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  • 第136話 手への応援コメント

    言葉にできない、彼の思いがあふれているね。素敵です。

    作者からの返信

    一緒に逃げようと言えれば良いのだろうけれど……。
    みたいな感じで……。

  • 第135話 バオバブへの応援コメント

    思いが深い素敵な友人だよね。
    バオバフの木、いいね。

    作者からの返信

    友人の本当の思いはわからないけれど……。
    主人公がそう思うということは、そういう友人だったのでしょうね。

  • 第134話 丸洗いへの応援コメント

    他の人が見たら汚いぬいぐるみでも、本人にとっては一緒に育った、馴染みのものだったのでしょうね。
    これが笑い話になるのは、もう少し先でしょうか。

    作者からの返信

    奇麗になってしまったぬいぐるみの柔軟剤の匂いが消える頃には、笑い話になるかもしれません^^

  • 第134話 丸洗いへの応援コメント

    反抗期の父子家庭って、すごく大変だ。とくに娘は父親を嫌う時期だものね。

    作者からの返信

    それでなくても、難しいお年頃なのに。
    子煩悩過ぎるのが仇となり、お父さん、やらかしてしまいました。

  • 第133話 塩への応援コメント

    ストーカーの人って自分で気づいていないときがあるとか。
    怖いね。

    作者からの返信

    彼は、気付かせてくれる友人が居て良かった。

  • 第132話 三つ編みへの応援コメント

    産みの親は、新しい母が娘の髪に触れるが我慢できなかったのでしょうか。
    娘は幸せでしたのに。

    作者からの返信

    もしかしたら、産みの親と新しいお母さんの間に、生前から確執があったのかもしれません。

    そう。
    娘は幸せだったのに……。

  • 第132話 三つ編みへの応援コメント

    よき母親に出会いがあって、幸せだよね。

    作者からの返信

    主人公は、幸せだったのですが……。
    産みの母は、新しいお母さんに我慢ならなかったようで……。

  • 第131話 一瞬への応援コメント

    どんなことも、壊れるときは一瞬だよね。
    それは虚しいよね。

    作者からの返信

    元には戻らないからね。
    虚しいよね。

  • ちょっと良いテッシュ、なかなか自分で買わないですけど、お店とかで貰うと嬉しいくなります。
    ちょっと勇気を出して花粉症のあの人に渡せたら喜ばれるはず。

    作者からの返信

    自分で買うのは勿体ないけれど頂くと嬉しいってありますよね。
    次の花粉症のシーズンには、きっと……。

  • 第128話 大嫌いへの応援コメント

    本当に。人を嫌うのにとエネルギーがいりますものね。嫌いな人は眼中から消してしまいたいですね。

    作者からの返信

    ですよね。
    学校とか職場とかご近所さんとか、消し去ることが難しい場合もあるけれど。
    もう二度と関わることも無い人の事をいつまでも嫌ってるエネルギーが勿体ないですよね。

  • 花粉症で使うティッシュは、優しいものが大事ですよね。鼻が切れると痛いから

    作者からの返信

    うんうん。
    優しいティッシュが良きかな~^^

    優しい思いと一緒に渡せる日が来ると良いのだけれど。

  • 第129話 現れるへの応援コメント

    前世の縁、それは強い絆だね。

    作者からの返信

    二人の現実の距離が少しずつ近くなる毎に、夢の中の距離感も縮まっていたのかもです^^

  • 第128話 大嫌いへの応援コメント

    だよね。
    大嫌いに囚われるほど、バカげたことはない。けど、気になることもあるから、こういうのって嫌だよね。

    作者からの返信

    言ってやりたいことは山ほどあっても、言っても無駄だしね。
    確かに、気になることはあるけれど、気にしてる時間が勿体ない^^
    恨みで病んでる暇が有ったら、完全無視して楽しいことに目を向けた方が良きかな~。

