応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最後の最期でアルベールが可愛くなってしまって!

    呪いをかけた魔女もひっくるめての大団円お見事でした。
    とても面白かったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ブランローズからの思わぬ反撃(?)と甘い脅迫にタジタジのアルベールです。こいつ、絶対不測の事態に弱い(笑)

    13人目の魔女も、彼らの未来の子どもたちに祝福を与えるということで許されました。落ち着くところに収まりました!

    素敵なレビューありがとうございます! パワフル、にすべてが集約されてございます。本当に。2人の掛け合いは私も楽しみながら書いていたので嬉しいです。その上、おすすめとまで……! ありがとうございますっ!!(泣)

  • 素敵な最終話でした。さすがイオリ先生です!
    アルベールの動揺した反応も微笑ましくて、普段とのギャップが可愛らしかったです。

    13人目の魔女への裁きが復讐ではなく未来への祝福として描かれているの素敵ですねぇ。そうきたかぁ。

    童話のようでいて、きちんと大人の選択と責任が描かれた、芯のある物語だったと思います。
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    主人のブランローズに終始ドライなツッコミを乱撃していたアルベールですが、彼女の男気に腹を括らざるを得なくなりました。ブランローズの攻めの姿勢にタジタジです(笑) こういうクール系の人間は相手の予期せぬ行動に弱いのですよ←

    13人目の魔女の処遇も、今度こそ祝福をすることで手打ちとなりました。これには偏屈な魔女も笑うしかございませぬ。国王、次こそは純金の食器用意するんだぞ! いいな!?

    童話の可愛らしさ、純粋さをぶち壊してしまいました。ですが大人の選択と責任が描かれているとおっしゃっていただきとっっても嬉しいです! ここまでお読みいただきありがとうございます!

    編集済
  • 第4話 呪いを解く鍵への応援コメント

    口づけのところ、甘い花の香りとか「幻想の芳しさ」とかが入っていて、危険な状況なのに一瞬だけ二人きりの世界になってしまう感じが良かったです♡

    そして口づけで姫を起こすファンタジーをやった直後に、拳で決着をつけるのが妙に爽快です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    めっちゃ緊迫した状況なのに、キスシーンだけは2人だけの世界に花びらが待っているかのような異次元感ですね(笑) アルベール、しっかり堪能してやがる……!

    ロマンチックな目覚めの儀式でブランローズを起こすや否や、魔女をぶん殴りです。切り替え早ぇ!

  • 第3話 13人目の魔女への応援コメント

    ブランローズすごい(笑)。
    登場して数行で「確信→剣を投げる」までいく判断力と行動力が常人じゃなかったです!
    かっこいい。

    「魔女ネットワーク怖い!」の軽さで笑わせておいて、その直後に糸車を飛ばしてくる……恐ろしい13人目の魔女……。

    さっきまで勢いで場を支配していた姫が動かなくなり、残された騎士だけが現実を背負わされる。
    この切り替えで、13人目の魔女の底意地の悪さが際立っております(;゚Д゚)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ブランローズの判断力と瞬発力は王女とは思えぬものですね。歴戦の戦士……!
    ですが魔女も負けておりませぬ。一瞬の隙を突いて反撃をし、呪いスイッチをオンにしました。アルベール、どうなる! 頼みの綱は彼のみです。

  • やーー素敵ハッピーエンドっ!
    ブランローズとアルベールがしっかりおさまって、なんだかパワフルな雰囲気もとっても楽しかったです(*´ω`*)
    なにより、一応失礼ぶっこいたことがきっかけでもあった13人目の魔女さんともうまくやっていけそうな兆しがまたいいですね!
    大変気持ちよく読めました、面白かったですっ

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    例の赤ずきんと打って変わってハッピーエンドです! あんまり思い詰めない、かつ恋情のベクトルが同じだからこその結末といえるかもしれません(笑)
    13人目の魔女、檻に繋がれていたものの、ブランローズの茶目っ気たっぷりな温情で解放されそうです。今度こそ最高の祝福をしような……!

    こちらこそ、ここまでお読みいただきありがとうございます!

  • 第4話 呪いを解く鍵への応援コメント

    殴ったぁーーー!!!
    >元を辿れば王室の不手際である
    いやあそうでしたね、笑
    解決のスピード感が小気味いいです
    殴ったーーー!(まだ言う)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    魔女が高笑いする中でアルベール、大博打に出ました。目覚めたよブランローズ!
    で、殴っちゃいましたー!! 物理で魔女を打倒しました。有言実行です。
    本当に、王室の大ポカのせいですよ。あれが元凶ですからね……。

  • 第3話 13人目の魔女への応援コメント

    魔女ネットワーク怖い!たしかに怖い!!笑
    しかしそのままタコ殴り(?)になるかと思えば、あっさりと呪いの通りの展開に陥ってしまいピンチですね……
    アルベールどうするんでしょう……

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    魔女のネットワークで個人情報ダダ漏れ! おばさまがたの井戸端会議じゃないんだから(笑)
    殴り合い勃発かと思いきや、アルベールのツッコミに気を取られて呪いが発動してしまいました。取り残されたアルベール、どうなる!

