第2話:あの日の光の味への応援コメント
こんにちは!料理も、世界観も素敵です。ディストピアめいていて、それでいて希望を感じさせる。絶妙なストーリーでした。面白かったです(^^
作者からの返信
蒼井シフトさん
コメントありがとうございます!楽しんでいただけてうれしいです!
料理も気に入っていただけたら何よりです。
本来食べない、食べ物ですらないものをおいしく感じさせるっていうのは小説の醍醐味ですね~
第2話:あの日の光の味への応援コメント
面白かったです。
彼が「だが、ある事情で僕は太陽を知っている」っていうのは、いろいろな波長の光を合成してみたからかな? 赤外線や紫外線をまぜたらもっと美味しくなりそう。
作者からの返信
不二原光菓さん
最後まで読んでいただけてとても嬉しいです。
ウィードはプリズムの元の開発過程で、太陽光を再現しようといろいろ試してみているようです。
残念ながら料理人ではないのと、正解の味がわからなかったので、その域には届かなかったみたいですが。
きっとこの後、さらに研鑽して日の光を再現するのではないでしょうか
だといいなと
第1話:美しき光食の会への応援コメント
すごく斬新なアイディアで、そして出てくる料理もとってもおいしそう!!!(命名がまたおしゃれですね)
光を食べてみたくなりました。
作者からの返信
不二原光菓さん
コメントありがとうございます!
人類にはおよそ味のわからないはずの光の美味しさ、届いていましたらとてもうれしいです!
誰か光料理作ってくれませんかねえ(他力
第2話:あの日の光の味への応援コメント
太陽に繋がっていくとは、予想できない展開で面白かったです。
現実でも植物たちなら、太陽光の味を毎日味わっているのかもしれませんね。
作者からの返信
鐘古こよみさん
最後まで読んでいただけてうれしいです。
やはり光を食べるなら究極の光は太陽光なのかなと、天然自然の最高級食材なのだと思います
第1話:美しき光食の会への応援コメント
光を食べるって面白いですね。
色や波長で味や刺激が異なるとは、どうやって料理しているんだろう…?
なかなか想像がつかない光景です。
続きも楽しみにしています^^
作者からの返信
鐘古こよみさん
コメントありがとうございます!
植物が光に味覚を感じていたらきっとこんな感じになるのかなあ、などと考えております。
料理どうやってしてるんでしょうね、本当に
光量の調整とか、発光タイミングの設定とかきっといろいろあるのでしょう。とても料理とは思えないワードになってしまいましたが
第1話:美しき光食の会への応援コメント
プリズムの元、味の素みたいなものでしょうか笑。何だかかわいらしくて、フフッと笑っちゃいました^^
これからどんな展開になるのか、全く予想がつきません!
続きが楽しみです。
作者からの返信
三上アルカさん
>プリズムの元、味の素みたいなものでしょうか
ふふふふふ。まあ元ネタはお察しの通りかもしれません。
未来の商品ですけどね!
光食にまつわる物語、よければ後半もお楽しみください。
第1話:美しき光食の会への応援コメント
光が主食?…不思議な感じです。
しかし紫外線を食べる、刺激に
驚き🫢
これからどう展開するか気になります😊✨
作者からの返信
文月さん
光を食べるって現生人類にはちょっと想像できないですよねw
そこをおいしそうと思っていただけたら嬉しいなと思っております。
後半もお楽しみください
第2話:あの日の光の味への応援コメント
至高は懐かしい、記憶の中の星の輝き…
かな、なんて、勝手に思ってしまいました😊✨
ひかりの料理、ちょっとチャレンジしてみたくなりました。