応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 見られてて報告されるの恥ずかしい\(//∇//)\

    新たな秘密がきましたねー!!
    わくわく╰(*´︶`*)╯♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    魔導長様には、最後までとても大事な役目を与えております(。-∀-)♪

    普通のラブストーリーは、告白か失恋をしてしまうと、そこがピークになってしまう。
    それだと、後はなに書くんじゃ?と。
    単なるラブストーリーだけだと、それじゃあ面白くない(複雑好きの作者w)。
    なので、異世界討伐物語をがっつり先に作って、ラブストーリーをその上に被せる形になっています。

  • おおぉぉぉ!ついに想いを告げましたね!
    告白シーンなのにドキドキよりもなんだかほっこりと優しい気持ちになりました(*´∀`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
     
    これは、まだ二人が淡い恋(初恋)の初期段階だからですね~(*´ ˘ `*)
    (恋愛という言葉(漢字)は?(≖ᴗ≖๑)ニヤ)

    この辺りから、恋愛と異世界討伐物語が交差していきます。
    バラバラに走らせていたものが、それぞれに影響を与えていきます。


  • 編集済

    第一章 第三話 色への応援コメント

    自由間接話法の書き方に苦戦しているようなのでお節介かもですが少しだけ……。

    現状、こちらの作品は「キャラクターの生の心の声を、ただ括弧()を外して地の文に置いただけ」になっちゃっています。
    自由間接話法は、三人称の地の文のトーン(文体)を保ったまま、キャラクターの主観(思考や感情)を溶け込ませる技法です。内心の部分が「〜ようだわ」「〜かしら」「〜おかしいのに」という主観的でかつ口語的な女性の内心になってます。
    ここまで文末のトーンが乖離していると、読者には「地の文に溶け込んでいる」のではなく、「単に『』()を付け忘れただけの台詞」にしか見えません。

    少女は、じっとその男性を見つめた。中年の超上流貴族のようだわ。何歳くらいなのかしら?

    の部分なら、

    少女は、じっとその男性を見つめた。その精巧な刺繍や上品な振る舞いは、間違いなく中年の超上流貴族のものである。一体、何歳くらいなのだろうか。

    と文のトーンを統一させるか、あるいは

    少女は、じっとその男性を見つめた。
    (中年の超上流貴族のようだわ。何歳くらいなのかしら?)

    と()や文頭に――を入れて完全に分離させてみてください。

    ただ、内心描写が多いのでいっそ一人称にしたほうが作品に合ってるかもしれないです。一人称の方が書きやすいですし。

    また、「少女は」「男性は」という主語からの文の入りが過剰に連続しています。同じ語句や表現の使い回しは、単調な印象にしてしまいます。連続する主語は省く、動作や情景描写で誰の行動かを示すとかしてバリエーションを散らしてみてください!

    作者からの返信

    コメントとアドバイスをありがとうございます。
    >「キャラクターの生の心の声を、ただ括弧()を外して地の文に置いただけ」
    はい、その通りです。最初のころ、書き方が分からず一人困っていました。筆力に自信がないので、後から主語を過剰に入れていました。(いつかリライト)句読点もあまり入れない方だったので小説の句読点も悩んでいました。
    二章目くらいから、色々教えて頂いて日々勉強しております。 
     ちなみに最初は二倍ダッシュの存在を知りませんでした。
     動作や情景描写で誰の行動かを示す、という事も最近分かってきました。描写せよ、という事を知りませんでした。
     最近主語が減り、話す、言うがかなり減り、一生懸命動作と描写を練習している状況です。
     書き方を自分なりに日々考えております。

    ( )は使いたくない、使う方がいいのも分かっていて、地に溶け込ませていないのも承知しております。(土下座したいくらい承知しております)
      
