第135話 バオバブへの応援コメント
思いが深い素敵な友人だよね。
バオバフの木、いいね。
作者からの返信
友人の本当の思いはわからないけれど……。
主人公がそう思うということは、そういう友人だったのでしょうね。
第132話 三つ編みへの応援コメント
産みの親は、新しい母が娘の髪に触れるが我慢できなかったのでしょうか。
娘は幸せでしたのに。
作者からの返信
もしかしたら、産みの親と新しいお母さんの間に、生前から確執があったのかもしれません。
そう。
娘は幸せだったのに……。
第130話 ポケットティッシュへの応援コメント
ちょっと良いテッシュ、なかなか自分で買わないですけど、お店とかで貰うと嬉しいくなります。
ちょっと勇気を出して花粉症のあの人に渡せたら喜ばれるはず。
作者からの返信
自分で買うのは勿体ないけれど頂くと嬉しいってありますよね。
次の花粉症のシーズンには、きっと……。
第130話 ポケットティッシュへの応援コメント
花粉症で使うティッシュは、優しいものが大事ですよね。鼻が切れると痛いから
作者からの返信
うんうん。
優しいティッシュが良きかな~^^
優しい思いと一緒に渡せる日が来ると良いのだけれど。
第125話 仮想通貨への応援コメント
仮想通貨って、いまだにピンときていないです。実体のないものを財産にするって怖いなぁと思うのですが。
恋愛も現実にふれ合えないと不安になりますよね。
作者からの返信
私もネットの中のただの数字が資産になるって怖い気がします。
うんうん。
ネットに残るログだけでは……ね。
第123話 コーヒーへの応援コメント
人のためにコーヒーや紅茶を丁寧に入れるって思いやりの心がないとできないですよね。主人公は日常のなかで思いやりの心を忘れてしまったのでしょうね。
作者からの返信
ですね。
色々な事が当たり前になって。
その当たり前を何一つ彼女に返していなかったのかもしれないです。
第123話 コーヒーへの応援コメント
これは、彼の甘えとわがままの結果だろうね。
日常だと、それが当たり前になって感謝を忘れてしまったんだろうね。
作者からの返信
自分の拘りに過ぎないのだから、当然のように扱われても問題ないのだけれど……。
それでも、小さなささくれが積み重なれば……ね。
第122話 病み上がりへの応援コメント
こういう友人こそ最高だよね。
ちゃんと心配してくれて、そんな友がいるなら、そんな女に振られてよかったと思う。
第116話 ネットスーパーへの応援コメント
ネットスーパーは使ったことないですけど、昨今、利用者が増えているようですね。スーパーでネットスーパー用の品物を選んでいる店員さんを見ますけど、ベテラン主婦みたいな方が多いような気がします。
作者からの返信
ネットスーパーは、私みたいな引きこもり主婦の味方^^
お仕事の都合でお買い物に行けない人にも……。
ベテランさんが選ぶ都合で取扱商品の数も限定されてしまうのはわかるのですが。
我が家の配送エリア外の同スーパーにはあるのになぁ……っと^^;
はい。
我儘です^^;
第118話 オススメへの応援コメント
すっごく価値のありそうな、おすすめ、ワンコイン料理。
ふたりの静かな関係が、とっても素敵だね。
作者からの返信
それがお互いの生きがいになっている感じすらする関係だと^^
第110話 ドライアイへの応援コメント
恋って楽しいもの、ステキなもの、って思われがちですが、恋い焦がれてしまうとしんどくなってしまいますね。
渇きすぎて充血してしまいそうです。
作者からの返信
そうですよね。
結果、相手を思いやる気持ちを忘れて、血走った目でストーカーとか……。
第110話 ドライアイへの応援コメント
ドライアイを放置すると角膜感染症を引き起こすって、へええ。でした。
でも、失恋などという湿ったドライアイじゃなく、単純にパソコン使い過ぎのドライアイなのか、いいのか、悪いのかなのだけど。
作者からの返信
心の乾燥も瞳の乾燥も良くないっす。
少し、目を休ませながら……ね。
第109話 ドーナツへの応援コメント
これは素敵な出会い。夕焼けのなかで、ふたりがドーナツを覗き込んでる姿が連想されて、とってもほんわかしました。
作者からの返信
少し変わり者同士の二人^^
きっとこれからも仲睦まじく~^^
第108話 理屈抜きへの応援コメント
実際は、洗脳のように取り憑かれたって、そりゃ、怖いけど。幸せなら、ま、いいか。
作者からの返信
妖の方も主人公のことが好きなだけなら、お互いに幸せなのでありましょう^^
ただ……。
