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  • 第106話 当たり屋への応援コメント

    当たり屋の二重かけ。
    でも、その占い勇者の友人、素敵です。この人とも友達になって、いい運を呼び込みたい。

    作者からの返信

    どっちの意味にしようかな……。と迷った時は、両方^^

    うんうん。
    こんな友人が居たらいいのにね。

  • 第105話 食堂への応援コメント

    そんな食堂の常連さんになりたい私であります。
    女将、わたしに料理して欲しい。

    作者からの返信

    私も同じでありますww

  • 第104話 アイテムへの応援コメント

    回復アイテムって何が入ってるんでしょうね。
    人生のリスタートにとんでもない相棒を見つけましたね。

  • 第104話 アイテムへの応援コメント

    現代社会でも聞く回復薬、私も欲しいです。怪しい疲労回復薬物でなくて、よかったね。

    作者からの返信

    私も欲しいですww

    あっちとこっちを行き来出来るようならば、その回復アイテムで非合法ではない?裏稼業?で稼げそうですしww

    編集済
  • 第103話 体温計への応援コメント

    ある日、突然、恋に落ちたんですね。
    いいなあ。私は突然に恋に落ちたという経験がなくて、そういうのに憧れます。

    作者からの返信

    私も、突然、恋に落ちる経験は無いです。
    でも……。
    私の勘違いでなければ、そういう人を見た事がありまする。
    あの固まり方は、多分、自意識過剰ではないと思うww

  • 第102話 古着屋への応援コメント

    コートに位置情報タグとは。古着屋さんに置いていってもらったから、これ以上のトラブルに巻き込まれなかったかもしれせんね。

    作者からの返信

    そうですよね。
    うっかり彼女に辿り着いてしまったら面倒な事になったかもしれませんね。

  • 第99話 玉虫色への応援コメント

    定年してからの時間って思いの外長いですものね。いざ2人の時間が増えて、どう生活していこうってなった時に相手と相容れないのは辛いです。

    作者からの返信

    そうですよね。
    二人の時間が増えてしまったら、もう、無理かもしれませんね。

  • 第102話 古着屋への応援コメント

    昔の貢くんになっているんですね。
    こういう女性とは、早めに去ったほうが、お互いのためだよね。

    作者からの返信

    もしかしたら、詐欺的な何かでトラブルになって逃げざるを得なかったのかもしれないけれど。
    逃走費用の為にコートを売ったのかもしれないけれど。

    彼への想いがどうであれ、平穏な生活を望むならば、近づかない方が良さげですよね。

    編集済
  • 第101話 刀狩りへの応援コメント

    笑っちゃいました。可愛い親子というか、理屈っぽい親子というか。さすがの親子です。

    作者からの返信

    家族間では可愛いけれど……。
    この子、学校で浮いていないか心配ですww

  • 第100話 苦行への応援コメント

    こういう自分思考の人って、男女ともにいますよね。
    困った存在だわ。女なら妙な嫉妬心、男なら好きになってくれないって怒る。いやあ、厄介だと思う。

    作者からの返信

    本当に……ね。
    思い込みだけで人様に害を為す存在って……。
    まことに厄介でございます。

  • 第99話 玉虫色への応援コメント

    こういう関係って、もっとも残念だよね。時間は戻らない。若くいい時間を無駄に過ごしてしまった結果の定年離婚だけど、その先もなんとなくだけど良い方向には向かわないよね。

    作者からの返信

    うんうん。
    人生の時間は限られてるので、我慢して一緒にいる時間は勿体ないけれど……。
    お子さんが居れば子供の事とか、二人っきりでも離れる労力とか。
    あれこれ考えてるうちに時は流れ……。
    でも、過ぎた時間は戻らない……。

  • 第98話 咳き込むへの応援コメント

    なんとそんなタイミングで喉を詰まらせるなんて、運が悪いのか、考えようによっては良いのか。お相手さま次第ってことでしょうね(笑)

