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    第178話:敵を作りやすい男への応援コメント

    登場のしかたから頭なろうの勇者かな?
    偏見と独断に満ちた、小学生が「今年のプリキュアとコナン見て顔洗ってこい(*´∀`)♪」と突っ込むような自慢の妄言を垂れ流すのか?
    ‥‥‥マッチポンブ臭いんですけどね。

    桜花乱舞は昔が良かった系の人ですか。
    コンプラ講義やっても出るだけで寝てそうだな。
    どんな業界でも一定数いるんですよね、時代に合わせた変化をいやがる人。
    面倒臭い手順が加わるのを嫌がると言うより、自分の裁量で動かせる範囲が減るのを嫌がってるのですが。

    警察に力を貸すのを嫌がる。
    異世界勇者召喚をするのが王族やらの権力者だから体制側の警察も同じことをする可能性が高いと見たのか?


  • ヒーローはコンプラ学習してないと言う問題点がこれですな。
    あと言えば捜査の際に非協力的な態度をとられることに気がついてない。
    ドラマ相棒の杉下警部や懐かしの刑事コロンボのコロンボ警部とかわざと失礼な態度や無神経な質問をして相手のボロを誘いますが、今そんなシチュじゃないしそもそもヒーローに捜査権あるの?

    あくまで企業所属の特別救助隊みたいなもんですよね。

    三人組は「TVのヒーローみたいな正義の味方」になりたいからムカつくクズでも助けるけど(命を助けたあとで罪は罪で警察に渡すだろうけど)、民間ヒーローはコンプラがしっかりしてないから不用意な発言や好き嫌いでの判断トラブルとかけっこうありそう?



    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます

    実際、ここが刑事や探偵との違いといってもいいでしょう、元来、ヒーローは魔物の退治を生業とするいわば やくざな職業だったのも影響しているのでしょう、名前からもわかる通り、桜花乱舞はそういった時代のヒーローに憧れがあるようです。

    なお、ヒーローには基本捜査権はありません――が、怪人関係の問題が紛失した結果、国家設立から見ても類を見ない速度で法律の制定がなされ、『怪人関係だけは』操作が認められるようにありました――警察が下手に出張ると死人が出かねないがゆえの苦肉の策らしいです。

  • 第176話:何かを……への応援コメント

    やはり暴走か。
    物事に自分が関われないとなると焦るのは分かるが、どこで足を引っ張るヤツが見てるか分からんからなぁ。

    ヒーローになる際に研修とかあるんだろう。
    こう言うときに下手な行動取ったらいかんとか教えられるはず。
    お嬢様はコネと札束で特例にしているからそう言う心構えを教えられてないのだろう。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます

    自分が強いからこそ、自分が大事に思うからこそ、それをどうにもできない一瞬、守れない瞬間が耐えがたいのでしょう、実際、精気の手順を踏んだとはいえ、コネと札束によってどうにかした部分もあるがゆえに、彼女には『何も通じない状態』への対策がありません。

    なお、ヒーロー達の研修は魔物とかとの戦闘が多いため、そっちの研修に時間が使われて、基本コンプライアンスに関する研修はないらしいですよ。そういうのは各事務所任せでしたが……いろいろと忙しかったので研修は受けてないそうですよ。

  • なにやってんすかお嬢様?
    助けたのは良いけど、緊急避難的な行動なのかやけくそになっての暴走なのか?

    事によったら会社の営業停止とかにも繋がりかねないし、それを取っ掛かりに色々吐き出させようとする同業者やら政府筋やらが出てくるだろうな。

    三人組も話を聞いたら次から次へと起こるトラブルにうんざりするだろう。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます

    お嬢様暴走、自分達が狙われている現在、何もしないでいるのは彼女にとって不快な時間のようです。一応、彼女なりに論理の従った行為である事だけは間違いないのでしょう。

    実際、政府筋には彼らの隠している『秘密』を明らかにすることに血道を上げる人間も出始めているという噂もあります。ものごとは 動きつつある――ということでしょう。


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    第174話:覚悟の決め時への応援コメント

    グリーンピースやヴィーガンみたいな「俺たちの高尚な思想を啓蒙してやる」系の上から目線迷惑野郎と言うことですか。

    言っちゃなんだか持ってる力の割には行動が小物臭いなと。

    自力でやろうとしなかったことからのトラブルに場当たり的な対応(異世界勇者召喚からの廃棄物被害)で、根性決めて自力解決しようとしないで扇のコピー量産計画するとか思考が理解できないバケモノや狂気の発想なんか見たときの恐れや怖気が感じられないな。

    確かに嫁の実家に挨拶いく方が根性がいる。

    毒魔法、勇者本人が来たのか妖霊が動いたのか?

    しばかれて放置されてる双子はまた動くのかな?
    最悪のタイミングで乱入してくると話が盛り上がるんですが(邪悪な笑い)。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます

    実際、小物というか『対岸の火事を眺めて勝手に騒いでいる連中』以上の存在ではないのかもしれません。画面の向こうでひどい目に遭っている人間がいて、それを気の毒に思って募金をする――その程度の話だと、彼らは考えているのかもしれません。

    どく魔法はどちらが動いたのでしょう?いずれにせよ、向こうもこちらを認知はしたようです。双子は――現在強制療養中です、動くのは間違いありませんが、それはそれとして、今は、家族の時間が大事なのでしょう。

  • そう言う目的ですか。
    100%余計な人類補完計画。
    やったらやったでほぼ人類死滅すると思うが。
    三人組しか残らないくらいの確率でしかないし、やらせようとなにかで洗脳でもしないとほぼすべての人類が受け入れないだろう。