     自由間接話法になっていない部分を分かっていて感じていて、あえて変えていない自分があります。

     一つ、思っていることがあります。私はもともと表現では執筆の人間ではありません(趣味で)。
     後は、長くなるので近況ノートに書こうかなと思います。

     アドバイスについては日々精進してまいります。ありがとうございます。

  • 第二章 第二十話 花言葉への応援コメント

    彼女問題は解決したけど、根本的なところで解決してないんだねぇ(;ω;)
    でも君はポメ芝なんだよ(*´ω`*)
    なでなで。

    作者からの返信

    >根本的なところで解決してないんだねぇ
     そうなんです。だから、物語が「パタパタパタ」展開という+αが必要なんです。
    好きになってもらった、だけでは解決できない。それをがっしりした異世界話で彼女は乗り越えなければなりません。
     ほわほわした恋愛話ですが、プロットはかなり作っています。エアと魔導長がかっこいいのも、今後すごく必要なキャラなんです。
    (異世界だけでも、多分ちゃんと成立すると思う)

     誰かこれ書いてくれよ、と思いつつ、書く人がいないので自ら書いております。

     スゴク理解されておられるので、うううう……これ以上は書きたいけれど書けないー。
    σ( ̄∇ ̄; )

    編集済
  • 第一章 第二話 注文への応援コメント

    この作品、なんで三人称にしたんですかね?
    読んだ感じ、一人称のがあっていそうな感じしますけど。

    作者からの返信

    何故か……? うーん、うまく言えませんが(ド素人)、
    原文がかなり三人称なのと、
    書く時に考えている人称の捉え方が、英語形式で捉えて理解したから(ちなみに英語話せません!)。

    いろんなサイトで、一人称や三人称一元視点と読んでいて、最終的にすんなり理解したのが英語でした。

    言語学的なサイトや論文を読んでようやく理解しました。

    一人称で書くなら、
    I love you.

    三人称の直接法で書くなら、
    She said , " I love you."

    三人称の間接法で書くなら、
    She said that she loved him.

    自由間接話法では、
    She said that she loved him.
    からShe said thatを除いた、
    She loved him. がこれ。

    そして他の文を入れると、
    She looked into his eyes.
    She loved him. ←自由間接話法

    で英語話者は、
    She loved him.を
    I love him.と読み替えるそうです。(脳内で一人称化する! おまけに時制が変化)

    She loved him.を日本人はそのまま、彼女は彼を愛していた、と訳すけれど、
    英語話者は
    私は彼を愛している、と頭の中で置き換えると。
     
    SheをIにすると。(一人称化を脳内でする)
    おまけに向こうの小説は基本が過去形で書かれる、と(脳内で現在形に)。

    She looked into his eyes.
    I love you.
    と「捉える」。

    時制の違いによって発話として浮かび上がらせるのです。

    日本人の頭と英語話者の頭が理解の仕方が違うと読みました。
    日本語翻訳で難しいのがこの点なのです。(下手な翻訳が読みにくいのもこれ)

    これを全部読んだときに、人称ってこうなんだ!、と思いました。

    そしてこの中で、
    「She looked into his eyes.
    She loved him. ←自由間接話法

    で英語話者のように、
    She loves him.を
    I love him.と読み替える。(一人称化する)」

    という手法で書きたい。

    ただ日本語にしてしまうと、過去形でもなく(日本語は時制が曖昧)、三人称でもなくなる(英語話者の頭にするには一人称化で書く)。

    なので、日本語で日本人の読み方に置き換えると、
    三人称で、一人称化して、おまけに時制が混在する、という形になりました。
    頭の中の形式は英語文で、日本語で書いているという。

    「自由間接話法はもともと西洋の文法」なので、日本人の捉え方と違う、という点があります。
    日本語で自由間接話法(西洋の表現技法)を使う、という馬鹿みたいに難しいことをやっております。(それで弟子入り……)

    一人称に見えるのは、日本人向けに書き換えているから。

    編集済
  • 恋愛超初心者かわえぇのぅ(о´∀`о)
    エアめっちゃ的確アドバイス!
    もしや恋多き猫……!!