  • 第2話 さかしまの森への応援コメント

    枯れた枝に青葉が茂り、魚が腹を上にして泳ぎ……この森が魔女の領域だとわかるような素敵な描写です。

    忠実だけれど完全には従順ではないアルベールの立ち位置も好きです♪

    アルベールの「嫌いじゃないですよ」という投げやりな賛辞も含めて、この二人の空気感がとても好きになりました( *´艸`)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    色んな自然現象がちぐはぐな魔女の森です。でもお腹を上にして泳ぐ魚って実際にいるらしいんですよね……。貧血とか大丈夫なのだろうか。

    アルベール、忠実ではありますが敬意はあんまり払ってないですね! 突然のブランローズのうっとりボケにも無表情で切り捨てています。この2人、絶対仲良しですね。

  • 第1話 姫君と護衛への応援コメント

    「買えよ」(笑)

    外見はおとぎ話の理想的なお姫様で、中身はかなりサバサバというか、野生児寄りなのがギャップとしてすごく魅力的……
    「絶賛呪われている私に言う?」は声出して笑いました。

    幼なじみ兼護衛のアルベール、やり取りが楽しいです( *´艸`)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    「買えよ」、ど正論です。そもそもなんで12枚って半端な枚数……! あ、ダース買いか←
    中身はまったくおとぎ話じゃない、自身の不幸な境遇をまったく嘆く気もなければ受け入れる気もない姫君です。護衛へのツッコミも容赦ない! アルベールも容赦ないけど(笑)

  • 呪いの始まりへの応援コメント

    眠り姫……眠り姫…… これかーー!!
    イオリ⚖️先生が書いたら絶対に面白い……

    読ませて頂きます♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    これでしたー!! 自分は何も悪くないのに呪いをかけられて寝ちゃうアレです(笑)
    わわわ、絶対ですとな!? 緊張してきた……!
    お楽しみいただけたら嬉しいですっ。

  • こんにちは

    とても面白かったです。
    これからレビューを書きます。
    ではでは!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    こちらもお読みいただいてありがとうございます!

    早速レビューもお寄せいただき……! ショートスリーパーの眠り姫、間違いございませんっ。
    呪われた浮き身を悲しむことなく、相手を殴りに行き、最後は恩を売って祝福を取り付ける……ブランローズの野生児ぶりを見事にご紹介くださって嬉しいです! 最後の「かしこ」もセンスが光って痺れました。本当の本当に、ありがとうございます!!

  • こうなると運命の相手が見付かったのはある意味呪いのおかげと言えなくもない…?
    怪我の功名ではないですが最後は姫君の押しの強さが物を言いましたね。
    うだうだ言ってないで腹をくくれと。やだ男前。
    魔女ともなんだかんだで和解できたようでめでたしめでたし。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    呪いが祝いに変わりました。あの呪いがあったからこそ、身分差のある運命の相手と平和的(?)に結ばれたのかもしれませぬ。
    アルベールが運命の人と判明し、裏で権力者たちに根回しをして許可を取り付けたブランローズ。その上でアルベールを頷くしかない状況に追い込んで陥落させるブランローズ。男前です。そりゃ元凶の魔女にも殴り込みに行くよね……。
    13人目の魔女とも仲良くできそうです。今度は食器も間に合いますし(100組も用意したからね!)

    ここまでお読みいただきありがとうございます!!

  • コメディチックな解決法にクスリとさせられましたが、最後のブランローズのモノローグが素晴らしかったです。上手く言えませんが、穏やかな気持ちになりました…!
    こんな素敵な文章を書いてみたいなあ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    剣を投げたかと思えば糸車を投げ、物理攻撃の極めつけに渾身のパンチです。キスのお目覚めだけはなんとか原作?通り……!
    穏やかな気持ちになれましたか? 嬉しいです! 最後はあの一文にしようと最初から考えていましたので。あのモノローグに行き着くため、ブランローズにアルベールを焚き付けてもらいました(笑)

    ここまでお読みいただきありがとうございます! この2人、これからもわちゃわちゃしそうです。

  • 第2話 さかしまの森への応援コメント

    賛辞を吐き捨てた😆
    素晴らしい表現ですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ここ、わたくしめ好きな一文です(笑) 敬意を払っているようで実はけなしている……。まあブランローズも敵地に入った瞬間にボケてますからね。
    果たして魔女とあいまみえるか。

