第76話 天道は巡るへの応援コメント
王家は自分たちが伯爵をいいように使ったので、仕事を全て奪うことはさすがにできなかったのですね。そして慈善基金。幕引きが何となくいやらしい。エレーナと伯爵との親子関係を切ったのは誰の希望でしょうか?謎です。まさか王家の策略?
作者からの返信
このあたり、今は、ノーコメで。
第68話 届かぬ報告への応援コメント
伯爵は何処までもマイペースです。何が起きたら困るのかしら?仕事を干されるまで困らないか、逃げてる人ですからね。でも愛する妻に娘がそっくりだったら。
作者からの返信
逃げてます。
ガンガン、逃げまくり。
第67話 そして誰もいなくなったへの応援コメント
やはり娘認識も娘登録もしていませんでしたね。大変だby義母とその娘
第60話 蒼月への応援コメント
ホントにお疲れ様、お二人とも!
第57話 知らない景色への応援コメント
我が妻から我が妻エレーナになりました。
第54話 馬車の意味への応援コメント
立場に伴う責任の取り方を改めて考えさせられました。深いですね。第三王子も王妃様も哀しいです。
作者からの返信
ありがとうございます
これを「哀しみ」と捉えていただき、ありがとうございます
第53話 もしも、あの時への応援コメント
遅れてしまった男、を地で言ってしまいましたね。エレーナの母方は名家でしたか?なら伯爵家に嫁いだのは両親が相思相愛だったのかな。
作者からの返信
事情については、そのうち。
まだ、王子とその母編が続きます
第52話 遅かったへの応援コメント
お疲れ様でした。でも自分の目で判断できたので諦めと安心ができましたね。
第51話 来訪への応援コメント
エレーナ劇場開幕です。
第49話 来訪の予告への応援コメント
第三王子随分気が長いですね。虎視眈々と機会を狙っていましたか?
何としてもアプローチしてみなければ気がすまないのですね。諦めの悪いと言うより諦めるための材料が不足しているのかな?
作者からの返信
気が付いたら、え? え? え?
と言う感じでしょうか
第48話 今を生きるためにへの応援コメント
マルセルもセドリックも長く務めるご意見番や家令なのでしょうが、幸せな非日常的な苦労ができたことを、心から喜んでいますよね。
作者からの返信
そうですね
心から喜んでいると思います
第47話 挿話 ある日の侯爵領への応援コメント
粋ですね。いいですね。食と学びと仕事がちゃんと絡んでいます。
ただの優しさや慈善や見栄ではないことが明確です。
しかも軍人の夫を持っ夫人として、孤児と寡婦の援助とは。
作者からの返信
ありがとうございます
このあたりは、社会のシステムとしての
制度を考えているようです
第44話 ただ、信頼を返すへの応援コメント
ある意味戦場で生き抜いた侯爵と迫害の中で生き抜いたエレーナは信頼の波長が同じなのかもしれません。
第43話 胸の奥においた決意への応援コメント
エレーナは強い、侯爵あなたもね。
しかも専属侍女も凄い。
第42話 伯爵家の「娘」への応援コメント
事実として明らかになりますね。これが積もれば流石の伯爵も感情は不要とは片付けられないでしょう。
それにしても結婚という形をとって育児と家事担当させた、という伯爵と義母の温度差ひどいです。
作者からの返信
家のことは丸投げ。
その代わり「伯爵夫人」の立場を与えた
伯爵としては、わりと公平な契約のハズでした。
第40話 信じるということへの応援コメント
伯爵家で嫁入り前に監視役だったエレーナを御嬢とよんだけど、ほんとのことは何も知らない使用人でしたね。
あぁ伯爵家のお嬢様よりお嬢様らしいと、御嬢と呼ぶようになったのでした。
作者からの返信
カンは正しかった 笑
第35話 初めての、わがままへの応援コメント
どんなお菓子?マドレーヌかと思ったのですが、違うようですね
作者からの返信
https://kakuyomu.jp/users/s_satosi/news/822139844754176372
2026年2月8日 の近況ノートに画像を載せてみました。
マイナーなので、わかりにくいですよね。
第28話 君に救われたへの応援コメント
結婚は王命だが、相手は侯爵が選んだ。そして宝物の手紙、これ以上の告白はないでしょう。
エレーナが侯爵と侯爵家の人は信じられると思えたところから始まりましたね。
作者からの返信
そうですね
「信じて良いんだ」
という思いは大事ですね
編集済
第25話 図書室にあるものへの応援コメント
確かな繋がりが見つかりましたね。
それにしても伯爵は情けない。
義妹も全く血縁は無いと判明したので、良かったです。しかしそれにしてはエレーナを当然のように召使い化していたのは?よほどのおバカ?
