5-3への応援コメント
コメント失礼します。
えー、なんと……! よしんば連絡が取れたとしても、「もう婚約してるから」って言って断るのが筋では? 会ったとしても、婚約してるから次はもう会わないって風早氏は言うべきでは?
そして挙式を一週間後に控えた新郎が別の女性に、「また離れなきゃいけないのが辛い」って言うのは、もうレッドカードでは……?
作者からの返信
そうなんです。そうなんですよ! 腹が立ちますけど、いるんですよね、こういう人って。
7-5への応援コメント
完結おめでとうございます。
真面目なレビューは別途するとして♫
風早も奥さんも……大きな十字架を背負いましたね。
正直自業自得ですが、桜子はなんとか無事に、せめて成人して親の手を離れるまでは……
それにしても、イケメンイケジョは待てば来ると思ってるんですかね?
てか、実際来るんでしょうね。羨ましいw
私なんて告白率100%です……(;_;)
作者からの返信
どまんだ先生、素晴らしいレビューありがとうございました! うれしいいいいっ!
先生、さすが! ご明察です。
カクヨムでは風早の章は入れるのよそうかな、って思ってたんですよ。でも、最初に薫子のハッピーエンドを持ってきた時点でヒューマンドラマ路線に踏み出してるのに、最後に日和ってライトにいくのはおかしいだろ、と思って。
ルッキズムの呪いに苦しむ人は多いと思うんですけど、結局、「自分次第」だし、外見に囚われることで大切なものを見落とすこともあるんだよ、だから、見た目関係なく「自信を持って生きていいんだよ」と言いたかったんです。でも、「自信を持って生きる」っていうのも簡単なことじゃないんですけどね……。
7-3への応援コメント
おお神よ、こんなクズにイケメンを与えるなんて……私に、こいつの10%でいいからイケメンエキスを分けてくれたらよかったのに……なんて言ってる私もクズですがw
うーん、クズだねぇ♫
ただただ、桜子が可哀想😢
作者からの返信
イケメンは年を取るにつれて内面からにじみ出るので、どまんだ先生は間違いなくイケメンなはず!
この小説にクズはたくさん出てくるのですが、いやあ、クズは書いてて楽しい……。
6-12への応援コメント
やったー!
てか、エッチ中のプロポーズ!
ここまで真剣で情緒的に書き切れるの、さすが月森さんだ!
(と言いつつ、抑えてるんですよね?オリジナル読みたい)
作者からの返信
オリジナルですか……下書き機能使うとか……ですかね?
6-6への応援コメント
些細な事を(私くらいしか言わないだろうから……)
二部上場企業→今ならスタンダードかなw
作者からの返信
そうです、それでいいんです。このふたりは中の中。外見も生活も中の中なんだけど、すごく楽しく生きている、庶民代表、みたいな感じの二人。
6-5への応援コメント
わー。この二人、クールに割り切っているのかと思いきや(^^♪
体育会系セックス部じゃなくて、体育会系純愛部だったんですね🎵
作者からの返信
やっぱり、ある程度慣れてくると、楽しいセックスに「感情」は欠かせない要素だと思うんですよ……。
7-5への応援コメント
フォ━━━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━━━!!!!
私はね桃花ちゃんの件が最高に好きだった!!
面白かった~!
完結、o(〃>ω<)oオメデェエェェトオォォオオォォ!!!!!
作者からの返信
にわさん、ありがとーーーー!
実はわたしも桃花の話が一番好き(笑)
7-5への応援コメント
完結、お疲れ様でございました!
全編に漂う青春を感じる青臭い香り。そして矛盾を内包して、割り切れないヒトの思考や気持ち、心の複雑さを感じる鼻孔に絡みつくような人間臭さを物語から感じました。
最後は「薫子さん、おめでとう!」……の気持ちよりも、風早くんの行動や言動に「なんだ、コイツ」感が個人的には強かったです。娘に「桜子」とつけたことにドン引きでしたが、自分で自分に決して解けない呪いをかけたようなものかなと。
人間ドラマ、というよりも「男女の心のドラマ」を拝読させていただいたように感じました。面白かったです!