    もし出来てもテレパシーで他人と繋がって「気持ち悪い‥‥‥」「僕のなかに入ってくるな!」的な展開で殺しあいになるじゃなかろうか?
    いや、この世界の民意レベルなら100%なるな(邪悪な笑い)。
    イナズマンや超人ロックレベルの力を手に入れても「やれやれ、またなにかやっちゃいましたか?」ななろう主人公の精神から一歩もでない勇者とかいそう、それはそれで展開としては面白いけど。

    それ見てさすがにドン引きする妖霊とか。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます

    おっしゃる通り、大抵の人間は彼らの精神構造に耐えられないことは間違いないでしょう。少なくとも、筆者は耐えられません。その過程で自ら命を――と、言う者もいることでしょう。だが、彼らは其処を斟酌しません……というかできません、そんなことが起こることを想定していないのです。

    それこそ、どこかの一角獣のMSのパイロットのように、『こいつとは……わかりあえない!』ということだけが理解されて――というのは十分あり得るでしょう、そして、精神が追い付かぬまま、力を与えれば、勇者の二の舞になります。

    そして、おそらく妖霊はそれを見てもあきらめないでしょう、彼らは『善意の生き物』ではあるのです――同時に、思いやりに掛けた連中でもありますが。

  • 第172話:超能力者の怒りへの応援コメント

    人も極めればコズミックホラーの住人に成れるんですな。

    菊池秀行先生の作品の主人公にたまにこう言う人外存在が人の皮かぶって人の振りしているのがいましたな。

    「しばき倒して口を割らせる前に大人しく吐け」と言ってますが生命に対する考え方が違うから脅しにならない可能性が高いのが困りモノです。

    サイコスタッフ、そちらでしたか。
    ESPジャマーの方は覚えてましたが超人ロックは量が膨大で読んでない方が多いくらいですから。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます

    「宇宙に住んでいるのだから人間もコズミックホラーよ」と言ったのは誰だったか。僕だったかもしれねぇ……一応種族的には人間です、超人ですし、ちょっと怒るとえげつないことになりますが。

    超人はね、すごい数だからね……仕方がないね……なお、扇何某さんはサイコスタッフでダメージを喰らわないらしいです、脳を介して超能力を使っていない人間の利点らしいですよ。やはりコズミックホラーでは?

  • 第171話:――へぇ?への応援コメント

    サイコスタッフ‥‥‥ヤングキングOURSのマンガでしたかな?

    あの作者さんの描く超能力者や世界観とかけっこうイカれててこの作品の勇者に近いような。

    涼宮ハルヒとか能力近いけど、本人の人格がまだ可愛いレベルだから。

    ディーラー、煽ってるのか元からそういう倫理観(他の二人が息苦しいから自爆しようと言う発想の辺り)が噛み合わないのか?

    扇を暴発させるのが目的?

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます

    申し訳ねぇ……サイコスタッフは超人ロックに出て来た超能力者対策装備のことなのですじゃ、申し訳ねぇ……超能力者を抑制したいのはみんなそうだからね、仕方がないね。

    なお、妖霊は人間よりも『死』というものがよくわかっておらず、『自分達の成分に溶けて再度目覚めるのと死の違い』という物が、わかっていません、人間で言うと『寝ている人間と死んでいる人間の違いが分からない』と言ったところでしょうか。そういう連中なので、物理実体の中に閉じ込められることよりも死んだほうがましだと思っているようです。

  • 第170話:因果は巡るへの応援コメント

    ディーラーがなんか寝言ほざいたんすかね?

    強大な超能力者がキレるとマジでヤバイんですが。
    超人ロックとかジャスティとかのエスパー漫画でキレた超能力者が惑星まるごと崩壊させるとかよくありましたから。

    双子は理解できるまで、自身の有り様を理性でコントロール出来るまで三人組に暴力衝動の吐き出し先になってもらうしかないかな?
    暴力でなんかしようとしても無駄だと言うことを理解しないと歯止めが効かなくなる。
    暴力でなんとかなっる成功体験で歯止めが無くなったのが他の勇者たちだから。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます

    サイコスタッフをくれや至急頼む(1敗)漫画版イナズマンはその辺、珍しく着れても差が埋まりにくいマンガでした――まあ、モチーフそれだけじゃないんですごい事にはなりますけどね!

    実際、ほかの勇者――それも暴走気味な連中は基本『ゴリ押せば道理が付いてくる』と学習しているものは数多くいます。それを阻むためにも、この対面は必要だったのでしょう。


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    第169話:舐めやがってへの応援コメント

    変身する前から強いとか早川健の同類。
    見てて思ったけど正直ズバットスーツて防御以外意味ないよな(笑)。

    早川健がムチでマシンガンの弾丸捌ける達人だから、防御力が役に立ったのも最終回前後編の天海山三兄弟と総統Dのシルベールスーツ持ち相手の時だけだったし。

    自分が化物になったか悩んでますがそれは自分で答えを出すしかないんだよな。

    三人組は明らかに化物なんだけどその力を正しく使う、使うように考えることを止めないことで人の側にかろうじて立っている。

    無自覚だけど一度化物の側に立った双子は自分で答えにたどり着かないと戻ることが出来なくなる。
    単にそう躾られたから従ってるだけの存在、三人組がいなくなったら容易く周囲の人を殺して気にもしない勇者と言う生物に成り果てる。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    勇者はたいしたやつですが――それじゃあ、日本じゃ二番目なので仕方がないんですねぇ、ぜひも、ないよね。ズバットスーツは、どっちかというと遺品を纏っているので報復の象徴としての向きが強いんでしょう。

    勇者ではなくなったけど、さりとて人間に戻るにはいささか時がたちすぎて……救われぬままでは悲しすぎるので、今日も三人は戦います、人と化け物どちらでもあるので、掟を侵すものと戦えるのでしょう。

  • 第168話:選手交代への応援コメント

    ストレス発散‥‥‥いや、超能力で全部防がれたならまだ自分に言い訳できるけどガイファード七星なら全部体術でかわすか捌くかするわけだからかえってバキバキにプライドへし折られるのでは?