  • 第4話 呪いを解く鍵への応援コメント

    かかったと思ったら即解除される呪い。
    こうなってくると13人目の魔女も報われないなあ…みたいな気持ちに。まあ自業自得ではあるんですけどね。
    渾身のストレートでふっ飛ばされて昏倒する魔女。おとぎ話ではできない存在。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    解除記録ギネス級だと思います。
    13人目の魔女、せっかくかけた呪いなのにかけ損ですね。
    おとぎ話の足枷を外したからこその芸当ですね! そういえばおとぎ話の魔女、その後どうなったのでしょう。

  • 第3話 13人目の魔女への応援コメント

    お互い手持ちのブツをぶん投げるバトルしかしていない…

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    殴り合いです。しかし錘は剣よりも強かった。アルベールが茶々しかいれないからこんな窮地に……!

  • 第1話 姫君と護衛への応援コメント

    「買えよ」で、まず笑ってしまいました。
    もうこの時点で呪いの一つや二つ殴り飛ばして(!?)しまいそう。
    そんな姫君に淡々と答える護衛もいい味出していますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    高貴なお育ちのブランローズ、さぞやお上品に育て上げられたにも関わらずこんな乱暴な物言いです。
    護衛も護衛でブランローズの神経を逆撫でするのに余念がございません。この2人、仲良さそうです。

  • 第2話 さかしまの森への応援コメント

    賛辞を吐き捨てた。って言い回しいいですね……!好きです(*´꒳`*)
    段取りの悪い王様やら倫理観の批判やら、地の文からもぐさぐさ指してる感じが小気味いいです

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    口先だけ敬意を払っている(そうでもない?)アルベールです。うんざりした様子を汲み取っていただければ嬉しいです。
    ブランローズ視点の混ざった地の文、あらゆる方面をディスっております。王様、くしゃみしてないかな(笑)

  • 呪いの始まりへの応援コメント

    眠り姫、恥ずかしながら実は内容を良く知りません😓
    新鮮な気持ちで読ませていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    原作を潰しにかかっているので大丈夫です!(笑)
    呪われた赤ん坊はどんな姫君に成長しているのか。

  • 無事ハッピーエンドですね!(*´ω`*)
    力強いというか、生命力にあふれたお姫様ですから、この先もきっと安泰でしょう。
    アルベールさん、他の誰かがブランローズ姫についていけるとは思わないハズ。
    どうぞ最後までお付き合いくださいということで!

    今作も楽しませていただきました!
    ありがとうございます!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    『赤ずきん』とは打って変わっての超ハッピーエンドです。13人目の魔女も首がつながったよやったね!
    アグレッシブな姫君なので、どんな困難があろうと今度こそ己の拳で跳ね除けそうな気がします。無理そうなら護衛の拳で(え?)
    内面ゴリラなブランローズの手綱を握れるのはアルベールしかおりませぬ。アルベールが支柱!

    ここまでお読みいただきありがとうございます! 楽しんでいただけて嬉しいですっ。

  • 第4話 呪いを解く鍵への応援コメント

    あらあら、運命の人はすぐそこに(*´▽`*)
    やっぱり王子様要りませんでしたね!
    それで魔女は結局予定通り吹っ飛ばされたと(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    運命の人は身近にいました。お前か(笑)
    王子の出る幕はまったくといってございませんでした。アルベール、お前美味しいとこ持ってったな。
    殴る側は変わりましたが、当初の予定通り魔女はぶん殴られました。ちゃんちゃん←

  • 第2話 さかしまの森への応援コメント

    互いにまるで遠慮のない物言いしてる所が好きです

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    特にアルベール。お前従者だからな? 我が身の顔を見てうっとりする姫君に半眼で吐き捨てる従者は後にも先にもこやつしかおらぬと思います。

  • 第3話 13人目の魔女への応援コメント

    わ! ボコられる魔女の心配をしなくちゃと思っていたら(おい)まさかの展開です!!
    アルベールさん、どうにかしてください(無茶ぶり)(; ・`д・´)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    せっせと糸車の梱包作業をしているさなか、魔女の部屋に殴り込んだブランローズ。このまま呪い解除と思いきや、思わぬ反撃になりました。アルベールがいちいち茶々を入れるから!
    アルベール、なんとかしろ!

  • プロローグからの急展開でどうなるだろう?とドキドキしながら見ました。
    コメディとシリアスが混じり合ってハッピーエンドになった時はほっとしました。特に二人の会話が面白くて笑ってしまいました(^^)
    素敵なお話ありがとうございました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    怒涛のエンディングです。魔女と対面してすぐに呪いが発動したと思ったら運命のキスで秒で目覚めて、いつの間にか婚約へ。王子がいない……!
    最後の方はシリアスでしたが、ブランローズが口を開くとやっぱりコメディに寄ってしまいます。収まるところに収まりました!
    こちらこそ最後までお読みいただきありがとうございますっ!

