2026年7月1日 10:41
#1への応援コメント
勇者を救う側ではなく「狩る側」という導入が鮮烈で、異世界転移ものへのカウンターとして非常に惹き込まれました。 (≧▽≦)面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)先生と繋がっていきたいので作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
感想ありがとうございます!是非作品も拝見させていただきます
2026年6月17日 23:48
異世界の都合で勝手に呼び出され、都合よく手に入ったように見える力のエネルギーが、元の世界から吸い上げられているっていう設定がとてもおもしろいなと思いました。しかし、自分の世界を守るためとは言え淡々と人殺しとは……。元の世界にも都合よく利用され精神いってしまわないか心配なところです。
感想ありがとうございます!一人称形式なので本編では直接的に描写されませんが、ユートのメンタルはかなり危険な状況にあることは事実です彼が人を殺せるようになったエピソードも幕間として公開されていますので、そちらも読んで頂けると彼が背負っているものが理解頂けるかと思います!
2026年4月2日 17:44
#4への応援コメント
臨場感溢れる描写に小気味良い会話のテンポに、一気に読ませていただきました。応援しております。
応援ありがとうございます!物語はまだまだ続きますので、引き続きお楽しみいただけると幸いです
2026年3月26日 19:29
勝ったはずなのに、悲しいですね…。勇者の活躍の裏で、名前も残らないまま消えていく義勇兵たち。各々の立場で見えている正義も違うんでしょうね。
感想ありがとうございます魔王が討たれ、勇者が死に、結局王家と政治家、貴族達が丸儲けという世知辛い展開ですが、その分将来的に国が繁栄すれば散っていった義勇兵達も報われるのかもしれません
2026年3月17日 00:56
ここまで拝読させていただきました。主人公は罪を犯したと考えているようですが、その罪を背負うべきなのは転移の女神であって彼ではないのですが……。それでも自分のせいだと思うのは、きっと彼が責任感の強い性格だからなのでしょうね。色々背負いこんでしまいそうです。そんな彼に幸あれ!
感想ありがとうございましたれ主人公の自己評価が低く自責的なのは彼が倒した「魔王」にも関係してるのですが、そのあたりのお話は現在予約更新を掛けているあたりで明らかになってゆきます悠斗に幸せな日が来るのか、よろしければまたご笑覧いただければ幸いです!
2026年3月14日 22:35
面白い設定ですねここまで、一気に読みました!続けて読んで行きますね
ありがとうございます!続きもお楽しみ頂けると幸いです
2026年2月28日 12:05
#11への応援コメント
読ませて頂きました!描写が細かく書かれていて、没入感を感じました。会話のテンポも良く、非常に楽しく読み進められました。★★★を置かせて頂きます!良ければ、私の作品にも遊びに来て頂けると嬉しいです。これからも応援しています!
ありがとうございます励みになります!ぜひ貴作も読ませて頂きます!
2026年2月25日 14:15
思ったよりも職業的な感じでやってるんですね。事務的にやってると精神とかおかしくなっちゃいそうですが大丈夫ですかね……?
感想ありがとうございます一人称なので直接的には描写されませんが、客観的にはかなりヤバい心理状況です以降端々にそれが見え隠れします是非ご期待ください
2026年2月16日 13:09
#3への応援コメント
異世界転生もシステム化されちゃいましたかー
感想ありがとうございます!システムをぶっ壊せ!な物語で御座います
2026年1月29日 13:43
企画から来ました。発想がとても面白いですね。単なる異世界無双するためのチート能力に代償があるのはいいとして、それが元いた世界……おお、怖い。それにしても主人公も元勇者なのに普通に生きていて、これから先の勇者達を○するなんて、うーん。
感想ありがとうございます。この物語は必ず勇者を処分するというものではなく、処分するか、生かすかという判断もまた話の軸となっています。ただ主人公の負った業はこれからもますます深くなりますが…
2026年1月26日 11:47
チート能力も、決して神の力ではないのか……
コメントありがとうございます元がSF志向なので「チートのエネルギー源って何?」と疑問を持ったのがこの物語の着想点ですあとは「転生」ってどうやって認識するの?とか、意外と現実世界側のことは描写されていない作品が多いので、そのあたりを楽しんで書きました!
2026年1月25日 08:20
#2への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。
ありがとうございます、励みになります!
#1への応援コメント
勇者を救う側ではなく「狩る側」という導入が鮮烈で、異世界転移ものへのカウンターとして非常に惹き込まれました。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
感想ありがとうございます!
是非作品も拝見させていただきます