第1話 幼児期1への応援コメント
とりあえず第一話だけでコメントしたくなりましたので、駄文入れました。下記リンクでご覧ください。
https://kakuyomu.jp/shared_drafts/VjAYpjGWsZikWp3umGeJZ2NlREo1VdfN
作者からの返信
湾多さん、コメント有難うございます
ついにウチにも湾多方式のコメントが!
ここだけ読むと神童みたいなんですが。良かったのは小中くらいまでで、その後は転落人生の始まりになります。ダメ人間の効率的な作り方、みたいな感じですね。
1月頃に自己紹介のつもりで書き始めて、転落してオチがつくまで書くと長くなりすぎると思って封印しました。なんか、定年後に自伝書き始める老人みたいだな、という自己嫌悪も感じたりして。
ポンキッキ関連は、野田昌宏の『レモン月夜の宇宙船』が読んでて懐かしいので好きでした。見てないと、言語化未満のニュアンスが伝わらないかもですが。
ソノシートなんかも、もしかしたら現代のYoutube育児に繋がるのかもですね。思えば幼少期からTVより本の方が相性良かったので、Youtubeではおとなしくならない幼児だったかも?
編集済
第6話 小学校時代4への応援コメント
僕は新しい国語の教科書をもらうと、結構わくわくしながら読んでました。でも授業になると一つの話に何時間もかけて、何回も読まされるので、飽きるのを通り越して嫌いになっちゃうのが、なんかイヤでしたね。
クラス漂流もの、笑いました。ちょっと書いてみたくなりました(笑)
興味深いお話、ありがとうございました。
作者からの返信
cheweeさん、コメント有難うございます
ある程度、読むのになれた人だと、国語の授業は遅すぎますよね。:-)
私は不まじめなので、授業無視して落書きばかりしてました。
漂流モノ、嫌いな同級生をひどい目に合わせてスッキリするのは良いんですが、翌日教師に提出しなきゃいけないので、正気に戻ると消してマイルドな展開に修正したりしてました。まれに、正気に戻りそこなって事故をおこしたり。あぁ、黒歴史だなぁ、と。
そちらにも読みに行かせて貰いましたが、何というか世知辛い世の中ですね。ここは気楽で良いです。新しい黒歴史を作らないように気をつけて続けていきたいな、と思いました。
第6話 小学校時代4への応援コメント
先生も独特ですけれど、
>ある日、わざと正解の逆を主張した。
辺根さんも斬新、というか、面白人物というか……頭の回転が早いお子さま時代……そして、先生がこれまたよい先生・涙
>クラス漂流ものの小説もどきである。
おお!クラスで漂流とか面白そう!
と思った次の文が「気に入らない同級生を行方不明にしたりしていた」
ええー!な、なんということでしょう(;^ω^)
でも、先生はちゃんとコメントを返してくれたんですね、やっぱりいい先生……
確かにわたしも初小説は黒歴史で、確か油断して酒の席で旦那に語ったのが、ノートあったよなあと引っ張り出して再び読むきっかけになったと思います^_^;
それでも繰り返し読むのは、やっぱりわたしは変人なのかなあ(笑)
>内輪じゃなくって外部に書けよ、と言われて
お友達に助言されて、という方が他にもいらっしゃって、とても感謝されてました。ほんと、ありがたい存在ですよね。こうして縁に繋がっていくのも、なんだか不思議だなあと思います^_^
作者からの返信
コリドラス@仁世亜さん、コメント有難うございます。
ご近所でときどきお名前は拝見していました。はじめまして。
>やっぱりいい先生……
つくづく恩師だったなぁ、と思います。
詭弁の一件も、ダメだとかやるなとは怒られなかったんですよね。ただ、他の子供には毒が強すぎたので、議論形式はやめたと。毒は吐いても他の子供に影響が行かないように、個人毎の学習ノートに移行した、のではなかったかと今では思います。
>やっぱりわたしは変人なのかなあ(笑)
今からクサイ事を書くので、鼻をつまんで読んでほしいんですが。
お利口さんだったのは中学くらいがピークで、その後はダメ人間の効率的な作り方の見本みたいな人生になるんですよ。なので、自己嫌悪がひどくって。自己肯定感がすごく低いので、過去を正視できないんですよ。
コリドラスさんは、健康な自己肯定感をお持ちなんだと思います。だから、幼い頃のノートを、微笑ましく読むことが出来るんじゃないかと。
私も、紆余曲折あって少しだけ見られるようになって、こういうネタに出来るようになったんですが。書いた後でのたうち回っています。
>お友達に助言されて
本当に有り難いと思います。
この年になって、こういう所で人と知り合えて広がっていくのも、助言のおかげですし。豊かな老後のためにも。:-)