    作者からの返信

    作者は、エアみたいなペットが欲しいです。一匹でもいいし、二匹でもいい。
    あ、…それだと、うるさいかも。
    毎日叱り飛ばされ、慰めてもらいたい。

    超初心者VS上級者、で上級者の会話を書くのに、作者は白目向いていました(ムズい)。

  • 第二章 第十八話 別れ雪への応援コメント

    えっ……!違うよ!絶対彼女じゃないって!
    よし、落ち着いて確かめよう。ポンポン。
    と肩を叩いてあげたい(;ω;)

    作者からの返信

    ここから二章の見せ場の一つです~。

    ((( _( _ΦωΦ)_ ((( _( _ΦωΦ)_ コソコソ

    ( ・×・)オクチチャック

    (作者後ろで叫んでおります……)

  • 今日ほど雌猫になりたいと思ったことはありませんね(о´∀`о)
    エア、めっちゃタイプです!
    ディーン様と並べて迷うくらいに好きです!
    私の気が多いのではなく、好きなタイプのキャラクター出現率が高いだけですよw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    これくらい書いていると、登場人物が勝手に動いてくれるようになります。
    長い物語にすると、主人公以外は道具ではなくて、主人公以外もちょっと人生があるよ、と示せるのでは? と考えております。
    (これは、いつかコラムに書くかも)

    今後の内容については( ´д)ヒソ(´д`)ヒソ(д` )
    (*´艸`)。oO(ナイショ!)

    エアとディーンはガンガン出てきます……もっっっと、かっこよくなります……ね

  • 第二章 第十六話 ドレスへの応援コメント

    ディーン様とブラッドが麗しいベルちゃんを挟んで出会ってしまいましたね……!作為的なものも感じましたがw

    いやー、でも今回はブラッドに萌えましたね!
    もう、摘もう!摘んでしまおう!
    ……ダメかぁ。やっぱり。

    お、選手交代ですか?
    エアとレイモンドのラブラブ?回も楽しそう!

    作者からの返信

    >ディーン様とブラッドが麗しいベルちゃんを挟んで出会ってしまいましたね
    はい、討伐→恋愛と、ちょっと交差させました。ちょっと大人になったベルに、ブラッドは……。

    ディーンは、すごーーーーく大人な人物にして、その友人のレイモンドは……ちょっとお茶目さを付けました。
    後は……。( ̄∇ ̄;)

  • 第二章 第十五話 図書館への応援コメント

    ほんとに冗談ですかー(*´∇`*)?
    色んな意味で悪い大人は大好物ですよ╰(*´︶`*)╯♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、私もこういう大人、大好物です。
    コメントをもっと(震)……書きたいけれど……。|ωΦ*)コソーリ・・・

    ちょっとマジレスですが、普通「恋愛ファンタジー+α」の「+α」は、王道→終わり、となる話が多い。
    けれど、王道→ちょっと複雑化(パタと返す)→終わり、が自分は読みたいのです。

    その「+α」を王道→(パタ)→終わりで、短く収めてもうやめちゃうか、
    それとも、元々の王道→(パタパタパタ)→終わり、にするか、悩んでいた時期に「君は~」の話を書いてしまった。

    そして選んだのは、「+α」を王道→(パタパタパタ)→終わり。
    (さすがにパタパタパタパタパタとかはしませんw。そういうのは連載もの)

    今、最終章の下書き中で、(パタパタパタ)と裏返したものを表返しています。
    全部ちゃんと表返せば、予定調和(そうよね!)で終われるから。

    為ヶ井ユウ様はさすが!で、この(パタ)を読み取ってコメントを下さっています。=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)アッ
    返信で本当は触れたいのですが、うまくコメントが……。(;´Д`Aフキフキ
    なので、顔文字が増えてくるときは、からかいではなくて、裏でうううう~!と作者が叫んでいると思ってくださいw。

    編集済
  • お姫様抱っこきたー\(//∇//)\
    これは外せませんよね!
    うちは米俵抱っこも多いですが、やっぱり王道はお姫様!!