    作者からの返信

    きっといつか笑い話に^^

  • 第97話 電撃への応援コメント

    かわいいけど、なかなかにおバカな子。主人公の苦労は続きそうだね。

    作者からの返信

    ですね。
    主人公の想いが届く日が来ると良いのだけれど……。

  • 第96話 風変りへの応援コメント

    メルヘンチックなハイテクな家、素敵ですね。そんな生活に憧れますが、コンピューターにはとんと疎いので夢のまた夢です。

    作者からの返信

    私もコンピューターには疎いので無理ですが。
    好きなものに囲まれたハイテク生活、良さそうですよね。

  • 第85話 トリックアートへの応援コメント

    それは1回落ちてみたいかも。しっかり夢オチでお願いしたいです。

    作者からの返信

    そうですね。
    リアルではちょっと怖いけれど、夢オチならば楽しそうです^^

  • 第82話 無人駅への応援コメント

    嫌な人間関係をリセットして新たに始める新天地。たとえ左遷であってもうらやましい気がします。

    作者からの返信

    うんうん。
    左遷されても生活に困る訳じゃ無いのならば、ストレスの無い生活の方が良いですよね^^

  • 第96話 風変りへの応援コメント

    メルヘンチックな家で、風変わりというけど、プログラミングやデイトレードしてたりして、なんか、かっこいい女性ですよね。

    作者からの返信

    コスパが良いので草屋根の家に住んでるだけなのだけれど。
    手入れの行き届いたイングリッシュガーデンも単なる趣味なのだけれど。
    まぁ、傍から見ればメルヘンな家。

    確かに、あの年齢で森ガールファッションというのも変かもしれないけれど、似合っているから問題ない訳で……。

    家でカッコよく稼いでいる訳だけれど、知らない人からすれば、魔女っぽく見えないでもない。

    でも、一番風変りな所は、風評など気にも留めずに我が道を行く所でありましょう^^

  • 第95話 小テストへの応援コメント

    実際の学校で、このような温かい教師がいるといいのですが、なかなかに難しいように思えます。
    未熟な人が教師になると親も大変ってこと、見ました。うちのことじゃないんですが。お子さまに問題があったとき、教師の対応次第では、もう少しマシになるのになんて思うこと多かったです。逆も然りですけど。

    作者からの返信

    無理やり仲間作りをさせるのではなく、孤独にも寄り添える先生は稀有だと思うけれど。

    私は、学級担任と教科担任は別にしたほうが良いと考えています。
    お勉強を教える事と社会性を育てる事は別物だから。

    子供の時期で将来が決まっちゃう側面もあるのでね。
    とりあえず教職課程とって、他に無かったので先生になりました。みたいな人には、あまりお任せしたくない気がします。
    勿論、そういう人の中にも『やってみたら天職』みたいな人もいるかもしれないけれどね。

  • 第94話 灼熱への応援コメント

    灼熱家族、いい関係で、素敵な仲良し家族なんだろうね。
    彼氏が家にくるとき、迎える家族も緊張するよね。

    作者からの返信

    緊張感もありながら、ありありと伝わる大歓迎ムード^^

    熱い愛情をたっぷり注がれて育った彼女。
    そんな彼女の事が大好きな彼は、家族の大歓迎もウェルカム^^

  • 第93話 ほどよくへの応援コメント

    大きな成功とか、大金持ちになるとか、そういうの目指すと案外と不幸なんじゃないかって思うことがあるわ。ことさん、ほどほどって大事だよね。

    作者からの返信

    他人を蹴落とすようなことをしなくても出る杭は打たれますしね。
    打たれる覚悟と準備が無いと不幸になりがちですよね。
    出過ぎた杭になるだけのポテンシャルがあれば違うのでしょうけれど。
    どちらにしても目立つことはリスクでもありますしね。
    ほどほどが良きかな^^

  • 第92話 寄せ集めへの応援コメント

    それぞれに才能のある寄せ集めだったんだね。
    成功できる形になったリーダーはどんな人って、ちょっと思ったわ。

    作者からの返信

    個性が強すぎて組織からはみ出しがちな人の『はみ出した部分』を面白いと思える人だったのでしょうね。

    んで、あっちとこっちをマッチングさせる能力が高かった^^

  • 第91話 途中下車への応援コメント

    途中下車を面白い使いかたで、おおって思いました。

    作者からの返信

    私も最後の一行が降りて来た時、おおって思いましたww

  • 第90話 自由落下への応援コメント

    なんと被害者が、こんなふうに叫んでも気がつかないですよね。これは困った。

    作者からの返信

    ですよね。
    事実を知ってる人は語れず……。
    通りすがりの霊媒師が主人公の存在に気づいてくれるしか……。

  • 第89話 パトロールへの応援コメント

    とっても素敵な同級生ですよね。優しい。
    学校に行けるといいなんて思いながら読んでました。

    作者からの返信

    さり気ない感じがね。
    押しつけがましく直接何か言う訳じゃ無くね。
    ただ『味方だからね』ってアピールだけ。
    それだけでも、きっと救われると思うですだ^^

