第5話 内政の話をしました。への応援コメント
コメント失礼します。
「普通です」で信長の食卓に切り込む田中、命知らずすぎて笑ってまう。
でも、そこで帰蝶様がすっと場を整える。
信長様の「決めるのはわしだがや! 責任は全部、わしが取る!」も、豪快さの奥にある覚悟が見えて格好いい。
さらに帰蝶様の「この方は“未来”を知っています。殿が使わぬ理由は、ございませぬ」が、二人の信頼関係まで感じさせる。
戦の話ではなく、飯、米、商い、税、人の役目から天下を見ていく流れも面白い。
未来を知る田中と、それを使いこなそうとする信長。
これは内政チートというより、戦国時代に知恵をどう使うかをぶつける物語になっていて、次に何を吹き込むのかワクワクする。
作者からの返信
今回は内政の話を中心にやりました。信長の野望でも内政は大事ですもんね。
あと信長様が実際行った内政も振り返りました。
感想有難うございます。
第4話 打ち合わせをしました。への応援コメント
コメント失礼します。
武器を作る話だと思って読み始めたら、戦う道具の向こう側にいる“人間”を突きつけられて、思わず息を呑む。
特に刀は最後の最後、首を落とすためという現実と、淡々と語られる死の描写が重い。
しかも、その直後に田中がクロスボウの話をすることで、彼がまだ戦争を知らない側にいることが際立つ。
血の匂い、泣き疲れた子供、震える足軽。
戦場を英雄譚にしないからこそ、この世界の“誠”という言葉が妙に胸へ残る。
便利な武器を作れば勝てる、では終わらない。
むしろ、知れば知るほど背負うものが増えていく感じがいい。
さて、そんな田中を待つ信長の夕食会。
この重さの後に何が飛び出すのか、怖いのに続きを読まずにはいられない。
作者からの返信
刀鍛冶さんは最初はギャグでいこうか迷ったんですが、いくさの現実を語ってもらいました。
第3話 進言しました。への応援コメント
コメント失礼します。
「弱ぇ兵でも、役を与えりゃ戦力だがや」
武器の話をしているのに、最後に浮かび上がるのが「人をどう活かすか」なのが熱い。
クロスボウ、手榴弾、盾部隊と、次々に現代的な戦術が飛び出すたびに「おいおい、戦国時代にそれ持ってくるのか!」とワクワクしつつ、勝家の「味方も巻き込む」「斬り合いになったら逃げる」という反論にも妙な説得力がある。
そこで信長が真正面から受け止めるから、単なるチート無双ではなく、戦う人間そのものを見ている物語になっている。
最後の「静かに動き始めていた」で、次の実戦が待ちきれない。
田中、いよいよ戦国を本気で変えに来たな(笑)。
作者からの返信
信長様の一声で鬼の柴田も黙りみんなで新兵器投入となりました(笑)
第2話 考えました。への応援コメント
コメント失礼します。
「ググりたい……」で思わず笑ってまう。
歴史知識が曖昧なまま戦国時代へ放り込まれた田中の、妙に現代人らしい焦りと逞しさがたまらない。
富国強兵から新兵器、そしてポテトチップスまで思考が暴走していくのに、ふと「食を楽しむ余裕あるか?」と現実へ戻る。
そして迎えた信長軍の主要武将との対面。
秀吉への「この人……危険だ」には、こちらまで背筋が伸びる。
戦国の猛者たちを前にプロジェクトチームと捉える感覚も絶妙。
失敗=死という物騒な職場なのに、田中の脳内だけ妙に会社員なのが面白い。
そして最後の「進言したいことがあります」で空気が一変。
この先、何を言うのか。
おいらまで息を潜めてしまう引きでした。
作者からの返信
評価して頂き有難うございます。現代人なら必ずスマホでググってしまう哀しいサガ。戦国時代なら一儲けできるかもという願望、死のプロジェクトチームを紹介された田中をかきました。
これから田中の新規戦国を変える発言と内容が発表されます。
第1話 出会いました。への応援コメント
コメント失礼します。
「人権! 人権どこ行った!?」から始まる戦国時代、初手から笑わせに来る勢いが最高(笑)。
現代人の常識を真正面からぶつける田中と、「未来? ほぉ、それで天下は取っとるんか?」と食いつく信長の噛み合っているようで全然噛み合っていない会話がたまらない。
