第1話への応援コメント
あ〜〜〜良くない、とても良くない……
子供達を教え導くためじゃなく、子供達の上に立つ事が気持ちよくて教師やってるタイプの人ですね。苦手!!!!!
当時のkumeharaさんへ、お疲れ様、食いたいもので栄養摂っていいんだからねと言わせて頂きたいです。
人間の嫌なとこエピソードなのにえらく読みやすくて困ります笑
作者からの返信
先生がどんな理念を掲げて教職を全うされていたのかは存じませんけれども、あとほんの少しだけでも生徒の気持ちに寄り添ってほしかったな、と思わずにはいられないです。
当時の私への温かいお言葉、ありがとうございます(´;ω;`)
これまでも、これからも、好きなもの食って栄養を摂取したいと思います。
読み味の悪い話こそ読みやすい文章で一気に読ませてやろうと画策しておりましたので、してやったりです笑
第1話への応援コメント
拝読させていただきました。
これは、非常に同情してしまいます。
私もメロンが苦手で。
その上給食も苦手でした。
食べるのも遅く、味が苦手で。
給食の時間が苦痛でした。
なんなら給食が原因で、未だに食べないものもあります。
先生は、先生の考えがあったんでしょうね。
それが正しいと信じている。
メロンの気持ちとしては、せっかく美味しいんだから、美味しい! と喜んで食べてくれる子に食べられたほうが幸せなんじゃないでしょうか。
食べた子も、好きなメロンをたくさん食べられて幸せですよね。
どうしたって食べられないものはある。
本当にそうですよね。
作者からの返信
お越しくださり、ありがとうございますm(_ _)m
給食、私も苦手でした。
偏食だし小食だしで食べきれなくて、いつも他の子に何かしらをあげていたんですよね。
そしてメロンの時だけ見つかって注意されたという……(-_-;)
正直もう、お母さん給食費払わなくていいよ、おにぎり一つ持たせてくれれば十分だよ……! とか思っていました笑
どんな目的や意図があってあの行動に出たのかは分かりませんが、押し付けるのはよくないだろうと思います。
せめてこちらの話ももう少しくらい聞いてほしかったなあ……(遠い目)
何を言われたところで無理なものは無理なので、上手いこと線を引いた教育をお願いしたいところです。
愚痴っぽくなってしまってすみません。
素敵なレビューまで、ありがとうございました(´;ω;`)
メロンは食べられないままですが、気持ちが少し和らぎました。
第1話への応援コメント
エッセイ読みました。
これ、軽いいじめですよね…?
令和にはいるかわからないですが、平成にはわりとこういう先生いたので身震いしました。
教育というより、この女の先生がやっていることは自己満や点数評価が欲しいだけに見えます。
真の教育とは何か、考えさせられました。
作者からの返信
お越しくださり、ありがとうございますm(_ _)m
私が子供だった時代は、教師が生徒へ向ける言動を虐めや加害だと糾弾する風潮がありませんでした。
教室では先生の言うことが絶対なのです(´;ω;`)
件の先生の様子を思い出してみると、評価が欲しいというよりは自己満足の度合いが大きかったような印象でしたね。
自分の思い描く理想像から外れることが許せなかったのかもしれません。知らんけど。
「好き」や「楽しい」を教えてくれる先生が増えてくれることを願うばかりです。
広井様も似た経験をお持ちのようで、心中お察し致します……(-_-;)
この度は熱量のあるレビューコメントまで頂戴してしまい、恐縮です。
私がおかしかったわけじゃないんだな、と思えました。本当にありがとうございます。
第1話への応援コメント
これは酷いですね(゚д゚)
トラウマになってしまっても、仕方がないと思います。
昔、生ぬるくなった牛乳を前に、
なぜか帰りの会まで頑張らされて(?)いた同級生を思い出しました。
食べ物ひとつで、人の心に長く残る傷ができてしまうこともある。
その重さは、もっと意識されるべきだと感じました。
ほろ苦いけれど、素敵なエッセイをありがとうございました(´ω`)
作者からの返信
いい加減に忘れたいのですけども、こうして書き起こせるほど鮮明に残っていることが分かり、やりきれない気持ちになっております(-_-;)
同級生さんの牛乳エピソードもなかなかの闇を感じますね……給食のトラブル(?)は探せばどこにでも転がっているものだったのでしょう。悲しいです。
食育の重要性と教えることの難しさ、双方を理解し、バランスを取りながら指導できる大人が増えることを願っております。
拙い散文をお読みいただき、ありがとうございましたm(_ _)m
第1話への応援コメント
kumeharaさん。田鶴さんのレビューから参りました。小田島匠と申します。
これは強烈な幼児体験でしたね。トラウマになる理由がよく分かります。
メロンでも鰻でもラーメンでも、巷間「美味しい」とされているものが、「それこそがダメなんだ」という人は多いわけで、この先生の教師の適性のなさにはちょっと驚きです。今なら確実に淘汰されそうな気が致します。
いろいろと考えさせられる好編でした。
お星さまをパラパラしておきますね。
ご縁がありましたら、また。
それでは。
作者からの返信
小田島匠様、お越しいただきありがとうございますm(_ _)m
今思い返してみても、凄まじい体験でした(苦笑)
好みは人それぞれですから、教育の一環だったのだとしても強制的に与えるのは違うのではないかと思う次第です。