  • 第1話 姫君と護衛への応援コメント

    はかなさと悲壮感はないパワー系!
    買えよ、でもう笑いました、この姫つよいぞ!
    美しさがありつつも、中身は野生児っていいですよね(*´ω`*)
    さっさと殴って自力解決をはかろうとするのは頷けます。やったれーー!(?)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    自分が呪われるに至った経緯を聞き、突っ込まずにはいられなかったようです。食器が足りなかったから呪われたって、ブランローズからすればたまったものじゃございません。まさに「買えよ」です(笑)
    残念美人か逞しい系美人か。野生児美女良いですよね!
    呪いを解く術がないなら自力救済あるのみです。

    編集済
  • 第2話 さかしまの森への応援コメント

    ブランローズとアルベールの掛け合いが相変わらず面白い(笑)。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    この2人、まったく悲壮感がございません。むしろ呪いにかこつけて楽しんでいる?
    窓ガラスに映った己に思わず見惚れるブランローズに、吐き捨てちゃうアルベール。息ぴったりです。魔女の森なのにまったく危機感がない……!

  • 第1話 姫君と護衛への応援コメント

    途中途中コメディが入っていて暗くならなくて面白いです!
    純金の食器100組に対しての姫君の「極端すぎない?」に同意です(笑)。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    15歳で呪いが発動して死にも等しい眠りにつく宿命を負わされたにしては、姫君もライトです。護衛の騎士も暗い気持ちにさせてくれない!
    12→100への増量は本当に極端ですね(笑) できるなら最初からそうしておけと。

    編集済
  • 呪いの始まりへの応援コメント

    いいですね、冒頭はそのままの形でイオリさんの丁寧な物語描写が童話らしく美しくマッチしていますが……
    あらすじを見る限りギャグ!?
    一体どう展開されていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    冒頭は原作になぞらえて書いておりますが、本質はギャグです! さてはて、何が起こるやら。

  • 第2話 さかしまの森への応援コメント

    アルベールさんもなかなかにいい性格ですね( *´艸`)
    二人、息がぴったりです!
    王子、要らなくないですか(おい)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    従者という立場を忘れているかのようなアルベールの言動です。この姫にしてこの護衛あり……。
    ボケとツッコミを代わる代わるやってのける2人。なんだかんだ仲良しです。彼らに割って入れる猛者がいるというのか!

  • 第1話 姫君と護衛への応援コメント

    「買えよ」がツボでした(*´▽`*)
    100組は国庫負担ですか(笑)
    なかなか逞しくお育ちになったようで楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    特定の素材の食器が足りなかっただけで呪われたブランローズにとってはたまったものじゃないです(笑) おそらく国家予算で買ったのでしょうね……。
    定められた死の呪いにもめげずに、呪った張本人を殴ろうとする意思。強いです。

  • 素晴らしいハイテンション、そして心温まるハッピーエンドをありがとうございます!(*^^*)

    悪しき魔女……やたら叫んだり、ぶん殴られたりしましたが、マレフィセントだと想像すると可笑しくて仕方がありませんでした笑

    そしてブランローズとアルベール、軽口を叩けるような間柄ではなくなるかもしれませんが、それでも幸せになることは間違いないですね!(*´∀`*)

    素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    プロローグのシリアスぶりはどこへやら、怒涛のように殴り込んで怒涛のように呪いが発動して怒涛のように目覚めました。眠り姫史上最速の目覚めです←
    13人目の魔女、普通に悪役なのに突撃して剣をぶん投げてきたブランローズに絶叫したりアルベールに殴られたり賑やかです(笑) 糸車を送るの、何気に原始的……。

    姫の運命の人であり、結婚相手にも選ばれたアルベール。た、たぶん仲良し夫婦にはなるでしょう。

    素敵なレビューもありがとうございます! アルベールの存在のスパイスにも言及いただき嬉しいです! あのお転婆野生児をいなせるのは彼しかいない……!
    本当にありがとうございます!


  • 編集済

    完結お疲れ様でした。一気読みする時間取れて良かった(病院)。ラストがハッピーエンドというのが一番嬉しいです!!

    そして、13番目の魔女とも上手くやっていけそうな気がする。

    アルベールがブランローズと対等に接している瞬間がまたいいですね!
    でも尻に敷かれそうでちょっと心配。

    何はともあれ、今後は国王にはおもてなしの準備の不手際だけはないようお願いしたいものです笑

    とても面白かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    え、一気読み!? 一気読みですか! えっ、え、ありがとうございますっ。

    赤ずきんとは打って変わってのハッピーエンドです。振れ幅(笑) ブランローズは13人目の魔女に茶目っ気たっぷりな罰を与えました。次こそ祝福してくれよな!
    アルベールは完全に尻に敷かれそうですよね。まあ、本人が満足なら良いか……?