  • 第88話 バーコードへの応援コメント

    スーパーのバーコード、ほんと、私も戸惑う時があって、それにバーコードを認識しないときもあるよね。
    でも、レジに並ぶ時間が少なくなって嬉しいことは嬉しいんだけど。

    作者からの返信

    うんうん。
    空いてる時は良いのだけれど、並んでる感じだと焦ってしまって余計に見つからない・認識しないww

    うんうん。
    お支払いでモタモタしなくて済むので楽なんだけれどね。

  • 第87話 難解への応援コメント

    頭でっかちの恋って、本当に、考え過ぎて愚かなことになる例って多いよね。もうちょっと、シンプルでいいと思うんだけど。

    作者からの返信

    考えるな!感じろ!でありますww

  • 第86話 アンテナショップへの応援コメント

    都会にあるアンテナショップは、地方から出てくる人にとって、癒しになるんでしょうね。
    地方のない私にはちょっと羨ましいです。

    作者からの返信

    都会の人が地方を知る機会にもなるのでしょうけれど、地方から出てきた人にとっては懐かしい場所になるのかぁ……っと^^

  • 第85話 トリックアートへの応援コメント

    そんなトリックアートがあったら、面白いかも、うさぎを追いかけて不思議の国の探検て、なかなかに刺激的だよね。

    作者からの返信

    刺激的で面白いけれど、一人じゃ不安かも。
    出来れば、不思議の国のアリスのお話をちゃんと覚えてる人とご一緒したいww

  • 第84話 足が速いへの応援コメント

    サメのお刺身って食べたことないの。印象では、なんとなく、白く味がなさそうなんだけど。

    作者からの返信

    我が地方でもサメのお刺身は頂きませんが。
    フカの湯引き(サメのお肉をさっと湯通しして足止めしたもの)を酢味噌で頂きまする^^
    あっさりとほんのり甘いお味でございます。(ほぼ、酢味噌味ではありますがww)

    編集済
  • 第83話 徳への応援コメント

    聖戦で救われるって信じている人。だからこそ宗教戦争があるんだよね。これはもう理屈じゃ通らないから闇が深いなんて思います。

    作者からの返信

    詭弁なのか本気なのかわからないけれど。
    どちらにしても、闇が深いですよね。

  • 第82話 無人駅への応援コメント

    確かに、誰もいない場所なら、好き勝手に楽しめて、その上にお給料がでるなんて、最高のシチュエーションかも。

    作者からの返信

    出世の道からは遠ざかってしまったかも?ですが、出世だけが人生の目的では無いですかね。

    まずは、新天地のお仲間と馴染むところから^^

  • 第78話 アルファルファへの応援コメント

    アルファルファって名前、なんか宇宙の食べ物みたいですね。
    栄養はあるこでしょうが、食いでがなさそうで、買ったことはないです。

  • 第81話 サラマンダーへの応援コメント

    爬虫類が苦手な人は両生類もきっとダメですよね。
    火加減は難しいですよね。生焼けが怖くて私も焼きすぎてしまうタチです。

  • 第81話 サラマンダーへの応援コメント

    友人の話とか、思わず実話かと思ってしまった私。きっと騙されやすいから、気をつけないとなんて思ったわ。

    サラマンダーって、ウーパールーパーだったんだ。かわいい!

    作者からの返信

    実話ではないっすww
    リアリティが薄いお話なのにリアリティを感じる私のキャラのせいです。
    アメさんのせいではありませぬ^^

    サンショウウオもサラマンダーって呼ばれるらしいぉ~。
    (さすがに、捨てサンショウウオは無いなと思って、メキシコサラマンダーにご登場願いました)

  • 第80話 社長への応援コメント

    世界はどう変わるのか、その転換点にいるんだろうね。
    ただ、AIの能力は、まだまだな気がして、過信しているような気もするけど。そこも改善されるのかな。
    怖いのは、AIブログで、AI同士が中傷しあっているって、怖い話だと思う。

    作者からの返信

    おっしゃる通り、転換期なのでしょうね。

    AIといえどもシステム。
    誰かの思惑で如何様にも。
    その辺のところがね。

    AIブログの中傷合戦って……。
    以前、AIさんに聞いてみたことがあったのだけれど。
    間違いがあれば正しい方向を示すことはするけれど、基本、人格を否定するようなことは言わないって言ってたんだけどなぁ。
    使う側の成熟度が足りないのかもしれないですね。