  • 第127話 魔法学校への応援コメント

    その魔法、いい学校だよね

    作者からの返信

    うんうん。
    正式な学校ではないのかもしれないけれど。
    こういう学校が有っても良いと思いまする。

  • 第126話 無料化への応援コメント

    優秀な友同士、すてきな関係だよね

    作者からの返信

    きっと、この二人は、この国の未来を明るくしてくれる^^

  • 第125話 仮想通貨への応援コメント

    仮想通貨って、いまだにピンときていないです。実体のないものを財産にするって怖いなぁと思うのですが。
    恋愛も現実にふれ合えないと不安になりますよね。

    作者からの返信

    私もネットの中のただの数字が資産になるって怖い気がします。
    うんうん。
    ネットに残るログだけでは……ね。

  • 第123話 コーヒーへの応援コメント

    人のためにコーヒーや紅茶を丁寧に入れるって思いやりの心がないとできないですよね。主人公は日常のなかで思いやりの心を忘れてしまったのでしょうね。

    作者からの返信

    ですね。
    色々な事が当たり前になって。
    その当たり前を何一つ彼女に返していなかったのかもしれないです。

  • 第125話 仮想通貨への応援コメント

    コンピュータ用語で作った140字。センスあるよね。

    作者からの返信

    何となく……ね。
    仮想通貨ってネット世界の幻想みたいな感じがしたので^^;

  • 第124話 オールナイトへの応援コメント

    そこに恋すてふかあ、ちがうんだね。
    忍れどでもなかったかあ。

    作者からの返信

    うんうん。
    忍れどでもなく、色に出てるはずもないのに、噂だけが独り歩き。

  • 第123話 コーヒーへの応援コメント

    これは、彼の甘えとわがままの結果だろうね。
    日常だと、それが当たり前になって感謝を忘れてしまったんだろうね。

    作者からの返信

    自分の拘りに過ぎないのだから、当然のように扱われても問題ないのだけれど……。
    それでも、小さなささくれが積み重なれば……ね。

  • 第122話 病み上がりへの応援コメント

    こういう友人こそ最高だよね。
    ちゃんと心配してくれて、そんな友がいるなら、そんな女に振られてよかったと思う。

  • 第121話  幽霊部員への応援コメント

    『氷菓』のヒヤッとした雰囲気がありますね~。

    作者からの返信

    声なき幽霊部員の訴え。
    『I scream !!』であります^^

  • 第121話  幽霊部員への応援コメント

    オマージュからの140字。見事でございます!!

    作者からの返信

    伏線も解決も無いミステリーww

    『お見事』ありがとうございます_(._.)_

  • 第120話 難解への応援コメント

    なんともう、これは執着を通り越して、呪いに近いね。確かに、諦めたほうがいいかも。

    作者からの返信

    うんうん。
    もう、怨霊の域だよね。
    どんだけ負けず嫌いなんだ?ってね。

    生まれ変わりのタイミングがズレたら、その一生は、骨折り損になる訳だし。
    それだけ頑張ってもダメなら、きっと、そもそも合わない相手だろうし。
    この世には解けない問題もある。って悟った方が……ね。

  • 第119話 カレーうどんへの応援コメント

    それ、ぜったい服を汚すよね、白いシャツだと最悪かも。
    ナプキンエプロンが欲しい案件であります。

    作者からの返信

    うんうん。
    いっそ、盛大に撥ねさせてドット柄に……ww

  • 第118話 オススメへの応援コメント

    心遣いたっぷりのオススメ料理、心の栄養にもなりますね。

    作者からの返信

    ですね。
    彼の為だけのオススメ料理は、愛情いっぱいですから^^

  • 第116話 ネットスーパーへの応援コメント

    ネットスーパーは使ったことないですけど、昨今、利用者が増えているようですね。スーパーでネットスーパー用の品物を選んでいる店員さんを見ますけど、ベテラン主婦みたいな方が多いような気がします。

    作者からの返信

    ネットスーパーは、私みたいな引きこもり主婦の味方^^
    お仕事の都合でお買い物に行けない人にも……。

    ベテランさんが選ぶ都合で取扱商品の数も限定されてしまうのはわかるのですが。
    我が家の配送エリア外の同スーパーにはあるのになぁ……っと^^;
    はい。
    我儘です^^;

