ているというお話ですし……いやいや、でも……(混乱)
勢いで押し通そうとする三共さんには笑いましたが、あなたは一貫してとても素敵です、かっこいいです。
なのに、時任さん、あなたは一体どういうおつもりなんでしょうかねぇ……。
ついに三共さんを抱きしめた!来た!やりおる!と思ったんですけどねぇ……。
わかりますけどね、大事なお話ですもんね、でもどうなんだそれは。
「男の園で一生仲良くしてろ」ってその通りですね、三共さん、私はあなたを全面的に支持します。
ユンさん……私もあなたとなら、どこにでも(どさくさ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、ゴールデンウィークは目前です。情報が渋滞して微動だにしません!(します)
どういうわけか、ユンの設定は妙に細かく決まっていてですね、下手をしたら時任よりガッチリ作ってるんですよねえ……謎が解明したらきっと「そういうことだったのか……!」となるはずです。(きっと!)
三共は細々と考えるのが苦手な子なので、追い詰められたら開き直っちゃうんですよね。
逆にいちいち細々考えすぎるのが時任なので、今回も大失敗でございました……
本人も色々と思うところがあってのアレなので、今後ともこの妙に男を引き寄せる(言い方)時任のポンコツぶりを見守っていただけたら幸いです(笑)
ユンにこれほど存在感が出たのはひとえさんの愛も大きな要素にございます。何かと苦労の多い報われない男ですが、ささやかにいい思いをさせていきたいと思います!