    編集済
  • 第79話 おかしへの応援コメント

    デザートは、当然、別腹ですけど。でも、この別腹には後悔ばかりしている私です。

    作者からの返信

    わがまま胃袋?は、無理やりにでもデザートの居場所を空けるww

  • 第78話 アルファルファへの応援コメント

    アルファルファ、スーパーで根っこごとはやして売られていますよね。サラダとしても優秀ですよね。
    時々、根を残して、もう一度生やしてみるかという雑念を考えてしまいます

    作者からの返信

    うんうん。
    お手軽だし優秀であります^^

    根っこ付きで売られているのって、栽培してみたくなりますよねww
    水替えを忘れて枯らしてしまいそうだけれど^^;

  • 第77話 哀愁への応援コメント

    素敵な結婚記念日。
    ご主人、優しくて素敵です。

    作者からの返信

    ささやかだけれど。
    これがこの二人にとっての幸せの形^^

  • 第76話 寿命への応援コメント

    移ろいやすい恋をする人と、一途に恋する人と、恋って人によって重さが違いますよね。恋の骸を量産する人もいそうです。

    作者からの返信

    ですね。

    中には恨みを抱き続ける骸もあるかもしれません。
    量産された恨みは……。
    怖い怖い。

  • 第76話 寿命への応援コメント

    思いの強さが違っていただけってのがいいよね。
    そうだよね、同じ思いってなかなかないけど、相手が弱すぎたんだね。

    作者からの返信

    すぐに冷めて次に行ける程度にしか思われていなかっただけ。

    理由を探しても詮無き事。

  • 第75話 チャラ男への応援コメント

    うわああ。報われてない。
    こういう勘違い、結構、ありそう。でも、これがモテ男やモテ女なら勘違いしないんだろうけどね。あえて気づかないふりにして、相手を傷つけずに逃げるってことをするけど。
    さて、この子はどっち?

    作者からの返信

    ほんとに、どっちなんだろうね。
    気付いてて気づかないふりしてるのか、本当に気付いていないのか。

    アキちゃんの方もね。
    彼と別れた理由は?ってなるとね。
    もし、アキちゃんの心が彼に傾いていたとすれば。
    全部わかってて、それでもアキちゃんの応援の為に、彼を傷つけないように気づかないふりということも。

  • 第74話 お月見団子への応援コメント

    新月の月見団子、斬新ですね。見えない月ですら愛でるなんて、よほどの月好きです。

    作者からの返信

    見えなくてもそこにあるお月様に想いを馳せて^^

  • 第68話 パズルゲームへの応援コメント

    普通は「好き」があってからのアプローチなんでしょうけれど、彼にとっては本当にゲームなんでしょうね。
    いつか痛い目みるんだろうなぁ。

    作者からの返信

    彼にとっては、恋愛も実験みたいなものなのかもしれませんね。
    そのうちに、彼の術中にはまらない女性が現れると、新たな興味への扉が開くかも?

  • 第74話 お月見団子への応援コメント

    月に哀れを感じるようになると死期が近い

    これ、はじめて聞きました。ほんと?

    作者からの返信

    諸説ありますがww
    年齢ごとに趣味が変わる様子に例えて「花を愛でるようになると老化のはじまり、その後、鳥・風と続き、月を愛でるようになると死期が近い」と解釈することもあるそうな。

    でも、若くてもお花が好きな人もいるし、花も鳥も風もすっ飛ばして月に興味を持つ人だって居ると思うww

    編集済
  • 第73話 カレーへの応援コメント

    確かに、カレーは2日目が美味しいしで、わかるなあ、匂いで食べたくなる気持ちも。

    作者からの返信

    うんうん。
    カレーの匂いは、カレースイッチを入れるよね。

    仕方ない。
    カレーは大目に作るべしww

  • 第72話 握力への応援コメント

    握力をここへと話をもっていったところ、ザブトン3枚!!

    作者からの返信

    座布団3枚 ありがとうございます(#^.^#)

  • 第71話 遊牧国家への応援コメント

    ドラゴンを手に入れた最強「遊牧民族」なんだ。
    国としてこれから活躍していきそう。

    作者からの返信

    ドラゴンと共生しながら、ただ、何事もない日々を過ごすだけですけれど^^

  • 第70話 エクスカリバーへの応援コメント

    エクスカリバー、なんか懐かしい響き。
    そういうことなのね。冒険者じゃなく、剣に力が。逆転の発想が楽しいです。

    作者からの返信

    道のりが大事ってことで^^

  • 第69話 馬への応援コメント

    なんと戻ってきた馬が魔法で変えられていたんだ。戻ってよかった。
    最初はね、いつか戻ってくると思っていたんだけど、馬が変身していたのは驚きました。

    作者からの返信

    私も最初は、いつか戻って来る設定だったのだけれど。
    いっそ、お馬さんを変身させようかな?っとww

    後、彼と彼女に大事にされたお馬さんが、大魔導士にお願いいして、自分の命と引き換えに彼を返してもらった。という案も。(これだと140文字に納めるのがめんどくさいww)