作者からの返信
伯爵家の秘密は、次第に明らかになります
第22話 閉じられる道への応援コメント
エレーナの知らないところで、彼女をおもんばかっていた人たちは居たのですね。救いです。しかも侯爵はエレーナ本人を救うために求婚したのかもしへれませんね。慰問の手紙でひかれていたのでしょうが、戦地でもっと力になっていたのかも。
第21話 報告だけで足りる男への応援コメント
伯爵は事実上の家庭放棄でしたか。
妻を愛していて失った穴が大きかったのですね。逃げたかった。
第20話 差し出される親切への応援コメント
侯爵本人や侯爵家の人たちを信じられるようになると色々解決できそうですが、拠り所がない。でもご飯をきちんと食べてきちんと寝ているので段々自我の確立はできてくることと信じます
第18話 守るためにへの応援コメント
王家は義妹を嫁がせたと思っていたのですか?
でも侯爵は慰問手紙の人だから、結果オーライと伯爵は何を思っています了承したのですかね
王家は失態と思っているので侯爵に何を抗議されるかと、キィは伯爵ですね
第14話 名を呼ぶ前に、守るものへの応援コメント
王家と侯爵と伯爵の関連は戦争?
それぞれの共通項がエレーヌ?
黙って読み進めたほうが良さそうです
第9話 名を呼ばれない白への応援コメント
リディア、何者?
全ての事に物に選択が可能で、押し付けはなく卑屈に困らせもしない。
こんな完璧な幸せな状況は母君が存命の時の記憶ですかね
作者からの返信
そうですね
死神公爵が、全面的に任せるだけの人材難だと思います
第8話 静かな朝への応援コメント
不思議がいっぱいです。
良かったと思いたいです。
第7話 白い花のある食卓への応援コメント
謎と言うより何?という疑問が多いですが、何より侯爵家全体が事情を踏まえているかのような迎え方です。
もしかしたら本当に娘は一人と思っているのでは。
作者からの返信
すみません
この部分は、ノーコメで。
第3話 身代わりの決定への応援コメント
義妹は王宮に認知されていないのかな?覚悟の方向が良いかそうではないのか?ですが、泣くのは後でと思うのは気丈です
作者からの返信
展開について、お答えできなくてごめんなさい。
編集済
第77話 レナの庭への応援コメント
終わってしまった・・・。
残念さとハッピーエンドの安堵でいっぱいです。
個人的には第25話から28話が最高に好きで、切なくて、読み返す度に涙してしまいます。
ざまあ展開はいらないから、ここでENDにして、タイトルも国花のついたものにして、純愛モノとして発表してもいいのに!と思うくらい好きです。(勝手にスミマセン)
次作も楽しみにしています。
追記:言葉が足りなくてごめんなさい。28話以降がいらないって言うわけでは決してありません!本当に最終話まで毎日楽しませていただきました。
作者からの返信
ありがとうございます。
「白い花の秘密」のくだりは
クライマックスですよね
確かに、その後は要らないかも……
作者としても
あのあたりの話は
かなり思い入れを込めて書けたので
そう言っていただけて
とても感激しております。
これからも
いろいろな作品をお楽しみいただけるように
頑張って参ります。
応援、ありがとうございます。
第77話 レナの庭への応援コメント
完結お疲れ様でした。
毎日更新楽しみにしておりました。明日からは読めないと思うと…泣
ただそう思って振り返ると、最後親父の印象が強くて、「溺愛」する侯爵さまも、「優しさが優しさを呼ぶ街を作る少女」の姿も、個人的には少々食い足りない気がします。
作者さまの人情噺というか泣かせる話、大好きなのでたくさん読みたかったです。
まあ、勝手な言い草なので、悪しからずお願いします。
次回作また楽しみです。ありがとうございました。
作者からの返信
どうもありがとうございます
おっしゃる通り
少し印象が弱くなった気がして
技量的な問題だなと反省をしています
「泣かせる話」
そう言っていただけると
よし、次! って勇気が湧きます
次の作品は「泣かせる話」ではないのですが(たぶん)
これからも、いろいろなお話を書き続けようと思っています
楽しみにしてくださる読者様がいる
これが何よりも勇気となります
ありがとうございます。
第76話 天道は巡るへの応援コメント
それぞれ、収まるところに収まった感じかな?
