第9話 「交錯する誤解」への応援コメント
第一話から、ここまで通しで拝読させて頂きました。
とにかく良いところは、キャラ同士の掛け合いが巧妙なところです。話数を重ねる毎に、滑らかになって行くのを感じます。
場面場面の背景描写(あるいは情景描写)が少ない分……キャラ同士の会話に集中できます。一方で、このキャラクター達はどういう場所で喋っていて、どういう姿勢で話してるのかな? と言ったところは、会話の流れで読者側としては補完出来る気がしますね。
会話劇小説としては、ここまで読んでテンポの良さ。そして、キャラクターそれぞれの個性がハッキリしていることで、えっ、この人誰? が発生しないところだと思います。
次回更新も楽しみにしております。次はどんな展開になるのか、楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!いつもいろんな媒体でお世話になっております。いろいろなご意見参考に改稿していきますのでよろしくお願いします!
第7話 <すれちがいの殺意(8話と合わせて前編・後編)>への応援コメント
まさかのすれ違い……
ええー
第3話 溺愛セコムトリオの爆誕への応援コメント
優真さん中々面白い(笑)
登場人物の名前好きです(◡ ω ◡)
咲夜さん特に(笑)
作者からの返信
咲夜さん、名前・・・ふふふふ・・・・ふふふふ(意味深なわらい(なにかあるかもね!!
第1話 <いってらっしゃいって、えがおで>への応援コメント
少し厳しいこと書きます。
1話目に情報が多すぎます。
設定をこれでもかと詰め込まれていて、読むのが疲れます。
私だけかもしれないですけど。
1話辺り、新登場キャラは2名までに抑えてくれたら読みやすいです。
作者からの返信
むしろ、改稿に向けて参考になるお言葉ありがとうございます!すごくいいタイミングですごくいいアドバイスいただけてうれしいです。