  • 第68話 パズルゲームへの応援コメント

    う〜ん、これは迷惑男ですよね。ゲームとして落とされても、後で失恋になるなんて、これは、相手が可哀想だけど。この子も感情がないんだろうね。

    作者からの返信

    失恋……。
    彼が彼女に興味を失うのか、堕とした後の対応がわからない彼に彼女の方から離れていくのか。

    でも、好きって感情がわからないからね。
    彼女の方は「好きじゃなかったの?!」って悲しいかもだけれど。
    彼の方は、彼女が離れて行っても「そっか……」程度かもしれない。

  • 第67話 ティラノサウルスへの応援コメント

    へええ、恐竜のフラワーポット、珍しくて、かわいいでしょうね。

    作者からの返信

    淡いグリーンの色合いが可愛いです^^

  • 第66話 ライバルへの応援コメント

    とってもいい関係ですよね。
    お互いを高め合うような学生時代の恋って、最高だって思う。

    作者からの返信

    ですよね。
    彼女の方も彼の想いに気づいているかも?ですしね^^

  • 第65話 観客への応援コメント

    初めての観客がずっと見守ってくれる。心強いですし、初心を忘れずにやっていけますね。

    作者からの返信

    ですよね。
    あの時の「ありがたい」を忘れなければ、彼は、ずっと素敵なままで^^

  • 第65話 観客への応援コメント

    なんだか、とても素敵。
    ずっと最初からのファンでいてくれるって、特別だよね。

    作者からの返信

    うんうん。
    どんなに売れても、最初のファンは特別^^

  • 第64話 カウンターへの応援コメント

    カウンター、じれじれしているよね。
    ドラマで一向にくっつかない二人にキレそうな私を見ているようです。

    作者からの返信

    うんうん。
    ジレジレと見てるしかない私の身にもなって~。であります。

  • 第63話 拡散希望への応援コメント

    悪意は見えなくなればいいのにと思います。

    作者からの返信

    そうですよね。
    言論の自由とか言って言いたい放題する人もいるけれど。
    意見ではなく個人攻撃する誹謗中傷は、書いた端から消えて見えなくなればいいのに。

  • 第62話 鉢合わせへの応援コメント

    マウント女子が義姉なんて嫌すぎます。
    何がなんでも阻止したいところです。

    作者からの返信

    うんうん。
    態度が変わったからといって、性格が変わった訳では無いですからね。
    ここは、何としても阻止です。

  • 第60話 年中無休への応援コメント

    コンビニ、便利ですよね。うちは駅からそう離れておらず、近くに国道が走っているからか少し歩けば大手各コンビニが点在していますが、外国から来た店員さんが増えたような気がします。外国の方が便利な生活を支えてくれているところもあると思うので、昨今の外国の方に向けての心無い言葉は胸が痛くなります。

    作者からの返信

    ですよね。
    良い人悪い人に国籍は関係ない。
    真面目に頑張って下さってる人に心無い言葉は、同じ日本人として申し訳ないですよね。

  • 第59話 インストールへの応援コメント

    男女問わず、異性を惑わす人っていますよね。でも、そういう人って幸せになれない気がします。

    作者からの返信

    そうですよね。
    悪意は必ず自分に戻ってくるものです。
    幸せにはなれないですよね。

  • 第63話 拡散希望への応援コメント

    そうだね。優しい話、ちょっと良い話、幸せでいたいよね。この殺伐として世界では、そんなカンフルが必要だよね。

    作者からの返信

    だよね。
    優しいお話を読むと、ほっこり、心が温かくなるよね^^

  • 第62話 鉢合わせへの応援コメント

    う〜〜ん、大変な密会を見つけてしまった。
    マウント女子っての、思わずググってきました。なるほど、これは、ちょっと嫌かも。

    作者からの返信

    うんうん。
    この人を『お義姉さん』とは呼びたくないよね。

  • 第61話 日本一周への応援コメント

    江戸時代にそういう人いたね、名前を度忘れ。
    すごいよね。どう計ったんだろうね。

    作者からの返信

    伊能忠敬さんだったと思う^^

    ねぇ、すごいよね。

  • 第60話 年中無休への応援コメント

    深夜までやっているコンビニって、助かることがありますよね。近所では24時間コンビニはたぶんないと思う。
    深夜の防犯や心の拠り所って、確かにコンビニはいいですよね。

    作者からの返信

    うんうん。
    急に何か必要になった時、助かるよね。
    暗い夜道にコンビニの明かりが安心をもたらしてくれたりもするだろうし。

    でもさ。
    深夜、一人で店番って怖くないのだろうか?