こうやって見ると、伯爵はただ周りを見ることを拒絶してただけで、ひたすら真面目な人だったんですね。
もっと早くに気づけたらと思うと、残念です。
気づく機会は、周りからたくさん与えられていたのに。
王子様と伯爵が、同じ場所に流されるのは、意外でした。
二人とも仕事はできるだろうけど、結構思い込みが激しくて、こう......猪突猛進?一点集中型?な感じなので、ちゃんとフォローしてくれる誰かがいてくれるといいのですね。
前回いただいたお返事で、明日の更新が最終回との予告をいただき、ありがとうございます。
毎日、とても楽しみに拝読させていただいておりました。
終わってしまうことが寂しく、同時に、最後まで丁寧に書ききってくださることが嬉しいです。
最終話、楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
おっしゃる通りです。
現代社会にも
ここまで極端ではないけど
こんな感じの「お父さん」は
いるような気がします
王子様と伯爵サマ
それぞれが後悔をしながら
民のために生きてくれれば
というのが、王宮の配慮かもしれません
本日、最終回ですが
この回(特に前半)を書きたくて
始めたストーリーと
自分では思っています
第76話 天道は巡るへの応援コメント
しでかした人々は、それぞれ罰を受けましたが、なんだかやるせなくなりました。
作者からの返信
ありがとうございます。
社会の仕組み的に
こうなるだろうな~
と言う感じで落ち着きました。
第76話 天道は巡るへの応援コメント
速やかに排除された継母とその娘、屋敷を叩き出された直後には身柄を押さえられていたんでしょうね。あとは伯爵から最終確認を取るだけの状況になる様に。
作者からの返信
恐らく、その通りです
伯爵家に突入するのはためらっても
家からたたき出されたのを見たら
ばっちこーい 状態です
第76話 天道は巡るへの応援コメント
ようやく「己を顧みず」が「己(が領主として、そして人の親として本来やらねばならなかった事)を顧みず」だと気づいたかな?
執政官として役に立てるか不安だけど、もうその職務にすがるしかないわけで。単に死罪となるよりも遥かに静かで厳しいざまぁですなぁ……。
作者からの返信
仕事をする人としては優秀だけど
家庭人としては全くダメ
という人は、案外、多いですよね
厳しい……
おっしゃる通りです。
この後、誰かの役に立たないといけない
という思いで生きていくはずですので。
第75話 思い出へのお返しへの応援コメント
そういうことですか!なるほど!
父親の資格なし...という罰則ではなくて、父親はいません...という正式な通達だったんですね、あの夜会の言葉。
......まあ、確かにいないのと同じでしたしね......いや、存在してると、期待してしまう分、中途半端で余計たちが悪かったかも?
裏帳簿が出てくるってことは、乗っ取り母娘さん達には、追い出されるだけではない追撃がくるのかな?