この先、生気を吸われて主人公がやせ細っていくとなると……。
第106話 当たり屋への応援コメント
当たり屋の二重かけ。
でも、その占い勇者の友人、素敵です。この人とも友達になって、いい運を呼び込みたい。
作者からの返信
どっちの意味にしようかな……。と迷った時は、両方^^
うんうん。
こんな友人が居たらいいのにね。
第104話 アイテムへの応援コメント
回復アイテムって何が入ってるんでしょうね。
人生のリスタートにとんでもない相棒を見つけましたね。
第104話 アイテムへの応援コメント
現代社会でも聞く回復薬、私も欲しいです。怪しい疲労回復薬物でなくて、よかったね。
作者からの返信
私も欲しいですww
あっちとこっちを行き来出来るようならば、その回復アイテムで非合法ではない?裏稼業?で稼げそうですしww
第96話 風変りへの応援コメント
メルヘンチックな家で、風変わりというけど、プログラミングやデイトレードしてたりして、なんか、かっこいい女性ですよね。
作者からの返信
コスパが良いので草屋根の家に住んでるだけなのだけれど。
手入れの行き届いたイングリッシュガーデンも単なる趣味なのだけれど。
まぁ、傍から見ればメルヘンな家。
確かに、あの年齢で森ガールファッションというのも変かもしれないけれど、似合っているから問題ない訳で……。
家でカッコよく稼いでいる訳だけれど、知らない人からすれば、魔女っぽく見えないでもない。
でも、一番風変りな所は、風評など気にも留めずに我が道を行く所でありましょう^^
第95話 小テストへの応援コメント
実際の学校で、このような温かい教師がいるといいのですが、なかなかに難しいように思えます。
未熟な人が教師になると親も大変ってこと、見ました。うちのことじゃないんですが。お子さまに問題があったとき、教師の対応次第では、もう少しマシになるのになんて思うこと多かったです。逆も然りですけど。
作者からの返信
無理やり仲間作りをさせるのではなく、孤独にも寄り添える先生は稀有だと思うけれど。
私は、学級担任と教科担任は別にしたほうが良いと考えています。
お勉強を教える事と社会性を育てる事は別物だから。
子供の時期で将来が決まっちゃう側面もあるのでね。
とりあえず教職課程とって、他に無かったので先生になりました。みたいな人には、あまりお任せしたくない気がします。
勿論、そういう人の中にも『やってみたら天職』みたいな人もいるかもしれないけれどね。
第89話 パトロールへの応援コメント
とっても素敵な同級生ですよね。優しい。
学校に行けるといいなんて思いながら読んでました。
作者からの返信
さり気ない感じがね。
押しつけがましく直接何か言う訳じゃ無くね。
ただ『味方だからね』ってアピールだけ。
それだけでも、きっと救われると思うですだ^^
第88話 バーコードへの応援コメント
スーパーのバーコード、ほんと、私も戸惑う時があって、それにバーコードを認識しないときもあるよね。
でも、レジに並ぶ時間が少なくなって嬉しいことは嬉しいんだけど。
作者からの返信
うんうん。
空いてる時は良いのだけれど、並んでる感じだと焦ってしまって余計に見つからない・認識しないww
うんうん。
お支払いでモタモタしなくて済むので楽なんだけれどね。
第86話 アンテナショップへの応援コメント
都会にあるアンテナショップは、地方から出てくる人にとって、癒しになるんでしょうね。
地方のない私にはちょっと羨ましいです。
作者からの返信
都会の人が地方を知る機会にもなるのでしょうけれど、地方から出てきた人にとっては懐かしい場所になるのかぁ……っと^^
第85話 トリックアートへの応援コメント
そんなトリックアートがあったら、面白いかも、うさぎを追いかけて不思議の国の探検て、なかなかに刺激的だよね。
作者からの返信
刺激的で面白いけれど、一人じゃ不安かも。
出来れば、不思議の国のアリスのお話をちゃんと覚えてる人とご一緒したいww
第78話 アルファルファへの応援コメント
アルファルファって名前、なんか宇宙の食べ物みたいですね。
栄養はあるこでしょうが、食いでがなさそうで、買ったことはないです。
第81話 サラマンダーへの応援コメント
爬虫類が苦手な人は両生類もきっとダメですよね。
火加減は難しいですよね。生焼けが怖くて私も焼きすぎてしまうタチです。
第81話 サラマンダーへの応援コメント
友人の話とか、思わず実話かと思ってしまった私。きっと騙されやすいから、気をつけないとなんて思ったわ。
サラマンダーって、ウーパールーパーだったんだ。かわいい!