    ここまでお読みいただきありがとうございます! 国王、今度はミスするなよっ!

  • 第4話 呪いを解く鍵への応援コメント

    運命の人がすぐそばにいた!
    運命的なエピソードですー!
    え、婚約?!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    12人目の魔女は「運命の人が」と言いました。つまりそれは王子に限らないということ。ブランローズにとっては長年連れ回してきた護衛のようでした。
    最速で目を覚ましたブランローズ。英雄のようにもてはやされるアルベール。だけどそこに水を差した縁談話。波乱の予感か。

  • 第3話 13人目の魔女への応援コメント

    アルベールのツッコミに笑っている場合ではなかった!?
    いきなり来た最悪の状況!
    でも面白いです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    「ここで会ったが100年目!」⇒「15年目です」
    そこ! その通りだけどマジレスしない!(笑)
    ツッコミにツッコミを返している隙に反撃されました。呪いが発動してしまった……! 突如主人公に昇格したアルベール、どうする!

  • 第2話 さかしまの森への応援コメント

    アルベールといいコンビですよね。
    まだ15になったばかりなのに頼もしい姫です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    長年の付き合いが礼儀や遠慮を吹き飛ばすのか、息の合った掛け合いをする2人です。アルベール本当に言葉を濁さないね(笑)
    元凶の魔女の館に乗り込んだというのに、自らの美貌に見惚れるブランローズです。たくましいな。

  • 第1話 姫君と護衛への応援コメント

    言うべきとこでは言葉選ばずツッコむ姫で、しかもまさかの殴り込み?
    いいですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    外見の美しさだけでなく、美徳や聡明さなどももらったはずの姫君ですが、なかなかの破天荒ぶり。護衛も護衛で遠慮がありません。2人とも、やる気満々です。

  • 呪いの始まりへの応援コメント

    眠りの森の美女ですか。けど、きっと、王子様任せにしないんでしょうね。
    どんな話しになるか楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    眠りの森の美女です! が、イオリめは割と童話を改悪(笑)しがちなので油断なりませぬ。
    お楽しみいただけたら嬉しいです!

  • 第1話 姫君と護衛への応援コメント

    説得が無理そうなら火力で解決するのが一番早そうですね確かに。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    姫君、実力行使に出ました。そもそもやらかした国王にではなくその赤ん坊に呪いをかけた時点で対話の余地がありません。そこのところをよく理解しているブランローズ、護衛を連れて殴り込みだ。

  • 呪いの始まりへの応援コメント

    ここまではまだ大本とそこまで変わっていないご様子ですが、ここからがイオリさんの色に染まっていくのでしょうね( *´艸`)
    でも、冷静に、パーティーに呼ばれなかったから乱入したって、そっちの方が恥ずかしいような……(笑)
    楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    最初は優等生みたく、脱線しすぎないように……と気をつけておりました。い、イオリカラー!? そんなはずは(あらぬ方向を見遣る)
    パーティーに呼ばれなかった腹いせに雷と共に殴り込み&呪い、冷静に考えたら確かに恥ずかしいですね。魔女にとっても黒歴史になるやも……。
    お楽しみいただけたら嬉しいです!

  • 瑞々しくも力強い筆致で描かれる、潔い心持ちが非常に魅力的です。既存の枠組みに囚われず、自らの意志で突き進む鮮やかな躍動感。その真っ直ぐな視点がもたらす、晴れやかな余韻に包まれる一編でした。

    作者からの返信

    柚木平 亮 様

    ありがとうございます!

    潔い心持ち、とっても嬉しいです! ブランローズが思ったよりも自由人になりました(笑)
    ただ呪われるのを待つのではなく、自ら悲劇的な未来を変えるべく動いた姫君。結局数秒ほど寝てしまいましたが、運命の人とも結ばれました。13人目の魔女とも和解(?)をして。次に待つのは幸せでしょう。

