2026年2月2日 13:55
第7話(最終話)への応援コメント
海馬君の味方でいたかったのに、周りの影響や自己防衛という理由で、いじめを止めなかった。結果、自己都合の逆である、自身の「正しさ」を実行できなかった。そんな小春の後悔の気持ちに、とっても共感しました。「いじめは、絶対にダメ」そんな当たり前の事は分かってても、自分が小春のような立場だったら、同じように傍観者のままでいてしまうのではないか。そのようなことを、深く考えさせてくれる物語でした。ありがとうございました。
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます。自分も傍観者の立場だったことがあり、それを思い出しながら書きました。共感していただいて、それについて考えていただいて、本当に書いた甲斐がありました。ありがとうございます。
2026年1月11日 08:07
第1話への応援コメント
ここまで拝読いたしましたぁあ!!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!!
読んでいただき、ありがとうございます!続きもなるべく早く投稿できるように頑張ります!執筆、楽しみましょうね✨
2026年1月5日 14:40
海馬君、どうして学校に来れなくなっちゃったんだろう……って、考えすぎもよくないですね。海馬君にはきっと、彼なりの理由があって自分を守るために行かなくなったかもしれないので。続き、気になります。海馬君に、幸ありますように……
読んでいただき、ありがとうございます!海馬の選択を理解していただき、ホッとしました。なるべく早く続きを投稿したいと思いますので、お待ちいただければ幸いです。
第7話(最終話)への応援コメント
海馬君の味方でいたかったのに、周りの影響や自己防衛という理由で、いじめを止めなかった。結果、自己都合の逆である、自身の「正しさ」を実行できなかった。
そんな小春の後悔の気持ちに、とっても共感しました。
「いじめは、絶対にダメ」
そんな当たり前の事は分かってても、自分が小春のような立場だったら、同じように傍観者のままでいてしまうのではないか。
そのようなことを、深く考えさせてくれる物語でした。
ありがとうございました。
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます。自分も傍観者の立場だったことがあり、それを思い出しながら書きました。共感していただいて、それについて考えていただいて、本当に書いた甲斐がありました。
ありがとうございます。