    徹底的に格付けするつもりかな?

    じゃあ次はウルトラマン天塚で大胸筋バリヤーで全部受けてもらうとかしよう。

    ディーラー会社訪問、なに考えてるか知らないがろくでもない事なのは間違いないかな?

    次に来る販売人は自分より格上だから勝てないから降伏しろとか、異世界召喚やってる連中や原因の魔王とかシメるの手伝ってくれそしたら根本解決みんなハッピーとか。

    なんにせよ物語としては次のフェーズに移る。
    内輪揉めライダーバトルから敵の本格的な作戦が始まる、逆に怪人そっちのけでライダーバトルが悪化する第三クールの展開。

    おっと、その前にディーラー殺しに来るだろう勇者殺しを何とかせんと。

    ‥‥‥正直、こいつは能力使う脳を焼いて無力化するか洗脳しちゃうしかなさそうなんだよな。
    良い歳して力を手に入れたいじめられっ子イキりムーヴしてるヤツとかまともに説得聞かんだろうし、そんなの説得出来るの金八先生みたいなドラマの教師とかしか無理だろう。

    ‥‥‥まともな勇者に「成りきりの勇者」とかいません?
    化けた人のスキルが使えるヤツ。
    SLAM DUNKの安西先生とかに変身してもらって。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    ななほしくんONステージ。基本的にはここでヒーロー交代劇は打ち止めです。御影は七星君の担当じゃからね、しょうがないね。どうも、七星君は七星君で色々考えがある様子。

    ディーラーは――まあ、あの女ですから、基本的に何か企んではいるでしょう。なお、勇者の一人に『偽装の勇者』が存在しており、また『複製の勇者』もいるとかいないとか――二人とも、あまり性格はよくありませんが。


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    第167話:失う恐怖への応援コメント

    ガス欠になるまで受け続けるつもりでしょうが、この手の癇癪起こした子供は自身の怪我も構わず(ガス欠補うために自分の生命力をリソースにぶっ込む)暴れるからどこかで一手打たないと。

    そもそもガス欠起こすのかと言う根本的な疑問もありますが(生命力ぶっ込むのがオートのデフォルトの可能性)。

    さらに言えばガス欠迄持ち込んでも改心も反省もしない可能性の方が高いと言う。

    ‥‥‥救うと言う意味で助けたいならマジでマインドクラッシュやら洗脳やらも視野に入れんといかんな。
    傲慢の罪や罪悪感を背負うのもヒーローの責務と言えるし。

    蛹からの羽化、イナズマンが言うとものすごい皮肉な気が。
    ‥‥‥いや、サナギマンを経てないからいいのか?
    あと、その例えだと加護が寄生バチにしか思えない。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    ガス欠待ち、体力切れ狙いの泥試合です。これ蝶がさなぎにならんねぇ?と主罠もない話。改心までは狙っていないでしょう、加護の影響とは往々にして大きいものです。

    さなぎからの羽化の下りは、皆さんご存知イナズマンのあれ。え、戦ってるやつがそうだろうって?いや、漫画版に超力招来はないから……逆転チェスト使ってるけど。

  • 第166話:そんな物のためにへの応援コメント

    めんどくさいけど避けて通れないのが始まりました。
    殺しに来るのでなければよくある子供の癇癪なんですがね。
    超能力者相手にこう言う手合いは「自分達のせいでこれからどうなるか」「力が無くなった後、他人からどう扱われるか」等の幻覚を見せて躾るなんてパターンがありますが(超人ロックとかよくあります、BLEACHの「何時から◯◯だと思っていた」ネタとかも)、それでも改心とか理解しない(出来ない)のが勇者なんだろうな。

    あとは信頼している従兄のお兄ちゃん(と言うか自分達の親族)がどのくらい下衆だったか教えるとか?

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    単なる子供の癇癪を、核爆弾の爆発に変えてしまう――それが、加護の最大の問題であり、同時に、だからこそ、扇達が勇者を殺すべきだと思えない理由でもあります。誰だって感じる事なのです、変化を怖がるのは。

    改心は……したくともできないでしょう、加護とはそういう物です。ゆえに、彼らは妖霊とも戦います。あまねく侵略者から自由と平和を守るため、特撮オタクたちは魔物を砕き、勇者社会や妖霊たちと敢然と斗うのだ!

    あ、天道さんちの来歴の情報ありがとうございます。日下部さん、そういえば死んでワームになってらしたんでしたね、思い出してきました……ベルトがね、擬態で、遺品でね……妹をね……両親二人に目の前で死なれたのは純粋な悲劇でした。


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    第165話:関与する者への応援コメント

    母親ほっぽって浮浪者人殺し生活か、母親が聞いたら泣き崩れるぞ。

    特撮ヒーローの登場人物て親兄弟とかの背景がハッキリしてない人が多いですよね。
    本郷猛や一文字隼人とか両親家族は全て死別となってますがそれ以上の情報は無し。
    作劇上不要と言うのもあるけどこう言う風に情報が出てくると行動の足枷になるから悪く言うとストーリーが俗に還ってフィクション故の緊迫感や高揚が冷めてしまう。

    うまく扱えば、それこそイナズマンの母親との話みたいに盛り上げられるけど。

    どシリアスに「勇者は殺す(キリッ)」とか言ってるときに「お前!そんな夫やお義母さんに何て言えばいいの?!」とかワイドショーの再現ドラマみたいな愁嘆場を繰り広げられでもしたら‥‥‥二次創作ネタとしては面白いけど。