作者からの返信
下東さん、最後までお付き合いいただきましてありがとうございました! こういう作品がもともとわたしの書いていたものなんですが、おほめいただいてうれしいです。カクヨムに出すような小説じゃないよなあ、って思ったんですけど、素敵なコメントまでいただきましてほんとうにうれしいです。ギフトまでいただきまして、本当に嬉しいです。
近況ノートにも書いたんですが、もともと相思相愛だった不器用なふたり。共通するのは見た目が美しいこと。そのふたりのその後の行動がそれぞれの人生を決定的に分けていく、というところまでを描きたくて、ちょっと胸糞悪い終わり方になってしまいましたが、ご理解いただいているものと思っております! わたしは遅筆なのでなかなかこのクオリティでは頻繁に出すことはできないと思いますが、これからもよろしくおねがいします。
7-5への応援コメント
完結おめでとうございます。
扱い難いテーマに切り込んで、抉って深く鋭く突き進んで、本当にお疲れ様でした。
未完成な二十代が上手に折り合いをつけるくせに、拭えず拾いきれない感情を拗らせる部分、エグいなぁと思いつつ、物語としてやり切る胆力に凄みを感じていました。
面白いという言葉より、痛いなぁという感情が沸き起こりました。刺激になりました。ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
福山さん、最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
今出ている恋愛ものって「恋愛って楽しいよね」みたいなところだけをすくい取った作品が多いと思うんですよ。でも実際ってうまくいかないことの方が多いじゃないですか。むしろ、そうだからこそ、楽しい理想の恋愛話ばかりが求められるのもわかるのですが、たまにはこういうのもいいよね、みたいな。そのときは心の中の思いがよくわからずにモヤっと終わってしまうことが多くても、深掘りすればそのモヤりの中にこういうものがあるんじゃないかなあ、などと思って書いた作品です。
おほめのお言葉、とてもうれしいです。ありがとうございました!
5-5への応援コメント
やられなくてよかった。
って思っちゃいました。
不器用にすれ違ってしまっていたけど、こんな奴とはすれ違い続けて良かったんだよ、って思っちゃいますね(_ _ ;
作者からの返信
第七章でコテンパンにやっつけてやります。(笑)
次はドキドキの第六章ですよ! ほんとうは、原文を見せたかった! もうねー、ほんとにすごかったんだから。全部カットしちゃったけど。(笑)
4-3への応援コメント
神保町!
書泉グランデ!
ということは推しプロレスラーの写真集サイン会にいったりしてたのですよね?……すみません、絶対違いそうですねm(_ _)m
作者からの返信
そっかー、どまんださん、プロレスファンだった! お茶の水がプロレスで有名なのは知ってた!
6-5への応援コメント
ちょっ。
ここにも鈍感さんがっ!
作者からの返信
隠してる気持ちが大きいとね、自分の気持ちまで自分でわからなくなってしまうものなんですよ……。この辺は少し、ほのめかしたほうがいいかも、だね。←というわけで少し書き換えた。ずっと良くなったと思う。しまちゃん、適切なご意見、ありがとう!
3-4への応援コメント
一条くんの少しズレたところ^_^
薫子のもっとズレているところ(^_^)a
結論知っているだけの安心して見れますが、なかなかのカップルですよねw
作者からの返信
そうなんですよ。なので最初にハッピーエンドを持ってきたわけです。(笑)
第一章からお互いのずれ具合が相当だったんで、「こんなので一章を最後まで読み進めてもらえるんだろうか。」って滅茶苦茶心配でした。(笑)
6-8への応援コメント
唐揚げをかしわと呼ぶのでなく、鶏肉をかしわと呼びます。でも母の話を間違って覚えているという表現もあるので、書こうかどうか迷いました。
こう言うNGで話が膨らむ事もあるので、この後にそう言う描写があるのならば、コメント削除しておいて下さいませ( ;∀;)
作者からの返信
あ、そうなんだ! うち、ずっとそうやって使ってた! おしえてくれてありがとう! 修正しました!
5-5への応援コメント
風早くんもやりまくりだと思っていたのねえ。
青ざめたのはそういうことかと。
子どもはいらないとかいう男は最低です。
(静かに怒るわたし)
作者からの返信
ほんと、いるのよねえ、こういう人。福山さん曰く、「クズ男」(笑)
3-8への応援コメント
コメント失礼します。
恋は人に行動力を与えますね。本人は恋と気づいていなくても、恋人になれないとわかっている人のために、即日でジム入会。それはもう「恋」ですねぇ。
やはり一条君は優しいというか、心に「優しさ」という強い屋台骨がある気がしますね……!
