2026年1月25日 05:30
第36話への応援コメント
花の蜜で生きてるなら冬になったら餓死してない?
作者からの返信
妖精の森はずっと春です。そういうことで汗々——訂正この森の環境で、年中いつでも咲く花、という設定でお願いします。
2026年1月25日 04:21
「メタボってたのかー」(>へ<)
ぷにぷにの赤ん坊みたいな感じです
2026年1月24日 07:35
第22話への応援コメント
モヒカンもいるかな。楽しみになってきたw
しばらくは、この世界の人間社会の統治を描きますが、のちにさまざまな種の統治も描きます。チカラこそ全て、そんな世界観だって広がっていきますよ。ぜひ、お付き合いくださいませ。
2026年1月19日 03:49
第29話への応援コメント
親御さん、米田掘は仕方ないとしても、フトシは何とかなったのではwww
きっとメタボという言葉がなかった時代の生まれなのでしょう。
2026年1月18日 13:35
第28話への応援コメント
コボルトの魔王を引きずっての徹底で:「撤退」? 後の文脈から「徹底抗戦」ではないと思うノデ。
ご指摘ありがとうございます。さっそく修正しました。
2026年1月18日 13:32
第27話への応援コメント
これをひらすら……。:ひたすら?
2026年1月17日 11:14 編集済
ドレス!お前らの匂いを止めてやる!バオー来訪者より心の一句許し難い悪に対する怒りと誓いの言葉です。類似例に君が泣くまで殴るのを止めない!ジョジョの奇妙な冒険があります。
も、もしや似たようなシーンがあったりしましたか?なるほど!たしかに今回、的確に人の尊厳だけを踏み躙るような場面でしたもんね。ご説明いただき、ありがとうございます。ひきつづき、ぽっちゃりピクシーをよろしくお願いします。
2026年1月15日 12:25
第24話への応援コメント
疲れのためか不幸にも奮起させられて蜂起を決意することに...?
ぽっちゃりピクシーの決断を、ご注視くださいませ。
2026年1月14日 11:12
第23話への応援コメント
否応なしに巻き込まれていく魔王だったん
主人公は、身の程を知っているので距離を置きたい。しかし、情も湧けば関係性もできてしまう。そのうえで、最終的に決断します。
2026年1月13日 12:16
中のヒトの年齢層が意外にオジサンだった←
中の人の前世は、以降も伏せておきますね。ご想像くださいませ。
2026年1月13日 12:09
第21話への応援コメント
病み上がり、じゃなくて、シに戻り直後の顔色だったん
はい。死んでもコンテニューのあとに、酷い目に遭いました。そして、再び監視の目を振り切るためのムチャをせいです。
2026年1月11日 11:40
第20話への応援コメント
「ドリフターズ」のように黒色火薬の硝石、ではなくて「アルカリで溶かして石鹸の材料にするぞ」なので、これはこれで他の転生者たちへの示威行動...ッ!
お、脅しで想像させただけで、やらないですからね汗
2026年1月11日 05:53
第19話への応援コメント
「加水分解でたんぱく質を不可逆変成する不思議な液体」ですね。
はい。触るとヌルヌルして、放っておくとヒリヒリしてくる、あれです。
2026年1月11日 05:50
第18話への応援コメント
馬はそのままにして、それぽっく世話しておく:「それっぽく」?知性が無いので個体名が無く役職で呼ばれる情報源は、情報を取り尽くされるたら、お花畑の栄養になるのでしょうか。
馬を村に預けているっぽく、という意味でした。わかりづらいですね。修正を検討します。ご指摘ありがとうございます。どのような扱いになるかは、ご注視くださいませ。
2026年1月10日 11:32
第14話への応援コメント
知性があるので個体差があるんだなあ。
仰るとおりです。それを意図して認識しないようにしている時点で、主人公は馴染めているようで、まだ前世の感覚に引きずられているのでしょう。
2026年1月10日 11:31
第13話への応援コメント
コロポックルはどのスキルがなまら伸びるんでしょうか
生産特化の予定です。食料加工から武器製造までやってもらいます。
2026年1月10日 11:28
第12話への応援コメント
これはっ良いドゲザ...ッ!
主人公以外全員が酷い目に遭いました笑
2026年1月10日 11:14
第10話への応援コメント
平成ライダーのサツバツなほうらしさある←(電王とか響鬼のほうが好きおじさん)
仰るとおりかもしれませんね。なんというか、明るげなのにジメッとしているというか。
2026年1月3日 12:41
第4話への応援コメント
コロポックルはなまら北海道のおくにことばで、キャッ党は何でも忍でもべらんめぇとかてやんでぇ江戸っ子でぇ、ちぃ覚えた。もしかして:ネームドは四天王や勇者パーティくらいになるまで出てこないのでは(汗
魔物に転生した主人公にとって、個人を認識するのは一種の覚悟なので、もう少し先になります。でも、勇者パーティーは数話以内に登場します。ちゃんと名乗りますよ。
2026年1月3日 08:32
第3話への応援コメント
ネームドでないモブは台詞で種族名をーク←(何か学習したらしいオーク)
仰るとおり、種族名での呼称はキャラを認識しづらいですよね。しかし、実は主人公視点で特定個人を意識しないようにしている理由がありまして。もう少々このままでお付き合いくださいますと幸いです。
第36話への応援コメント
花の蜜で生きてるなら
冬になったら餓死してない?
作者からの返信
妖精の森はずっと春です。そういうことで汗々
——訂正
この森の環境で、年中いつでも咲く花、という設定でお願いします。