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  • 第34話 定年への応援コメント

    いやあ、スローライフって聞こえはいいけど。実際は大変だよね。近所付き合いも密で、それで喧嘩した若い人の話をYouTubeで見たわ。
    どっちも悪くない、そもそも立っている位置がちがっていたから。
    わたしは、自分の小さな庭でさえ、手入れが最小限になるよう作ったけど、それでも面倒なことがあるから。
    ぜったい無理そう。

    作者からの返信

    うんうん。
    それなりの覚悟と準備が無ければ無理ですよね。

    ご近所付き合いもね。
    「暑いですね」といわれて、うっかり「そうですか」(ぼんやりしてる時の不意打ちの声かけだったから、口から出た瞬間(間違えた!!)って思ったけれど後の祭り^^;)と答えてしまうような私には無理です。

    編集済
  • 第33話 密売への応援コメント

    素敵。そんな味を試して、でも、むっちゃ太りそうだけど。ショコラティエの友人が欲しいよね。

    作者からの返信

    もしかしたら、彼は……。
    彼女の美味しい顔を見たくて、頑張っているのかも……。

    だとすれば、期間限定のぽちゃぽちゃは、彼にとっては嬉しいことかもしれぬ。

  • 第32話 蝕むへの応援コメント

    どう言っても聞かない人、厄介ですねぇ。
    こちらはどうともできない。
    彼女はやがて自滅するのでしょうけれど。

    作者からの返信

    ご本人にとって大事なのは『可哀想な自分』ですからねぇ。
    何を言っても「アイツが悪い」にしかならないという。
    厄介です。

  • 第32話 蝕むへの応援コメント

    う〜〜ん、思い込みの強い人って、まったく迷惑だよね。こう言う子に困らせられた経験が一度だけあって、全く興味のない男子がわたしを好きとかで、わたしに怒っていた。いやあ、全然、違うんだけど、興味もないしで。びっくりして反論もできずに黙っていた自分が嫌だったよ。


    文字校だよ〜ん
    「それそらも」、気付くことが出来ない。→これは、それすらも、かな??

    作者からの返信

    何なんでしょうね。
    ちょっと考えれば的外れってわかりそうなのにね。
    受け入れてもらえない自分を認められなくて、他に責任転嫁しちゃうのかなぁ。
    アメさんに怒ってもねぇ。
    反論したらしたで、マウント取ってるみたいに思われて余計に面倒になりそうだし。

    文字校ありがとです_(._.)_

  • 第31話 夕方への応援コメント

    夕暮れ時の影ぼうし。
    風情があって素敵だよね。太陽は赤くなって、1日の終わりって感じで。

    作者からの返信

    うんうん。
    若干のノスタルジーも良きかな^^

  • 第30話 優勝者への応援コメント

    優勝者が必ず人気者になれるかはわからないのが音楽の厳しいところですよね。
    昨今、チャンスが増えたのでしょうが、移り変わりも激しいような気がします。

    作者からの返信

    そうですよね。
    誰かがほんの出来心?でサラッと歌った曲がとんでもなく流行ったりしますよね。
    でも、そういう『現象』的なヒットは、次の『現象』が出たらおしまい。
    移り変わりが早いですよね。

  • 第30話 優勝者への応援コメント

    すごく才能があるから、結局、彼は発見されたんだね。自分だけの彼から人気者に、それは少し寂しいかもしれないね。

    作者からの返信

    今時は、発見されるルートはいくつもあるから。
    腐らず頑張って来た彼が認められたということなのでありましょう^^

  • 第29話 ポルターガイストへの応援コメント

    なんと、お部屋を掃除してくれるなんて、凄すぎる。
    いやあ、もうこれは怖くない、むしろ、歓迎されてる。

    作者からの返信

    うん。
    良い人・悪い人が居るように、良い霊・悪い霊もいるはずで……。
    うんうん。
    亡くなっても主人公の事が心配で世話を焼いてくれる霊は、怖くない^^