特に「五十歳くらい」と聞いて「つまり! 儂は天下取っとるっちゅう事だな!」へ飛ぶ発想、信長の豪胆さが一撃で伝わってくる。
笑えるのに、最後の「儂の人生を、変えるかもしれんな」で物語の空気がすっと変わるのも好き。
田中の知識が信長の未来をどう揺らすのか、そして歴史を知る読み手だからこそ味わえる「この先どうなるんだ……」というワクワクが強烈。
命がけなのに、本人だけ妙に就職面接を突破した感があるのもツボ。
これは次が気になる。
作者からの返信
沢山のコメントありがとうございます。
自分が信長様にどうアピールすれば雇ってもらえるかなと思って書きました。信長様は新しいものが好きだと思ったので、なんとか雇用契約を獲得。しかしここから田中は、もっと信長様にアピールをしないと生き残れないのであった。(笑)
序章 退屈な毎日への応援コメント
コメント失礼します。
「人生、迂回ばっかだな……」からの、まさかの人生そのものが迂回するとは。
退屈な日常へのぼやきが、鈴の音ひとつで一気に不穏な異世界(?)への扉になる流れにワクワク。
特に、三好と彼女を見て「神様……不公平すぎません?」と嘆く田中の人間臭さが好き。
羨ましい、惨めだ、でも楽しかった。
そんな割り切れない感情があるからこそ、最後に田んぼへ放り出された瞬間の「田中だから……田んぼ、か」に笑ってまう。
いや神様、そこはもう少し景気よくお願いします(笑)。
ここから彼の退屈だった人生が、どんな形でひっくり返っていくのか。
鈴の正体も、なぜ彼だったのかも気になって、続きへ手を伸ばしたくなる序章でした。
作者からの返信
評価して頂きありがとうございます。これからどんどん成り上がっていきますので、是非最後まで読んでください。
第9話 国家を動かす者への応援コメント
こんばんは
さいごまでテンポよく楽しく拝読しました
序盤からどんどん歴史が変わってゆき、とうとうここまでΣ(゚Д゚)
荒唐無稽でありながら、小気味のよいワクワクする物語
ありがとうございました!
作者からの返信
最後まで読んで頂きありがとうございました。信長の野望のゲーム好きなので、信長様に天下をとらして終了でもよかったんですが、中田に天下をとってもらいました。スピンオフもお時間ある時に読んでください。
第13話 死にました。への応援コメント
驚きの展開でした。信長さまの台詞が全てかっこ良かったです!
作者からの返信
有難うございます。信長様は退場してしまいましたが中田の野望は続きます。ぜひ続きもよんでください。
第11話 寝返り工作をしました。への応援コメント
中部地方編読了しました。
戦そのものよりも、勝ったあとに残る静けさが妙に心へ残りました。今回の推しは玄白です。歴史を動かしているのに、ときどき現代人らしい迷いや本音がこぼれる瞬間が好きでした。特に信長の「次は何を壊す?」に「鉄砲です」と返す場面は、未来を知る者の覚悟と怖さが同時に伝わってきて、感慨深かったです。
近畿編も楽しみに読み進ませていただきますね。
作者からの返信
評価して頂き有難うございます。これからは大砲と銃の時代ですからね。ぜひ続きもよんでください。漫画版も出てます。
第13話 討ち死にしました。への応援コメント
コメント失礼します。武田信玄は、好きな武将です。討ち死に……少し悲しいですが、玄白くん頑張ってますので、応援します!
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。こちらのシーンはジャンプラで漫画にしてます。武田信玄の最期はかなり時間をかけましたので是非読んでください。
第1話 次の敵を考えました。への応援コメント
コメント失礼します。
忍者の組織体制はそうなってるんですね。
暗殺の手だては……。
伊賀忍者には、どんなプロがいるのか楽しみです。
作者からの返信
忍者ハットリくんで育ったので、ニンニンしてます(笑)忍者解説図あり
第1話 宴会をしました。への応援コメント
玄白・・・杉田玄白しか浮かんできませんでした 笑
解体新書の方でしたか。
第5話 内政の話をしました。への応援コメント
信長様へ食べ物の説明をするところが面白かったです。なんだかんだ言いながらそれを素直に聞いてしまうんですね!
