応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 強いことは善い。
    
弱いことは悪い。

    深い…

  • 個人的な見解ではありますが、
    一般に哲学は科学ともっとも遠い分野だと思われていますが、私はかえって逆かと思います。
    哲学的質問こそが、科学を前に走らせる原動力ではないかと。
    本作品を読んでいく中で、それを改めて思い知らされました。
    決して人気のあるジャンルではないものの、このように色々と考えさせられる作品が増えてほしいですね!

    作者からの返信

    コメント・評価嬉しいです!
    「科学を走らせる原動力が哲学」というのは、本当にその通りですね!
    哲学入門としても読めるように書いたので、このような評価がとても嬉しいです!

  • 完走お疲れさまです。面白かったです!
    とりあえず★★★入れて、明日くらいにレビュー文を加えたいと思います(๑´◡`๑)

    作者からの返信

    ずっと読んできていただいて、本当に励みになりました。
    エピローグはどうしようかずっと悩んでいたのですが、素直に置くのが誠実だと思い、この形にしました。
    どう響いたでしょうか。
    どちらにせよ、長い旅にお付き合いいただき、本当に感謝します。

  • 「これだけは死んでも絶対に曲げない」は響きますね

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ソクラテスは熱い男に描きました
    響いたうめ紫蘇さんは「現代のソクラテス」です笑

  • メチャクチャ面白くなってきて、もう★★★入れたい気分だけど、本気度が高すぎて、完成前に★を入れると逆に失礼なんじゃないかと迷っています。ヤージュニャヴァルキヤ->3500年前は、ヴェーダの代表という取り扱いでしょうか……

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    「誰にも読まれなくても書く!」と思って書いているのですが、掬月さんの反応は、やっぱり励みになっています。

    そして、鋭いご指摘ありがとうございます!
    おっしゃる通り、彼はヴェーダの伝統の中にいながら、そのエッセンスをウパニシャッドという形で極限まで突き詰めた、まさにインド思想の転換点を象徴する存在として書きました。

    哲人の話は全て書き終わっているのですが、エピローグだけどうしようか迷っています。
    1万字の短編の方と全く同じにするか、変えるのか、まだ答えが出ていません。
    今後も楽しみに読んでいただけたら幸いです!