  • 第28話 存在感への応援コメント

    なんと、これは辛い。
    でも、確かに片思いは究極の純愛にはちがいないですよね。

    作者からの返信

    勘違いから始まっても恋は恋。
    はい。
    辛いです。

  • 第27話 将棋盤への応援コメント

    なんと顔も見ずに対戦していたんだ。
    そして、彼の顔を見て、それはびっくりで、ときめくよね。

    作者からの返信

    はい。
    書いていませんが、主人公は、将棋オタクのコミュ障で、人の顔を見るのが苦手なのであります。
    (いや、書けよ!書いてないと解らんじゃろww)

  • 第26話 天狗の鼻への応援コメント

    団子鼻で厳ついおじいちゃんと朗らかでかわいいおばあちゃんを想像しました。
    仲睦まじい素敵な夫婦なのでしょうね。

    作者からの返信

    ですね。
    見ててほんわかする夫婦なのだと思います^^

  • 第22話 急転直下への応援コメント

    学生時代から付き合って30歳目前で振る彼氏はひどい気がしますが、元カレは身を固める決心がつかなかったのでしょうか。
    結果的によい人と巡り合えてよかったです。

    作者からの返信

    元カレは、きっと、若くて可愛い、結婚の心配をしなくて良い子と知り合ってしまったのでありましょう。
    うんうん。
    元カレなんかよりずっといい誠実な人と出逢えて良かったです^^

