第6話:星空の対話と、効率的な晩餐への応援コメント
初めまして、楽しく拝読しております。テンポが良く次の展開が気になります!
第17話:戦火のキャンプ飯への応援コメント
シエルの顔と耳が神と同じくらいに赤くなる→『髪』ですね
第7話:大ヒグマと、悪魔的美味の契約への応援コメント
「道具には最適化された状態というものがある...愛着が枠ってもんだろ...」
愛着が枠→愛着が湧く であろうと思います。
ふだん誤字報告はしないのですが、素敵な作品なので勿体ないと思いました。
第6話:星空の対話と、効率的な晩餐への応援コメント
物語がまだ進んでいないのでレビュー文はまだ書けませんが、面白いし続きも読みたいので★★★入れてきました。
第1話:その解体屋、ただ者ではないへの応援コメント
おお、物理楽しいし、石切り場の匠技を思い出したりもします。楽しみです!
第1話:その解体屋、ただ者ではないへの応援コメント
たった30年前に新しい法則が増えたからって科学の進歩が停止するのは有り得なさそうだけどな。
むしろ血眼になって研究して、それこそ100~200年ぐらい何も進展が無かったら諦めるのは納得できるけど。
第1話:その解体屋、ただ者ではないへの応援コメント
50年程度での知識と技術の
喪失ぷりからすると学者と技術者のトップ層から早々に乗り換えたか
第6話:星空の対話と、効率的な晩餐への応援コメント
度し難いの濫用…