    編集済
  • 第118話 オススメへの応援コメント

    すっごく価値のありそうな、おすすめ、ワンコイン料理。
    ふたりの静かな関係が、とっても素敵だね。

    作者からの返信

    それがお互いの生きがいになっている感じすらする関係だと^^

  • 第117話 溶接への応援コメント

    障害があると、さらに燃えるって、不思議な気もしますが、実際に事実ですよね。簡単すぎる交際って、ちょっと刺激がないというか。でも、きっと、その方が平和なんですけど。平和をこよなく愛する私であります。

    作者からの返信

    うんうん。
    障害など無いに越したことは無い^^

  • 第116話 ネットスーパーへの応援コメント

    わたしもときどき使ってますが、便利ですよね。

    作者からの返信

    はい
    便利です^^

  • 第115話 あなたへの応援コメント

    「あなた」は私もないですね。たぶんずっと名前か「お父さん」です。
    あっ、夫が「あなた」はあるかも。その「あなた」に甘さはまったくないですけど。

    作者からの返信

    ですよね。
    『あなた』って呼ぶ奥さんに出会ったことが無いです。

    うんうん。
    夫さんの「あなた」は、ちょっとニュアンスが違うような……。

  • 第114話 弁当箱への応援コメント

    こんなことをされたら、めっちゃ嬉しいです!

    作者からの返信

    うんうん^^
    明日も頑張ろうって思えますよね^^

  • 第115話 あなたへの応援コメント

    確かに、あなたとわたしも呼んだことないわ。なんか、気恥ずかしいよね。

    作者からの返信

    ドラマとかでよく見るけれど、実際にそう呼んでいる人に会ったことは無い気がします。
    うんうん。
    他人の『あなた』はいくらでも言えるけれど、特別な『あなた』は気恥ずかしいよねww

