第13話 討ち死にしました。への応援コメント
私も武田信玄好きです。
カッコいい最後でしたが、やはり切なくもありました。
作者からの返信
武田信玄かっこいいですよね。風林火山は永遠です。応援コメントありうがとございます。
第4話 打ち合わせをしました。への応援コメント
コメント失礼します。
拙作へお立ち寄りくださり、星までありがとうございました。
戦国ものは難しいですが、大河ドラマは見たことあります。
織田信長についたのですね。
しかも想像の上を行ったのが、戦術にアドバイスするだけでなく手りゅう弾まで!?
驚きました。
いっそ歴史を変えるような場面も見てみたいです。
面白かったです。
作者からの返信
織田信長さんは未来を視ていたというイメージです。この先にもどんどん新兵器を開発していきます、読んでください。応援コメントありうがとございます。
第10話 統治しました。への応援コメント
1章の最後を読ませていただきました。
コミカルな書き方だけど内容は生々しくて「うぉっ」となりながらも楽しく読めました。
作者からの返信
ストーリー重視なので、中身が淡白です。新作の令和の人斬りは反省点を含めて書いてます。是非読んでください。
第2話 秘密の契約をしました。への応援コメント
上杉謙信女体化キタ!!!
わたくしも信じております!!!w
作者からの返信
上杉謙信さんは巨乳をサラシで巻いて隠すタイプ?だと私は考えます。応援コメントありうがとございます。
最終話 最期の9回「表と裏の攻防 」への応援コメント
まさかの野球。
しかも、うるっと来ました^^;
完結、お疲れさまでした。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
最期まで読んでいただき有難うございます。ワールドベースボールも近いので二刀流大谷選手を重ねて書きました。もしも剣豪ズがあったら、面白そうですね。また何か思いついたら書いてみます。
第6話 内政を実行しました。への応援コメント
うわぁ、この物語、田中と信長、そして帰蝶のキャラがいきいきしてて、一言一言に重みがすごい!戦と日常が地続きな空気にゾクッとしたし、クロスボウガンや内政のくだりで歴史が変わる“瞬間”を目撃した気分です!
田中の戸惑いと信長の即断、帰蝶の静かな強さ…全部が胸に刺さります!
作者からの返信
応援コメントありうがとございます。田中はどんどん新しい武器を作って戦国の戦を変えていきます。ぜひ最後まで読んでください。
第9話 大雨が降りました。への応援コメント
天! 天下統一!がシビれる!
第2話 考えました。への応援コメント
はじめまして、悠鬼よう子と申します。
このたびは、ご縁をいただきましてありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、虫松様の作品を読みに伺いました。
田中の退屈で冴えない日常から、一転して戦国の只中へ放り込まれる流れがとても鮮烈で、自然と物語に引き込まれました。織田信長や柴田勝家、秀吉たちの登場も短い描写で人物像と空気感が伝わり、歴史シミュレーション好きな田中の視点が現実と重なっていく感覚に強く惹かれました。
今後の展開が楽しみです。
第11話 寝返り工作をしました。への応援コメント
こんばんは、この度は当企画へのご参加、ありがとうございました。
ご応募いただいた主催者からのオプション感想を送らせていただきます。
第二部まで読ませていただきました。
歴史は正直、詳しくないので突っ込んだことは言えないのですが、策略を用いて戦国の世を無双する話かと思えば、物理(武器)で敵をせん滅する方向で驚きました。
時代を先取りして武装を揃えて、戦いを有利に進める……信長が何でも許してくれて全部がさくさくと進むためか、主人公の田中がストレスなく時代に溶け込めているように感じます。
田中は元の時代に帰りたいという思いはほぼないようですし、時代に溶け込めるのはストーリーとして悪いことではないと思います。全体的に信長が信用しているからこそ田中がうまく立ち回っていける面はあると思うので、信長が歴史通りの天下人になったとしたら、田中はどういう行動をとるのだろう……と、ここからはだいぶ先の話でしょうが、気になったりします、
ここまでの時点だと、大幅な歴史改変が起こった気配はないですが、やはりその時代に存在しないものを取り入れていくという行為は、何かしらを変えてしまう行為でしょう。
田中が『中田玄白』という名を得たことで、歴史に一つの波紋が生まれたことは間違いない……。とはいえ、作中での最終的な着地点が現時点で私にはまだ見えていないため、全体的にふわっとしたことしか言えない部分はあります。
田中自身が比較的平然と人が死んでいる場面や武将の首を見ているので、この人本当に現代人か……⁉ と思ったりしましたが、適応力が高い人なのだろうか……。この作品の本筋が歴史をたどっていく話なので、そういう人間の内面の動きはそこまで描かれていないとは思います。が、若干、適応力では説明ができないやばさを感じてしまった私がいました。もしかすると、普通の感性では戦国の世は生きられないという証明なのかもしれません……。
感想を書いている私の歴史解像度が低いため、本来の歴史と見比べてどうという見方はできないのですが、作品の方向性として尖っている部分も感じられました。
ちょっとだけ踏み込んだことを言えば、全体的な描写があっさりしているので、そこで好みが分かれてしまうかなと。とはいえ、あっさりしているからさくさくと読めるという面もあるので、そこは相性かな……とは思います。
長々と書いてしまいましたが、感想は以上になります。
この感想が作者様の執筆の一助となりましたら幸いです。
この度は企画への参加、ありがとうございました!