面白いです!
作者からの返信
信長様は未来の話が大好き。何でも取り入れてくれろブラック企業です。
第2話 考えました。への応援コメント
コメント失礼します。
もうこの時代に馴染んでるところが素敵ですね。
しかも占術者になれるとは!先が楽しみです。
作者からの返信
有り難うございます。郡市っていう職業があったのかどうなのか分からなかったので占術者にしました。占いは昔からあったと思います。
続きも是非読んでください。
第8話 突撃をしました。への応援コメント
玄白くんの「ゴキブリホイホイ作戦」が思った以上にえげつなくて思わず苦笑いでした(笑)。光秀さんとの連携も頼もしく、砦ごとに今川軍を削る場面は緊張感たっぷり。雨が来ない焦りにこちらまで胃が痛くなりました。信長様のせっかちな突撃には「待ってー!」と叫びそうに。最後の一滴が落ちた瞬間は本当に鳥肌でした。歴史が紙一重で動く描写が熱かったです!
作者からの返信
あの雨がいっぱい降る瞬間を漫画にしてますので良かったら漫画版も視てください。
第5話 内政の話をしました。への応援コメント
普通だとしても、それを当たり前のように頂くことが出来る時点で、現代が恵まれてる時代だっていうのが分かりますね。
当時の百姓の食事はあわやひえでしたし。
この話を読み進めてると歴史の復習してるように思います。
作者からの返信
温故知新で歴史はおもしろいですよね。今は恵まれすぎて白米食べても有難いとは思わない。戦国時代じゃなくて良かった(笑)
第4話 打ち合わせをしました。への応援コメント
戦国時代の血生臭さが短文の連続でも伝わって来ますね。
鍛冶屋の忠告にも似た言葉で、主人公もここが戦だらけの時代だと、深く自覚した筈でしょう。
しかしながら、刀の役割は首を揃えると言うのは、どこの参考文献から来てるのでしょうか。
たけし監督の「首」でも生首を揃える描写がありますが、公的な資料がどんなのか気になって来ました。
作者からの返信
評価して頂きありがとうございます。刀の役割は武士として大将としての武士道的な役割だったのではないかと考えます。槍で足を斬ってしまえば相手は戦機不能ですからね。
第3話 進言しました。への応援コメント
慎重な勝家を凄みと一定の筋がありそうな論で黙らせる信長が凄いですね。
さて、主人公が出したアイデアが機能するかどうか、実戦描写も楽しみにしてます。
作者からの返信
柴田さんは鬼柴田と呼ばれた猛将ですからね。きっと怖かったと思います。信長様は魔王です。
第2話 考えました。への応援コメント
主人公が軍事シミュレーションが好きと言う要所が出てきましたね。
ふとした所から様々なアイデアが生まれ、様々な可能性を思い浮かべては潰す場面で、主人公の思考パターンがどう言うものか知れた気がします。
作者からの返信
信長の野望で戦国大名の名前は覚えました。シュミレーションゲームの伝説が始まったゲームです。
第1話 出会いました。への応援コメント
訛りで喋って来る所に作者のリサーチ力が伝わって来ますね。
歴史に詳しくは無いでありますが、本能寺の変も描写されるのでしょうか。
作者からの返信
なまりでキャラの個性が際立つと思ったので採用してます。歴史は5で得意です国語は2です。
第6話 作戦を練りました。への応援コメント
信長様の脅し方が雑すぎて笑いました。あと光秀、初登場なのにもう「後で絶対やらかす空気」が漂ってるのが歴史好きにはたまらないです。桶狭間も、もはや合戦というより近未来型アトラクションで、「義元公ちょっと時代ガチャ外してない?」ってなりました(笑)
作者からの返信
信長さんブラック企業の上司みたいに書きました。光秀は文官や中田の右腕として活躍します。
第9話 国家を動かす者への応援コメント
「知の武士じゃ」
この言葉、読んだ瞬間に、胸をぎゅうと掴まれました。
なんでかな。涙が出てしまいました。
今の世界に、知の武士が沢山いればいいのに。
作者からの返信
おっしゃる通りです。国より自分のために動く碌な政治家しかいません。
序章 退屈な毎日への応援コメント
虫松さま、こんばんは!