    追記:カブトの天道の両親と妹(まだ出産前)は渋谷に隕石落ちる前にネイティブワームに殺されてます。
    おばあちゃんに拾われて天道姓になった。
    メイン登場人物のひよりがワームが擬態した両親から生まれた妹で自分がワームと知らない。
    両親に擬態したワームは渋谷に隕石落ちたときに死んでます。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    天道さんちのお父さんお母さんはどうされたんでしたっけね、おばあちゃんは聞き覚えがあるんですが……なくなったんでしたっけ……?風見さんちはご家族郎党族滅されてらっしゃいましたっけね。実際、家族は足かせ足りえる部分も多いでしょう――扇くんは風田さんのお母さんとの問答シーンが好きらしいですが。

    ちなみに、ご家族と会ったのは勇者殺しを探している時だったそうで、そこから勇者殺しに目を付けられたようです。

    編集済
  • わぁい、ガチのキ印だ。
    思考放棄て一番タチの悪いテロリストのたぐいなんですよね。
    要は「教祖様の言うことは絶対正しいから殺して良い」で毒ガス撒いた連中の同類。

    それが多数の異能者集団と互角の戦闘能力持ちとか最悪のパターンですが、広範囲の攻撃能力(マップ兵器)持ちなのかクロックアップやザ・ワールドみたいな「相手に対応を許さず一方的に蹂躙できる」能力なのか、なろうにありがちな「デスノートみたいな即死能力、レジスト不可」で目をつけられたら最後なのか。

    見た限りまともな生活出来てない様子だから衣食住面倒見てるパトロンがいるのか金や食い物盗んでいるのか?
    そこを突いて「お前も悪さしてる勇者やん」と指摘したら矛盾を自覚して壊れるのか「自分は特別」と都合の良いこと言い出すのか?

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    まぎれもなくキチの所業――ですが、同時に、彼には彼なりの論理があるらしく、民間人を巻き込むことだけは決してしません、そういう意味では、毒ガスをばらまくタイプともまた違う――そう、中二病臨界拗らせボーイと言ったところでしょうか。

    なお、戦い方は『化け斧じみたスペックでのごり押し』であり、勇者の中でも群を抜いた各種の耐性と魔法能力を使ったうえで上澄みの身体能力でごり押しでつぶすのが彼の戦い方です――いじめられっ子に戦闘系統の知性とかないからね、しかたがないね。

  • 第163話:妖しい気配への応援コメント

    「そのボタンを押すな!」
    「いいや!限界だ!押すね!」
    ですね。

    自分を殺そうとする相手を守るためにキ印入った敵と戦う。
    なお、その守られてる相手はこれ幸いと後ろから刺してくるぞ(笑)。
    なろう主人公なら速攻で見捨てる展開に否を突きつけるのがヒーローと言うものですな。

    勇者狩り本人の殺害ターゲットの基準がどうなっているのかちょっと気になる。
    人を殺したいから殺して良い相手に勇者を選んでいるのか、勇者を殺したいから殺して良いカス勇者を狙うのか、それとも本人にしか分からない判断基準があるのか?

    3つ目だった場合3人組もなんかの拍子でターゲットになりかねん。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    出しな……てめーの……勇者パワー……を。的な奴。何度裏切られても信じる気持ちを忘れないでくれって、昔、光の国の5番目の人が言ってたからね、仕方がないよね。何でもかんでも切り捨てるよりも高く険しい道を行きたい三人です。

    勇者狩り君は……まあ、結構いろいろと考えているようですが、それはそれとして、一般人からすると『うーん……危険人物』となる程度には危ない人だとか、なんとか。ただ、少なくとも、扇くんはそれほど警戒していない様子。

  • 第162話:確執への応援コメント

    なるほど、納得の何時か来るだろうと思っていた時が来た訳だ。
    「殺されそうになる」「襲われた」ではなく「殺される」と言う予知なのは御影も対扇対策を徹底して確実に殺せる布陣を敷いてきたと言うことですな。

    親族のコネやら動員しての社会的な抹殺から始めるのか、カス勇者を多数煽って数の暴力で殺させるのか?

    灯もこうなれば御影に同調するだろうからかなりめんどくさい話になってきました。

    漫画版イナズマンだと、敵超能力者の脳の超能力を司る部分や服従回路を取り付けられたキカイダーのその回路を焼き切って無力化することが出来ましたが、扇もそれが出来るなら双子の勇者能力を使用不能にして無力化できんかな?

    カス勇者もまとめてそうしたいけど魔物に対抗できる戦力が絶対的に足りない現状だとなぁ‥‥‥

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    確実に――まで行くかはわかりませんが、少なくとも、本気で殺すべきだろうなと御影女史は考えているようです。さすがにコネだけで社会的な抹殺は難しい――というか、そもそも、扇雄介自身に殺されるような社会とのつながりが薄い(何なら、社会とのつながりがなくなると同時に謎の青い超人が無制限ポップできるようになるのでそれはそれでありかなと思っている)のでそういった手は取ってこない気がします、あと、モブ勇者は御影本人が嫌いなのでたぶんかかわろうとしないでしょう。

    勇者を倒すのはいろいろな側面でやりたくないようです。現状、ゆかりの発明のおかげでそれなりの魔物は退治が可能になっているとはいえ、あまり数がなく、おまけに高度な魔物相手はいまだ勇者に頼っているのもその一つだと言えるでしょう。

  • 第161話:あれからしばしへの応援コメント

    従兄のお兄ちゃんが彼女を連れてきたからブチキレる、のは分かるけどそれが扇を殺しに来るのは何かつながりがあるんだろうか?