    最後までお読みいただきありがとうございます! お楽しみいただけましたら幸いですっ。

  • 完結おめでとうございます。

    >自分を呪った魔女に直接殴り込みに行った人間が、愛しい人への接吻を恥じらうわけがない。

    うふふ、そうですよねえ。強いブランローズさん、好きです!
    婚約が決まった、と聞いて、そわそわしちゃう、自分が相手だとほのめかされても、動揺しちゃって、すぐに信じられない。そんなアルベールさんも好きです♬
    13人目の魔女も、極刑というわけではなく。後味の良い幕引きでした。
    楽しい物語をありがとうございます!(≧▽≦)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ただただ呪いの発動を待つのではなく、呪いを解くために動いたアグレッシブプリンセスが奥ゆかしいわけありません(断言)
    ブランローズ相手にも容赦ない切り口のアルベールですが、やはり彼女の縁談がまとまることには動揺を隠せないようで。鉄仮面の壁がどんどん崩されていく……!
    13人目の魔女に課された罰は、今度こそとびきりの祝福を授けること。これには魔女も驚いたことでしょう。でもこれから良き友人になれそうです。

    こちらこそ素敵なレビューまでいただきありがとうございます……! 読んでてスカッとする、嬉しいですっ。読後感も良いとまで! ありがとうございます!!(涙)

  • 第4話 呪いを解く鍵への応援コメント

    アルベールさん、甘いキスシーンでした。ふふふっ(*´艸`*)♡
    つい憎まれ口きいちゃうのねー。(≧▽≦)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    自らをも殺そうとしている魔女の前でお前、何を! ですがそれが奇跡を呼びました。なんと彼が運命のお相手!
    大切な女主人が目覚めて安心しましたが、照れ臭さもあったのでしょう。そっけない態度で彼女の寝起きをお迎えしました。目の前で見せつけられている魔女よ(笑)

  • 第3話 13人目の魔女への応援コメント

    あちゃー! ブランローズさん逞しかったけど、糸車の錘にやられちゃった……。

    一人でせっせと糸車を梱包する13人めの魔女を想像するとシュールです。(≧▽≦)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    アランベールの佩いた剣を勝手に抜いて投げ飛ばすブランローズ、男前です。しかしついついアルベールとの掛け合いに気を取られたあまり、呪いの餌食に!

    13人目の魔女、手作業で毎回呪いの糸車を包んで送っていたのでしょうね(笑) なんか、ほっこりしますね……。

  • 第2話 さかしまの森への応援コメント

    こんにちは。

    >元はと言えば国王の段取りの悪さが招いた悲劇であるものの、仕返しの矛先を何の落ち度もない赤ん坊に向けたあたりにねじれた倫理観が見て取れる。

    本当ですよねー、赤ちゃんなんて、なんの罪もないのに。
    ブランローズさんとアルベールさんのやりとり、面白くて好きです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    段取りの悪い国王に仕返しをすれば良かったのに、それを倍以上にして何の罪もない赤子に向けるか普通…という話ですね。この時点で13人目の魔女に同情の余地はございません。国王も国王だけど魔女も魔女と言いますか。

    アルベールが特にブランローズを雑然と扱っております。一応、お前の主人なんだぞ……。

    編集済
  • わーーーわーーーーー!!よかった、ほんっとうによかった!!!
    婚約者はアルベールでしたか……!!こいつぁー、見事にやられましたぜ!
    もう全国民上げて祝福ですっ!!🙌🙌🙌✨

    ブランローズ様からのキスも本当に可愛い!尊い!!万歳!!✨
    呪いが巡り巡って、こんなにあたたかな祝福に変わるラスト、最高でした。

    読後の幸福感がすごいです。どっぷり浸っております!
    素敵なお話を本当にありがとうございました!!💐

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    大団円です! 唯一の王室の後継者である姫君の呪いを速攻で解いたわけですから、アルベールは国の救い主同然(言い過ぎ?)。お城の人たちもそれを理解した上での婚約ノミネートです。アルベールには心臓に悪いカミングアウトだったかもしれません(笑)

    ブランローズ、ここぞとばかりにキスで追い詰めます。陥落したアルベール。13人目の魔女も次こそ祝福するしかなさそうです。

    お読みいただきありがとうございます! 読後の幸福感ありましたか!? すごく嬉しい……めちゃくちゃ嬉しいです!!

  • 第4話 呪いを解く鍵への応援コメント

    きゃーーー!!もう心の中で大騒ぎでした!!
    運命の相手はアルベール!!尊い!!とニヤニヤしていたところに、
    「ようやく私の婚約がまとまりそうなのよ」で、えっ……えっ!?!?と一気に情緒が迷子に😂

    これはもう、運命を信じていいのか疑っていいのか……続きが気になりすぎます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    呪いを解く口付けはアルベールが持っていました。一か八かの賭け。アルベールの勝利です! ということは彼がブランローズの運命のお相手……!
    だけど呪いが解けたのを良いことにか、ブランローズの婚約者が決まってしまったようです。誰だ! そんな馬の骨は!←