退屈な毎日から一転、鈴の音とともに一気に引きずり込まれていく感じにワクワクしました✨
歴史シミュレーション好きなのに現実では……という主人公の温度感もすごく好きですし、最後の「田中だから……田んぼ、か」に思わずクスっとしてしまいました。
ここからどんなふうに戦国の歴史が動いていくのか、楽しみです!
そして、この場をお借りして失礼いたします。拙作に、ありがたすぎるコメントレビューをお寄せくださり、本当にありがとうございました。とても嬉しいです~~😭
作者からの返信
田中さんの地獄の戦国時代はじまりました。続きを是非読んでください。お互い頑張りましょう。
第11話 寝返り工作をしました。への応援コメント
クノイチは小学校の時、漢字の覚え方で先生に教えてもらったのですが、時代劇で登場したクノイチと合致した時の衝撃は今でも覚えています笑
戦国を強(したた)かに生きる田中氏に驚きながらもいつしか感情移入してしまいます。
臨場感あふれる描写にハマります!
作者からの返信
くノ一で合体 くノ一ロボット!田中さんの雑学炸裂!これからも小出しに豆知識を出していきます。応援コメントありがとうございます。
第10話 首実検しました。への応援コメント
以前に(時代劇では)後日殿の前に持ち運ばれた首が小箱から取り出されたりするのを見たことがあります。実際は当日その場ですぐに首の確認が行われたのでしょうね。
本当に戦国らしい現場を見た気がします。
臨場感のある表現で面白かったです。
作者からの返信
評価して頂きありがとうございます。 残酷ですが首実検は戦後すぐに処理されたと思います。褒美恩賞もありあすから、ぜひ続きを読んでください。
第9話 大雨が降りました。への応援コメント
前回では、一瞬信長が敗れるという違う歴史の開幕かと思ってハラハラして、その分とても面白かったです。
ついに天下が動き始めるんですね。
歴史ものの物語なので、いつでも史実と違ってくると思って読んでおりますので、何が起きるか楽しみです。全然大丈夫です!
作者からの返信
信長様討ち死にしてしまうと天下統一が終わってしまうので、なんとか雨が降ってもらいました。これからも色々予定外のことが起きます。ぜひ続きを読んでください。
第8話 突撃をしました。への応援コメント
いつでも装甲車とハングライダーの部隊を出せるわけではないんですね。
雨はここでも必要だったのか。失礼しました!
となれば、大変な事態ですが・・・ギリギリ間に合ったのか。
ハラハラしました。
作者からの返信
装甲車は平たんの道 ハングライダーは風が強いと飛ばせません。雨が降る予定なので今回は出番なしです。
第6話 作戦を練りました。への応援コメント
雨が降ったことで、信長サイドが有利になった話は聞いたことありますが、この空からの攻撃があれば、天候の助けすらも要らないように思えるほどです。いくさ、というようり蹂躙ですね。人柱が気の毒です。
今川義元がおじゃる丸的なイメージなのは分かります!
作者からの返信
最近のコーエーさんの今川義元さんめちゃくちゃイケメンなんでよね。おJAL丸であって欲しかった。(笑)
第5話 部下をもちました。への応援コメント
修学旅行で行った所を実際にライブで見られるわけですよね。
羨ましい!
そして光秀出た!
しかも部下につけてもらって・・・!
史実通りになってしまうのでしょうか。
作者からの返信
明智君が登場。これで漫才ができます。違った。たくさんの文を作成します。
金閣寺も銀閣寺も修学旅行で見たけど記憶がもうない。
第3話 投石をしました。への応援コメント
投石器も、描写によっては残酷になりますがそれより更に・・・?
(もっとも、戦争とはそういうものでしたね)
作者からの返信
戦争ですがから、沢山コロス兵器が使われます。戦国時代は投石による死者が一番多かったらしいです。
第2話 謀反がおこりました。への応援コメント
信長が身内に粛清した話は聞いたことがあります。詳しくは覚えてないのですが、弟だったのですね。
ただ、この物語での信長は「一度だけ弟を許したその選択は、間違いなく「人間・織田信長」の証だった。」という解説で、本当に一度でも許したのだと思うと、信長という人物に少しでも人としての優しさが垣間見れて、ホッとしました。
田中氏も信長を冷静に、しかし一人の人間として見ていましたね。
とてもいいエピソードでした!