作者からの返信
世の中にはいろんな男性がいると思いますが、やはり高梨薫子にはちゃんと薫子だけを愛してくれる男性とうまくいってほしかったんです。(笑)
5-3への応援コメント
風早、高校の頃から嫌な奴だと思っていましたが、やはりでした。すごいなぁ、この手のクズ男、久しぶりに思い出しました(笑)。
次から次に、女子に気が付かれにくい世の中に埋もれているクズ男を見事に使って来ますね、すごい( ;∀;)
作者からの返信
(笑)! でもさ、こういう人もけっこういない⁉ 女子が沼るのよ。で、「なんであんなのがいいの?」っていうとキレられる。で、そのまま地獄へドーン。せっかくだから、キャッチコピーを「クズ男」を使ったものに変えようかしら(笑)
3-3への応援コメント
どうでもいいことで申し訳ないのですが、私も娘時代にAVのスカウト受けたことあります。めちゃくちゃしつこいです。高額は提示されなかったけれど(笑)ナイスバディーでも何でもなかったのですが…基準が謎です。
作者からの返信
しつこいんですか! 想像で書いたんですけど、まんざら嘘な感じでもない、って感じですか? だったらよかった!
3-4への応援コメント
ここまで一気に読ませていただきました。楽しく読ませていただいた反面、いろいろ考えさせられました。
作者からの返信
ありがとうございます。今からエロへの挑戦、びくついてます。(笑)まだ先になりますが……。
お星さまと素晴らしいレビューコメント、ありがとうございました。
編集済
3-2への応援コメント
実は、高校時代の友人にリアルに高梨さんタイプがいるんです。なので、時々苦しくなりながら読みました。
私はかなりの田舎の出身なので、ここまでひどい目には彼女は会っていませんでしたが、それでも誤解は多かったように思います。
彼女が進学して東京に出てからが、本格的に辛かったようです。若い頃は本当に辛かったと。ただ、今その彼女も結婚し、お母さんになり、しっかり太り、今が1番幸せだと言っていました。
いろいろ考えさせられました。
作者からの返信
わたしのまわりにもいたんですよ。何人かいましたけど、みんな生きづらそうでした。今はそういう人、いるんですかね……? と思いながら書きました。こういう人の方が、本人も周りも、書きやすいです。
2-6への応援コメント
他の人も、優しいんだよ。手伝ってくれるし、助けてくれる。でも、大体、助けてくれる時って、助けてくれなくても自分でどうにかできそうなときなんだよね。危険が伴うとか、すごく面倒なことに巻き込まれそうだとか、絶対自分一人の力じゃ無理だ、っていうとき、そういうときに助けてくれる人って、いないんだ
これ、真理ですね。
作者からの返信
気づいていただけました? うれしい!
編集済
1-2への応援コメント
こういう女の人いらっしゃいますよね…。わかりやすく邪険な態度を取れば良いだけのことなのですが、おそらくとても良い方なのでしょう。
作者からの返信
来ていただいたんですか! ありがとうございます。私現在、しゃもこ様に教えていただいたプラチナサファイア様の方に伺ってます。
1-5への応援コメント
薫子はずっと誤解されて、傷ついてきて、、恋愛に臆病になってしまうのも分かります。。😭
一条くんだけは違うと思いたい!
作者からの返信
美浪さん
読んでいただき、ありがとうございます。こじらせ薫子ですが、大丈夫です。一条君を信じてください!
お星さま、どうもありがとうございました! 励みになります!
2-7への応援コメント
大谷君、だめだめだぁw
まあ、今回の件で一皮むけて男を磨くべし、ですね(^^;
作者からの返信
まあ、そんなには変わんないだろうな、とは思いつつ……。変われれば、もう少しモテるんじゃないかと。(笑)
2-2への応援コメント
コメント失礼いたします。
うーむ、大谷氏も松本氏も間接的にというか、無自覚に高梨さんや一条君を傷つけておられるような。人の感情を軽んじるなかれですね、特に恋愛では……。
あ、武田は論外ですね。でもこういう悪い意味で脂がのったイケイケ感ある人って確かにいますねぇ……。
作者からの返信
大谷君も松本さんも武田も、こういう人たちって結構いるんじゃないかな、って思うんですよね……。そばにいると「うーん」って思うけど、外から見てる分には興味深いですよね。
1-9への応援コメント
薫子ちゃん、ハッピーエンドでよかった。
話の結末どうなるかドキドキしましたが、一条くんちゃんと言葉にしたので伝わりましたね。
面倒くさいところも好きになるくらいに彼女を愛して欲しいですね!
