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  • 第4話 その名は紗良への応援コメント

    ほえ~ LoRAの沼は、知識の深さでもあるのですね。o(^▽^)o
    さらなる深みを知るためには、たくさんの用語と設定を知ることが重要なのですね。٩( 'ω' )و
    あらあら……人違いをしてしまうなんて、本当の人のように、おっちょこちょいなAIさんですね。(๑´ڡ`๑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    LoRAの沼は、本当に“知れば知るほど深くなる”ところが面白いですよね。
    用語や設定が増えるほど、できることも広がっていくので、つい夢中になってしまいます。
    そして今回の紗良のように、
    まさかの“人違い”をしてしまうおっちょこちょいなAIさんが出てくるのも、
    この沼の醍醐味だなと思っています(笑)
    AIの頭の中を紐解いていくような感覚があって、そこも楽しんでいる部分です。

    続編では、もう少し深いところまで潜っていく予定ですので、
    よろしければそちらもお付き合いくださいね。

    温かいコメント、本当にありがとうございました!

  • 第4話 その名は紗良への応援コメント

    おお、AIイラストをお作りになるのですね。
    私もローカルでComfy UIとA1111が動かせる状態になっています。
    LoRAは作ったことがありませんが、技術情報も兼ねて楽しく拝見いたしております(๑´◡`๑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    掬月さんもローカル環境でComfyUIとA1111を動かしているのですね。

    私はまだまだ試行錯誤しながらですが、
    LoRA作りは「思った通りにいかないところ」も含めて楽しくて、
    今回の紗良のように、予想外の子が出てくるとつい笑ってしまいます(笑)

    LoRAは一度触ると沼が深いですが、
    その分だけ“思い通りに近づいていく楽しさ”もあって、つい夢中になってしまいます。

    続編では、もう少し踏み込んだ内容も書いていく予定ですので、
    よろしければそちらもお付き合いくださいね。

    温かいコメント、本当にありがとうございました!

  • 第4話 その名は紗良への応援コメント

    お疲れ様です、ゆみとも先生!

    今回も分かりやすいAIイラスト講座、ありがとうございました!

    キャラによって、ピークの年齢が違う。

    確かにそうですね。

    どうせなら一番いい時期の年齢のキャラを、イラスト化したいのが、製作者の親心ですね。

    その為、様々な年齢のキャラの絵を制作していく。

    どの年頃のキャラの絵が、一番ハマった表現なのか確認していく。

    これは、とても高度な事だと思えました。

    まず発想からして、私には無かった物なので。

    服、髪型、目の形や、背丈、背景にピークの年齢さえも考慮する。

    AIイラストに携わると、ここまで発想が豊かになるのだなと、正直驚きが隠せません。

    条件や経験を重ねていけば、更に豊かな表現を実行できる可能性を秘めているのが、AIイラスト。

    と、どうやらAIイラスト制作ならではの、トラブルも発生した様ですね。

    ベースモデルには既に『紗良』というキャラが居て、『紗良』でキャラを作ると、既にベースモデルにあった『紗良』が出てきてしまう。

    時としてAIは、そういう誤作動も起きてしまう様です。

    と、ツインテールの紗良さんもしっかり可愛いですね!(笑)

    ストレートの髪の紗良さんは、一体何者なんだろうと思うぐらい、キャラが違います(笑)。

    星愛さんに続き、紗良さんも可愛い仕上がりで、私としても感嘆としております!

    「そうか、これが紗良さんなのか」と、創世神話Ⅰの読者である私としては、感慨深い物がありますね。

    果たして曹英さんや琥珀さんは一体どんな顔なのだろうと、今から楽しみにしております。

    「これは手書きの絵描きが根絶される日も近い?」と戦々恐々としながら、次回も色々期待したいと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今回も読んでいただけて、とても嬉しいです。

    「キャラによってピークの年齢が違う」という部分に共感していただけたのは、
    まさに今回の比喩を入れた甲斐がありました。
    製作者としては、どうしても“その子が一番その子らしく見える瞬間”を探したくなるんですよね。

    そして、まさかのベースモデル側の“紗良さん”登場には、私も思わず固まりました(笑)
    ストレート紗良さんは本当に「誰……?」というレベルで別人でしたが、
    ツインテール紗良を可愛いと言っていただけて安心しました。
    創世神話Ⅰの読者さんとして、紗良を見て感慨深いと言っていただけたのも嬉しいです。

    実は琥珀のLoRAはすでに出来上がっているのですが、曹英はまだ元絵すら作っていません。
    今はちまちま瑠璃LoRAを作り中です。
    いずれ曹英にも挑戦したいと思っていますので、どんな姿になるのか楽しみにしていただければと思います。

    手描きの絵描きさんが根絶される日は……来ないと思いますが、やはり手描きには“思ったことをそのまま形にできる強さ”がありますよね。
    AIイラストは得意不得意がはっきりしていて、思い描いた通りに出すのはなかなか難しいなと感じています。

    次回のLoRA沼も、ぜひお付き合いくださいね。
    温かいコメント、本当にありがとうございました!