作者からの返信
有難うございます。信長も母の泣きつく姿に一度は許しましたが二度目は許しませんでした。田中と信長のなかに人の心を見たと思います。評価して頂きありがとうございます。
第1話 出会いました。への応援コメント
信長さまの占術師として召し抱えられるんですね✨
時代物好きなので、史実にどう絡んでいくのか楽しみです!
作者からの返信
やっぱり戦国時代のNO1の人気は信長様でしょう。これからどんどん成り上がります。
第14話 敗走しました。への応援コメント
信長様がぁ…
作者からの返信
信長様が天下統一ルートも考えてはいたんですが、残念無念です。
ここから世継ぎ内乱編へと面白くなりますので、ぜひ続きを読んでください。
編集済
第3話 進言しました。への応援コメント
クロスボウは金属鎧さえ突き抜けるので、鉄砲並の脅威ですよ。連発できませんが、鉄砲と同じく運用の工夫でカバー出来ます。手榴弾は、元寇のときに元軍がてつはうを使ってきてるので、400年前の兵器とも言える。
作者からの返信
クロスボウも試作段階なので改良していきます、てつはうありますね。あれよりも手投げ花火みたいなイメージです。応援コメントありうがとございます。
第7話 鉄甲船を造りました。への応援コメント
虫松さん。こんにちは。素敵なレビューを頂き有難うございます。私も今日中にレビューさせていただきますので、遅れましたがお許しください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。レビュー気にって頂いて良かったです。ゆっくり読んでください。お互い頑張りましょう。
第8話(最終話)あらたふと青葉若葉の日の光への応援コメント
俳句と物流のシンクロが見事な章でした。(*´ω`*)
で、やっぱり海外進出しちゃうのですね。笑
このまま最後まで読んじゃいますね〜。
作者からの返信
勢いで、海外まで行きます。どんどん進んじゃってください。まだ途中だった。
序章 僕の新たな野望への応援コメント
(´ω`) 今度は運送業ですか。
どこまで行くんだ、中田!笑
そして、松尾芭蕉。
確かにこの人、只者じゃないですよね。
さてさて、今度はどんなお話かな。
それでは読ませていただきます〜!
作者からの返信
今度は運送業に手を出します。物流を制して日本に血道を通します。俳句もあるよ。是非読んでください。
第5話 証券取引所が存在しない問題への応援コメント
(*´ω`*) 国債♪
手堅いから好きです❣️
作者からの返信
日本国籍 買ったはいいけどそのまんま死んじゃう人もいるみたいですね、金庫に入れっぱなしとか、お金は使わないと。(笑)
第4話 香辛料の甘い罠への応援コメント
「色が、浅い」という表現が凄く新鮮でした。
それで、更に物語に惹き込まれた気がしました。
作者からの返信
香辛料って昔は高価だったことから書きました。評価して頂きありがとうございます。
第13話 討ち死にしました。への応援コメント
コメント失礼いたします。
虫松様の僕の戦国時代ー僕が戦国の歴史を変える物語を読もうとして、♡を付けていない事に気づきました。読み終えた話。一気に付けさせていただきました。
大変ご迷惑をお掛けし、申し訳ありませんでした。
作者からの返信
わざわざご報告ありがとうございます。読んでいただきありがとうございます。そんなにお気になさらず、お暇なときに読んでください。
第1話 出会いました。への応援コメント
コメント失礼します。
最初からとっても親近感を感じます。
私が三河弁と尾張弁のミックスなので、まるで地元の人が話しているように感じてしまう(笑)
作者からの返信
訛りって地元感でますよね。別の作品、令和の人斬り《天誅》でも土佐弁を坂本龍馬の子孫が喋ります。キャラが際立っていいですよね。
第8話 武蔵、投げて、打って、倒れる。への応援コメント
中4日。
こんなところで野球の豆知識を得られるとは、思いもしませんでしたwww!笑
作者からの返信
ピッチャーは連投すると肩が壊れてしまいますからね。戦国でも一緒です。(笑)
編集済
第9話 大雨が降りました。への応援コメント
コメント失礼いたします。
実際の歴史より早く起きている。との事ですが、歴史改変あるあるなので仕方ない事だと、私の様な凡夫は割り切っております。
用語説明等、丁寧にお書きになっていて、
虫松様は読者に優しいですね。勉強になります。
作者からの返信
日本歴史が好きなもので、余計な説明が多いです(笑)ありがとうございます。
編集済
最終話 別れの刻でした。への応援コメント
遅ればせながら、完結お疲れ様でした!