作者からの返信
企画からありがとうございます。スートリー重視で書いたので中身が淡泊です。もっと人物を深堀してもよかったのですが、力及ばず関ケ原まで一気に書きました。今後の課題にしたいと思います。長文感想書いていただき有難うございました。
別小説の令和の人斬り《天誅》では人物の掘り下げをしてますのでぜひ、こちらもお時間ある時に読んでください。CMでした。
第6話 内政を実行しました。への応援コメント
「ええがや。全部やれ。すぐだ」の一言に信長の人柄が出ていますね!
作者からの返信
信長様なら全部受け入れてくれそうだなと思って書きました。新しいもの好き?応援コメントありうがとございます。
第5話 内政の話をしました。への応援コメント
あったなぁと昔を思い出して読んでいます☺
・楽市楽座
・関所の廃止
・キリスト教の布教の自由
作者からの返信
歴史の授業で習いましたよね。クイズにも出てきそう。応援コメントありうがとございます。
第2話 考えました。への応援コメント
軍師脳いいですねぇ~
てっきり秀吉の代わりのポジションで出世していくと思ったら
秀吉いるんですね。主人公にとって一番扱いづらい難敵かと
作者からの返信
秀吉さんは、ライバルみたいな感じです。秀吉さんとは長い付き合いになります。(笑)応援コメントありうがとございます。
第2話 旅人になりました。への応援コメント
かわいい心理描写が刺さります。あと刻むようなミニマルな文体がテンポよくキャラや情景を描いて巧いなぁ〜と思いつつ、かわいいです。
作者からの返信
旅は道連れで会話を楽しく書きました。応援コメントありがとうございます
第4話 打ち合わせをしました。への応援コメント
刀割りと使いますよー。
゚+(人・∀・*)+。♪
金品の略奪。Σ(-∀-;)
いや、中国じゃないんですよ?
ありませんよー。
略奪ってか、取ってもいいけど、お金は大名がきちんと先に、お金払ってるんです。あれ。
足軽も給料出ますよ。
後、首切らないです。
一応、乱取りという規則はありますが。
人は、含めません。
取っていいのは、相手のお城の宝物だけですね。
作者からの返信
刀と槍だと槍のほうが勝つので槍が主流だったんだと思うんですが、まあ歴史はいろんな設がありますから面白い
第3話 進言しました。への応援コメント
コメント失礼します!
読みやすくて面白いです!
クロスボウ、手榴弾、なるほどです!
信長さんの言葉遣いもいいですね!
作者からの返信
信長様、実は大人しい人だったかもしれませんね。小説では結構荒々しく書いてます。読んでいただきありがとうございます。後半はもっと新兵器がでますのでお楽しみください。
第4話 打ち合わせをしました。への応援コメント
自主企画にご参加いただきありがとうございました!
読みやすくて一気に引き込まれました。戦国の空気が生々しくて、信長や家臣たちの会話も迫力あります。
ゲーム脳の発想が現実にぶつかるのが面白くて、ここからどう転ぶのか楽しみです。
作者からの返信
企画からありがとうございます。信長様と僕がこれから戦国時代を生き抜きます。大好きな戦国武将を書きました。
編集済
第3話 進言しました。への応援コメント
信長軍は、足軽居なかった気が。
……最初は居たのかな?
後半は、居ないのよね。
クロスボウは、あまり意味が無い気もしますが。
手榴弾。Σ(-∀-;)
時代が飛び越えましたね。
転生物、あるあるですね。
これは、反則武器来ましたね。
これで勝つる。
゚+(人・∀・*)+。♪
楽勝ですわー♪
作者からの返信
クロスボウは弓の訓練がそんなにいらないというメリットがあるんです。手りゅう弾は反則ですね(笑)応援コメントありうがとございます。
編集済
第10話 処刑されました。への応援コメント
関が原編、最後までどうなるのかハラハラしながら一気に読みました
ミッチー、生き残ってほしかったです…。
あと、戦える弥助はやはりかっこいいです。美味しいところ、持っていきましたね~
作者からの返信
ミッチーは生き延びことも考えたんですが、強敵の家長との闘いでお亡くなりになっていただきました。申しわけない。弥助はスーパーヒーローですね。鬼に金棒です。感想コメントありうがとございます。
第4話 打ち合わせをしました。への応援コメント
今回は「99%読み返しに行きます」の企画参加ありがとうございます。遅くなりすいませんでした!