作者からの返信
実話ではないっすww
リアリティが薄いお話なのにリアリティを感じる私のキャラのせいです。
アメさんのせいではありませぬ^^
サンショウウオもサラマンダーって呼ばれるらしいぉ~。
(さすがに、捨てサンショウウオは無いなと思って、メキシコサラマンダーにご登場願いました)
第80話 社長への応援コメント
世界はどう変わるのか、その転換点にいるんだろうね。
ただ、AIの能力は、まだまだな気がして、過信しているような気もするけど。そこも改善されるのかな。
怖いのは、AIブログで、AI同士が中傷しあっているって、怖い話だと思う。
作者からの返信
おっしゃる通り、転換期なのでしょうね。
AIといえどもシステム。
誰かの思惑で如何様にも。
その辺のところがね。
AIブログの中傷合戦って……。
以前、AIさんに聞いてみたことがあったのだけれど。
間違いがあれば正しい方向を示すことはするけれど、基本、人格を否定するようなことは言わないって言ってたんだけどなぁ。
使う側の成熟度が足りないのかもしれないですね。
第78話 アルファルファへの応援コメント
アルファルファ、スーパーで根っこごとはやして売られていますよね。サラダとしても優秀ですよね。
時々、根を残して、もう一度生やしてみるかという雑念を考えてしまいます
作者からの返信
うんうん。
お手軽だし優秀であります^^
根っこ付きで売られているのって、栽培してみたくなりますよねww
水替えを忘れて枯らしてしまいそうだけれど^^;
第68話 パズルゲームへの応援コメント
普通は「好き」があってからのアプローチなんでしょうけれど、彼にとっては本当にゲームなんでしょうね。
いつか痛い目みるんだろうなぁ。
作者からの返信
彼にとっては、恋愛も実験みたいなものなのかもしれませんね。
そのうちに、彼の術中にはまらない女性が現れると、新たな興味への扉が開くかも?
第74話 お月見団子への応援コメント
月に哀れを感じるようになると死期が近い
これ、はじめて聞きました。ほんと?
作者からの返信
諸説ありますがww
年齢ごとに趣味が変わる様子に例えて「花を愛でるようになると老化のはじまり、その後、鳥・風と続き、月を愛でるようになると死期が近い」と解釈することもあるそうな。
でも、若くてもお花が好きな人もいるし、花も鳥も風もすっ飛ばして月に興味を持つ人だって居ると思うww
第68話 パズルゲームへの応援コメント
う〜ん、これは迷惑男ですよね。ゲームとして落とされても、後で失恋になるなんて、これは、相手が可哀想だけど。この子も感情がないんだろうね。
作者からの返信
失恋……。
彼が彼女に興味を失うのか、堕とした後の対応がわからない彼に彼女の方から離れていくのか。
でも、好きって感情がわからないからね。
彼女の方は「好きじゃなかったの?!」って悲しいかもだけれど。
彼の方は、彼女が離れて行っても「そっか……」程度かもしれない。
第64話 カウンターへの応援コメント
カウンター、じれじれしているよね。
ドラマで一向にくっつかない二人にキレそうな私を見ているようです。
作者からの返信
うんうん。
ジレジレと見てるしかない私の身にもなって~。であります。
第136話 手への応援コメント
言葉にできない、彼の思いがあふれているね。素敵です。
作者からの返信
一緒に逃げようと言えれば良いのだろうけれど……。
みたいな感じで……。