急ぎ足で読ませていただきましたが、思いもよらぬ怒涛の展開に引き込まれました。
最後、親子の仲が戻って本当に良かったです。
この後も外伝は続くようですが、完結おめでとうございました。面白かったです。
作者からの返信
完結まで読んで頂きありがとうございます。家長に日本の未来を預けました。外伝もお時間ある時に読んでください。ギャグ多めです。
第4話 援軍がきました。への応援コメント
パラリラ、パラリラ……笑
『ヤンキー政宗』として定着してしまいそうです。
作者からの返信
伊達政宗は秀吉に許しをこうために十字かを背負ったりしてパフォーマーだったとおもうんですよね。気志團にいる『ヤンキー政宗』を応援ありがとうございます。
第10話 統治しました。への応援コメント
第一部、お疲れさまでした。
戦国の地で最新兵器を持ち出して彼らを驚かせた田中氏ですが、逆に生首など、人間そのものや、生き方などでは驚かされたことでしょう。
この対比も面白かったです!
作者からの返信
見逃してました。コメントありがとうございます。戦の現場の残酷が伝わって良かったです。続きも是非読んでください。
第9話 驚きました。への応援コメント
これはもう戦というより彼らからすると地獄そのものですよね。
第6話 内政を実行しました。への応援コメント
拝読しております。
コメント失礼致します。
一話、一話のテンポが良くて読みやすいですね。
信長様の「独裁政権」と田中氏の意見が、戦の準備のスピード感をアップさせていますね。
独裁政権とは、しくじったら「物理的に首が飛ぶ」と恐ろしいですが、田中氏の場合は良い環境ではないでしょうか。
とても面白いです。
作者からの返信
ギャグ多めでストーリー重視で書いてます。田中のギリギリで生きていく様を、お楽しみ下さい。応援コメントありがとうございます。
第13話 死にました。への応援コメント
色々話題になった「弥助」ですね。
存在したのか?役割は?色々捗りますね!
作者からの返信
弥助はいます。文献も残ってるし、偽物じゃなければ(笑)私の中ではあそこが鬼の黒鬼です。応援コメントありうがとございます。
第7話 訓練をしました。への応援コメント
なぜ熱気球にしなかった(笑)
ハングライダーは竹だと強度ヤバいし軽金属加工は無理ゲーでは
作者からの返信
凧のゲリラカイトのイメージです。熱気球は爆発しそうで、戦争向きなのか悩ましい。風が強いと危なくて飛ばせない。ジャングリアのイメージが応援コメントありうがとございます。
第8話 初陣をしました。への応援コメント
うぉお!?
ついに、クロスボウガン部隊とハングライダー部隊が実践に投入されてしまった!!
田中くんがリードする戦国がー!
どうなるんでしょうか!
作者からの返信
クロスボウガンとハングライダーで戦国の戦に一石を投じます。応援コメントありうがとございます。
第7話 訓練をしました。への応援コメント
今度はハンググライダーですか。もうこの時代が田中くんにリードされていく!
とても面白いです。
作者からの返信
ハングライダーはゲリラカイトみたいなイメージです。風任せ。風任せ。
第6話 内政を実行しました。への応援コメント
火消の話は聞いたことあります。火事を止めるため家を壊すとか。
田中くんの意向がもう、そのまま続々通ってしまう、痛快ですね!
作者からの返信
火事は怖いですからね。地震雷火事親父。
第10話 統治しました。への応援コメント
第一章読了いたしました。
信長の戦は強さより「理解不能さ」が怖いですね。柴田勝家や犬千代の踏ん張りも熱く、義龍の視点があるからこそ戦の残酷さが際立つように思いました。笑えないのに、目が離せない感覚でした。
続きを追いかけたいと思います。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。戦の残酷さ悲惨さ悲しさを書きたいと思って書きました。第二部は今川家です。是非読んでください。
第13話 討ち死にしました。への応援コメント
私も武田信玄好きです。
カッコいい最後でしたが、やはり切なくもありました。
作者からの返信
武田信玄かっこいいですよね。風林火山は永遠です。応援コメントありうがとございます。
第4話 打ち合わせをしました。への応援コメント
コメント失礼します。
拙作へお立ち寄りくださり、星までありがとうございました。
戦国ものは難しいですが、大河ドラマは見たことあります。
織田信長についたのですね。
しかも想像の上を行ったのが、戦術にアドバイスするだけでなく手りゅう弾まで!?