そういう”仕事”は、伯爵の得意分野ですもんね。
逃げれなそう。
作者からの返信
>父親はいません...という正式な通達だったんですね
おっしゃる通りです。
そして、かねてから噂になっていた
伯爵家の「ヤバさ」がホントだったことを
部下を含めた他の人たちも知ることになりました。
事務的な作業は、伯爵も得意ですが……
こっそりと、予告しちゃいます。
ざまぁ展開は本日がラストとなり
明日は、大団円の最終回となります。
編集済
第75話 思い出へのお返しへの応援コメント
単に伯爵を無視したんじゃなく、侯爵が褒美に親子関係の解消を望んで、それが承認されていたからあの言葉だったとは……作者さんの餌のまき方が用意周到過ぎる。恐れ入りました。
作者からの返信
ありがとうございます。
最後の10話くらいは
タイトルも含めて
ほぼ、一体化して作ったので
楽しんでいただけると嬉しいです。
第75話 思い出へのお返しへの応援コメント
ひょえー、あれは「無視」じゃなくて、親子関係の解消の宣言だったとは!やられました。
あの母娘もこれからなんだろうけれど(くどい笑)、この物語で一番の「ざまぁ」は伯爵のもの。そりゃそうか。
父親としての伯爵は無き者とされたが、考えてみれば、伯爵はずうっとエレーナを同様に扱ってきた。因果応報か。
よかったね。これからは大好きな妻との思い出の中に籠れるよ。
作者からの返信
実は、あの母娘は……
ともあれ
「父親は、妻なき後は仕事に逃げた」
ことの後始末ですが
本日、もう少しだけ、伯爵へのことがあります。
第74話 汚された思い出への応援コメント
これでもまだ、謝るのはセシリアさんに、なんですね。
子供は親の”もの”じゃないのにな。
作者からの返信
ありがとうございます。
根本的な部分は、変わらないんですよねぇ……
編集済
第74話 汚された思い出への応援コメント
「『セシリアの』宝物」なんだ。そりゃそうか。今までほったらかしだったんだから。
エレーナという存在が、自分にとってどういう意味を持っているのかを「理解」はしたけれど、エレーナへの愛情などはないようだ。どの面下げて対面するのかね。
作者さまのことだから大丈夫だと思うけれど、わたしは、屋敷から放逐されただけじゃ満足しませんよ、ええ。
作者からの返信
ありがとうございます。
ちょうど、良い機会をいただいたので
整理いたします
伯爵のしたこと
「愛する妻への追憶のみで
ひたすら仕事にのめり込んだこと」
伯爵の落ち度
「娘を育てる環境を
きちんと選べなかったことと
それをチェックしなかったこと」
「子育てから逃避して、仕事に専念した父親」
って書いちゃうと
なんか「ありがち」と思えてしまうところが
我ながら、すごい仕掛けを作ったなと……
あと3話で、どのように展開するのか
見守っていただけると嬉しいです。
第74話 汚された思い出への応援コメント
これでエレーナの事をセシリアの付属物じゃなく、一人の人間として見られるようになっていればいいけど……はてさて、どうなる事やら。
作者からの返信
善意の人ではあるけれど
発想が「愛する妻」どまりなので
果たしてどうなるのでしょうか。
編集済
編集済
第71話 予定不調和への応援コメント
無理矢理にでも帰宅させて、家の様子をちゃんと見てきなさいってことなのかな?
それとも、伯爵がいない状態でどのくらい仕事が回るか、確認してる段階??
作者からの返信
ありがとうございます。
裏側に、いろいろと因果がありまして
最後まで見守っていただけると
「あっ」となるかと思います
ただ、部下たちの反応は
「ヤバい人についてくと、自分がヤバい」
という役人特有の発想です
第71話 予定不調和への応援コメント
ヴァルツ伯は「ざまぁ」されるべきだとは思うけれど‥
職場からこのまま追われるんだとしたら、違うんじゃないか、と思う。
彼が能吏であることは、王も認めていたし、仕事上不始末をしでかした訳でもない。
便利に使っておいて、はいさよならって。
シアンは戦争の英雄となったが、ヴァルツ伯も内務で功績まではいかないかもしれないが、それなりの役割を果たしていた功臣ではないの?
王妃さま案件らしいが、この国大丈夫か?
作者からの返信
ヴァルツ伯爵は能吏ですし
優秀で、熱心です
国に対しての貢献もしているのは
おっしゃる通りです。
だから、王妃様も
エレーナの件でどれだけ腹立たしくても
「それ」で処断はできない
ということも理解している点を
今までの中で、けっこう微妙に描いてきました。
新川は、そのあたりの精密な「論理」を描くのが
けっこう、好きだったりします。
第70話 王国の新しき施策への応援コメント
まさしくシンデレラ、いや、シンダー・エレーナ。
『シンデレラ』には父親が一度も登場しないそうだが、【悲報】有能官吏のヴァルツ伯、エレーナに関しては居なかったことにされる。
そして、継母たちはグリム童話版みたいなことにならなければいいなぁ。
作者からの返信
>『シンデレラ』には父親が一度も登場しないそうだが
言われてみれば、そうですね!
