丈夫さではないなにかへの応援コメント
おしゃれが既に絶滅していましたか。
三原色でカラフルなフリフリのフレアスカートのミニで激しく闘って欲しかったのですが、夢でしたか。
残念無念です。
まぁ、ミリタリールックの機能美優先ってのもアリですよ、うん。
作者からの返信
九木十郎さん、いつもコメントありがとうございます
おしゃれは絶滅しま……せんでした、実は生きている町があります
ただ、カシワでは残念ながら絶滅してます
いずれはフレアスカートミニ、エイジが買い与えれば着ることもあるかもしれない……そんな願いが叶う日が来ますように(お祈り
疑惑と訴えへの応援コメント
丁寧なアイリーンもいいですね(*´▽`*)
p,s
ラフを描いて、近況ノートにアップしてみました。
色付けは、あくまでもこれから彩色するときのイメージだけです。
https://kakuyomu.jp/users/inosoran/news/2912051600883299500
になります。
デザイン気に入ってもらえると良いのですが(._.)
作者からの返信
丁寧な……いや今回はそれよりラフ絵のことです
さっそく拝見させて頂きました、すでにそちらでコメントしましたが大変かわいい嬉しい感動「おおお」ってな具合が止まりません
この見た目で暴れるのか、と一気にギャップが浮かびます
いのそらんさん、本当にありがとうございます
文章も絵も描けるとはその才能にいいねと☆☆☆を念で送りました
脊髄は衣を抱くへの応援コメント
もっとロボっぽいパーティングラインが入って居るのかと思って居たんですが、完全にヒューマノイドスタイルなんですね。全身継ぎ目無く人工スキンって……
ロボなグラドルとか目指していたんですかね、開発者。コレの動画やフォトを大量に敵地に配信した挙げ句、最前線でナマのファン・ショウを開催。
生身の人間にはムリでもロボならいける。前線の降着を目論んでいたとか。
相手の戦意を喪失させるための心理攻撃。深いですね。ホクロもその為には必須だったのでしょう。
作者からの返信
すごく現実味のある真面目かつ難しそうなことをいっていたところに、最後にホクロを持ってきたことで思わず笑いました
深いですね。から繋ぎ、最後にホクロ必須だったという結論
なんて隙のないコメントでしょう……本当にありがとうございます
編集済
鍵札持ちへの応援コメント
キリスト教が蔓延する以前は、「七日に一度の休日があるなど堕落と荒廃の極み」だったそうです。日本も一年の内で定期的な休みは盆と正月くらいだったようで……
現代は完全週休二日も珍しくありません。文明バンザイですね。
そして財力は全てを潤します。無いよりは在った方が百倍良い!
略奪が常なら関係無いかもですけれども。
作者からの返信
唐突にキリスト教に感謝したくなりますね
以前基準では現代人などほぼほぼ全員が堕落と荒廃の烙印を押されてしまいそうです
文明バンザイ
財力バンザイ
略奪は堕落と荒廃の極みです
持つべきものは鍵札持ち(お金持ち)
ヒナを崇めようと思います
それとこのコメントも崇めようと思います
その言葉が全て溶かしたへの応援コメント
神がいたからマコトの今があって、マコトがいたからコハルは少なくとも今、救われた心地でいられるのですよね
このあとどうなるのかなぁと思うとスローライフにはならないだろうから手放しでは喜べないのですが(´・_・`)
こうやって人は繋がっているんだよなと思いました
作者からの返信
スローライフ系作品デス(目逸らし
神からマコト
マコトからコハルと救いの手が繋がっているので、コハルもいずれ誰かを救う時が来るのかもしれません
なんだか人間よりも人間しているような・・・
コメントたくさん頂きありがとうございます
RPGへの応援コメント
エイジのRPGってソッチですかw確かにアフガンで一躍有名になりましたが……
まぁ分からないのは仕方が無い。でも一般化しているのはロールプレイングゲームの方なので、随分と偏ってます。
彼の古代英語のソース元はミリタリー関係が主体なんでしょうか?