驚きました。
いっそ歴史を変えるような場面も見てみたいです。
面白かったです。
作者からの返信
織田信長さんは未来を視ていたというイメージです。この先にもどんどん新兵器を開発していきます、読んでください。応援コメントありうがとございます。
第10話 統治しました。への応援コメント
1章の最後を読ませていただきました。
コミカルな書き方だけど内容は生々しくて「うぉっ」となりながらも楽しく読めました。
作者からの返信
ストーリー重視なので、中身が淡白です。新作の令和の人斬りは反省点を含めて書いてます。是非読んでください。
第2話 秘密の契約をしました。への応援コメント
上杉謙信女体化キタ!!!
わたくしも信じております!!!w
作者からの返信
上杉謙信さんは巨乳をサラシで巻いて隠すタイプ?だと私は考えます。応援コメントありうがとございます。
最終話 最期の9回「表と裏の攻防 」への応援コメント
まさかの野球。
しかも、うるっと来ました^^;
完結、お疲れさまでした。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
最期まで読んでいただき有難うございます。ワールドベースボールも近いので二刀流大谷選手を重ねて書きました。もしも剣豪ズがあったら、面白そうですね。また何か思いついたら書いてみます。
第6話 内政を実行しました。への応援コメント
うわぁ、この物語、田中と信長、そして帰蝶のキャラがいきいきしてて、一言一言に重みがすごい!戦と日常が地続きな空気にゾクッとしたし、クロスボウガンや内政のくだりで歴史が変わる“瞬間”を目撃した気分です!
田中の戸惑いと信長の即断、帰蝶の静かな強さ…全部が胸に刺さります!
作者からの返信
応援コメントありうがとございます。田中はどんどん新しい武器を作って戦国の戦を変えていきます。ぜひ最後まで読んでください。
第9話 大雨が降りました。への応援コメント
天! 天下統一!がシビれる!
第2話 考えました。への応援コメント
はじめまして、悠鬼よう子と申します。
このたびは、ご縁をいただきましてありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、虫松様の作品を読みに伺いました。
田中の退屈で冴えない日常から、一転して戦国の只中へ放り込まれる流れがとても鮮烈で、自然と物語に引き込まれました。織田信長や柴田勝家、秀吉たちの登場も短い描写で人物像と空気感が伝わり、歴史シミュレーション好きな田中の視点が現実と重なっていく感覚に強く惹かれました。
今後の展開が楽しみです。
第11話 寝返り工作をしました。への応援コメント
こんばんは、この度は当企画へのご参加、ありがとうございました。
ご応募いただいた主催者からのオプション感想を送らせていただきます。
第二部まで読ませていただきました。
歴史は正直、詳しくないので突っ込んだことは言えないのですが、策略を用いて戦国の世を無双する話かと思えば、物理(武器)で敵をせん滅する方向で驚きました。
時代を先取りして武装を揃えて、戦いを有利に進める……信長が何でも許してくれて全部がさくさくと進むためか、主人公の田中がストレスなく時代に溶け込めているように感じます。
田中は元の時代に帰りたいという思いはほぼないようですし、時代に溶け込めるのはストーリーとして悪いことではないと思います。全体的に信長が信用しているからこそ田中がうまく立ち回っていける面はあると思うので、信長が歴史通りの天下人になったとしたら、田中はどういう行動をとるのだろう……と、ここからはだいぶ先の話でしょうが、気になったりします、
ここまでの時点だと、大幅な歴史改変が起こった気配はないですが、やはりその時代に存在しないものを取り入れていくという行為は、何かしらを変えてしまう行為でしょう。
田中が『中田玄白』という名を得たことで、歴史に一つの波紋が生まれたことは間違いない……。とはいえ、作中での最終的な着地点が現時点で私にはまだ見えていないため、全体的にふわっとしたことしか言えない部分はあります。
田中自身が比較的平然と人が死んでいる場面や武将の首を見ているので、この人本当に現代人か……⁉ と思ったりしましたが、適応力が高い人なのだろうか……。この作品の本筋が歴史をたどっていく話なので、そういう人間の内面の動きはそこまで描かれていないとは思います。が、若干、適応力では説明ができないやばさを感じてしまった私がいました。もしかすると、普通の感性では戦国の世は生きられないという証明なのかもしれません……。
感想を書いている私の歴史解像度が低いため、本来の歴史と見比べてどうという見方はできないのですが、作品の方向性として尖っている部分も感じられました。
ちょっとだけ踏み込んだことを言えば、全体的な描写があっさりしているので、そこで好みが分かれてしまうかなと。とはいえ、あっさりしているからさくさくと読めるという面もあるので、そこは相性かな……とは思います。
長々と書いてしまいましたが、感想は以上になります。
この感想が作者様の執筆の一助となりましたら幸いです。
この度は企画への参加、ありがとうございました!