    予知が前降り無しで来るから前後のつながりが良く分からないとかヒーローものの展開としては緊張感が有って盛り上がりますな。

    予想としては従兄の彼女が敵のメンバーもしくは操られて人質になって解放してほしいなら三人組殺せ、もしくは知らずに扇が知り合いを従兄に紹介してキューピッド役をやっちまって御影がキレる(笑)とか。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    扇雄介ますとだい。勇者に命を狙われる特撮ヒーローの明日はどっちだ?そもそもあるのか?予知が常に前触れなく現れるうえ、『何もしないと何かしら起こる』ことが確定するので、非常に困ったことになっていた利いなかったり。

    御影女史の乱心の理由はもう少し、彼女的には切実で、ゆかりから見ると大きなお世話、殺されそうな扇からすると――昔の因果が巡ってきたといえるのでしょうか。

  • 決着、さぁキリキリ吐いてもらおうか。
    これで勇者召喚を止める手がかりが手に入れば良いんですがね。
    次の怪人化薬の販売エージェントは来るんだろうか?
    2~3人潰せば割に合わないと判断して止めてくれんかな?
    それともなんとしてもやらねばならぬ理由があるんだろうか?

    水面くんは良いヤツだから手柄を譲られたら胃がキリキリ痛くなるだろうな。
    戦闘も出来るじゃんとムチャ振りされないことを祈る。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    決着ゥ―!というわけで、妖霊三体を鹵獲。有史以降ありえなかった成果に世界驚愕。これで、この世界における水面や黒土姉妹の存在感は増していくことでしょう。

    なお、実は水面君、これに関しては利点しかなかったり――というのも、彼の『勇者的な変なところ』は『勇者の野力を多くの人間に周知すること』なので、この状況に拒否感がないので、結構余裕です――そこ以外はいい奴なので、勇者の能力を軽視さえしなければ最も付き合いやすい部類の勇者といていいでしょう。

  • 第158話:超力拳法への応援コメント

    人間が見てから反応するのに0.1から0.2秒だそうな。
    1.7秒先が読めてるなら十分な先読み能力。
    ガンダムのニュータイプ敵に回しているようなもんだ。
    自分は筋肉じゃなくて念力で直接体を動かしているから神経を介して筋肉動かさない分早く動けている、脳で考えたラグ無しで動けて早いのかと思ってました。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    それほど驚異的な先読み性能があるのになぜか「……あんま、強くない……強くないんすよねぇ?」ぐらいになる辺り、やはり、扇雄介に、才能という物はないのでしょう――それを理由に、諦めがつく性格も、していないのが彼ですが。

    理屈は、いろいろ考えましたが、結局『予知以外のことを頭で考えてやっると、たぶん器用じゃない彼はワンテンポ遅れるよな……』という不器用理論でこうなりました。実際、『未来を呼んで殴る』という行為を彼よりも慣れている人間はたぶんこの世に存在しないので、そこに関しては慣れが著しいのでしょう。

  • 第156話:捕縛への応援コメント

    とりあえず一体確保。
    でもこいつらこの世界だとどんどん消耗して死にそうだし、存在しているだけで苦痛らしいから情報ゲロらせる前に発狂しないかな?

    最悪死ぬ前にイナズマン扇にサイコメトリ-させるのも有りか?

    とりあえず会話できてたから思考がそこまで人間と違うわけではなさそうだし。

    人間の事を下等生物とバカにしてたけど比べて下等と見下している時点で思考は同じパターンの線を辿っているのだから。

    ガチで思考が全く理解出来ないクトゥルフの邪神や異星人、昆虫ベースの群体生物、クロスボーンガンダムで有名な長谷川裕一先生のマップスの伝承族の成体とかに比べたらね。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    基本、妖霊たちも『普通の生まれ方も物理法則に則ってないけど、生き物は生き物』なので、いろいろあったりなかったり。物質的にこの次元にいるのが『びっくりするぐらい不満』という点を除けば、物質になってしまえばこの次元にいるのはそれほど苦ではない模様――ただ、物質に押しおこめられた余りの窮屈さに気が狂っちゃった個体もいますけどね!

    実際、サイコメトリーは優秀な手段と言えるでしょう。

  • 第149話:あとは任せてへの応援コメント

    優しく言ってるけど要は「邪魔だからなにもするな」と言うことですね。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    どちらかというと『思いつめすぎる性格してるし、こっちに来るんならたぶんちょっとナイーブがすぎるから帰った方がいいよ、お姉さんと幸せに暮らしな?』という、昭和特撮によく合ったタイプのあれ。自分達にしか、直接被害は来ていないし、ちょっと罠に利用してしまっている部分もあるので、対応は穏当に。

  • 良い覚悟だ。
    俺がやらなきゃ誰がやると鋼鉄ジーグで歌っていたが昭和のヒーローは皆そう言う心意気で戦っていた。
    金も名誉も称賛も愛すら要らぬ(なろう主人公への強烈な罵倒)。
    小さな幸せを守るため正義の味方は戦うのだ。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    金と称賛と名誉はいらない――愛は、ちょっとほしいかもしれない。そんな男達でお送りします、特撮番組です。

    紹介文で語っている通り、彼らはあまねく侵略者から自由と平和を守るため、特撮オタクたちは魔物を砕き、勇者社会と敢然と斗うのだ。

  • 第128話:ある少女の決断への応援コメント

    やっちまったなあ。
    これはぜひスカッとお姉さんを助けて貰った上で傷害拉致監禁で捕まってほしい。
    やったことうやむやにするには度が過ぎてる。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    お嬢様一線超え?