余談ですが、この先生は中学校の教員免許も持っていたようで、私が高学年になった頃に近所の中学校へ赴任して行きました。「中学校で待っていますね(^^)」という絶望的な言葉を残して。
その後私の担任になることはありませんでしたが、結局先生とは義務教育期間中ずっと一緒だったことになりますね……(-_-;)
コメントにお星様まで、ありがとうございます。
また御縁があることを祈っております。
第1話への応援コメント
ひどい先生ですね。メロンなんて嗜好品なので、食べなくても全然支障ないのに……さすがに最近は給食で居残りさせてまでも間食させる先生はもういないと信じたいです。
作者からの返信
凄まじい先生でした(苦笑)
私はこの一件以降メロンを口にしておりませんが、仰る通り支障はなかったように思います。
現代の学校において給食で居残りなんてさせたら、間違いなく問題になるのでしょうね。
無理に食べさせられることもないでしょうし、私のような経験をする子が出にくくなったようで安心しております。
お星様やレビューまでいただいてしまって、ありがとうございます。
当時の私が少しだけ報われた気分です(´;ω;`)
第1話への応援コメント
トラウマになられた時の光景がありありと浮かび、昔はひどい先生いっぱいいたよなあ、と思い出しました。
メロン食べなくても、他のもので栄養を取ればいいですよね。っていうかコスパ悪いし。
あれは食べたい人だけ食べればいい贅沢品なのだもの。
作者からの返信
嫌なものを想像させてしまい、申し訳ないです(-_-;)
昔はほんと、いろんな先生がいましたよね。ある意味、多様性の時代だったのかも知れません(苦笑)
メロンでしか摂取できない栄養素がないのであれば、あそこまでする必要はなかっただろうと未だに思ってしまいます。
好きだと言ってくれる人に美味しく食べてもらえたほうが、メロンも幸せなんじゃないかな……。
第1話への応援コメント
お邪魔します。
kumeharaさんがそうであるかはわかりませんが、花粉症の方の中にはメロンでアレルギー症状を出す方もいらっしゃるようです。食べて発疹がでるとかもありますが、受け付けないというのも一つです。
今どきの給食ではそこまで強制させることはハラスメントとなってしまうでしょうけれど、以前は居残りさせられたりありましたよね。
その記憶のせいでメロンが余計にキライになったのだとしたらその先生はメロン農家に謝らなきゃ!
ムダ話失礼しました
作者からの返信
お越しくださり、ありがとうございますm(_ _)m
自覚症状はありませんが、血液検査をした際に花粉症の判定をされたことがありました🤔
「目にダメージがきたら外来を受診してください」と言われたものの、未だお世話になっておりません。
メロンに関しては好みの問題なのだと思います。
そもそも果物があまり得意ではないので(;´∀`)
一口も食べられないのはメロンだけですけども……。
昔はいろんな先生がいましたし、いろんなことが黙認されていましたからね(遠い目)
現代は少し厳し過ぎる気もしますが、昔は大らか過ぎました。
こんな散文を公開してしまった私と一緒に、先生はメロン農家へ謝りに行くべきだと密かに思っております笑
ムダ話だなんて、とんでもない!
コメントいただきありがとうございます。とても嬉しかったです!
第1話への応援コメント
プロフィール欄も見させて頂きました。すごく似た匂いを感じます。誤字脱字などのツッコミもオッケーとの事でしたので、失礼ながら読んで引っかかった部分を1つだけ指摘させて頂きます。どちらが正解とかではないと思うので、これでは自分の文章にならないと思われたら、無視で結構です。
「女性ながら非常にパワフルと言うのか、エネルギッシュと言うのか、」
個人的には
「女性ながら非常にパワフルと言うか、エネルギッシュと言うか、」
の方がスラッと読めます。でも気にならない読者の方もいると思います。
普段はコメント欄でこんな事しないのですが、私の書いたエッセイ
『見えない人々』https://kakuyomu.jp/works/822139842551209739/episodes/822139842551228882
を、ちょっと読んで見て頂けませんか?
あなたの様な方からの感想を聞きたいです。特に印象に残らなければ、これまた無視で結構です。
では、素敵な作品をありがとうございました。とても共感できるものでした。
作者からの返信
お越しくださり、ありがとうございますm(_ _)m
似た匂いを感じたとのこと、嬉しいです笑
文章に関するご意見もありがとうございます!
とても参考になります。
一応、私個人の私見と致しましては、「~と言うか」という言い回しにすると、少々砕けた響きになってしまうかなと感じました。
比較的硬めな雰囲気で書いたつもりのエッセイだったのでこのような形にしてみておりますが、どちらが良いのでしょう……?
難しいです(-_-;)
プロフィール欄もご一読くださったとのこと、重ねて御礼申し上げます。
ただ、厚かましいとは存じますが、プロフィール文の先頭に記載している近況ノートの内容まで目を通していただけましたら幸甚でございました。
該当するページにて、「読んでほしいという打診は歓迎するが、拙作の応援コメントには絶対に書かないでほしい」と明記しているのです。
結局のところ自作を読んでほしいだけで、拙作には興味がない星爆と似たようなものなのかな、と偏屈な私は思ってしまいます。
応援コメントには物語や文章に関する感想を残し、その他のことは近況ノートでご連絡いただきたい次第です。
こちらこそ、この度は貴重なコメントをありがとうございました。