継母とクラリスは……
編集済
第70話 王国の新しき施策への応援コメント
後妻は貶めていたエレーナが、王族から称えられ尚且つ母親がどういった生まれの人物だったか知りおびえ始めた感じですかね。父親がアレなので大したことないだろうと侮って居たんでしょう。この後、おばあ様とか出てきたらさらに荒れそう。
作者からの返信
自分が虐げていた相手が
大物過ぎた件
って、Xに投稿したくな……らないか 笑
お祖母様は天国から見下ろしながら
この後の展開をニコニコとしていると思います
第70話 王国の新しき施策への応援コメント
そりゃあそうなりますよね…
そして妻(笑)は自分がしたことがどう露見するのかビクビクしてそうですね
作者からの返信
おっしゃる通りです。
オデットの所業露見
5秒前、って感じでしょうか。
第70話 王国の新しき施策への応援コメント
そうだよねぇ。
「まだ生きてる、しかも、この場に参加してる父親。特に、『家』を重んじる貴族であるにも関わらず…
『名前(家名)を呼んでもらえない』」
この事実の意味するところを考えたら、ねぇ?
ま、自業自得よね。
作者からの返信
おっしゃる通りです。
でも、この時点でも
そこには頭がいかない伯爵サマでした。
編集済
第69話 王妃の夜会への応援コメント
エレーナ、デビュタント。
通常の社交界デビューはなかったんだろうけれど、王妃さま主催の夜会で、つまり王妃さま肝入りで。
王妃さまから「この娘(人妻だけど)はウチの大事な娘や、あんじょうよろしゅうしたってや」と紹介されたのだ。
ヴァルツ伯爵令嬢ではなく、親友セシリア・エーデルシュタインの忘れ形見として。
この夜会はエレーナの顔見せであると共に、セシリアの追憶の場なのだ。
さて、セシリアたん一筋の伯爵さまは‥
作者からの返信
派手なデビューとなってしまいましたが
おっしゃる通り
社交界は「王妃の娘扱い」という
最高のバックボーンがつきました。
>セシリアの追憶の場なのだ。
ありがとうございます。
第68話 届かぬ報告への応援コメント
純粋に父親と思われてないからだろ(笑)
侯爵様もブチギレでしょうね…まずは王妃様からかまされるのかな?
作者からの返信
侯爵様は「実家は、全部シャットアウト」
という決断を変えていません
第68話 届かぬ報告への応援コメント
「嫁に出した娘」オマエは何にもしてないけどな。たった一人の娘だというなら、せめて嫁ぐ時くらいは顔出せよ。
「病弱だという話」侯爵は知っているのだろうか?
「仕事をする上で」仕事なの?貴族の仕事っちゃあそうか?
「我が娘だけあって」タネを蒔いただけじゃないの?
ああ、言葉の端々が、いちいち腹立たしい。
作者からの返信
ヘイトが高まっております……
もうすぐ、ざまぁ回となります
というか、本人が気付いてないだけで
ざまあは確定なんですよね~
第67話 そして誰もいなくなったへの応援コメント
ああ、オデットでした。名前間違えてました。すみません。
しかし、伯爵はどうして彼女を後妻としたのか?「管理者」なら妻にする必要があったのだろうか?うーむ、解せぬ。
本当に、ただ一人の娘であるエレーナに「母親」をプレゼントするため?(どうやって見繕ってきたんだろ?犬猫拾ってきたっというんじゃないんだから)
一応娘を気にかけていたのかも知れないが、形式というか体裁をそれらしくしたというだけのこと。エレーナには地獄の日々。母親を恋しがる余裕もなかったから、ある意味寂しさは紛れた?
作者からの返信
なぜ「妻」という立場を与えたのかは
伯爵が、作中で、チラッと言っています
家庭管理者の職務範囲に
「社交」が含まれるからです
乳母みたいな、お雇いの立場だと
自分の代わりにパーティーに出せないんです
「プレゼント」と言ったのは
幼い娘が喜んで受け取ると思った
浅はかな判断でしょうね
>母親を恋しがる余裕もなかったから、ある意味寂しさは紛れた?
すごい。これ、思いつきませんでした……
編集済
第67話 そして誰もいなくなったへの応援コメント
それを選ぶなんてとんでもない!→ドラクエみたいですね(笑)
あちらは捨てる時でしたが…捨てる神あれば拾う神がいるといいねぇクラリスや^_^
そもそも再婚相手の娘も認識すらしてなかったか…やべぇ親父だな ほんとに関心がないんですね
作者からの返信
そのネタを見つけていただき
ありがとうございます
スキあらば小ネタ わら
存在は認識していたと
思う(たぶん)のですが
綺麗に忘却曲線の彼方
なんでしょうね〜
第67話 そして誰もいなくなったへの応援コメント
……えーっと、ひょっとしてこの馬鹿親父、再婚した事覚えてないの?