冒頭の「人生、迂回ばっかだな…」が地味に刺さって、切ないし笑いました。強くなる策より、弱い兵に役を与えるってかんじで、囲炉裏の火、方言の会話、面接みたいなやり取りが臨場感あってじんわり残りますね。
星置いていきますね!ゆっくりですが追わせていただきます!
作者からの返信
企画からの☆と応援コメントありうがとございます。これからダメな主人公の成り上がりをゆっくりお楽しみください。明日完結します。
編集済
第2話 考えました。への応援コメント
火縄銃って仕入れる物なのです??
てっきり、信様お抱え職人が作ってるイメージでした。
仕入れなくても大丈夫な筈?
オランダから2丁購入して、十万丁作ったらしいですね。
最強ジャパンカスタム。
( ・∇・)オランダのより、性能凄いの。
びっくり♪
この時代は銃最強ですからね。
主人公君は、軍師か、職人になるのかな??
作者からの返信
主人公は占術師という謎の職業です。火縄銃は別名 種子島と呼ばれてましたね。応援コメントありうがとございます。
第15話 確認しました。への応援コメント
秀吉さんまで退場ですか…
本当に先が読めず、ハラハラしながら読んでます。
作者からの返信
沢山♥ありがとうございます。秀吉さんは、農民出ならではの残忍さを書いてみました。
第14話 敗走しました。への応援コメント
信長・信忠はここで退場ですか…
信長が全国統一を成し遂げる展開かと予想して読んでいたのでびっくりです
物語内の年表が欲しくなってきました
作者からの返信
信長様が天下統一でもよかったんですが、関ケ原の戦いでおわらせたかったので、退場していただきました。これから盛り上がりますの最後まで読んでください。応援コメントありうがとございます。
第1話 出会いました。への応援コメント
信様、本当は滅茶苦茶優しい人らしいですね。
お酒飲めなくて、金平糖と三色団子食べてたそうです。
(。・_・。)ノ
やはり、歴史物はいいですよね。
歴史物はだいたい、面白い。
゚+(人・∀・*)+。♪
信様キタ━(゚∀゚)━!
作者からの返信
信長様いい人だと物語が、続かない。ブラック企業の信長様でお願いします。(笑)応援コメントありがとうございます。
第13話 討ち死にしました。への応援コメント
史実より展開が早いから、長篠でまだ武田信玄が生きてるって
ドキドキしながら読みました。
最初は武田優勢だったので、織田軍が負けてしまうのかと……
落とし穴と近代武器の組み合わせは、恐ろしいですね
作者からの返信
武田信玄は好きな武将なので死に方は色々悩みました。彼なら最後まで真っ直ぐ闘うと思って書きました。落とし穴怖いですよね。応援コメントありがとうございます。
編集済
第11話 寝返り工作をしました。への応援コメント
第二部読みました
降るはずの雨が降らない!? とめちゃくちゃハラハラしました
カタパルトは、この時代なら無敵なのではないでしょうか
この後、少しずつ史実とずれていくのかな。続きが楽しみです
作者からの返信
運を天に任せる感じで書きました。カタパルトで投石で大砲よりもつよいかも応援コメントありがとうございます。
第10話 統治しました。への応援コメント
第一部読みましたが、すごく面白いです。
初見の武器は天狗のしわざ、当時の人からしたらそう見えるだろうなと
めちゃくちゃ納得しました。
本能寺の変はどう避けるのか、今後の展開が楽しみです
作者からの返信
有難うございます。陸軍、海軍、空軍で戦国時代を生き抜きます。応援コメントありうがとございます。
第6話 内政を実行しました。への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。昔書いたものを再編集してます。是非読んでください。
第10話 統治しました。への応援コメント
拝読しました
読み口としては信長の野望的なゲームっぽいんですが、実際の戦の手応え、人が死んでいく姿がリアルで、差別化が図られていると感じました
現代知識で戦国時代をどこまでハックできるのか、読んでいてワクワクします
先の展開が楽しみです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます。☆も有難うございます。大変励みになりました。お互い頑張りましょう。
第10話 統治しました。への応援コメント
第一章読了いたしました。
信長の戦は強さより「理解不能さ」が怖いですね。柴田勝家や犬千代の踏ん張りも熱く、義龍の視点があるからこそ戦の残酷さが際立つように思いました。笑えないのに、目が離せない感覚でした。
続きを追いかけたいと思います。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。戦の残酷さ悲惨さ悲しさを書きたいと思って書きました。第二部は今川家です。是非読んでください。