  • 第114話 弁当箱への応援コメント

    些細な心遣いで、幸せな気分。ほんと、ほんと。

    作者からの返信

    うんうん。
    日々の些細な心遣いって、最終的に大きな幸せを呼ぶのだと思いまする^^

  • 第113話 妥協への応援コメント

    こういう相手は勝手に優越感に浸らせとけばよいかと。ヘタに彼の魅力に気付かれても厄介な気がします。

    作者からの返信

    うんうん。
    幸せの形は人それぞれですしね。

  • 第113話 妥協への応援コメント

    外見だけではわからない、本当の魅力ってあるよね。
    そこを見抜く彼女、さすがです。

    作者からの返信

    うんうん。
    中身重視で^^

  • 第112話 茶飲み友達への応援コメント

    気の置けない関係って、居心地が良さそう。
    このまま進んでいくと、さらなる展開が。

    作者からの返信

    うんうん。
    そのうちに二人で居ることが自然な感じになれば……。

  • 第111話 白身への応援コメント

    ちょっとSFっぽいテイストで、面白かったです。

    作者からの返信

    僕は白身になりたい……。
    みたいなね。

  • 第110話 ドライアイへの応援コメント

    恋って楽しいもの、ステキなもの、って思われがちですが、恋い焦がれてしまうとしんどくなってしまいますね。
    渇きすぎて充血してしまいそうです。

    作者からの返信

    そうですよね。
    結果、相手を思いやる気持ちを忘れて、血走った目でストーカーとか……。

  • 第110話 ドライアイへの応援コメント

    ドライアイを放置すると角膜感染症を引き起こすって、へええ。でした。

    でも、失恋などという湿ったドライアイじゃなく、単純にパソコン使い過ぎのドライアイなのか、いいのか、悪いのかなのだけど。

    作者からの返信

    心の乾燥も瞳の乾燥も良くないっす。

    少し、目を休ませながら……ね。

  • 第109話 ドーナツへの応援コメント

    “ドーナツの穴に未来が詰まってる”素敵ワードですね!
    今度、ドーナツを食べるときに穴を覗いちゃいそうです。

    作者からの返信

    何を見るかは自分次第^^

  • 第109話 ドーナツへの応援コメント

    これは素敵な出会い。夕焼けのなかで、ふたりがドーナツを覗き込んでる姿が連想されて、とってもほんわかしました。

    作者からの返信

    少し変わり者同士の二人^^
    きっとこれからも仲睦まじく~^^

  • 第108話 理屈抜きへの応援コメント

    実際は、洗脳のように取り憑かれたって、そりゃ、怖いけど。幸せなら、ま、いいか。

    作者からの返信

    妖の方も主人公のことが好きなだけなら、お互いに幸せなのでありましょう^^

    ただ……。
    この先、生気を吸われて主人公がやせ細っていくとなると……。

  • 第107話 三角関係への応援コメント

    なんと、思わぬ方向で幸せエンディングに向かった?
    かわいそうなのは、彼女かあ。

    作者からの返信

    よもや、こんなことになろうとは。

  • 第106話 当たり屋への応援コメント

    当たり屋の二重かけ。
    でも、その占い勇者の友人、素敵です。この人とも友達になって、いい運を呼び込みたい。

    作者からの返信

    どっちの意味にしようかな……。と迷った時は、両方^^

    うんうん。
    こんな友人が居たらいいのにね。

  • 第105話 食堂への応援コメント

    そんな食堂の常連さんになりたい私であります。
    女将、わたしに料理して欲しい。

    作者からの返信

    私も同じでありますww

  • 第104話 アイテムへの応援コメント

    回復アイテムって何が入ってるんでしょうね。
    人生のリスタートにとんでもない相棒を見つけましたね。

  • 第104話 アイテムへの応援コメント

    現代社会でも聞く回復薬、私も欲しいです。怪しい疲労回復薬物でなくて、よかったね。

    作者からの返信

    私も欲しいですww

    あっちとこっちを行き来出来るようならば、その回復アイテムで非合法ではない?裏稼業?で稼げそうですしww

    編集済
  • 第103話 体温計への応援コメント

    ある日、突然、恋に落ちたんですね。
    いいなあ。私は突然に恋に落ちたという経験がなくて、そういうのに憧れます。

    作者からの返信

    私も、突然、恋に落ちる経験は無いです。
    でも……。
    私の勘違いでなければ、そういう人を見た事がありまする。
    あの固まり方は、多分、自意識過剰ではないと思うww

  • 第102話 古着屋への応援コメント

    コートに位置情報タグとは。古着屋さんに置いていってもらったから、これ以上のトラブルに巻き込まれなかったかもしれせんね。

    作者からの返信

    そうですよね。
    うっかり彼女に辿り着いてしまったら面倒な事になったかもしれませんね。

  • 第99話 玉虫色への応援コメント

    定年してからの時間って思いの外長いですものね。いざ2人の時間が増えて、どう生活していこうってなった時に相手と相容れないのは辛いです。

    作者からの返信

    そうですよね。
    二人の時間が増えてしまったら、もう、無理かもしれませんね。

  • 第102話 古着屋への応援コメント

    昔の貢くんになっているんですね。
    こういう女性とは、早めに去ったほうが、お互いのためだよね。

    作者からの返信

    もしかしたら、詐欺的な何かでトラブルになって逃げざるを得なかったのかもしれないけれど。
    逃走費用の為にコートを売ったのかもしれないけれど。

    彼への想いがどうであれ、平穏な生活を望むならば、近づかない方が良さげですよね。

    編集済
  • 第101話 刀狩りへの応援コメント

    笑っちゃいました。可愛い親子というか、理屈っぽい親子というか。さすがの親子です。

    作者からの返信

    家族間では可愛いけれど……。
    この子、学校で浮いていないか心配ですww

  • 第100話 苦行への応援コメント

    こういう自分思考の人って、男女ともにいますよね。
    困った存在だわ。女なら妙な嫉妬心、男なら好きになってくれないって怒る。いやあ、厄介だと思う。

    作者からの返信

    本当に……ね。
    思い込みだけで人様に害を為す存在って……。
    まことに厄介でございます。

  • 第99話 玉虫色への応援コメント

    こういう関係って、もっとも残念だよね。時間は戻らない。若くいい時間を無駄に過ごしてしまった結果の定年離婚だけど、その先もなんとなくだけど良い方向には向かわないよね。

    作者からの返信

    うんうん。
    人生の時間は限られてるので、我慢して一緒にいる時間は勿体ないけれど……。
    お子さんが居れば子供の事とか、二人っきりでも離れる労力とか。
    あれこれ考えてるうちに時は流れ……。
    でも、過ぎた時間は戻らない……。

  • 第98話 咳き込むへの応援コメント

    なんとそんなタイミングで喉を詰まらせるなんて、運が悪いのか、考えようによっては良いのか。お相手さま次第ってことでしょうね(笑)