  • 第3話 星愛LoRAに挑戦②への応援コメント

    こんにちは、ゆみとも先生!

    AIと会話しながらAIイラストを作成していく。

    これは、本当に便利ですね!

    専門家の意見を聴くより、お手軽でしかも無料。

    実際にイラストの描き方を学ぶ必要も無くて、時間も短縮できる。

    こういったやり取りを続けながら、AIの学習能力も高くなっていく。

    AIの精度が増せば、AIイラストのクオリティも上がっていく。

    狙った絵を作成するのは、条件を書き込まなければならないので大変ですが、AIの向上ともに、AIイラストで出来る事も増えていく。

    実際、今回は星愛さんの全身図ですね。

    しかも、和服。

    私、実は全身図が一番下手なんですよ。

    特徴がない構図が、全く描けない。

    その点、AIイラストはデッサンが完璧なので、何の違和感もなく和服の星愛さんを表現していますね。

    この時点で、実は革命的な事なんですよね。

    デッサンが完璧な絵なんて、プロでも容易には描けないから。

    というより、星愛さん、赤の和服が似合いますね!

    星愛さんの黒のロングヘア―が、赤の和服を引き立てている感があります。

    成る程。

    AIに多くの絵を作成させて、AIイラストを学習させ、よりよい一枚を描くという工程を得て、AIの質を高めていく訳ですか。

    ここら辺は、実際のイラスト制作と同じですね。

    数を熟して、絵柄をハッキリさせていく。

    AIは実際の絵描きと違って、殆ど絵柄のブレはない様に感じました。

    私の場合、絵柄が変わるんですよ。

    描いている内に、これは下手だと気づき、その都度絵柄を変えて再挑戦しているので。

    その点、AIイラストは、蓄積した情報をいい方向に昇華できるので、本当に便利ですね。

    今回は「数を熟す度に、AIイラストの質は上がっていく」という事を学ばせていただきました。

    その内、動きがある絵なども作成なされるのでしょうか?

    そこまでいくと、AIイラストの真価が発揮されそうですね!

    次回も楽しみにしております!

    作者からの返信

    こんにちは!
    今回も丁寧に読んでくださって、そして熱いコメントまで……本当にありがとうございます。

    AIと会話しながらイラストを作る工程は、便利さだけじゃなくて“相棒と一緒に作っている”ような感覚があって、私自身とても気に入っています。(たまに変な返事をしてきて笑わせてくれますが……)

    和服の全身図のように難しい構図でも破綻しなかったのは、やはりAIの学習の積み重ねのおかげですね。
    逆に、学習データが少ないと構図が偏ったり、同じポーズばかりになったりしますし、学習しすぎると表情が引きつったり腕や指が欠けたりと“過学習”の症状も出てしまいます。このあたりは第五話で詳しく触れる予定です。

    星愛の赤い和服を褒めていただけたのも嬉しかったです。黒髪との相性が良くて、LoRAが育つほど“星愛らしさ”が自然に出てくるのが面白いところなんですよね。

    AIがブレずに積み上げて、過学習の手前で止める——
    この絶妙なラインを探るのが、まさに沼の入口でもあり、楽しさでもあります。

    動きのある絵にも、いずれ挑戦したいと思っています。
    LoRAが安定してきたら、走る・振り向く・ジャンプする……そんな“瞬間の表情”も再現できるはずなので、また記事で報告しますね。

    次回も楽しんでいただけるように頑張ります。
    これからもどうぞよろしくお願いします!

  • 第2話 星愛LoRAに挑戦①への応援コメント

    おはようございます、ゆみとも先生!

    AIイラストを作成する為の、過程と結果、楽しく読ませていただきました!