  • 第26話 天狗の鼻への応援コメント

    天狗様の溺愛コース。
    なんかいいなぁ、そんなふうに愛されて、今に至るふたりなんだね。

    作者からの返信

    はい^^
    本日は、昔話風に~

    今でも相思相愛の二人なのであります^^

  • 第25話 救急搬送への応援コメント

    作者にもわかんないんかい。それ、私のミステリー作品と一緒じゃ、途中まで、たいてい犯人をどうするか迷っておるわ。

    作者からの返信

    はい、わかりませんww

    友人には闇の部分が有って、
    なぜか、主人公専用のスマホを隠し持ってたとか。
    漠然としか見えてこないww

  • 第24話 脱水症状への応援コメント

    大丈夫かい。心のことは、時間しか解決できない気がする。

    作者からの返信

    ご心配頂き、感謝^^

    大丈夫。
    虐めにトラウマがあるのでね。
    心がスンとなる瞬間はあるけれど。

    大丈夫だぁ~^^

    ただ……。
    一昨日、歯医者さんでいきなり歯の神経抜かれたので、ガビ~ンとなってるだけですww

  • 第23話 魔法のランプへの応援コメント

    子供のころって、余計にこうした小物が宝物だよね。
    わかる

    作者からの返信

    うんうん。
    子供の頃って妙なものに心惹かれたりするよね。

    大人もそんな気持ちを忘れないようにしなと……ってね。
    子供が大事にしている小物は、宝物だからね。
    大事にしてあげないと……ってね。

  • 第22話 急転直下への応援コメント

    こういうケースってあるよね。
    仕事に全振りしている姿が、すっごく魅力的だったんだろうね。結果よしで、最高のエンディングだね。

    作者からの返信

    もしかしたら、彼女は、振られたお陰で自分を取り戻したのかもしれないと思っております。
    うんうん。
    結果オーライです^^

  • 第21話 敵前逃亡への応援コメント

    こういう隊長ほど、いいよね。
    ともかく、生き残れって思想だよね。

    作者からの返信

    うんうん。
    敵兵も巻き込まれただけの被害者だしね。
    殺さない。生き残る。
    その為の太鼓持ちってことで^^

  • 第20話 情報格差への応援コメント

    人と接すれば、なにかしらの摩擦って必ず生じるものだよね。
    気にしないのが一番で、それしかないと思う。バリキャリは特に矢面に立ちやすいからね。

    作者からの返信

    それでなくても忙しいバリキャリさんですもの。
    気にしている暇も無い。

  • 第19話 紙風船への応援コメント

    うん、それはいい解決法だ。嫌なことは、とっとと忘れるに限るからね。人生はそんなことに拘っているほど、暇じゃないもの。紙風船を飛ばしてっていい方法だね。

    作者からの返信

    だよね。
    そんなに暇じゃない。
    さっさとゴミ箱にポイするのが一番^^

  • 第18話 千客万来への応援コメント

    一面招き猫のお店。縁起がよさそうです。
    このお店、元は何のお店なんでしょうか。

    作者からの返信

    ですよね。
    縁起良さそうです。

    このお店、私の想像の中では、喫茶店です。

  • 第18話 千客万来への応援コメント

    『壁一面招き猫』。それはバエそう。
    怖いというよりも、なんかランタンが並んでいるような、そんな美しさを感じてしまったよ。

    作者からの返信

    アメさんは美しさを感じるのですね。
    私は、どうだろう。
    ほぉ~っとは思うだろうけれど。
    好みのタイプの招き猫だったら可愛さは感じるかもです^^

  • 第17話 視力検査への応援コメント

    視力検査、私も最後の方は勘で答えちゃいます。「視えません」とは言いません。
    でも、もし合っていたとしても測ってる人には反応でバレてそうです。

    作者からの返信

    文郁様も一緒なのですね^^
    聞かれると『精一杯答えねばならぬ』と思ってしまう日本人の性なのでしょうかww

  • 第15話 寝転ぶへの応援コメント

    誰も踏んでない雪に跡を残すって、なんか嬉しいんですよね。
    こういうのを一緒に楽しめる相手は素敵ですね。

    作者からの返信

    ですよね。
    最初の足跡は、ワクワクしますよね。

    ワクワクを一緒に楽しんでくれる人に出会えて良かった^^

  • 第13話 なりすましへの応援コメント

    衝動買いのお話の少女視点!
    少女はきっと安心して天国に行けたでしょう。

    作者からの返信

    そうですよね。
    天国のお兄ちゃんと繋がっていたのですものね。
    安心だったと思います。

  • 第9話 衝動買いへの応援コメント

    古本って、前の持ち主の痕跡を見つけると不思議な縁を感じますよね。
    何気ない行動が少女を救っていたなんて、心が温まるお話ですね。

    作者からの返信

    そうですね。
    見ず知らずの人と何か繋がってる感じがしますよね。

    この何気ない行動も、見ず知らずの持ち主との縁が起こした奇跡なのかもしれません。

  • 第17話 視力検査への応援コメント

    私は中学校の頃から、絶賛、ひどい近視になってしまったんで、メガネが必要。
    本はメガネを外して裸眼で読んでいたからでしょうか。年をとって、老眼になってもパソコン文字が裸眼で見えるという逆転現象が。いやあ、驚きました。

    作者からの返信

    アメさんの逆転現象が羨ましいです。

    私もね、つい数年前までは、PC、裸眼で見えてたんですよ。
    それが、突然、目の前にポワンと水玉の様なものが見えるようになり~の、眼鏡ナシではPC画面がぼんやりするようになり~の。
    それもこれも、加齢ですってさ~ww

  • 第16話 断髪式への応援コメント

    こういうのわかるなぁ。
    すっぱり思いきったあと、なぜ、あんなのがって気持ちは誰もが持つよね。

    作者からの返信

    ですよね。
    よくよく考えたら……ってなりますよね。

  • 第15話 寝転ぶへの応援コメント

    なんと人型がとりもつ縁。こんな出会いもロマンチックかもしれないね。

    作者からの返信

    滅多に雪が降らない地域なので、雪にロマンを求めがちなのかもしれません。

  • 第14話 答案への応援コメント

    うん、それは素敵な夢だ。
    歴史談義って、好み同士の仲間には、楽しいよね。

    作者からの返信

    うんうん。
    歴史の仲間に歳の差なんて関係ないのです^^

  • 第13話 なりすましへの応援コメント

    お兄ちゃんとの絆が深いんだね。
    なんか悲しい電話だけど、取ると、誰が応えてくれるのか、ちょっと好奇心がわきました。

    作者からの返信

    うん。
    少女はお兄ちゃんが大好き。

    電話をかけているのは、『衝動買い』で本を買った男性で。
    彼が、ちょっとした出来心でお兄ちゃんになりすましていたのだけれど。
    人を幸せにするなりすましもあるということで^^