    作者からの返信

    きっといつか笑い話に^^

  • 第97話 電撃への応援コメント

    かわいいけど、なかなかにおバカな子。主人公の苦労は続きそうだね。

    作者からの返信

    ですね。
    主人公の想いが届く日が来ると良いのだけれど……。

  • 第96話 風変りへの応援コメント

    メルヘンチックなハイテクな家、素敵ですね。そんな生活に憧れますが、コンピューターにはとんと疎いので夢のまた夢です。

    作者からの返信

    私もコンピューターには疎いので無理ですが。
    好きなものに囲まれたハイテク生活、良さそうですよね。

  • 第85話 トリックアートへの応援コメント

    それは1回落ちてみたいかも。しっかり夢オチでお願いしたいです。

    作者からの返信

    そうですね。
    リアルではちょっと怖いけれど、夢オチならば楽しそうです^^

  • 第82話 無人駅への応援コメント

    嫌な人間関係をリセットして新たに始める新天地。たとえ左遷であってもうらやましい気がします。

    作者からの返信

    うんうん。
    左遷されても生活に困る訳じゃ無いのならば、ストレスの無い生活の方が良いですよね^^

  • 第96話 風変りへの応援コメント

    メルヘンチックな家で、風変わりというけど、プログラミングやデイトレードしてたりして、なんか、かっこいい女性ですよね。

    作者からの返信

    コスパが良いので草屋根の家に住んでるだけなのだけれど。
    手入れの行き届いたイングリッシュガーデンも単なる趣味なのだけれど。
    まぁ、傍から見ればメルヘンな家。

    確かに、あの年齢で森ガールファッションというのも変かもしれないけれど、似合っているから問題ない訳で……。

    家でカッコよく稼いでいる訳だけれど、知らない人からすれば、魔女っぽく見えないでもない。

    でも、一番風変りな所は、風評など気にも留めずに我が道を行く所でありましょう^^

  • 第95話 小テストへの応援コメント

    実際の学校で、このような温かい教師がいるといいのですが、なかなかに難しいように思えます。
    未熟な人が教師になると親も大変ってこと、見ました。うちのことじゃないんですが。お子さまに問題があったとき、教師の対応次第では、もう少しマシになるのになんて思うこと多かったです。逆も然りですけど。

    作者からの返信

    無理やり仲間作りをさせるのではなく、孤独にも寄り添える先生は稀有だと思うけれど。

    私は、学級担任と教科担任は別にしたほうが良いと考えています。
    お勉強を教える事と社会性を育てる事は別物だから。

    子供の時期で将来が決まっちゃう側面もあるのでね。
    とりあえず教職課程とって、他に無かったので先生になりました。みたいな人には、あまりお任せしたくない気がします。
    勿論、そういう人の中にも『やってみたら天職』みたいな人もいるかもしれないけれどね。

  • 第94話 灼熱への応援コメント

    灼熱家族、いい関係で、素敵な仲良し家族なんだろうね。
    彼氏が家にくるとき、迎える家族も緊張するよね。

    作者からの返信

    緊張感もありながら、ありありと伝わる大歓迎ムード^^

    熱い愛情をたっぷり注がれて育った彼女。
    そんな彼女の事が大好きな彼は、家族の大歓迎もウェルカム^^

  • 第93話 ほどよくへの応援コメント

    大きな成功とか、大金持ちになるとか、そういうの目指すと案外と不幸なんじゃないかって思うことがあるわ。ことさん、ほどほどって大事だよね。

    作者からの返信

    他人を蹴落とすようなことをしなくても出る杭は打たれますしね。
    打たれる覚悟と準備が無いと不幸になりがちですよね。
    出過ぎた杭になるだけのポテンシャルがあれば違うのでしょうけれど。
    どちらにしても目立つことはリスクでもありますしね。
    ほどほどが良きかな^^