  • 第59話 インストールへの応援コメント

    とりあえず、すごく魅力があるのは間違いないないね。
    そういう異性に出会えたことも幸せかも。

    作者からの返信

    うんうん。
    保険金殺人とか結婚詐欺とかで逮捕される人って、見た目ではわからない魅力がある人だったんだろうな……って。
    そして、騙された人は幸せだったのだろうな。と。

  • 第58話 紅色への応援コメント

    これは、ちょっと違う感情だよね。お兄ちゃん、それも血のつながりがないとなると、興味深い感情が沸々と。

    作者からの返信

    そう。
    誰にも言えない感情が沸々と……。

  • 第57話 時計台への応援コメント

    来ないなら約束しないで欲しいです。スマホで簡単に言葉が送れる時代に、何も告げずに終わらせようとする彼は卑怯な気がします。諦めようにも諦めきれません。

    作者からの返信

    ですよね。
    来られない事情があったとしても、そのことをちゃんと告げて欲しいですよね。
    言いにくいから逃げる。は、ズルいですよね。

  • 第57話 時計台への応援コメント

    これは辛いね。北海道だったら、雪のなか、この時期は寒いしで、余計に辛い。
    なんてこと、つい考えちゃいました。

    作者からの返信

    だよね。
    冬に札幌の時計台で待ちぼうけは、ご勘弁願いたいよね。


  • 編集済

    第56話 体調不良への応援コメント

    なるほど、年相応にっての、いい答えかも。でも、年齢を聞かれるかも、それも鬱陶しいしで。
    その後の社交辞令も見えてきて。
    「まだ、お若いのに」
    「いえ、もう、年で」と、なんか続きそう。

    うん、難しい。私は「まあまあです」ってぼかすかな。

    作者からの返信

    おぉ!「まあまあです」も良いですね。
    お若い方相手なら「ふつー(普通)」でもww

    年齢を聞かれて「いくつに見えます?」というのも逆に鬱陶しいでしょうし「な・い・しょ(内緒)」だと勘違いおばさんみたいですしねww
    うんうん。
    その後に展開される会話も……ね。
    社交辞令苦手だわ~。

  • 第55話 ぼったくりへの応援コメント

    1万円って、なにそれだよね。
    あるよね、そういうの。ネットで買い物、あまりしないんですけど、買うときは評価とか気をつけて、買うようにしているんですが。世の中、こんな騙しのような詐欺が多いよね。

    作者からの返信

    本当にね。
    他にも『定期購入価格』とかもね。
    どこに落とし穴があるのか解らないから、隅から隅まで読まないとですよね。

  • 第54話 部屋掃除への応援コメント

    ほんとに振られたのか。彼女がだらしないのか。その真珠が本物か偽物かで、意見がわかれそうです。

    作者からの返信

    ですよね。
    作者も知らない(ぇ?)事情があるのかも?

    家の事情かなにかで別れざるを得ないけれど。
    彼の想いに対する感謝として、思い出の場所に一つずつ残して行った本物のパールとか……ね。

    編集済
  • 第53話 地図への応援コメント

    真下には何が埋まっているのかワクワクしますね!
    学生の頃、地図帳を見て行った気になるということをよくしてました。

    作者からの返信

    ですよね。
    たとえ「え?」って物が埋まっていたとしても。
    探すまでのお楽しみはワクワクです^^

    地図がお好きだったんですね^^
    楽しいご趣味だとおもいます。
    私は、気になる観光地がどこにあるのか調べたい時くらいしか地図をつかわないけれど^^;
    (地図が読めない^^;)

    編集済
  • 第53話 地図への応援コメント

    これはワクワクするような発見。そして、おじさんは何を地図で言いたかったのか。不思議が詰まっていますよね。

    作者からの返信

    床下に異界へのゲートが有ったりしてねww

    編集済
  • 第52話 常習犯への応援コメント

    なんと、異世界で。それは大変。ちょっと笑いました。

    作者からの返信

    学生と勇者の二足のわらじは大忙しなのであります^^

  • 第51話 一方通行への応援コメント

    なんと、亡き者にしてしまったのか。
    次回こそ、別展開を楽しみにしています。

    作者からの返信

    『憧れの彼女に振り向いてもらえるよう頑張る僕』方向の案もあったのだけれど。

    何だか切ない気分だったので、亡き者にしてしまった^^;