第一話で「お前に新しい母をプレゼントだ」って言ったよね?常識的に言えば、再婚したから「母」と呼べる筈だよね?貴族の常識だと違うの?
こいつ、本当に仕事「だけ」は有能なの?全然有能な気配がないんだけど。
作者からの返信
実は、法律的に言えば
伯爵とクラリスは
「親子」じゃないんです
オデットは、婚姻で貴族籍ですが
クラリスは、あくまでも
「オデットの娘が家にいるだけ」
逆に、オデットとエレーナは
自動的に親子になります。
(貴族家にオデットが参加したから)
クラリスが伯爵と
親子になるには
「養子縁組の手続き」が必要
ですが、当然、しないわけで。
まあ、ここまで無関心なのも
珍しいんですけどね。
編集済
第65話 母の友人としてへの応援コメント
王子妃の可能性もあったことを告げたのは、侯爵さまを揶揄うだけのことではないと思う。
エレーナは為政者としての力量を示しているし、何と言っても親友の忘れ形見だ。もし。侯爵夫人として幸せそうでなかったなら、王命によるものではあるけれど‥
まあ、妄想です。侯爵夫妻のことは調べているだろうし。
エレーナが「憎しみを持たず、まして、他にぶつけようとしなかった」から、この場ではなかったけれど、オルガとクラリスへの「ざまぁ」は‥王妃さまの中には、あると思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
いろんな深読みをしていただけるなんて
作者としては、最高です!
本当に嬉しいです
いろいろな読み方をしていただける
と言うのは、既に「文学」しちゃってるわけで。
カクヨムのラノベとしては
ちょっと異例かなと思っています
本当はPVだけを取りに行こうと思ったのに
ついつい、読者様の水準の高さに甘えてしまって
すみません。
第65話 母の友人としてへの応援コメント
漸くエレーナに会い後悔を含めた想いを伝える事が出来た王妃。カシアンも独自に集めていた情報とすり合わせて各方面への警戒は維持しつつも王妃とのやり取りからいくつかのわだかまりが解消されたでしょうね。
作者からの返信
ちょっとだけムッとしましたが
カシアン侯爵にとっては
「安心」の材料が増えた気がします
まあ、だからと言って
過保護は止めないと思いますが……
第65話 母の友人としてへの応援コメント
父の話は、ひと言も触れなかった。
王妃様ハラワタ煮えくりかえってそうですね(笑)
作者からの返信
一人、部屋に籠もったときは
兎のぬいぐるみに ボスっと
パンチを入れているかもしれませんね
第64話 忍びの訪問への応援コメント
王妃さま、「黄金色の髪の賢母」?第三はちょっとアレだったけれども。
お忍びと言うことは、母の親友として会いに来たのだろう。さて。
エレーナは、英雄の扱い方を熟知している模様。おそろしい娘笑。
作者からの返信
なんか、侯爵様が
とろけきっております
王妃様の用件については
明日まで、お待ちください
編集済
編集済
第63話 咲いた花への応援コメント
「王が公式に君を呼び出すという話なら‥」それで王妃さまなのでしょうか。
なんか「旦那様」呼びに戻ってますが、二人っきりじゃないから?
誤記ではないのですが、
「侯爵家の馬車は、‥」→「侯爵家の馬車『が』、」の方がよいと思います。
作者さま、結構端折っちゃうのですね。
作者からの返信
王様が呼び出すと「政治」になってしまい
エレーナの意に反することも
時には、出てくる可能性を考えてだと思います
王妃様だと
親友の娘」という意味合いで
政治性を薄められるので。
呼び方については
シアン 旦那様 を使い分けます
と言っても、エレーナ本人は
恥ずかしいので「旦那様」にしたいらしいです
おっしゃる通りです。
後ろの分とのつながりを考えると
「が」の方が適切ですね
訂正いたしました。
全部書きたくなるのを
泣く泣く、抑えていることがけっこうあります
第77話 レナの庭への応援コメント
全編興味深く読みました。
謎があったり、痛みがあったり、胸キュンもあり、賢さが功を奏することもあり、何より大切に丁寧に、ということが全編通して感じました。
レナの庭素敵な思いです。他者愛などと簡単に言えることではないと思いますが忘れたくない頂き物です。
ありがとうございました
作者からの返信
お読みいただき、感謝です
ご丁寧な感想も
とっても嬉しかったです。
ありがとうございます。