  • 第92話 寄せ集めへの応援コメント

    それぞれに才能のある寄せ集めだったんだね。
    成功できる形になったリーダーはどんな人って、ちょっと思ったわ。

    作者からの返信

    個性が強すぎて組織からはみ出しがちな人の『はみ出した部分』を面白いと思える人だったのでしょうね。

    んで、あっちとこっちをマッチングさせる能力が高かった^^

  • 第91話 途中下車への応援コメント

    途中下車を面白い使いかたで、おおって思いました。

    作者からの返信

    私も最後の一行が降りて来た時、おおって思いましたww

  • 第90話 自由落下への応援コメント

    なんと被害者が、こんなふうに叫んでも気がつかないですよね。これは困った。

    作者からの返信

    ですよね。
    事実を知ってる人は語れず……。
    通りすがりの霊媒師が主人公の存在に気づいてくれるしか……。

  • 第89話 パトロールへの応援コメント

    とっても素敵な同級生ですよね。優しい。
    学校に行けるといいなんて思いながら読んでました。

    作者からの返信

    さり気ない感じがね。
    押しつけがましく直接何か言う訳じゃ無くね。
    ただ『味方だからね』ってアピールだけ。
    それだけでも、きっと救われると思うですだ^^

  • 第88話 バーコードへの応援コメント

    スーパーのバーコード、ほんと、私も戸惑う時があって、それにバーコードを認識しないときもあるよね。
    でも、レジに並ぶ時間が少なくなって嬉しいことは嬉しいんだけど。

    作者からの返信

    うんうん。
    空いてる時は良いのだけれど、並んでる感じだと焦ってしまって余計に見つからない・認識しないww

    うんうん。
    お支払いでモタモタしなくて済むので楽なんだけれどね。

  • 第87話 難解への応援コメント

    頭でっかちの恋って、本当に、考え過ぎて愚かなことになる例って多いよね。もうちょっと、シンプルでいいと思うんだけど。

    作者からの返信

    考えるな!感じろ!でありますww

  • 第86話 アンテナショップへの応援コメント

    都会にあるアンテナショップは、地方から出てくる人にとって、癒しになるんでしょうね。
    地方のない私にはちょっと羨ましいです。

    作者からの返信

    都会の人が地方を知る機会にもなるのでしょうけれど、地方から出てきた人にとっては懐かしい場所になるのかぁ……っと^^

  • 第85話 トリックアートへの応援コメント

    そんなトリックアートがあったら、面白いかも、うさぎを追いかけて不思議の国の探検て、なかなかに刺激的だよね。

    作者からの返信

    刺激的で面白いけれど、一人じゃ不安かも。
    出来れば、不思議の国のアリスのお話をちゃんと覚えてる人とご一緒したいww

  • 第84話 足が速いへの応援コメント

    サメのお刺身って食べたことないの。印象では、なんとなく、白く味がなさそうなんだけど。

    作者からの返信

    我が地方でもサメのお刺身は頂きませんが。
    フカの湯引き(サメのお肉をさっと湯通しして足止めしたもの)を酢味噌で頂きまする^^
    あっさりとほんのり甘いお味でございます。(ほぼ、酢味噌味ではありますがww)

    編集済
  • 第83話 徳への応援コメント

    聖戦で救われるって信じている人。だからこそ宗教戦争があるんだよね。これはもう理屈じゃ通らないから闇が深いなんて思います。

    作者からの返信

    詭弁なのか本気なのかわからないけれど。
    どちらにしても、闇が深いですよね。

  • 第82話 無人駅への応援コメント

    確かに、誰もいない場所なら、好き勝手に楽しめて、その上にお給料がでるなんて、最高のシチュエーションかも。

    作者からの返信

    出世の道からは遠ざかってしまったかも?ですが、出世だけが人生の目的では無いですかね。

    まずは、新天地のお仲間と馴染むところから^^

  • 第78話 アルファルファへの応援コメント

    アルファルファって名前、なんか宇宙の食べ物みたいですね。
    栄養はあるこでしょうが、食いでがなさそうで、買ったことはないです。

  • 第81話 サラマンダーへの応援コメント

    爬虫類が苦手な人は両生類もきっとダメですよね。
    火加減は難しいですよね。生焼けが怖くて私も焼きすぎてしまうタチです。

  • 第81話 サラマンダーへの応援コメント

    友人の話とか、思わず実話かと思ってしまった私。きっと騙されやすいから、気をつけないとなんて思ったわ。

    サラマンダーって、ウーパールーパーだったんだ。かわいい!

