第4話 約束への応援コメント
企画からお邪魔しました。
灯守と塔守で別の役割でもあったのかな?
塔守の祖父とナナセの祖母の間で交わした約束の内容とか、気になります。
作者からの返信
こちらこそ、読んでいただきありがとうございます…!✨️
文字数の関係で役割までは言及できなかったのですが、設定としてはどちらも字の如くという感じです。
本家の灯守は「灯りを守る」、傍系の塔守は「塔(灯台または建物)を守る」といった感じです( ˘ω˘)
『塔守の祖父とナナセの祖母の間で交わした約束の内容』は、第1話でチラッと出てきただけなので分かりにくいかもしれません(すみません💦)。
一応『お日乃ちゃんがおばあちゃんになっても覚えていたら、また見せてあげる』というお約束でした!
第1話 青い星の昔話への応援コメント
そうさねえ、で始まる昔話。私も好きです。冬になり、星もよく見える季節になったので、星の物語楽しみです。
作者からの返信
早速読んでいただきまして、ありがとうございます…✨️
(明けましておめでとうございます)
ご期待に沿える『星』になるかは若干怪しいところですが、最後まで楽しんでいただけたらと思います…( ˘ω˘)
冬の澄んだ空気は星がよく見えて、私も好きです。
終話 星降る夜に眠る灯台への応援コメント
私の自主企画にご参加ありがとうございます。
星降灯台という名前が既に素敵ですね。
そして、おじいちゃんおばあちゃん、孫たち
みんな、純粋で、誰かのために行動している姿が心洗われます。
これからもお互いに執筆活動頑張りましょう
★を置いていきますね。
よろしければ私の作品も見に来てください。
作者からの返信
此方こそ参加させていただき、ありがとうございます( ˘ω˘)✨️
(返事が大変遅くなりました。すみません)
普段あまり綺麗めな作品が書けないので、たまにはそれらしい作品を書くぞ!と思って、暫く経過してから何とか書き上げられました(難しかった…笑)。
自分が人付き合いが苦手なんですが、(まさしく)なんだかんだ、皆誰かを想って生きているよなと思いながら書きました。
応援ありがとうございます。お互い、執筆楽しみましょうね。
(ゆっくりと読みに伺います)