第1話 会えない夜にへの応援コメント
❤マークありがとうございました。
読み返しに参りました。現実にも、いそうだなとか思いました。
二兎を追う者は一兎をも得ずなあーんて…その先が心配ですね。
作者からの返信
ケースケさん、こちらこそありがとうございます!!
ふふ、そうですよね。いそうでいない?いる?感じを目指しました☺️
ぜひ、今後もよろしくお願いします。
第10話 エピローグ 35歳の裕人への応援コメント
こんにちは~
>今、あの頃に戻れるなら——
戻りたいような、戻りたくないような。
そんな気持ちが、ほんの少し胸に残った。
→お~い、戻っちゃダメだ~と突っ込んでしまいましたw あなたには、幸せな家庭がすでにあるぞ~w
“one of them”の他の方の人生も気になりました。いつか続きを書くことがあれば、また楽しく拝見させていただきますね!
作者からの返信
鶴さん!こんばんは〜
またまたコメント、嬉しいです!
書きながら、全男性に「逃げて〜!!その子悪魔〜!!」と思ってました笑
運良く逃げ切ったんだから、戻ったらダメですよね。
わぁ!その他のメンズにも興味持って貰って嬉しいです!そんなん言ってもらえたら、書きます!!考えたことなかったですが、考えてみたら面白いかもですー
ちょっとかかるかもしれませんが、お待ちください〜
第4話 好きな人には、会えないから 奈々の場合への応援コメント
はじめまして★
奈々ちゃん、小悪魔……いや悪女寄り?ですね。でも彼女なりの理屈で動いているのが分かって、危なっかしいのに目が離せません~
作者からの返信
わわわ、鶴さん、コメントありがとうございます!すっごく励みになりますー!
そうなんです、小悪魔どころの騒ぎじゃないんですけど、でも奈々には奈々なりの理屈があって。
個人的には愛すべき悪者なんです。
第10話 エピローグ 35歳の裕人への応援コメント
拝読しました
奈々が尚人や健斗には違う顔を見せながら、本命の前ではわがままを飲み込んでいる構図が切なくて引き込まれました
それぞれが自分だけは特別だと思っている視点のずれが面白く、裕人だけが奈々の不器用さまで知っている関係も印象的です
15年後、蒸し暑い夜とアイスが記憶をそっと呼び戻す終わり方に、消えない恋の余韻を感じました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます。
稚拙な文章で伝えたいことがどのくらい伝わるのかわからない中で、ここまで汲み取って読んでいただけで恐悦至極です!
むしろ、これを小説の紹介文に載せたいくらいの気持ちです!
頑張りましょう!
お邪魔させていただきます♪