    実に分かりやすくて、丁寧かつ詳細に描かれていて、大変参考になりました。

    AIイラストはもっと楽に作れる物だと思っていた、私の固定観念を見事に壊してくださいました。

    まずどんな構図か決め、どんな外見をしているのかを書き、制服のデザインも詳細に入力しいて、髪の色や制服の色も設定していく。

    この時点で、文字数が五百文字くらい使っている気がします。

    こと細かに設定を書かないと、狙った絵にはならない。

    出来上がった絵が、狙ったものになる保証はない。

    成る程。

    これは正に、ガチャですね。

    狙いが外れたなら、今度は設定を変えて再チャレンジする。

    何が悪いのか考えて、その部分を改稿して、また試す。

    それで腕が三本とか、指が六本になっていたら、確かにたまりませんね。(笑)

    私も偶に、そういうAIイラストをみかけます。(笑)

    ただ、上手く出来上がってみれば、確かにAIイラストは素晴らしい。

    私も出来上がった星愛さんに、魅入ってしましました。

    これこそ、正にゆみとも先生の苦労の結晶!

    ゆみとも先生の、力作ですね!

    今まで漫然とした気持ちで観てきたAIイラストですが、「LoRA沼」を拝読させていただき、全く価値観が変わりました。

    AIイラストにはそれぞれ、製作者の想いが込められている。

    きっと狙った通りのイラストが作成された時は、天にも昇る気持ちになるのだと思います。

    と、わたくしごとで恐縮なのですが、アニメスタイルは、私も採用しております。

    大量生産するには、アニメスタイルが一番だと考えているので。

    制作に大変手間がかかるAIイラストですが、出来上がってしまえば、素晴らしい物になる事は保証されている。

    実際、私も「星愛さん、可愛いよ、星愛さん」と思って、今も星愛さんのイラストを観ています。(笑)

    次は、どなたでしょうね?

    華蓮様あたり?

    今後もAIイラストの作成、頑張ってください、ゆみとも先生!

    作者からの返信

    マカロニサラダ先生、こんにちは。
    こんなにも丁寧に読んでいただき、そして温かいコメントまで本当にありがとうございます。
    AIイラストは“楽に作れる”というイメージを持たれがちですが、
    複数枚でキャラクターの再現性を保とうとすると、一気に難易度が上がりますよね。
    実際には試行錯誤の連続で、最後は運任せのガチャになることも多くて……
    その大変さや楽しさを共有していただけて、とても嬉しかったです。
    星愛のイラストまで褒めていただき、照れつつも本当に励みになりました。
    魅力をどう再現するか悩みながら作ったので、そう言っていただけるのは救われる思いです。
    次回はポーズ作りに挑戦します。
    ちなみに、単体キャラは現在10人ほど作っていて、華蓮も含まれています。
    LoRAまで完成しているのは星愛・紗良・琴葉の三人だけですが、
    複数キャラの描画にもいずれ挑戦したいと思っています。
    これからも楽しんでいただけたら嬉しいです。
    温かい応援、本当にありがとうございました。

  • 第1話 LoRA作りを思い立つへの応援コメント

    お話し仕立ての丁寧なご説明助かります。
    おかげさまで、ここまですばらしい技術が実用の域に到達しているのだと知りました。o(^▽^)o
    もう、こんなにすごいことができちゃったりするのですね。(゚ロ゚屮)屮
    わたしも、さっそく沼に入って…… いえいえ、この技術を体験してみようかしらん。(๑´ڡ`๑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    技術の進化ってほんとすごいですよね……気づいたら沼の底でタグ付けしてる自分がいました(笑)
    ぜひぜひ、体験してみてください!
    一緒に沼の景色、楽しみましょう〜('ω')

  • 第1話 LoRA作りを思い立つへの応援コメント

    こんにちは、ゆみとも先生!

    AIを使って、絵を描く。

    今では当たり前の事ですが、実はわたくし、その手段が全く分からずにいます。

    その為、自分で描くしかなく、今でも下手な絵を描き続けていたりします。

    AIで絵を描くのは、便利だと思っていたのですが、どうも私の想像とは違ったご様子ですね。

    事細かく指示を出さないと、AIは狙った絵を描いてくれない。

    その設定だけでも時間を使いそうで、労力も増していく。

    「アレ?