作者からの返信
企画からありがとうございます。スートリー重視で書いたので中身が淡泊です。もっと人物を深堀してもよかったのですが、力及ばず関ケ原まで一気に書きました。今後の課題にしたいと思います。長文感想書いていただき有難うございました。
別小説の令和の人斬り《天誅》では人物の掘り下げをしてますのでぜひ、こちらもお時間ある時に読んでください。CMでした。
第6話 内政を実行しました。への応援コメント
「ええがや。全部やれ。すぐだ」の一言に信長の人柄が出ていますね!
作者からの返信
信長様なら全部受け入れてくれそうだなと思って書きました。新しいもの好き?応援コメントありうがとございます。
第5話 内政の話をしました。への応援コメント
あったなぁと昔を思い出して読んでいます☺
・楽市楽座
・関所の廃止
・キリスト教の布教の自由
作者からの返信
歴史の授業で習いましたよね。クイズにも出てきそう。応援コメントありうがとございます。
第2話 考えました。への応援コメント
軍師脳いいですねぇ~
てっきり秀吉の代わりのポジションで出世していくと思ったら
秀吉いるんですね。主人公にとって一番扱いづらい難敵かと
作者からの返信
秀吉さんは、ライバルみたいな感じです。秀吉さんとは長い付き合いになります。(笑)応援コメントありうがとございます。
第2話 旅人になりました。への応援コメント
かわいい心理描写が刺さります。あと刻むようなミニマルな文体がテンポよくキャラや情景を描いて巧いなぁ〜と思いつつ、かわいいです。
作者からの返信
旅は道連れで会話を楽しく書きました。応援コメントありがとうございます
第4話 打ち合わせをしました。への応援コメント
刀割りと使いますよー。
゚+(人・∀・*)+。♪
金品の略奪。Σ(-∀-;)
いや、中国じゃないんですよ?
ありませんよー。
略奪ってか、取ってもいいけど、お金は大名がきちんと先に、お金払ってるんです。あれ。
足軽も給料出ますよ。
後、首切らないです。
一応、乱取りという規則はありますが。
人は、含めません。
取っていいのは、相手のお城の宝物だけですね。
作者からの返信
刀と槍だと槍のほうが勝つので槍が主流だったんだと思うんですが、まあ歴史はいろんな設がありますから面白い
第6話 内政を実行しました。への応援コメント
コメント失礼します。
内政が国を立て直すではなく、民が生きやすい町を作ることから始まるのが気持ちいい。
しかも信長の「全部やれ。すぐだ」が強すぎる(笑)。
会議も根回しもなく、決断から実行までが速い。
その豪快さと、田中が一つずつ未来の知恵を形にしていく姿の対比がたまらない。
特に診療所の「生きて帰れる場所がある。それだけで、人は戦える」という考え方には、単なる軍備強化ではない人への眼差しを感じる。
そしてクロスボウガンの矢が「でかいな」で笑ってまう。
未来知識があっても、現場ではこういう小さな事故が起きる。
その人間臭さが物語をぐっと身近にしてくれる。
最後に信長が新兵器を見て「さっさとやれ」。
この人、本当に決断が速い(笑)。
町づくりから戦の準備へ、静かな一歩が次の大きな波を呼びそうで、続きが楽しみ。
作者からの返信
信長様は即決、即断すぐにやる人だったと思います。でも気に入らないと暴力!パワハラとこの時代はない!