応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 拝読しました。
    それとなく時代背景が入っていて、その時代を思い返しながら読ませて頂きました。
    視点を変えながら明かされていく真実に背筋が凍りました。
    モキュメンタリーの何たるかを拝見した気がします。
    怖さもさることながら、学びの多い作品を有難う御座います。

    作者からの返信

    Bamse _TKEさん、コメントとありがたいお言葉、ありがとうございます。
    昭和64年って、なんとなく不気味は雰囲気があったので、そこを軸にしました。

  •  おー、雨後乃筍さん。とっても面白い、しかし気味の悪いお話でした。
     白い日産マーチとか、バブル期の熱気とか、幼女殺害事件とか、あのころの社会の雰囲気が脳内に蘇りました。
     そしてお話自体は恐ろしい。人柱が埋め込まれた駐車場。何も知らずに契約してしまった可哀そうな親子。もう40年以上も放置され、教義どおりに保管されているのですね。赤ちゃんが可哀そうですが、お母さんが助かっただけまだ救いがあるのでしょうか。

     ジトーっとした読後感の残るホラーの良作だと思います。

     好みの別れる作品だと思いますので、レビューは遠慮致しますが、お星さまをパラパラしておきますね!

     お互い執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    小田島匠様、応援コメントありがとうございます。
    まだまだ未熟ではありますが、今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第7話 警察の調書への応援コメント

     うわー、なんだ、気味が悪いな。。
     ユーチューバー死んじまうし。。

    作者からの返信

    小田島匠様、さっそくお越しくださり、ありがとうございます

  • 引き込まれる様な展開で面白かったです。

    作者からの返信

    しき様、コメントありがとうございます。とても嬉しい言葉です♪

  • 第7話 警察の調書への応援コメント

    第一部拝読しました。
    一話ごとに視点が変わるのが面白いです。
    そしてYoutuberのところで震えました。
    これはやばい。
    第二部も楽しみです。日の高いうちに拝読します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    第二部の前半は公開済みです。後半は・・夕方ごろです。

  • 第7話 警察の調書への応援コメント

    全体を通して、「理由が分からないまま日常のすぐ隣に存在し続ける怪異」を丁寧に積み上げたホラーだと思いました。
    学生の噂話から始まり、管理会社・近隣住民・主婦・配信者・警察と、語り手が変わるごとに情報は増えるのに、核心だけは決して明かされない構成が巧み。
    特に「解約不可・車両移動厳禁」という一文が、説明不足でありながら強烈な不安を残す。

    YouTuberの末路で恐怖をピークに持っていきつつも、最後まで“なぜその車が存在するのか”を断定しないことで、読後にざらりとした余韻が残る。理解できないからこそ怖い、身近で静かな怪談として完成度が高いとおもいました。

    作者からの返信

    連続コメントありがとうございます。この後二部三部とあります。尻すぼみになっていなければ良いのですが。
    作者が震えているのは、皆さんのコメントです、、

  • 第1話 近所の学生の話への応援コメント

    噂話の形で進む語り口が自然で、じわじわ不安が染みてくる導入でした。
    放置車両なのに料金が払われ続けている点や、夕暮れに見える「目」が怖い。
    正体を明かさない静かなホラーとして先が気になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。初ホラーなので、どうやったら怖くなるのか手探りですが、よろしくお付き合いください。