作者からの返信
rosso_neroさま
嬉しいコメント、ありがとうございます。不器用なふたりですが、この先もどうぞお付き合いくださいませ。←あれ? 結婚式のスピーチみたいになっちゃいました。(笑)
編集済
1ー1への応援コメント
まぎらわしい書き方をしてしまい、申し訳ありません。
出版社の方ではないです。作品がとても印象に残ってつい余計なことを書いてしまいました。ご不快な思いをさせてしまったなら本当にすみません。
これからのご活躍を応援しています。
作者からの返信
そうだったんですか……普通に残念です。(笑)
今、出版業界って編集者が足りてないみたいなので、応募されるのはいかがですか。そして……わたしの作品を引っ張ってください! ←コラ。
編集済
1-9への応援コメント
コメント失礼いたします。
ハラハラしましたが良かったです……! やはり伝えなくちゃ伝わりませんね!
一条君からすれば高梨さんは高嶺の花。他の男のように高梨さんを崖から見下すのではなく、崖下から見上げていたから意地になってたんですね。でも言葉でそこまで登れてよかったです。一条君なら無理に摘み取ることもしないでしょうね……!
面白かったです、お二人のご多幸をお祈り申し上げます……!🎉
作者からの返信
ありがとうございます。
ようやく高梨薫子、幸せになりました。SNSなど見てると、不倫だの浮気だのそういう話がたくさん見受けられるので(もちろん、一部の人だけの話だと思いますが)、わたしはやっぱり純愛がすきなので、こんな形になりました。(笑)
いただいたメッセージからで恐縮なのですが、お星さまありがとうございます。とても励みになります!
1-8への応援コメント
コメント失礼いたします!
ぶ、不器用……! 双方ともに……!
でも一条君はともかく、高梨さんにはそうなるに至った理由があるわけで、切ないお話ですね。積み重なったトラウマが黒く冷たく凝固して、もう「呪い」と呼んでもいいかもしれない。
果たして王子様もとい、ケンは現れるのかどうか……。
作者からの返信
不器用ですよね(笑)。高梨薫子の過去、少し先のことなどもこの後に少しずつ見せていきます。あと、このふたりが最初にお互いを意識したときのことも、この後出てきます。
1-6への応援コメント
コメント失礼いたします。
う~ん、中々噛み合わないお二人。というかむしろ、悪い方に噛み合っちゃってるお二人ですねぇ。恋のキューピッドも矢をしまい、ダメだこりゃとふて寝ですね。
この時点でのザッピングストーリーとして、一条君視点の弁明というか考えてることも知りたいですね。彼もまぁ人がいいのか、あるいは社交辞令としてとりあえず三枝をかばってる感じなのか、なんともつかみづらい不器用さ……。
少ない言葉数や誤解を生む態度では、高梨さんの心の傷は癒えないですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
こういう恋愛事っていうのは、大人になったからってわかるものでもないですものね。一条君は、「スポーツとかやっててあんまり女子には興味はなくて、告白されて付き合ったこともあるけれど、なんとなく別れちゃった経験があって、だからといってひきずってるわけではない」という感じの男性です。それが初めて本気で好きになったのが、高梨薫子だったのです。(笑)
1-9への応援コメント
薫子ちゃん、魂の叫びでしたね。こういう色々考える子、面倒くさいけど、好きですよー。
作者からの返信
ありがとうございます。この後も、さらに好きになっていただけるように、薫子、頑張ります!
お星さま、ありがとうございます。励みになります!