  • 第50話 学級閉鎖への応援コメント

    片思いのころが、じつは恋愛の醍醐味のような気がします。なんてね。

    作者からの返信

    ですよね。
    片思いの一喜一憂は、ジレジレとエモい^^

  • 第49話 肩たたき券への応援コメント

    たいてい、できる人からやめていくよね、こういう場合。
    自分ニ、カタタキ券、ナイス👍

    作者からの返信

    うんうん。
    会社の意図とは違う人員削減になってしまうよね。

    きっとね。
    自分に肩たたき券した上司は、立て直しのために早晩呼び戻されることになるのではないかと……。

  • 第48話 袋小路への応援コメント

    埋蔵金見つけちゃったのですね!
    悠々自適な生活。
    降霊ので誰かの心が慰められばよいですね。

    作者からの返信

    はい、埋蔵金は有ったようです。

    そうですよね。
    もう一度会いたい。感謝を伝えたい。ちゃんと謝りたい。
    そういう想いが叶えられた人が次に行けるきっかけになると良いですよね。

  • 第48話 袋小路への応援コメント

    そんな都市伝説があるんだ。そして、とらやの羊羹が定番なんて、知らなかったです。そっち方面に本当に疎い。

    作者からの返信

    いや。
    そんな都市伝説は無いですww(多分)

    編集済
  • 第47話 掃除当番への応援コメント

    ことさん

    お掃除で表彰って、凄すぎる。私と正反対かも。もう手を抜けることはどこまでも抜くタイプであります。

    作者からの返信

    お掃除の時間に普通にお掃除してただけなのですけれどねww

    高校時代、誰よりも早く登校して、机をピッチリ真っ直ぐに並べ直していた変な性癖もww
    潔癖症とか几帳面とは縁の遠い性格なのだけれど、何だか、並べるのが好きww

  • 第46話 心臓の鼓動への応援コメント

    こうやって心を寄せてくれる人がいれば、失恋からの回復も早そうですね。

    作者からの返信

    ですよね。
    悪いこともポジティブに置き換えて、次に行けそうです^^

  • 第44話 電子レンジへの応援コメント

    上手な夫の育て方です!

    作者からの返信

    そうですよねww

  • 第46話 心臓の鼓動への応援コメント

    優しい年上の女性。こういう人って、手放しちゃいけない人だと、何かで聞いたことがあるタイプだね。
    トクン……トクン……。っていう心臓の音がよかった。

    作者からの返信

    年齢を重ねるほどに、年齢差は小さくなってくるしね。
    5歳の頃の5歳差は大きいけれど、20歳の5歳差は大した差ではないという意味でね。

    お互いにこのまま年齢を重ねていけば……。
    いつか鼓動が重なる日も……。

  • 第45話 ド変態への応援コメント

    いやあ、女装したら、もう認定でしょ。まちがえております。キッパリ!

    作者からの返信

    はい!まちがえておりますっ!

    ここは、多分、サングラスが正解かとww

  • 第44話 電子レンジへの応援コメント

    なんと、やる気は家事なんかい。仕事じゃなくて、そこに笑ったわ。

    作者からの返信

    家電ですのでね。
    影響範囲も家庭内ww

  • 第43話 チラシの裏への応援コメント

    イケメン業者さんとの出会い。テンションが上がって、運命を変える1作が出来上がるかもしれませんね。

    作者からの返信

    そうですね。
    モデルもエピソードもありますしね^^

    数日後、コンビニとかで出会ったら、もう、テンション上がりまくってベストセラーww

  • 第40話 招待状への応援コメント

    神社と梅は素敵な組み合わせですよね!
    まだまだ寒いけれど春を感じます。

    作者からの返信

    神社と梅は合いますよね。
    うんうん。
    春の気配がそこはかとなく~^^

  • 第43話 チラシの裏への応援コメント

    なんと、この迷惑女(笑)!!
    イケメンさんに強烈な印象を残したにちがいない。

    作者からの返信

    イケメンさんは、自分がモデルの目くるめく恋愛模様が描かれていることを知る由もなく……ww

  • 第42話 中止への応援コメント

    なんと、花火大会を大事な日にと。そういう予期せぬハプニングは起きがちだけど、彼女のフォローが素晴らしい。

    作者からの返信

    彼女にとっては、花火大会もおデートの口実^^
    逢いたい気持ちを伝えただけだったのかもしれないけれど^^

  • 第41話 常夏への応援コメント

    いないと残念なら、もうちょっと。応援したくなるよね。

    作者からの返信

    『うるさい』を常態化させてしまう作戦。
    成功なのか? ww

    ってか……。
    いつも、お気遣いコメントありがとね^^

  • 第40話 招待状への応援コメント

    素敵で詩的な140字。
    せつないようで、美しくて、よかった!!

