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  • 第4話 撤退判断への応援コメント

    AIのサポートがありつつも最後に判断するのは人間というのが奥深いテーマでした。自分が早瀬さんだったら、病んでいると思います💦 早瀬さん自身をサポートする、心のケアをする役職の人も陰ながらいそうですね🧐

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    AIが補助していても、最後に判断を引き受けるのは結局人間で、その重さからは逃れられない──そこに注目していただけて嬉しいです。

    早瀬については、確かに精神的に健全とは言い難い立場ですね。
    ただ、彼自身はそれを「特別なこと」だとは思っていない、という感覚で書いていました。

    作中には描いていませんが、仰る通り、彼を直接ではなく“制度として”支える役割の人間は、どこかに存在しているはずです。
    そうした見えない層も含めて、あの世界が回っているのだと思います。

    読んでいただき、ありがとうございました。

  • 第4話 撤退判断への応援コメント

    人命救助、AIと感情の組み合わさる物語、面白かったです。
    誰かがそれをやらなければならない、ハードな物語です。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    人命救助というテーマの中で、AIと人の感情が交差する部分を受け取っていただけて嬉しいです。
    「誰かがそれを引き受けなければならない」という点は、まさに描きたかった核心でした。
    読んでいただき、ありがとうございました。

  • 第1話 実証開始への応援コメント

    朝のニュースは、数字から始まった。

    導入から面白いですね✨

    これからに期待と応援の気持ちとして
    ★★★を進呈いたします
    これからも頑張ってください(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    冒頭の導入に触れていただけて、とても嬉しいです。

    数字から始まる違和感が、少しでも物語への入口になっていれば幸いです。
    温かい応援と★★★、励みになります。

    これからも丁寧に書いていきますので、また読んでいただけたら嬉しいです。

  • 第4話 撤退判断への応援コメント

    AIが発展しても、現状、最後の判断は人ですからね。 
    これからの社会がどうなるのか不明瞭ではありますが、私もAIに頼りすぎず、自らの判断を大切にしたいと思いました。

    この物語、長期のお話にしても良いかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おっしゃる通り、どれだけAIが発展しても、最後の判断を引き受けるのは人間だ、という思いでこの物語を書いていました。
    そう受け取っていただけたことが、とても嬉しいです。

    長期のお話に、というお言葉も励みになります。
    今後どうするかはまだ模索中ですが、いただいた感想を大切にしたいと思います。

  • 第4話 撤退判断への応援コメント

    最後の責任と被災者の苦悩を受け止めるのは、あくまでも機械ではなく人間。この物語の根底には、そんなテーマが隠されているのだと思いました。 まさに技術の過渡期にある、現代社会を風刺している物語ですね!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    テーマの核心を汲み取っていただけて、とても嬉しいです。

    おっしゃる通り、最終的な責任や苦悩を引き受けるのは、
    どれだけ技術が進んでも人間なのだと思います。
    その前提があるからこそ、AIや無人機の存在も意味を持つのだと感じています。

    現代社会への風刺と受け取っていただけたことも含め、
    丁寧に読んでいただき、本当にありがとうございました。


  • 編集済

    第3話 一秒への応援コメント

    自分の思いを抑え、現場を守り、助けるべき人を選択するという厳しい判断をした主人公の苦悩、伝わってきましたよ! 私達も多かれ少なかれ、日々似たような「判断」を迫られながら生きていいるんだと思います。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。
    主人公の判断とその重さを、そう受け取っていただけてとても嬉しいです。

    おっしゃる通り、極端な状況ではありますが、
    私たちも日々「選ばなかった結果」を抱えながら生きているのだと思います。
    その感覚が少しでも伝わっていれば、これ以上のことはありません。

    丁寧なご感想、本当にありがとうございました。

  • 第2話 成功率への応援コメント

    拝読しました。

    『判断の重さが、少しずつ軽くなっている』

    この心理描写、すごくリアリティがあると思います。きっと、私達の日常における判断力もAIに奪われてきているのでしょうね。 『慣れるなよ』と自分を戒める主人公の姿に、この物語の深さを感じました。

    これから、少しずつ、AIと現場の判断の食い違いが露呈してくるのでしょうか? 続きも楽しみにしていますね!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    まさに書きたかった部分を受け取っていただけて、とても嬉しいです。

    判断が「正しく」なっていく一方で、
    それを引き受けている感覚だけが薄れていく――
    その違和感を、主人公自身もまだ言葉にできていない段階です。

    AIと現場の判断が、どこで、どう噛み合わなくなるのか。
    その過程も含めて描いていければと思っています。
    続きを読んでいただけたら幸いです。


  • 編集済

    第1話 実証開始への応援コメント

    これからが楽しみだァアアア!!!星三つを置いときますねぇええええ!!!!おたがに執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    星までいただけて、とても励みになります。

    短い実証編でしたが、ここまで読んでいただけて本当に嬉しいです。
    お互い、無理せず楽しみながら執筆を続けていきましょう。

    今後のご活躍も応援しています。


  • 編集済

    第1話 実証開始への応援コメント

    頑張って下さいね!ちゃんと見てますよ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そう言っていただけるのは、とても励みになります。