    まあ、これに関してはいろいろと裏の事情があるがゆえに、たぶんつかまr内でしょう――不特定多数ならどうにでもしますが、基本的にはこの連中は自分達に被害が来る分には甘いので。

  • 第120話:誘惑への応援コメント

    悪魔の囁きに耳を貸す前にあの三人に土下座して足にすがり付いて靴をなめて「どうか助けてください、そのためなら実験のモルモットでも性奴隷にでもなります」と言えないあたりがお嬢様の限界。

    そこまでいかんでも事情を話せば「うちの双子勇者がお宅のお嬢さんとお友達になりたいといってるんですが」とか話を持っていくのも難しくなかろうに。

    基本カス勇者は他の勇者と戦おうとしないしさらに相手が二人となればね。

    結局、自分が頭が良いと思っていて他人に頭を下げたくないと言うのがあるんだろうな。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    ぶっちゃ、これにs関しては『そもそも、彼らが純度100%で人を救おうとしてこうなった』という項目を信じていないがゆえというのがデカいのではないかと思います、基本、この世界にいる『弱者救済の象徴』である勇者はあれですし、たぶん土下座しながら靴舐めたら頭踏みつぶしますよあれ。

    ちなみに、事情は知っている三人が何も話してこなかったのもそれに拍車をかけたのでしょう――まあ、それに関してはいろいろと裏の思惑があったりしたのですが。

    編集済
  • 第88話:新しい問題への応援コメント

    お嬢様の姉に目を付けてたつけてた腐れ勇者がお嬢様にも目をつけたか。

    最悪、お嬢様に正体バレ覚悟しとかないと。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    実際問題、この段階で色々と手は打っているのですが、お嬢様的にはそれが信じられる状況でもないので仕方がない気はします。そもそも、勇者相手に何かができるという発想自体が、この世界の人間にはないのです。

    後、三人は『身バレ』自体はあまり気にしていません、正体を隠しているのはあくまでも『勇者に正体がばれると警戒しなくなった勇者が暴れだすのでは?』という発想からくるものなので、正体自体はばれてもいいのですが……信じます?20年訓練したら変身できるって急に言われて。

  • 本格的な作戦になってきたけど御影のサイコパスが進行して致命的なミスをしそう。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    どちらかというと問題が薄いだろう――というのが周囲の認識でした。というの尾、根本的に『家族でないへの関心がなくなる』性質上、基本的に『どんな作戦にも家族が絡まないと確実に何もしないし、そもそも、記憶にもとどめない』からです、何とも面倒な静止s津ですが、物は使いよう、と言ったところでしょうか。

  • 第65話:勇者の分類への応援コメント

    そうそう、こういうイカれきった設定が見たかった。
    馴れ合いでそのうち主人公たちと仲良くなるとかじゃなくて何時爆発するか分からないばくだんとか人のかたちしたサメと暮らしているような緊張感が良いんですよ。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    仲良くなっていないわけでもない――んですけどね、なったからって価値観がまるっきり元に戻るわけでもないので、悲しいけどこれ、正気じゃないのよね。

    この話に置いて登場した分離は基本大抵の勇者に適応されており、誰でもどっかしらには引っかかってきます、そして『同時に召喚、ないしは勇者パワーを受け取ったとしても、その分類は変わりうる』のはかなり面倒なことです。

  • 第64話:ある少女の悩みへの応援コメント

    殺すのは違うよね?と疑問系で聞いてくる時点でお前も他の勇者の同類だよ。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    一応、一応自制は効いているんです――最低限は!

    というのが嘘でも冗談でもないのが勇者界隈であり、基本的に『自制が全く効いていない』のが勇者界隈です、おおぎや天塚が頑張っているので彼らの周囲では被害が少ないですが、ちょっと裏路地にカメラを――ーなんてやってみると、NTR同人誌でしみないようなことを平然とやっている連中が実はごろごろしているのが勇者共だったり。

    編集済
  • 第61話:一夜明けてへの応援コメント

    「人死にが出る前に」

    既に死んでるヤツが一人いるけど。

    しれっと勇者を人間扱いしていないのに草。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    一応、『これ以上』という枕詞の上に成り立っている発現のつもりでした、筆者の語彙力がなかったせいです、申し訳ない。

    ただ、勇者を人間扱いしていない勢力が一つあります――そう、勇者狩り君です、彼は勇者を人間どころか生物扱いしていないのでこういう反応に矢ッとこいつらも理解したかぐらいの呆れた目線を向けてくるでしょう。

  • 第52話:ある才女の推論への応援コメント

    このお嬢様、頭の良いバカの可能性が。

    そんなスゴいと言うかヤバイもの、利益を見込んでか善意で腐れ勇者の討伐頼みたいのか知らんがアポ無し突撃してなんか答えて貰えるはずもないのに。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    さすがにこの段階絵ではこの娘もまともな 答えが返ってくるとは思っていなかった――んだと思います、たぶんにゆさぶりと反応を確認するのがメインの目的だったことでしょう。

    実際、そんな超兵器が存在するとして、自分ならどうするのかはそれなりに考えてきた――とは思います、自分の目的のために最大限利用する気もあるでしょうが。

  • 第43話:正義の味方への応援コメント

    やっぱり勇者狩りは復讐鬼か。

    手段と目的が入れ替わって自分が討伐される側になるのは近そうだな。

    他の勇者狩りに嬉々として狩りたてられるのか、主人公たちに能力封じられて捕らえられるのか?