    作者からの返信

    はい、当然でございます。
    お姫様物語では使わないと!
    でもなぜか、魔導長に……。σ( ̄∇ ̄; )ぁ…ぁれッ?

    ブラッドは……?( ≖ᴗ≖​)ニヤッ

  • 第二章 十三話 おやつへの応援コメント

    エア、何を知ってるのかなー( ˘ω˘ )?

    ところで!

    深い瞳の奥に、悲しみを洗い流した後のような、雨上がりの空が見えた。

    この表現、素敵ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    比喩的表現を恋愛場面に少しだけ入れてみようと、唸っています(⌒-⌒; )ありがとうございます。
    青い瞳→海か空か湖? 海と湖は恋に沈む感じ? 空か。澄み切った空じゃないし、雨上がりという連想ゲーム(ーー;)、耽美文学、難しいです。
    青い宝石だと魔導長になってしまう。

    エアは……( ⁰▿⁰ )?

  • 第二章 第十二話 噂への応援コメント

    今回のお話は努力しなくても大人と少女で読めました!
    ディーン様、大変だったんですねぇ……(´;Д;`)
    ベルが大きくなってよしよししてくれますように……。ってまたよこしまな思考がw

    作者からの返信

    >今回のお話は努力しなくても大人と少女で読めました!
    ↑え? …………。( °∀°;)……。

    「ディーン様、大変だったんですねぇ……(´;Д;`)~」
    ↑この書いて頂いたコメント、先を読むなら、忘れないでくださいね……。
    ε=ε=ε=ε=ヾ(。・ω・)ノタッタッタッタッタ
    と、作者は走り去りました。
    スタタタ((((((((((/・ω・)ノ

  • 第二章 第十一話 死霊への応援コメント

    妄想が暴走しないように、ベルは少女、ベルは少女……と自分に言い聞かせながら読みましたw

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    気に入っていただいて、嬉しいです。(〃▽〃)

    ちょっとマジに書くと、ん?これで騒いだら、最終回では……?
    小クライマックス(終息後、再度話を膨らませる)は作るけれど、本当の最終クライマックスは……。
    カクヨムに性描写のチェック欄がありますが、そんなもの「一切」書かなくても、ファンタジーエロティシズムの恋愛を書くのだ~!と思って挑戦参戦しております。
    そして、ディーンもがりがり書くぞ~!死霊も書くぞ~と自らの奮い立たせております。 

    編集済
  • 第二章 第十話 社交への応援コメント

    ディーン様の正装……っ(*´∇`*)!!!
    ベルちゃんも絶対可愛いし!!
    もうこの二人メインでいいのでは?(小声w)

    作者からの返信

    ふふふふ。( ・×・)オクチチャック

    と、いつも読んでくださっているので、ちょっとマジレスすると、
    ベルは13歳、ブラッドは16歳の子供で、ディーンは麗しい大人なんですね。同一線上にいたらおかしいわけで。
    ディーンが素敵な大人で、気に入ってくださったなら、作者として嬉しい限りです。
    ディーン・エピソードはまだまだ先なのですが(ベルの成長待ち)、こういう人物がいれば、話に奥行きが出るのでは? と設定して……。(無謀な挑戦している)

    サクシャハ、レンアイノゴクイヲ、カキツヅケルノダ……。
    |ω・`)コソ

  • 第二章 第九話 呼び出しへの応援コメント

    ベルちゃんとディーン様、活躍回でしたね!
    引きが、最後の引きが不穏……!!
    続き楽しみにしています:(;゙゚'ω゚'):アワワ

    作者からの返信

    これからの話は、ちょっと見せ場が続きます??
    まだまだ活躍していません……( ^ิ艸^ิ゚)
    ディーンに、萌えキュンして頂けたら、幸いです。

  • 第二章 第八話 悩みへの応援コメント

    ポメ柴可愛い╰(*´︶`*)╯♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    書く時に、ポメ柴の写真を検索しました。
    ポメ柴って、「ほえ~可愛い」ですよね(*'▽'*)