  • 第12話 震源地への応援コメント

    地震はいやだなあ。怖すぎる。

    作者からの返信

    うん。
    地震はいやだ。
    本人も困り果てて、もう一度、異世界に行く手段を探してるとかいないとか……。

    若しくは、怒りの感情を無にする境地に至る為、修行するとかしないとか。

    編集済
  • 第11話 シンクタンクへの応援コメント

    いったいどこの秘密組織(笑)。
    謎めいて読んでて楽しかったです。

    作者からの返信

    暇を持て余した仮想国の元シンクタンクであります。

    暇すぎて、思考実験をして遊んでいただけ。(のか?)
    『これ、いけるんじゃね?』って実行に移したのは、だあれ?ってことで^^;

  • 第10話 ドレスコードへの応援コメント

    あはは、この作品、大好きです。
    『娘さんを下さい』的な時のドレスコードって、もうご両親も含めて、こりゃまずいって雰囲気が笑えました。

    作者からの返信

    ついでに、場所柄を弁え過ぎた彼の戸惑いもww

  • 第9話 衝動買いへの応援コメント

    なんという顛末。お兄ちゃんは行方不明なんだろうか。
    見知らぬ電話番号には、いろんな物語がありそうだね。

    作者からの返信

    お兄ちゃんは、一応、2パターン考えておりました。
    ①誘拐されて戻って来なくて生死不明。
    ②妹と一緒に事故に遭って、お兄ちゃんの方は亡くなってしまったのだけれど、妹には伝えていない。

    昨今、知らない電話番号は要注意だけれど。
    ネットで調べても迷惑電話リストに載っていなかったのでかけてみたのでありましょう。
    でも、念のため、公衆電話から。

    ここから、お兄ちゃんの誘拐事件の解決に向かうという筋書きも考えられるよねww

  • 第8話 ハーフへの応援コメント

    彼、優しい。一人のところに来てくれるって、きゅんってしますよね。

    料理を多く取り分けるほうが、いいね。

    作者からの返信

    彼女が困ってるだろうな……。って思いやりが優しいよね。
    それに、二人でランチした方が、きっと美味しい^^

    うんうん。
    『ありがとう』の大盛り^^

  • 第7話 カモフラージュへの応援コメント

    いいなあ、こういう人。ぜひ、近くにいてずっとフォローして欲しいよね。でも、女性がわが気づいてないのは残念だ。

    作者からの返信

    そして、僕は「大丈夫だよ」って抱きしめてあげたいと密かに思っているのであった。

  • 第6話 電動チェーンソーへの応援コメント

    チェーンソーの付喪神。大事にしないと暴れて大変なことになりそうです。

    作者からの返信

    そうですよね。
    チェーンソー様のご機嫌を損なうと、とんでもないことになりそうですよね。

  • 第4話 サイファーへの応援コメント

    お経もラップも言葉を並べるものですし、
    お経とラップが融合すれば新しい世界が広がるかも。
    こんなこと言ったら双方に叱られるでしょうか。

    作者からの返信

    前に参列した葬儀では、お経がツインボーカル(?)でした。
    ソロになったり、ユニゾンになったり、ハモったり。
    それは、最早、音楽でありました。

  • 第2話 悲壮感への応援コメント

    悲壮感と悲愴感、日本語難しい……

    好きな人の地縛霊になったほどの無念を知るのがつらいですね。成仏されたなら好きな人にとって救いになったと思います。

    作者からの返信

    本当に、日本語は難しい。
    この年齢になっても使い道の分からない言葉が……。

    ですよね。
    使命とは言え、辛かった。
    でも、やり切った。
    それは、きっと、好きだった子を救うためですよね。

  • 第1話 懐中時計への応援コメント

    新装開店やってきました!
    今年もよろしくお願いします。

    相変わらずの低浮上ですが、細々と繋がっているのはコトさまや馴染みの方々のお陰です。ありがとうございますm(_ _)m

    時を巻き戻せる時計、ほしいですけど陰謀に巻き込まれそうですよね。

    作者からの返信

    こちらこそ、今年も宜しくお願いします_(._.)_

    特に止める理由も無いので、細々と続けておりますが。
    少しここを離れている方々が、ふらりと戻った時にお立ち寄り頂ける場として役に立っているのならば、嬉し事でございます^^