1-3への応援コメント
恋愛ものは、あまり読まないのですが、こちらの作品は面白いですね。薫子さん、もしかしてフェロモン出まくりなのかな。しかし、周囲の男がクズ過ぎますな。苦労人ですね。
作者からの返信
ようこそおいでくださいました。「面白い」と言っていただけてうれしいです。ありがとうございます。実はわたしも、流行り物の恋愛小説は苦手なんです。(笑)。なので、こちらは恋愛を軸にヒューマンドラマ的に進めてまいります。
クズを楽しんでいただけたら、と思います。(笑)
2-2への応援コメント
あっ、失礼致しましたm(__)m
さすがに不適切かなと思い、自主規制で削除したんです。
大谷くん、枠としてはある一定層の共感キャラタイプなので(笑)( ;∀;)
作者からの返信
そうなの?
わたし的には狙って書いているので「やった!」って思ったけど。(笑)。この章の最後で大谷君がどう変わるか、ぜひ、最後までお付き合いください。(笑)
1-9への応援コメント
ハッピーエンド、って、あれ?
次話は違う男性の名が……( ;∀;)
作者からの返信
ふふふ……楽しみにしててねー!
ところで、次のところにあったコメント、わたし、間違えて消しちゃったみたい。ごめんなさい! なので、お返事こっちに書きますね。よかったらまた、残しておいてください。
「いますよねー、こういう人(笑)。わたしなんかはすぐ「ウザ」とかいって切り捨ててしまうんですが、意外と多いんですよね、このタイプ。今後の展開で深掘りしていきます。
どんどん嫌いになって行ってください!(笑)」
2-1への応援コメント
豆をゴミ呼ばわりした報い……必ずや( ゚д゚ )クワッ!!
作者からの返信
こういう人、たまーにいるよね? 的な感じ!(笑)
我無ちゃん、お星さまとレビューコメントどうもありがとう。主題をがっちり読み込んでいただいてて「すげー!」って思っちゃった。さすが! この後は人物を掘り下げていくので今後もよろしくお願いします。
1-4への応援コメント
多分、月森さんって、薫子タイプよりは桃花タイプなんだろうな。
……って思って読んでいる読者諸君! 以下コメント欄で臆せずに手を挙げてね!
作者からの返信
こわ、こわーい!(何が?) でも……薫子じゃあないな……。ふっ。
1-3への応援コメント
あー、純情同士のすれ違いって、月森さんの十八番にまんまとやられました💦
「こいつとならヤるのかよ!」←私もいわれたい!
こんなこと面と向かっていわれたことがある男、世界でも数人しかいないはず!
「一度でいいから、そのおっぱいに顔をうずめさせて」と、タックルしてくる人?←私、タックル練習します!
えっと、もっともっとあるんだけど……
それよりも何よりも、これが月森さんだよなぁ😊
読みながら最高の温泉に浸かっている気分w
月森さんの小説がここでしか読めないからギリギリカクヨムアカウント残してますw←割とマジです🤣
作者からの返信
きゃーーー、嬉しいお言葉! ありがとうございます! 純情同士のすれ違い、七章まで続きます。楽しみにしていてください。エロもね……(六章が心配過ぎる(笑))
1-3への応援コメント
コメント失礼致します。
渋谷のスクランブル交差点で土下座は嫌すぎますね。男になる前に、人を辞めてますねぇ……。
周りは軽いおちゃらけノリでも、本人からすれば深く傷つきますよね。高梨さんの気苦労が忍びないです。なんとも切ないお話……。
作者からの返信
浦松夕介さま
こちらにも来てくださったんですね! ありがとうございます。高梨薫子の苦難はこれからも続きますので、最後までお付き合いいただけるとうれしいです。←これは作者の力が問われるので、頑張らねば!
「ユーゴと麦と」のほうにも、お星さまと素晴らしいレビューコメントをいただき、ありがとうございました。感激しました!!!
5-5への応援コメント
コメント失礼します。
高梨さんの悪評を広めた件があるとはいえ、仮にも元カノの小泉さんにも失礼だし、それどころか婚約者や子どもすら捨てるとは、風早君は一体なんなんだ……
思春期の叶わぬ恋が執着と化して、大人になってもそれを捨てられなかった幼さもある気がしますね。第七章で再登場するみたいですし、なんか高梨さんに逆恨みしてきそうで怖いなぁ。執着ってそういうものですよね……
面白く読ませてもらっています!
作者からの返信
そうなんです。皆様から「クズ認定」していただいた風早でございます。せっかく描くなら、徹底的に人物を掘り下げようと思って。
面白いと言っていただくのが何よりの励みになります。ありがとうございます。