作者からの返信
そっちでした。本人は本気で正解だと確信していただけに拗ねました。
一般的には英語は普及していないので、研究者関係や興味のある人が残された文献などを参考に学習するのが常態化している社会です。
そして……エイジがたまたま手にした文献は軍事関係だったのかもしれません。それか興味があった分野が昔の武器などだったのかもしれません。
偏っていることに気づけないのも無知ゆえなのでしょうね。
コメントありがとうございます。今度英語をエイジに教えてやってください、『This is a pen』でもきっと喜びます。
節制への応援コメント
エイジとアイリーンの生活感あふれる会話が、なんか微笑ましくていいですね。
エイジうらやまですよ(≧▽≦)
どんどん2人の関係が深くなっていきますね。
p,s
ラフのイラスト描くためのアイリーンの確認
物語の中から抜き出してみました。
変なところがあれば、教えてください。
こうやって、キャラの詳細を文字に煮詰めていって、頭の中でイラスト化していきます。
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名前はアイリーン。人形(人型の戦闘用アンドロイド)
黒くきめ細やかな髪は肩にかかる程度の長さ。
肌は褐色。
赤い瞳。瞳孔は幾何学模様。
身長は165cmぐらい(予想)
頭部は何もなし。
ただし、短い黒い外套にフードがついている。
短い外套は黒地にささやかな金の刺繍がある。
外套は、彩紋の短外套。
外套の中は、白い布地を交差させた内衣。布地は、上半身に巻くタイプ。
内衣は、胸は隠しているが、鎖骨とへその部分は、露出している。
内衣は、薄沙の結い布。
下半身は薄紫の長い布で、ズボンではなくスカート。
スカートには深い切れ込みがある。太ももが一部見えている。
スカートは、遊脚腰巻。
靴は、厚底(舞踏)の皮編み靴。
全体は、踊り子のようにも見える。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます
エイジうらやまはこれからも続くはずです、たぶん
アイリーン情報はそれで完璧ですね
こうして改めて確認すると結構服装描写しっかりあったんだなぁと思いました
ふざけた設計への応援コメント
アイリーンが、かつて人間であったかのような感慨をもらしていたのは、その人間の人格をインストールされていたからなのですね。
「品のある嘘をつけ」なんていうのも、とても人間的な表現だと感じます。
少しずつ明かされる設定が興味深い。
マドリマ粒子も生物なんですか!
ミトコンドリアとか、あんな感じなのか(無知ゆえ発想が貧困)
ここまで拝読してきて、設定も文体も展開もとても見事で、読むほどに面白さが増してゆきますし、本当に素敵な作品に出会えたと感謝しています。
作者からの返信
とても嬉しいコメントありがとうございます
@SERIS-KOさんのように丁寧に呼んでくれる方が一番の励みですね
そのぶん、必ずどこかで今までの何気ない一文が伏線になることをお約束しますので、今後もよろしければお付き合いくださいませ
月明かりの言いくるめへの応援コメント
ヒトにカマかけが出来るのは、やはりプログラムな知性などではないですね。長い時間をかけて人間関係に揉まれた証です。起動時にもヒトの名前がアナウンスされてましたし。
カシワに向うのですね。エイジはアイリーンをヒトとしてあつかってますが、他の者が見たらどう感じるのでしょう?ヒナは別枠としても楽観視は出来ないような。
自動人形という知識が在ろうと無かろうと、異質なモノとして排除されるのでしょうか。
この世界にはマジンなんて物騒なモノも居ますし。
作者からの返信
起動時の文面に触れるとは……
この世界の常識からどのくらい外れているのかによって、扱いは変わるかもしれません
しかし、ヒナのような人間もいる
つまるところ、相手次第ということになりますね
コメントいつも本当にありがとうございます
刈り機刈り落としへの応援コメント
やはり傷つているのですね。
エイジにはすべてを見せていないのが切ないですね。
何かしら修復する手段があると良いのですが・・・。
p,s
ちょっと約束はできませんが、前の話の衣装に身を包んだアイリーンのラフデザインを実際に起こして見ていいでしょうか?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます
300年前なら修理するのも然るべき場所ならすぐでしたが……それも遠い過去の話です
新衣装は特に頭になにも被ってないですが、短外套には地味にフードがついてます
ラフデザインは本当に無理のない範囲で可能だったら、見てみたいです
もちろん、都合が悪ければそっとしまっておくお話として、その時は気持ちだけありがたくいただきますので、お気軽にラフデザインを起こしたり起こさなかったりしてくださいね
なぜなら――への応援コメント
アイリーン級があと一〇機。未完成の一機は実は最強の機体で、とかいう設定なんでしょうか?そのパーツを使ってアイリーンをリペア、とか?或いは頭脳丸ごと移植とか。
セーラー〇ーンよろしく徒党を組んだりとか、戦隊ものを目指す、とかいう流れじゃないですよね?