    そうですよね。
    陰謀とか欲望とか。
    そういうことに巻き込まれないよう、ご利用は慎重に……ですよね。

  • 第6話 電動チェーンソーへの応援コメント

    大事に使われた道具は、100年くらい経つと付喪神って。わあ。
    結構、怖いよね。
    でもいい神様ならいいけどね。

    作者からの返信

    恩恵に驕ることなく、この先も大事にし続けていれば、祟られることもないでしょう^^

  • 第5話 ホルムアルデヒドへの応援コメント

    奴の香りはホルムアルデヒド並みの破壊力(;゚д゚)ゴクリ…
    よほど嫌いなんですね。ありますよね、そういう、嫌いな奴の残り香的な。
    吐き気、頭痛を催す深刻なアレルギー反応であります!

    作者からの返信

    うんうん。
    万が一遭遇して声をかけられようものなら、蕁麻疹がぶわ~っと出るほどのアレルギー反応であります。

  • 第5話 ホルムアルデヒドへの応援コメント

    うっわーーー

    むっちゃ嫌われている。匂いだけでアレルギーって、相当にやな奴だよね。

    作者からの返信

    声も聞きたくない、姿も見たくない。と逃げ回っているのに、どこへ行っても奴の匂いがする不幸……。
    うん。
    残り香にホルムアルデヒド並みの破壊力があるほど嫌われておりますww

  • 第4話 サイファーへの応援コメント

    僕のラップは、最早、お経。

    これには、吹いた。面白かったです。

    作者からの返信

    お経だって立派な音楽^^(かもしれないww)

  • 第4話 サイファーへの応援コメント

    暗号の伝え方がラップ(サイファー)って笑えますね(笑)。
    そうか。主人公にとってラップはもはやお経……(;'∀')
    お経もリズムに乗ってますし、ある意味ラップですものね(笑)。

    作者からの返信

    義実家の方にいらっしゃるお坊さんが、それはそれは素晴らしい声でお経を上げられるのだけれど。
    お経本にね、伸ばすとか上げるとか下げるとかの記号が有るの。
    へぇ~っって思って。

    うんうん。
    お経もある意味、ラップです。

  • 第3話 投影への応援コメント

    うん。実際に行動化はしないで、ざわざわする心を楽しむだけがよろしいですね!

    作者からの返信

    うんうん。
    時々、ぽわんっとするだけで……ね。

  • 第2話 悲壮感への応援コメント

    悲壮感の他に『悲愴感』もあるって今知りましたよ……。
    祓ってもらってスッキリしたってことは……。ああ、切ない。

    作者からの返信

    うんうん。
    切ない。

  • 第1話 懐中時計への応援コメント

    新装開店ですね!㊗
    お互い喪中なので新年のご挨拶は省きますが……。
    今年もコトさんの140字楽しみにさせてもらいます!
    本年もよろしくお願いします♬

    作者からの返信

    こちらこそ、今年も宜しくお願いいたします_(._.)_

  • 第3話 投影への応援コメント

    教授、ざわざわするんですね。
    心のなかでだけ思っていて、母親を投影してしまっているんですね。なんかせつない。

    作者からの返信

    教授、エモい日々を過ごしております。

  • 第2話 悲壮感への応援コメント

    『悲壮感』ってなんだろうね。改めて問いかけると、わからなくなったわ。

    それにしても、祓いや、辛い選択だよね。

    作者からの返信

    うん。
    『悲愴感』ならわかるんだけどね。

    うんうん。
    好きだった子の地縛霊になるほどのあれやこれやを引き受けて祓うのはね。
    辛かったよね。

  • 第1話 懐中時計への応援コメント

    ことさん、今年もよろしくお願いします。

    しかし、ブログ時代から、もう七年?
    私たち、すっかり古い友人の気がしています。

    とにかく、めでたく新しく開店。
    祝!!🎊

    作者からの返信

    そろそろ止めても良いのかな~とも思っておりましたが。
    暇だしね。
    文字通り『つれづれ』なのでね。

    今年も宜しくお願いします_(._.)_