    編集済
  • アルベール、なんてかわいいヤツ! なんかこう押されっ放しが男子してて、これからが思いやられますねw
    しかし愛しの姫から「現実を見なさい」には笑わせていただきましたw 求婚されているほうが脅されている感じは、自分にとって鉄板の笑いですw
    この二人はまさにバディ、愉快で軽妙な会話とノリが楽しかったです。
    次をまた期待してます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ブランローズにはつっけんどんな態度のアルベールでしたが、不意打ちには弱いようです。密かに想う相手からの強引な求婚なら尚更。ブランローズも逃がす気はありません。外堀埋め立てたもんね!
    お楽しみいただき嬉しいです! つ、つつつ次!? ……どうしましょうかな(おぅ)

  • 第1話 姫君と護衛への応援コメント

    こんばんは。

    >「最高の賓客にお出しする純金の食器が12組しかなかったそうで」
    「買えよ」

    速攻のツッコミ楽しいです!
    とっても美人なブランローズさん。魔女を殴りにいくってぇー?! (゜o゜;

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    コンマ0.02秒のツッコミです。買えよ、としか言いようのないお粗末な話!
    美徳や聡明さを授けられたブランローズですが、あれ、やってることが暴力的……?

  • たしかに呪いのおかげで運命の人と結ばれたので、あの魔女が一番の祝福をくれたのかもしれませんね。
    綺麗なハッピーエンドで後味も良く、楽しませていただきました!
    ブランローズとアルベール、お幸せに!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    怪我の功名というか、終わり良ければすべて良しというか、呪いをかけられて実際強制入眠をさせられた身でありながら強メンタルのブランローズです。思わず13番目の魔女も毒気を抜かれました。今度こそは祝福の魔女として活躍してくれそうです。
    最後までお楽しみいただけて嬉しいです! この2人、変なボケ&ツッコミを掛け合いながら仲良く過ごすのだと思います。


  • 編集済

    企画から来ました。
    眠り姫が守られるだけでなく、自ら行動するところがとても現代的でいいと思いました。おもしろかったです。

    作者からの返信

    須見 航 様

    ありがとうございます!

    眠りの呪いをかけられた姫君、呪いの発動を待つのではなく自ら解きに行動を起こしました。結局、呪いは発動していましたが……。しかし眠り姫史上最速の目覚めです←

    お楽しみいただきありがとうございます!

  • 第4話 呪いを解く鍵への応援コメント

    まさかのアルベールの口づけで……!?
    アルベールが運命の人なら婚約の話もややこしくなりますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    まさかの従者の口付けでした。王子のおの字もない!
    12人目の魔女は「運命の人が〜」とだけ言っておりましたが、婚約の君とはいかに。

  • 第4話 呪いを解く鍵への応援コメント

    姫様と従者の会話がやりとりが予想通り、なんて愉しいw バディスタイルもいいもんだ、と改めて思わせてくれるブランローズとアルベール……でもやっぱりというか、アルベールが苦労してます。でもアルベールが苦労すればするほど笑えるので、これからも苦労して欲しい……と、思った矢先で婚約がまとまりそう? なに、急にw
    そういえば、ブランローズとアルベールは男女ペアであり、いちおうキスで起こしておりました。あまりに色気ない感じだったため、あっさり流してましたがw

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    主従関係で主人が女性だと、従たる男性は苦労人になるのがイオリの法則みたいです(笑)。姫君に対してまったく敬意の見られない護衛…。
    色気もへったくれもない捨て鉢のキスで秒で目覚めたブランローズ。喜びも束の間、婚約が決まった模様。現金な奴らです。

  • 第3話 13人目の魔女への応援コメント

    ブランローズ、個人的に好きです♡

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ブランローズ気に入ってくださいました? 嬉しいです! 深窓の姫君の割にだいぶ体育会系です。

  • 第1話 姫君と護衛への応援コメント

    殴って呪いを解くだと…!?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    発想が過激派です。男前……!(?)


  • 編集済

    呪いの始まりへの応援コメント

    企画から参りました。兎太郎です。
    いばら姫……いいですね!
    私、結構眠り姫の話好きなので、読むのが楽しみです(^^♪

    作者からの返信

    兎太郎 様

    ありがとうございます!

    眠り姫、ロマンがあって素敵ですよね! でもうちの眠り姫はタダでは起きないようで(笑)
    お楽しみいただければ幸いです!

    レビューもありがとうございます! なのです。うちの姫君は拳で呪いを吹っ飛ばします!

  • 第1話 姫君と護衛への応援コメント

    どのように、状況を変えていくのか
    この先の展開が楽しみです

    作者からの返信

    @chi_aki 様

    ありがとうございます!

    呪いをかけられた姫君と、そんな彼女に長年連れ添われている騎士。自力で呪いを解く旅に出ました。この無鉄砲な決意は実を結ぶのか。楽しんでいただければ嬉しいです!