作者からの返信
戦隊ものも悪くないですが、少なくともMRD同士が必ずしも味方という保証もないので厳しいかもですね
すでに古代人がいない世界では正当な軍事権を所有する人・組織がないので、現状、MRDは『見つけた者勝ち』な面が少なからずあります
あくまでも所属陣営に付随するという感じでしょうか
大前提としてMRD本人の人格による判断が大きいです
家族への応援コメント
民間用の家事手伝いロボットを軍事に転用しなければならない状況とは、随分と切羽詰まってましたね。
ミリタリースペックを満足させるためなら、むしろ人型から離れていく筈ですし、アイリーンが人型どころか繊細な女性型であることにも納得です。
マドリマ粒子は生物にも付与可能で、身体能力を飛躍的に向上させるコトの出来る高エネルギーの粒子、という理解で良いのでしょうか?
作者からの返信
マドリマ粒子が生物に付与した結果、動物はマモノ、人間はマジンへと名称を変えてしまいますね。とはいえ、それは極度に汚染(付与)された場合ですので人間ならば身体能力の向上はほぼありません(一部例外がありますが)。
マドリマ粒子、うまく付き合えれば夢のあるエネルギーですね、まるで原子力のように。
いつもコメントありがとうございます
丈夫さではないなにかへの応援コメント
アイリーン女の子ですね。
そもそも、ツンできるなんて、すごい性能です。
このロボツンは採用するしかないですね。
前回の話と、今回の話を合わせると、アイリーンは単なる戦闘用の人形ではないのかもしれませんね。
楽しみにしながら、読み進みますね。
服も楽しみですね。
頭の中でイラストを描き始めています(笑)
作者からの返信
連続でコメントもらっていたことに驚きです
単なる戦闘人形ならば完全無欠のロボでよいのだと思います
そうじゃないからこそ服の一式も買い与えるべき(?)です
イラストさえ描ければ……、絵心がないのが悔やまれます
脳内でこれだと思うアイリーンを浮かべてくださればそれが正解です
奪われ、手放し――への応援コメント
ヨモギは周囲のマドリマ粒子一切合切を大量に捕食する怪物、という理解で合ってますか?
採餌行動だとしたら生き物?それとも天災の一種?前世紀の遺物がエネルギーの補給をして活動しているだけ?
正体が何であれマジンが撤退する訳です。力の根源を吸われるとあったらそりゃあ「一時おあずけ」にするでしょう。
問題はむしろこの後ですね。
あの白髪の御仁、再びやって来るのでしょうか。それならば少しでもこの場から距離を取らないと……
作者からの返信
作中で明かすよりも早くヨモギの真相にたどり着きそうな勢いの考察にドキッとしました
提示されたうちに関係ありそうなワードががが
コメント頂きとても嬉しく、また感謝しております
編集済
理由への応援コメント
恩讐というのは色々な意味で厄介です。
自分自身を束縛することもあれば、生きる意味になったりもします。
前向きな糧となるなら歓迎も出来ますが、後ろ向きで尚且つその矛先が自分や仲間に向けられるとなれば、迷惑以外の何者でもないですね。
白髪の御仁の気持ちも分からなくはないですが、ヤらなければこちらがヤられてました。この手の連鎖というモノはホントに厄介極まりないですね。
作者からの返信
1人で完結しない感情ゆえに誰かが巻き込まれる類の厄種ですね
しかも行動原理としてかなり強めな点も見逃せません
そしてなまじ成功しても遺恨が残り連鎖する
コメントありがとうございます。
恩讐対策はそれ以上の出来事で上書きされる以外、現状対処のしようがありませんね
言い訳にならないへの応援コメント
コメント失礼します。
まさに二兎を追う者は一兎をも得ず。
むしろ損失のほうが大きい……。
ラストシーンの後悔が強く表れる、重たい敗北感に何とも言えない気持ちになりました。
割れたコアをどうするのか、エイジは再び立ち上がれるのか……。
次回を待ちたいと思います。
作者からの返信
どちらも欲しいと欲張るのは人として当然ですが、世の中そうはうまくいかないことが多いですよね。どちらをとっても角が立つ中でみんな選択して生きています。
どちらかではなく両方を選択してしまうのは、よほどの実力と運がなければ無理でしょう……エイジにはまだ早かったようです。
コメント頂き本当に励みになっています
幾何学模様に映りこむへの応援コメント
アイリーン、タチバナを瞬殺ですか。激強ですね。
人の記憶と人格を移植されたアンドロイドでしょうか?