  • シルバーのアクセサリーに刺繍入りのハンカチ……。もうラブラブじゃないですかー🥰

    作者からの返信

    ふふふ、そう思うでしょう? 普通なら……ね。( ̄ー ̄)ニヤリ
    サクシャハ、イジワル……。

  • 今回もディーン様回……🥰
    善人と認識してるんですけど、ここからどんでん返しで実はめっちゃ悪人!とかだったらどうしようw

    作者からの返信

    この作品、先があるんです(連載は最後まで載せます。←断言!! 予定は病気しない限り月~木)。でも、最後の最後の最後の後半まで、麗しのディーン様は……。( ´艸`)
    (三人称の主人公視線の良いところ? 他の登場人物のことは書くまで見えない)
    物語が進むにつれて、「ガシガシ」に貴族恋愛社会を描いていきます。
    その最後の最後の最後に、ディーン・エピソードを書いた時に、「そうなのか」と、またお話ししましょうw。(o´艸`)[ナィショ♪]

  • 第二章 第五話 高熱への応援コメント

    看病回、いいですね(*´∀`*)ドキドキ
    ディーン様もお見舞い来てくれるなんて、私なら逆に熱出る……www

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    第二章は、様々な展開が動いて行きます。(^-^)
    恋心もかなり出てきますが、ベルもディーンも活躍しますのでお楽しみに!

  • 第一章 第七話 養女への応援コメント


    ちょっとしたサポート。小さな親切大きなお世話かも知れませんが……苦笑




    『アルバートは顎あごに拳を当て、小首を傾げた』


    この文章なんですけども。

    『小首』を用いた場合は『可愛らしさ』『愛嬌』がうっすら文章全体に広がります。つまりアルバートがちょっと惚気ていたりするのを意図するならアリで、大人の余裕や深みを出すなら『首』がよいです。

     これは言葉の持つ微妙なニュアンスが、文章全体に帯びる気配を決定する非常に分かり易い例かなと。

     実際どうなんでしょう。結構、アルバートさんはお茶目ですし

    作者からの返信

     コメント、本当にありがとうございます。
     そうですね。これから思案して、訂正したいと思います。二章の投稿を始めてから、一章の訂正するべき点が沢山出て来て、いつ一章の訂正に入るべきか悩んでいます。

     一章を書いている時に感じていた違和感が残る部分(当時それが何か分からなかった)があり、内心どうしたらいいのか困っていました。実は、ココも悩んで残していた箇所でした(あ、やっぱりと思いました)。

     一章ではストーリーを書くのが精一杯だったのですが、二章リライトに入ってようやく言葉の微細さ、比喩、読み手にぼんやりと任せる、そして、「言う、話す」を言わないで書く書き方、という事が少し分かってきました。
     直接的な表現だけではなく、違う表現に変える、どれだけ比喩表現を入れるか、今、少しずつ気が付いています。(書いてみて分かりました)

     書けば書くほど、言葉の持つニュアンスがある、という事に気付かされます。言葉を引く時間が増えて、どの表現を使うか、悩む時間が増えています。

     情景は統一するけれど、書き方の着眼点が変わってきてしまって、二章のリライト投稿できちんと書いて、一章にも空いた時間に再度リライトに入ろうと考えています。

     ご指摘していただいたエピソードは、これからこのページをリライトします。ありがとうございました。

    編集済
  • 第二章 第四話 制御不能への応援コメント

    今回もディーン様登場回でしたね♪( ´▽`)
    ベルちゃん、竜巻や巨大水球になっちゃうのねwww
    それはそれで大変だけど……カワヨ(*´꒳`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ふっふっふ……。この物語を最後まで読めば、ディーンを何故登場させたのか、が分かるようになっております~( ̄∇+ ̄)vキラーン
    これからいくつかの仕掛けをかけ、解いていきます。
    お楽しみに~(° ꈊ °)✧