    作者からの返信

    実話ではないっすww
    リアリティが薄いお話なのにリアリティを感じる私のキャラのせいです。
    アメさんのせいではありませぬ^^

    サンショウウオもサラマンダーって呼ばれるらしいぉ~。
    (さすがに、捨てサンショウウオは無いなと思って、メキシコサラマンダーにご登場願いました)

  • 第80話 社長への応援コメント

    世界はどう変わるのか、その転換点にいるんだろうね。
    ただ、AIの能力は、まだまだな気がして、過信しているような気もするけど。そこも改善されるのかな。
    怖いのは、AIブログで、AI同士が中傷しあっているって、怖い話だと思う。

    作者からの返信

    おっしゃる通り、転換期なのでしょうね。

    AIといえどもシステム。
    誰かの思惑で如何様にも。
    その辺のところがね。

    AIブログの中傷合戦って……。
    以前、AIさんに聞いてみたことがあったのだけれど。
    間違いがあれば正しい方向を示すことはするけれど、基本、人格を否定するようなことは言わないって言ってたんだけどなぁ。
    使う側の成熟度が足りないのかもしれないですね。

    編集済
  • 第79話 おかしへの応援コメント

    デザートは、当然、別腹ですけど。でも、この別腹には後悔ばかりしている私です。

    作者からの返信

    わがまま胃袋?は、無理やりにでもデザートの居場所を空けるww

  • 第78話 アルファルファへの応援コメント

    アルファルファ、スーパーで根っこごとはやして売られていますよね。サラダとしても優秀ですよね。
    時々、根を残して、もう一度生やしてみるかという雑念を考えてしまいます

    作者からの返信

    うんうん。
    お手軽だし優秀であります^^

    根っこ付きで売られているのって、栽培してみたくなりますよねww
    水替えを忘れて枯らしてしまいそうだけれど^^;

  • 第77話 哀愁への応援コメント

    素敵な結婚記念日。
    ご主人、優しくて素敵です。

    作者からの返信

    ささやかだけれど。
    これがこの二人にとっての幸せの形^^

  • 第76話 寿命への応援コメント

    移ろいやすい恋をする人と、一途に恋する人と、恋って人によって重さが違いますよね。恋の骸を量産する人もいそうです。

    作者からの返信

    ですね。

    中には恨みを抱き続ける骸もあるかもしれません。
    量産された恨みは……。
    怖い怖い。

  • 第76話 寿命への応援コメント

    思いの強さが違っていただけってのがいいよね。
    そうだよね、同じ思いってなかなかないけど、相手が弱すぎたんだね。

    作者からの返信

    すぐに冷めて次に行ける程度にしか思われていなかっただけ。

    理由を探しても詮無き事。

  • 第75話 チャラ男への応援コメント

    うわああ。報われてない。
    こういう勘違い、結構、ありそう。でも、これがモテ男やモテ女なら勘違いしないんだろうけどね。あえて気づかないふりにして、相手を傷つけずに逃げるってことをするけど。
    さて、この子はどっち?

    作者からの返信

    ほんとに、どっちなんだろうね。
    気付いてて気づかないふりしてるのか、本当に気付いていないのか。

    アキちゃんの方もね。
    彼と別れた理由は?ってなるとね。
    もし、アキちゃんの心が彼に傾いていたとすれば。
    全部わかってて、それでもアキちゃんの応援の為に、彼を傷つけないように気づかないふりということも。

  • 第74話 お月見団子への応援コメント

    新月の月見団子、斬新ですね。見えない月ですら愛でるなんて、よほどの月好きです。

    作者からの返信

    見えなくてもそこにあるお月様に想いを馳せて^^

  • 第68話 パズルゲームへの応援コメント

    普通は「好き」があってからのアプローチなんでしょうけれど、彼にとっては本当にゲームなんでしょうね。
    いつか痛い目みるんだろうなぁ。

    作者からの返信

    彼にとっては、恋愛も実験みたいなものなのかもしれませんね。
    そのうちに、彼の術中にはまらない女性が現れると、新たな興味への扉が開くかも?

  • 第74話 お月見団子への応援コメント

    月に哀れを感じるようになると死期が近い

    これ、はじめて聞きました。ほんと?