  • 第3話 13人目の魔女への応援コメント

    ブランローズ様ぁぁあああ!!
    アルベールが余計な口を挟まなければブランローズは魔女を殴れていたかもしれませんね(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    アルベールとブランローズのツッコミ体質が災いし、隙を突いた魔女によって呪いスイッチをオンにされちゃいました。アルベール貴様あああああ。
    怒れる魔女に追い詰められたアルベール。打開できるか。

  • 第2話 さかしまの森への応援コメント

    おやこれまた、ブランローズがなんとも可愛らしい。見た目がお姫様なくせに、どこかざっくばらん。どうせ15歳でいなくなるなら好きに生きな、とする両親の教育の賜物で、おきゃんなお嬢ぶりが素敵で……ファンになりそうですw
    しかしこんな手強そうなお嬢様のお付きになったアルベールは退場とならない限り、これから凄く苦労しそう。賛辞を吐き捨てた!には笑ってしまいましたw

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ブランローズ、考えたら(あ)まだ15歳です。だのに過酷な運命を背負わされ、それがゆえに王族の娘にしては半ば放し飼いのように育てられてきました。結果がこの妙に尊大でお転婆な姫君に。
    さてはてこのタッグ、無事に呪いを解呪させることができるのか。絶対的に高貴な主人にも歯に衣着せず吐き捨てられる騎士、絶対仲良しですね(笑)

  • 第2話 さかしまの森への応援コメント

    なるほど、13人目の魔女は敬遠されていたわけですね。
    彼女を呼びたくなくて、わざと皿を12枚に調整していたりして(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    気難しい性格でもともと、距離を置かれていた13人目の魔女。
    わ、わざと12枚に調整!? ……そ、そんなはずは(目逸らし)

  • 第1話 姫君と護衛への応援コメント

    「買えよ」はホントそれ!!笑
    せめて強い順に魔女を呼んでいれば、こんなことにはならなかったかもですね……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    あまりのお粗末さに姫君も丁寧な言葉遣いを忘れました(笑) その不手際で八つ当たり的に呪われちゃね……。
    強い順に読んでいたら……それはそれで他の呼ばれなかった魔女がグレたかも?

  • 第2話 さかしまの森への応援コメント

    道は自分で切り拓くものですよ
    >>カッコいい。うちも、庭師でなら雇用枠あいてるよ(!?)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    野生児の護衛騎士もなかなか実力重視の男でした。剣で魔女の森の植物も伐採しちゃう。
    やったー! アルベール、就職先に困らないねっ。

  • 第1話 姫君と護衛への応援コメント

    いや、それでこそお姫様(*’ω’ノノ゙☆パチパチ
    欲しいものは力(物理)で掴み取る。
    それにしても、ほんと、原因は国王夫妻ですよ。最初から100個買っておきなさい!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    望むものはすべて得てきたであろう姫君。得られないのなら実力行使に出るまでです。
    国王夫妻の大ポカが引き起こした悲劇です。国内に13人魔女がいるって分かってんなら最初からそうなさい!

  • 呪いの始まりへの応援コメント

    おお!眠り姫ですね。
    祝福のきらめきと、避けられない呪いの不穏さが同時に立ち上がってくる導入が本当に美しくワクワクが止まりません。

    この先、姫君がどう運命に抗っていくのかとても気になります。
    イオリさまの童話シリーズ、毎回世界観が刺さって大好きです!!🌙✨

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    前の赤ずきんモデルの話と異なり、こちらはギャグ色強めです(笑) シリアスなのは導入だけで、あとは姫が好き放題しちゃいます。

    世界観刺さってくださっちゃってます!?(どんな日本語) ふあああ、めちゃくちゃ嬉しいです! 姫君がどんなことをしてどんな目に遭うか、見届けていただけましたら!

  • 呪いの始まりへの応援コメント

    いばら姫ってどんなのだっけ?と思って調べたら、王子様のキスで目を覚ますあの物語ですね。
    ギャグに走ったとのことで、どんな笑いが待ち受けているか楽しみです!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ペロー版では『眠り姫』ですが、グリム版では『いばら姫』と言うらしく、内容もほんのり違いがあるみたいです。統一してくれー(笑)
    決してシリアスとは言えない仕様にいたしました。笑ってもらえたら嬉しいです……!

  • 呪いの始まりへの応援コメント

    正直に申せば、これは一体なにが始まるのだろう?
    当作者の作品を愛読してきた者の感想としては、普通すぎてコワイw まさにプロローグであり、何の仕掛けもないように見えるからこそ用心してしまう。
    嵐の前の静けさと、身構えております。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    早速お読みいただきありがとうございます! プロローグは普通の(?)眠り姫の出だしですね。このプロローグがどう転がるやら。前の赤ずきんとは異なり、基本ギャグです(笑)