  • 第二章 第三話 友への応援コメント

    ルーシー(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)!!
    幸せになるんだよー!!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    ルーシーはお姉さんみたいで、そして、最初の友達でもありました。
    優しく見守りながら退場しました。きっと幸せになります。
    どんどん、これから物語は進んでいきます。(〃▽〃)

    編集済
  • 第二章 第二話 魔力への応援コメント

    ディーン様の講義……うらやましい(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ディーンの授業、これからいっぱい出てきます。
    お楽しみに!

  • 第二章 第一話 魔術学科への応援コメント

    いきなり上級魔導師さんたちからの指導って、緊張しますねΣ(゚д゚lll)
    でもディーン様の指導なら受けたい╰(*´︶`*)╯♡

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    強力人物の投入です。ガンガン出てきますので、お楽しみに。
    というところですが、魔導長のセリフを書くのはちょっと大変。(◞‸◟ㆀ)

    数日間、二人称の短編を書いていました。確かに書けるけれど、やっぱり物語は一人称か、三人称だな。

  • ブラッドとベルはじれじれですなぁ╰(*´︶`*)╯♡
    じれじれ、大好物です\(//∇//)\

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます! 今週から第二章に入ります。物事が複雑に、活発に動き始めます。
    お楽しみに!

  • 第一章 第三十二話 秘匿への応援コメント

    ベルちゃんがいい子だから、周りもいい人が多いですねぇ。゚(゚´ω`゚)゚。

    作者からの返信

    良い兄ちゃんなんです……。ベルトン家の息子たちはみな妹(ルーには姉)大好き。

  • 首なし騎士、怖……っ!!
    :(;゙゚'ω゚'):
    ベルちゃん活躍回でしたね╰(*´︶`*)╯♡

    作者からの返信

    これからも死霊が出てきます~。めちゃめちゃ恋愛小説ですが……。(;'∀')

  • 魔導長様!
    ものすごくタイプなキャラが投入されてしまった……!わくわく\(//∇//)\

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    来週からの投稿から、魔導長様はどんどん出てきます。お楽しみに!

  • ベル優しい!(*´∀`*)
    自慢の義妹……だけじゃないですよねぇ(〃ω〃)
    まぁ、今はそういうことで!

    作者からの返信

    ふふふ……。どうでしょうね~(*゚∀゚*)

  • 第一章 第二十話 遠足への応援コメント

    封印の刻印!物語が不穏な方向に進み始めましたね……!わくわく(*´∇`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    ここからは前半のゆったりとした雰囲気から、様相が変わります

  • 第一章 第十九話 陽春への応援コメント

    柱とか椅子?!ズレてて可愛い(๑>◡<๑)

    作者からの返信

    ありがとうございます! 私は趣味でも「描く」ので、どんな仮装にするかをメモ帳に描き描きしたときに、思わず色々な仮装を描いてしまいました(もちろん椅子と柱は却下)。

  • こんばんは!
    ベルの活躍がカッコよかったです!
    ╰(*´︶`*)╯♡

    作者からの返信

    ありがとうございます! これからベルベットが能力を発揮してもっと活躍していきます。あとラブラブシーンも増えていきます。

  • 第一章 第七話 養女への応援コメント

    はじめまして!

    エアちゃんが喋りだしてびっくりしましたw
    それは秘密にしないとですね!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。幕間の章では、エアが独り言を言いまくります(ノリノリで書いています)。そのうち、独白章(もう少し先)が出てきますので、ぜひ、お楽しみに。