    作者からの返信

    諸説ありますがww
    年齢ごとに趣味が変わる様子に例えて「花を愛でるようになると老化のはじまり、その後、鳥・風と続き、月を愛でるようになると死期が近い」と解釈することもあるそうな。

    でも、若くてもお花が好きな人もいるし、花も鳥も風もすっ飛ばして月に興味を持つ人だって居ると思うww

    編集済
  • 第73話 カレーへの応援コメント

    確かに、カレーは2日目が美味しいしで、わかるなあ、匂いで食べたくなる気持ちも。

    作者からの返信

    うんうん。
    カレーの匂いは、カレースイッチを入れるよね。

    仕方ない。
    カレーは大目に作るべしww

  • 第72話 握力への応援コメント

    握力をここへと話をもっていったところ、ザブトン3枚!!

    作者からの返信

    座布団3枚 ありがとうございます(#^.^#)

  • 第71話 遊牧国家への応援コメント

    ドラゴンを手に入れた最強「遊牧民族」なんだ。
    国としてこれから活躍していきそう。

    作者からの返信

    ドラゴンと共生しながら、ただ、何事もない日々を過ごすだけですけれど^^

  • 第70話 エクスカリバーへの応援コメント

    エクスカリバー、なんか懐かしい響き。
    そういうことなのね。冒険者じゃなく、剣に力が。逆転の発想が楽しいです。

    作者からの返信

    道のりが大事ってことで^^

  • 第69話 馬への応援コメント

    なんと戻ってきた馬が魔法で変えられていたんだ。戻ってよかった。
    最初はね、いつか戻ってくると思っていたんだけど、馬が変身していたのは驚きました。

    作者からの返信

    私も最初は、いつか戻って来る設定だったのだけれど。
    いっそ、お馬さんを変身させようかな?っとww

    後、彼と彼女に大事にされたお馬さんが、大魔導士にお願いいして、自分の命と引き換えに彼を返してもらった。という案も。(これだと140文字に納めるのがめんどくさいww)

  • 第68話 パズルゲームへの応援コメント

    う〜ん、これは迷惑男ですよね。ゲームとして落とされても、後で失恋になるなんて、これは、相手が可哀想だけど。この子も感情がないんだろうね。

    作者からの返信

    失恋……。
    彼が彼女に興味を失うのか、堕とした後の対応がわからない彼に彼女の方から離れていくのか。

    でも、好きって感情がわからないからね。
    彼女の方は「好きじゃなかったの?!」って悲しいかもだけれど。
    彼の方は、彼女が離れて行っても「そっか……」程度かもしれない。

  • 第67話 ティラノサウルスへの応援コメント

    へええ、恐竜のフラワーポット、珍しくて、かわいいでしょうね。

    作者からの返信

    淡いグリーンの色合いが可愛いです^^

  • 第66話 ライバルへの応援コメント

    とってもいい関係ですよね。
    お互いを高め合うような学生時代の恋って、最高だって思う。

    作者からの返信

    ですよね。
    彼女の方も彼の想いに気づいているかも?ですしね^^

  • 第65話 観客への応援コメント

    初めての観客がずっと見守ってくれる。心強いですし、初心を忘れずにやっていけますね。

    作者からの返信

    ですよね。
    あの時の「ありがたい」を忘れなければ、彼は、ずっと素敵なままで^^

  • 第65話 観客への応援コメント

    なんだか、とても素敵。
    ずっと最初からのファンでいてくれるって、特別だよね。

    作者からの返信

    うんうん。
    どんなに売れても、最初のファンは特別^^

  • 第64話 カウンターへの応援コメント

    カウンター、じれじれしているよね。
    ドラマで一向にくっつかない二人にキレそうな私を見ているようです。

    作者からの返信

    うんうん。
    ジレジレと見てるしかない私の身にもなって~。であります。

  • 第63話 拡散希望への応援コメント

    悪意は見えなくなればいいのにと思います。

    作者からの返信

    そうですよね。
    言論の自由とか言って言いたい放題する人もいるけれど。
    意見ではなく個人攻撃する誹謗中傷は、書いた端から消えて見えなくなればいいのに。