    これは、アナログの方が、実は楽なのでは?」と思わず感じてしまいました(笑)。

    ただ、確かに複数にを一つの紙に纏めるのは、大変なんですよね。

    これはアナログでも、同じですね。

    二人描くと、何時の間にか身長差とか、デッサンとかが狂っていく。

    人数が多いので、その分、一人を描く時より明らかにクオリティが下がる。

    御作をお読みしたところ「どうもそこら辺はAIも変わらない」と、学ばせていただきました。

    私としてはAI推奨派なのですが、矛盾する事に私個人は死ぬまでAIには頼らないと決めていたりします(※明らかに失言なのですが、スルーしていただけると助かります)。

    これは魚ばかり食べていた江戸時代の人が「肉の方が栄養あるんだから肉を食べなよ」と勧められながら、断固として魚しか食べないという、時代遅れな考え方だと捉えていただけると幸いです。(笑)

    ただ私としてはAIイラストの発展を、本当に祈っております。

    誰もがAIを使って、素晴らしい絵を手に出来るのは、ユメの様だと思っております。

    また、確かにAIのイラストは魅力的で、私もお手本にさせていただく事が間々あります。

    〇十年生きてきた私ですが、漸くここまで来たかと、思わずにはいられません。

    ゆみとも先生の、AIライフが楽し物になる事を、心からお祈りしております!

    作者からの返信

    マカロニサラダ先生、こんばんは。
    とても丁寧なコメントをいただき、こちらこそありがとうございます。

    AIで絵を描くのは便利なようでいて、実際には思った以上に手間がかかる部分も多く、
    私自身も試行錯誤しながら、ようやく少しずつ扱えるようになってきたところです。

    始めた当初は仕組みすら分からず、チェックポイント(ベースモデル)やLoRAとは何なのか、
    「料理に入れるスパイスのようなもの」と説明されてもピンと来ず、
    書いた方が早いのでは……と感じることも多々ありました。

    このエッセイに出てくるこぴちゃんではないのですが、
    他のAIには「革新技術に繋がることは教えられません」とか、
    「ユミトモさんが調べるなら私はその答えを待ってます」などと返されることもあり、
    意外と人間らしい反応をするものだなと驚いたりもしました。

    マカロニサラダ先生のおっしゃる通り、
    アナログと同じで人数が増えると一気に難しくなるのはAIも同じなんだなと、
    最近ようやく実感したところです。

    ご自身の手で描き続けていらっしゃるというお話、とても素敵だと思います。
    AIを使う・使わないは本当に人それぞれで、どちらが正しいというものでもないですよね。
    魚を選ぶか肉を選ぶか、というたとえがとても分かりやすくて、思わず微笑んでしまいました。

    私も、自分の創作が少しでも楽しくなるように、これからもゆっくり向き合っていこうと思います。
    温かいお言葉、本当にありがとうございました。

  • 第1話 LoRA作りを思い立つへの応援コメント

    明けましておめでとうございます
    キャラの再現性、悩みの種ですよね
    今年の夏くらいには自分でマンガにできるのではないかと期待しています
    続き、お待ちしてます

    作者からの返信

    明けましておめでとうございます。
    読んでくださってありがとうございます。
    キャラの再現性、本当に悩みの種ですよね……。
    でも、少しずつ改善していく過程もまた楽しくて、気づけば沼に落ちていました。
    夏にマンガ化できたら最高ですね。
    続きも書いていきますので、どうぞお楽しみに。

  • 第1話 LoRA作りを思い立つへの応援コメント

    皆さんのを見ていると、AIの挿絵、ほんとにリアルですね。でもやってらっしゃる方にはキャラクターの再現性の低さに悩まれる… なんだかわかる気がします。わたしも試みたことはあるのですが、結局「これだ!」というものはつくれませんでした。そのやりとりがとってもわかります。LoRA、「AIキャラクター作成+描画機能」で同一キャラの多様な表情を簡単に作れる!なるほどです。いまのところAIを避けている夏風ですが、とっても心惹かれる一話でした。続きが楽しみです。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます…!
    AIの挿絵って、見ていると簡単そうに見えるのに、実際にやると「同じ子を描く」ことが本当に難しいんですよね。
    その“もどかしさ”を分かっていただけて、とても嬉しいです。
    LoRAは、その悩みを少しずつ解消してくれる仕組みで、
    キャラがちゃんと“生きている”ように描けた瞬間の喜びが大きくて、つい沼に落ちてしまいました。
    夏風さんにも、もし気が向いたらぜひ覗いてみてほしいです。
    これからも楽しんでもらえるように続けていきますね。

  • 第1話 LoRA作りを思い立つへの応援コメント

    おおお!!

    AIも種類があり
    奥が深いですよね⋯⋯

    挿絵
    本当に苦労してるので
    是非とも参考にしたいと思います!!
    (*0ω0从*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます…!
    AIって本当に奥深くて、触れば触るほど沼ですね(笑)
    挿絵づくり、毎回試行錯誤してるので、そう言っていただけてすごく励みになります…!
    少しでも参考になったら嬉しいです。