    作者からの返信

    『よかった』ありがとうございます_(._.)_
    たまには、こんな感じで^^

    編集済
  • 第39話 財布への応援コメント

    そういうお心遣いが素敵だよね。店主の気遣いが感じられる店って、お金じゃないよね。

    作者からの返信

    うんうん。
    5円玉を一個一個奇麗に磨いて紐をつけて……。
    ってね。
    その想いが尊いよね。

  • 第38話 おいしいへの応援コメント

    妻の前で浮気相手とメールのやり取りなんて、警戒心がなさすぎですよね。
    こんなにチョロいと、報いを受ける日はそう遠くなさそうです。

    作者からの返信

    お台所に立つ奥様に気づかれていないと思う警戒心の無さが残念ですよね。
    じわじわと報いが迫っております。

  • 第38話 おいしいへの応援コメント

    おお、許さない。
    怖い、女性を怒らせた男の末路が、怖すぎます。しかし、こんな最低男のほうがもっと酷いね。

    作者からの返信

    騒ぎ立てたりしない女性の方が怖いという……ね。
    うんうん。
    酷い奴は報いを受けるのです。

  • 第37話 タバコへの応援コメント

    殺し屋がタバコすっちゃ、証拠残しすぎないかい(笑)

    作者からの返信

    確かにww

    お仕事中は吸わないように言っておかないとですね。

  • 第36話 津々浦々への応援コメント

    著名なナットがあるんですね。0.000が並ぶような精密なナットを作る工場。日本の職人さんの技がひかるよね。誇らしい。

    作者からの返信

    うんうん。
    誇らしい^^

  • 第35話 鉄格子への応援コメント

    なんと、異世界の能力、思いっきり悪用してるから(笑)。
    彼はこっちの人間で、何もかも知っているんだね。

    作者からの返信

    峰不二子さん的な展開でも良いけれど。

    盗むだけなら警察官と組む必要は無い。となれば……。
    盗みはカモフラージュで、彼の手に入れたい何かを探すために協力しているという展開も……。

  • 第34話 定年への応援コメント

    まったく縁のない土地での田舎暮らしは大変ですよね。夢見るのはよいですが、現実は厳しい。
    年を取ったら徒歩圏内にスーパーがある所がよいなぁと思います。

    作者からの返信

    ですよね。
    夢だけでは生活できませんよね。

    私は、病院も徒歩圏内に欲しいです^^

  • 第33話 密売への応援コメント

    パティシエの心のこもったチョコレート、おいしいでしょうね(*^^*)

    パティシエのチョコレート、1粒でお高いのでなかなか手が出ません。

    作者からの返信

    ですよね。
    しかも、多分、主人公の好みに若干寄せてくれている可能性も^^

    うんうん。
    手間を考えたら仕方ないのかもしれないけれど、パティシエのチョコレートはめっさお高いので見るだけ~^^

  • 第34話 定年への応援コメント

    いやあ、スローライフって聞こえはいいけど。実際は大変だよね。近所付き合いも密で、それで喧嘩した若い人の話をYouTubeで見たわ。
    どっちも悪くない、そもそも立っている位置がちがっていたから。
    わたしは、自分の小さな庭でさえ、手入れが最小限になるよう作ったけど、それでも面倒なことがあるから。
    ぜったい無理そう。

    作者からの返信

    うんうん。
    それなりの覚悟と準備が無ければ無理ですよね。

    ご近所付き合いもね。
    「暑いですね」といわれて、うっかり「そうですか」(ぼんやりしてる時の不意打ちの声かけだったから、口から出た瞬間(間違えた!!)って思ったけれど後の祭り^^;)と答えてしまうような私には無理です。

    編集済
  • 第33話 密売への応援コメント

    素敵。そんな味を試して、でも、むっちゃ太りそうだけど。ショコラティエの友人が欲しいよね。

    作者からの返信

    もしかしたら、彼は……。
    彼女の美味しい顔を見たくて、頑張っているのかも……。

    だとすれば、期間限定のぽちゃぽちゃは、彼にとっては嬉しいことかもしれぬ。