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    勇者狩り君はもっと面倒な人間なので『手段と目的を入れ替えられない』人間です、なので、大手を振って勇者を殺せる特措法の執行を聞くと即座に飛んできます。が、なぜか勇者パワーが消えて人間の法律で裁けるようになってしまい、特措法の効力が及ばなくなっている『勇者だけど人』な設楽に手を出せずに困り果てていたりいなかったり。

    あ、秩序委員たちは普通に『秩序守れるなら何でもいいや』派閥の人たちの集まりなので、秩序乱すならだれでも喧嘩売ります、普通に国ぐるみで薬売ってんじゃねぇのか?のいちゃもんで国一個滅ぼしかけたことがある程度には変人どもです。

  • 第37話:変身への応援コメント

    イナズマン漫画版、ガイファード、ウルトラマン。

    ウルトラマンはともかく他の二人はちょいとマニアック。

    身体能力ダメだから精神力方面鍛えて超能力でイナズマン、格闘一本で極めたからガイファードと言うのは確かに分かるけど。

    まぁ、ともかく逆襲タイムだ。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    変身形態をわかっていただけるのは初めての経験で大変うれしく思います!イナズマンは石ノ森作品にて最強、つまり逆説的にハイパームテキできるし夢落ちパワーも完備ですよ――いや、割と冗談抜きに。

    なお、ガイファードはいろいろ迷ってスーパー1とどちらにするべきか迷ったものの『科学畑だと天塚と被るな……』と思ったので、こうなりました、ありがとう拳王流!七星覇だ!

    三人はそれぞれがそれぞれの分野で自分に自負がある物を極めました、あるいはそれしかなかったともいえますが。

  • 第29話:設楽の要求への応援コメント

    ザマァ(*´∀`)♪

    ‥‥‥勇者しか殺さない勇者か、こいつもなんかサイコパスなバックボーン持ってるんだろうか?

    ヒーローだって何が地雷でターゲットにされるか分かったもんじゃないからな。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    設楽君、かっこ悪い撤退。実際、本人もどこかで屈辱を忘れられなかったのか、この後凶行に移ります。

    勇者狩り君はかなり特殊な御仁であり『冗談抜きに勇者以外殺しません。』一般人、ヒーローはもちろんのこと『自分に襲い掛かってこない限り魔物すら』殺しません。
    そう言う意味では、最も『勇者らしくない』勇者ではあるのでしょう、逆に言うと『勇者は皆殺しだ!』派閥の人でもあるのですが。

  • 第27話:狙撃の主犯への応援コメント

    モノ造り特化の勇者だから狙撃か。
    本人の身体能力は貧弱なのか接近戦ができる根性がないのか?

    ‥‥‥追い詰めたら巨大ロボとか作りそうでヤバイな。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    どちらかというと、『もらい受けた最高の能力を発揮できる力が築造』と考えていいでしょう。フルスぺで使うと結構すごいこともできるとかできないとか。

    巨大ロボは……ちょっと、早いかな。五人そろってないしね。

  • 第25話:一幕を乗り越えてへの応援コメント

    そうそう、こういう腐れ行動をする勇者を待っていた。
    手柄の横取り目的か、ヒーローに魔王側の情報を取られて活躍されるのを妨害するためか。

    どんどん自分の虚栄心しか考えていない行動をやっていってほしい。

    破滅を楽しみに待っています。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    狙撃銃、フライアウェイ。ヒーローと言ったら横やりですよね、という若干アメコミ思想に流されつつある男の特撮番組がこちらです。

    人にはいろいろな李湯がありますが、それで他人に迷惑をかけて良い事にはならないというのが悲しいところ――いや、まあ、もし自分達にしか迷惑を掛けず、反省がうかがえるようなら、彼らは見逃すと思いますが、果たして彼はどうでしょうか?

  • 第23話:魔人の失策への応援コメント

    大物食らいに姑息卑怯は褒め言葉だぜ。
    毒にトラップ大いに結構。

    人の最大の武器は知恵と工夫だ。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    虎の子が完璧に遣えればこんな邪道戦法も使いませんが、これしかないので致し方なし、毒もトラップも使わないと人がけがするからね、是非もないよね。

    人の利点は道具が使える事!できないことは道具で補いましょう。

    編集済
  • 第17話:疑問への応援コメント

    普通なら異世界の魔王、なろう系なら勇者召喚やってる異世界の王国やら教会やら魔術組織が侵略目的で。

    最悪は異世界支配した召喚勇者の地球侵略。

    クソ勇者が基本だから、最後が有力かなぁ?

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    様々な推論が飛び交う中、今日も何もわからずヒーローは戦う!まあ、三人は自分達がやらねば誰がやるな、キックアス精神の持ち主なので、必死扱いてやっていますが、すやすやと答えは出ません、何せ死体も残らない連中が相手なので。

    ただまあ……勇者が複数人いても、世の中がよくならない程度にはろくでもない部分があるという点だけは留意してもいいかもしれません。

  • 逆だよ、一般メンタルの人間にとんでもない力が与えられた勇者はそれに精神が保てないから力に溺れてクソになり下がる。

    彼らは強靭なメンタルで力を使いこなすからヒーローなんだ。

    三人ともおかしなヤツだけど他人に迷惑はかけてないからね。

    何時双子がクソになり下がるのか楽しみだわ。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    悲しいかな、一般人に力にふさわしい力は身につかない――わけでもないようですが、大体の勇者にはそれができないのが現状、まあ、超自然的な化け物に何かされたようだ、した後の人間はこんなものかもしれません。

    三人は――まあ、あれで社交性がないわけでもないので。

  • 第13話:必殺技への応援コメント

    合体必殺技はロマンである。
    たぶん現状でも回りの被害考えないで殺しにかかるなら勇者も殺せるんだろうけどそれはヒーローのすることではないと考えてるんだろうな。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    三人いたらね、撃てるから、サンバルカン合体剣。撃たないわけにはいかないよ、オタクだもん。

    なお、さすがに勇者は倒せません、のちに出てくる魔王との実力差もそうですが、『魔物は大抵の奴を倒せる、魔人はそこそこ肉薄できる、魔王は厳しい、勇者はおおよそ勝てない』が、三人の平時のスペックだと思ってください。ただ、まるっきり被害を考えなければまあ、もしかすると勝てるし、普通にしていても勇者の能力いかんでは勝てたりするかもしれないぐらいの戦力差です。

