第3話:双子の勇者への応援コメント
もしかして名前の由来は……
扇雄介(クウガ)
七星一也(スーパー1)
天塚新(カブト+ガタック)
だったり……?
作者からの返信
御高覧ありがとうございます。
ばれ、てる……?
お察しの通りです、ノリが昭和ヒーローっぽいので名前だけでも、名前だけでも平成に――と考えた結果です。まあ、言うて、一人昭和ですけど。
ちなみに、天塚君が天の道を行きそうなのはあとで気が付きました、下の名前が、下の名前が決まらなかったのじゃ……20周年だし……
ちなみに車移動もブルースワットの流れ、BW-02は積んでません。銃刀法がね、銃刀法が……
この後も少々進行が遅い(自作の中では早い方なのですが)話ですが、このノリで話を進めていくつもりなので、どうか長い目で見ていただければと思います。
第1話:突然の解雇への応援コメント
そう言えば、某滑舌王子も一話でクビ(組織壊滅)になってたな……
作者からの返信
御高覧ありがとうございます。
ちなみに古くはブルースワットもそうだったり、個人的にはそっちのノリが近いかもしれません――だって、ちょうど見返してたんだもの、仕方がないね、初手壊滅はちょっと悲しいよなぁと考えた結果、三人とも首になってもらいました。侵略者に住処を奪われる……よし、メタルヒーローやな!と思っています。
ブレイドとの違いは先輩が見てない事。ケンジャキ!とも呼ばれません――まあ、助けてももらえないのですが。サヨコ!も死にませんか、どの距離でもバリアが張れるので、たぶん勇者と戦ったら大抵の先輩は負けて死ぬ。そんなバランス。
第5話:最重要条件への応援コメント
自主企画にご参加いただきありがとうございました!
5話まで拝読いたしました。
冒頭の「路地裏のオーク襲撃」から一気に掴んで、そこから“2006年の魔物氾濫→ヒーロー黎明→勇者の台頭→解雇→再起の勧誘”へ繋ぐ構成が強いと思います。
世界観のスケールが段階的に広がり、社会(労基・企業・SNS炎上)まで落とし込むのが上手いですね。
戦闘描写も固有武装や技名に手触りがあって映えるし、会話の軽さで重い設定を読みやすくしてるのも良かったです。
最後の「特撮風にしていい?」でキャラの夢が見えて、続きを読みたくなる引きも最高でした。
引き続き、楽しませていただきます!
作者からの返信
高覧いただきありがとうございます
別の拙作を呼んでいただければわかるかと思いますが、基本的にヒーローもの好きなので、話の開始はどこぞの天才物理学者の話の開始方法から取りました――後、魔物が出たらカップルが襲われるってサメ映画が言ってた!とゴーストがささやいたので。
引き続き楽しんでいただけると嬉しく思います、ありがとう。
第1話:突然の解雇への応援コメント
いいですね、ヒーローもの。
しかも最後、懐かしいですね。
メタルヒーローもライダーものも好きなので読めて嬉しいです。
作者からの返信
御高覧ありがとうございます。
ライダーが五人でゴレンジャーならばライダーとは戦隊なのでは?というところから作られました。なお、最初は主人公たちの装備をブルースワットにしようと目論んだものの、あまりにも地味という理由で辞めた過去があったりなかったり。
彼らの活躍をまだご期待いただけるのでしたらこれからもよろしくお願いします。