その圧倒的な体術、銃夢のガリィを彷彿とさせてくれます。
作者からの返信
なんてかっこいい比喩を
疑問はおいおい作中で出るとして、とにもかくにもコメントありがとうございます
月明かりの言いくるめへの応援コメント
エイジとアイリーンの間に確かにある絆を感じますね。うらやましいですね。
それにしても、こういうカップルはいいですね。
ただ、ここまでくると、この人間臭い思考。アイリーンの基礎技術に目がいきますね。何かアイリーンには、特別さを感じます。
作者からの返信
この二人は互いに命救い合ってる意識が根底にあるようです
アイリーンは、色々と特別ですね、色々と
ウエノ攻防戦への応援コメント
拙作「夢(VRMMO)だったらいいのに」に星とレビューありがとうございます。励みになります。
みなさんがおっしゃってますが、一行目のインパクト半端ないですね。看板直撃「ヤラレタ」って感じです。
わたしもコレくらいキャッチーな文章書けたらと歯噛みしてますw
終末というコトは、人類激減後の荒廃した未来でしょうか?ポストアポカリプスですね。
物語も初っ端から緊張感あふれる展開、歯切れのよい文章で実に読み易く、会話の合間に挟まれるモノローグもニヤリとさせてくれます。
この引きではどうしても先の展開が気になりますね。
作者からの返信
少しでも励みになったのならばよかったです
一行目のインパクトだけは個人的にももうあれ以上はない出来です
荒廃した未来になぜかロマンを感じる派です(なぜなのか……
コメントありがとうございます
こちらも非常に励みになっております
ウエノ攻防戦への応援コメント
はじめまして、『love-shy ―その裏腹な心の帷(フィルター)を、あけてあげる―』にお立ち寄りいただきましてありがとうございました。
足跡をたどりお邪魔しております。
初めに“上野駅”が飛んでくる?と思ったら、看板だったりしていい意味でニヤっとしてしまいました。有名な場所の名前から始まり、惹き込まれて読ませて頂きました。最後は「緑の光は、私の体を貫い・・」となると気になって仕方がありません!
是非この先も拝読させて頂きます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冒頭一文、物書き全てに通じるもっとも悩むところではないでしょうか。
まさしく上野駅はインパクト優先で生まれた一文です。感想としてとても嬉しい一言に感謝しています。
今後もお付き合いいただければ幸いです。
難しい質問への応援コメント
ここまで読んできましたが、アイリーンの設定と描写が、非常に大好物ですね。
これは、アイリーン萌えできそうです。
時代を超え、その知識ももっていて・・・人形でありながら人間らしさが最高です。
読み進ませていただきます。
作者からの返信
作中で一番喜怒哀楽が大きいのが人間ではなくアイリーン(人形)です。
どうしてこうなったのかは作者にもわかりません。
たまに主人公がどちらかわからなくなります。
どうしてなのかは作者にもわかりません。
いのそらん様にはファンクラブ名誉会長の称号をぜひお受け取りいただきたいです。
コメント大変うれしく感謝しております、今後もお付き合いいただければ幸いです。
ウエノ攻防戦への応援コメント
一行目のフックがすごい。そして次の段落ですぐに回収されてストレスがない。引き込まれました。まだプロローグですが、じっくり読ませて頂こうと思います。とても勉強になります……!
作者からの返信
ひめじろさん含め何人かにそういわれ、出だしの強さだけはなかなかのものだと自信になります、感謝
コメントありがとうございます
よろしければ今後もよろしくお願いしますね