  • 第12話:勇者の不出来への応援コメント

    雷霆持ちは性欲の権化、ゼウス由来ですな。

    良いですねカス勇者。
    良い勇者もいるみたいだけどそんなのが霞むくらいのカスやクズがわんさか出てきてほしい。
    で、クソ生意気な双子もあんなのと同類と親たちに白い目でみられるようなヤラカシをしでかさないか楽しみです。

    オタクヒーローたちが誇り高く活動していくのを楽しみにさせていただきます。

    作者からの返信

    ご高覧いただきありがとうございます。

    基本勇者は暴走しガチ勢なので、バンバン――派出るかわかりませんが、まあ、びっくりするぐらい屑の連中も出てきます。基本、勇者は性欲直結型が多いので、仕方がないね……

    オタク勢は今日も今日とて、頑張って特撮ヒーローするようです――特撮ヒーローなのであまり血なまぐさいことはしませんが。

  • 第1話:突然の解雇への応援コメント

    こちら、読み始めてます。
    ヒーロー、まさかのクビ!? この展開はWEB小説読んでて初めてですね。

    作者からの返信

    御高覧ありがとうございます

    基本的には言及しているとおり、平成ライダーや昭和のヒーローに習って、組織が崩壊した――的なシーンのオマージュになっています。
    なお、次の話で再就職するらしいですよ、お手軽展開!

  • 第5話:最重要条件への応援コメント

    勇者と言えば正しき心を持つのがお約束ですが、実際そうであることは稀ですよね。
    そうして力に溺れる人たちがいる中でも、きちんとヒーローやってる主人公たちを応援したくなる作品でした。
    引き続き拝読させていただきます!

    作者からの返信

    御高覧ありがとうございます。

    初めの方の湯者は無所の奉仕を行い、人に被害を出さぬ善良なる者たちだった――ようですが、まあ、全員が全員、そうであり続けるのは、人が思うよりも難しかったのでしょう。

    そんな社会で、ひーろー頑張るぞい!している主人公たちを銅か末永く見守ってやってください。

  • 第1話:突然の解雇への応援コメント

    企画参加ありがとうございます!

    読みやすくて惹きつける物語の構成、最高です

    解雇……? ウゾダドンドコドーン!

    作者からの返信

    御高覧ありがとうございます。

    ナズェミテルンディス!!とはなりません、どちらか問う意図昭和風味の強いヒーローものですが、本人たちは大まじめに世界とか救いたい系男子たちなので、どうか活躍を見続けてあげてください。

  • 第1話:突然の解雇への応援コメント

    いいですね、ヒーローもの。
    しかも最後、懐かしいですね。
    メタルヒーローもライダーものも好きなので読めて嬉しいです。

    作者からの返信

    御高覧ありがとうございます。

    ライダーが五人でゴレンジャーならばライダーとは戦隊なのでは?というところから作られました。なお、最初は主人公たちの装備をブルースワットにしようと目論んだものの、あまりにも地味という理由で辞めた過去があったりなかったり。

    彼らの活躍をまだご期待いただけるのでしたらこれからもよろしくお願いします。

  • 第3話:双子の勇者への応援コメント

    もしかして名前の由来は……

    扇雄介(クウガ)
    七星一也(スーパー1)
    天塚新(カブト+ガタック)

    だったり……?

    作者からの返信

    御高覧ありがとうございます。

    ばれ、てる……?

    お察しの通りです、ノリが昭和ヒーローっぽいので名前だけでも、名前だけでも平成に――と考えた結果です。まあ、言うて、一人昭和ですけど。
    ちなみに、天塚君が天の道を行きそうなのはあとで気が付きました、下の名前が、下の名前が決まらなかったのじゃ……20周年だし……

    ちなみに車移動もブルースワットの流れ、BW-02は積んでません。銃刀法がね、銃刀法が……

    この後も少々進行が遅い(自作の中では早い方なのですが)話ですが、このノリで話を進めていくつもりなので、どうか長い目で見ていただければと思います。

    編集済
  • 第2話:誘いへの応援コメント

    「いえ――あ、あと、パンツを一枚多目に持っていくといいでしょう。」

    ↑人は、明日のパンツがあれば意外となんとかなるのかもしれない

  • 第1話:突然の解雇への応援コメント

    そう言えば、某滑舌王子も一話でクビ(組織壊滅)になってたな……

    作者からの返信

    御高覧ありがとうございます。

    ちなみに古くはブルースワットもそうだったり、個人的にはそっちのノリが近いかもしれません――だって、ちょうど見返してたんだもの、仕方がないね、初手壊滅はちょっと悲しいよなぁと考えた結果、三人とも首になってもらいました。侵略者に住処を奪われる……よし、メタルヒーローやな!と思っています。

    ブレイドとの違いは先輩が見てない事。ケンジャキ!とも呼ばれません――まあ、助けてももらえないのですが。サヨコ!も死にませんか、どの距離でもバリアが張れるので、たぶん勇者と戦ったら大抵の先輩は負けて死ぬ。そんなバランス。


  • 編集済

    第4話:新装備への応援コメント

    白雲ゆかりの名前が黒土になっている。
    をが連続している箇所がある。
    コプラとコピュラが混同されている箇所がある
    名前の間違えは致命的です、注意した方がいいのでは?

    作者からの返信

    御高覧・誤字報告ありがとうございます。

    名前の間違いは致命的でした、ありがとうございます、修正したつもりでしたが、どうにも失敗が目につきます、このような拙作でよければ、この先もよろしくお願いいたします。

    編集済

  • 編集済

    第3話:双子の勇者への応援コメント

    隊長→体調

    作者からの返信

    御高覧・誤字報告ありがとうございます。

    修正いたしました、勢いで書くとどうしてもこういったミスが目立ちます。ありがとうございました。