お疲れ様です!
⑥自転車はガチでめんどくさくなった……どこに警察がいるか分からないし、詐欺は横行しとるし
作者からの返信
企画参加の機会を頂きありがとうございます。
昨今はもう、現実の方が大喜利の斜め上を行っていますね😇
自主企画ご参加ありがとうございます〜!
意外と今までなかった大人の関係にこっちが緊張してしまい…!!
しかも前回徳島弁の狸で参加してくれた野栗さんだったので
「べっ別人?!」
ってなりながら読みました笑。
文章だけなのにいい女感出ていて、これは危険だとわかっていても抜けられない危ない女の雰囲気…とどきどきでした。
作者からの返信
コメント感謝! です。狸もびっくりぽんの「道ならぬ恋」、どこの職場でも1つや2つ転がっている話です(当然、野栗の職場にも)。
恋愛ものが超苦手で、「ベルばら」とか話題をさらった時期も何が面白いのか皆目理解できなかったお寒いレベルです。
リアル職場で実際に小耳にはさんだ噂が元ネタなのですが、本人たちと親しいわけでもないので、ほぼ100%想像で書き散らしました。月並みな感じに収まってしまい、ちょっと恥ずかしい(/ω\)です。
企画参加の機会を頂き、ありがとうございますm(__)m
うわあ……!
占い師時代によく聞いていた
本当に言葉を選ばないなら、あるあるのお話です。
そしてこれは、結論を出してはいけない感じのストーリーだと思うんです。だって結論を出すなら、絶対にやめておけ1択だから。
話を聞きながら、お客様が自分でやっぱ無理ですよね。やめましょう。諦めましょうの方向に進んでいくのを見守ることしかできないタイプの話だと思うんです。
うわあ。
めっちゃリアリティー!
作者からの返信
コメント、お星様感謝です!
自分が占いを「してもらう」方なので、拙作の登場人物に「しない」理由を語ってもらいました。
おっしゃる通り誰が聞いても「やめておけ」一択の話です。
でも、渦中にある人にそれを言ったところで逆切れされるのがオチ。〇ちゃんの友達の苦衷察するに余りあります。筋としては、既婚者の側が先に身を引くのが当然だと個人的には思います。
占いを生業とされている方々はもう、この手の「相談」きっとおなか一杯ですよね。
……お疲れ様です💦
企画にご参加ありがとうございます!
僕は
当たり障りの無いことを
言ってるつもりはありませんが💦
路上、館、電話、メール
一通りやりましたけど
全部、雰囲気が違うんですよね。
ですが
占い師の仕事の半分は
確かに人生相談で
愚痴を聞くことですね。
作者からの返信
こちらこそ、企画参加の機会を頂きありがとうございます。
「私が占いをしない理由」というテーマでしたので、占いしてもらっている私が語るのではなく、拙作『せんべろ情話』の中から「道ならぬ恋」の渦中にある登場人物(〇ちゃん)に語り尽くしてもらいました。
書き方が、〇ちゃんの愚痴電話を受けた友達目線なので、ちょっとまどろっこしい部分があるかと思います💦
〇ちゃんの並べ立てている理由は、私が折あるごとに耳にした「占いなんて~」系意見の寄せ集めです。(決して崔様の占いが「当たり障りのないもの」という意味ではありません)
私自身、昔、職場の愚痴を言って「友やめ」された経験があり、占いは相応の対価を払って愚痴を聞いてもらう機会だと考えている面があります。
本当に落ち込んでいるときは、「あなたの手相は良いものだから」みたいな言葉でも心の支えになります。
崔様にお世話になっていることも、他の占い師さんに傾聴して頂いたことも、本当に感謝しています。
お星様感謝です☆彡
編集済
拝読しました
①なるほど、小部屋で哲学
スッキリ開放感のあとには
悟りを開いたりするのでしょうか笑
となると、ちょっと悟り開いてくるわ
でも通用しそう(^^)
②③直接の対面ではなくカメラ越し⁉︎
確かに、現代人っぽい(^^)
無事にリフレッシュ出来たでしょうか
ご参加、ありがとうございました(^^)
作者からの返信
大喜利系は苦手なのですが、筆力アップトレーニングを兼ねて少しずつ企画参加しております。
やっぱり月並な発想にとどまってしまいますが(特に恋愛系は大の苦手)、他の方の作品を拝見しながら楽しみたいです。
コメントありがとうございますm(__)m
跳び箱怖かったんで、そんな感じにしてほしいですー。やりたくないわけじゃない。
ゴリゴリ書ける2026になりますように!
作者からの返信
拙文ご覧いただきありがとうございます。岡崎勝さん、以前からずっと私淑しています。野栗の人生は「労働者に跳び箱はいらんでしょ」の文字通りそのままです。おかげさまで狸系与太を書き散らすなどホンマ幸せな生活を送っております。
ゴリゴリ書ける2026年! そんな一年にしたいです! 長編を少しでも……前進させたい……です💦 カクヨムの皆様にとって、今年が平和でみのり多い年となりますことを祈念いたします。
編集済
求!アロマンティックを扱った作品【カクヨムAroweek】 古間木紺様企画 2026年2月18日への応援コメント
……ついさっき、野栗さんの「恋愛小説が苦手で」というコメントを明るくスルーしたあとだったので衝撃でした。
こちらを読んでから、なお、わたしの文章を読んでいただけたのかと思うと頭が下がります。
そして、今後野栗さんの作品を読む時に、「だからね」というようなラベリングをせずに、どれだけ向き合えるかを自分に課したいと思います。
私はカクヨムさんに参加してまだ日が浅く、それまで恥ずかしながら、ネット小説というものをバカにしていたと思います。
紙の本の方が格上だと。
それはまさに、知りもしないものを勝手に差別する人間の典型だったな、と反省しています。
カクヨムさんには数多の作家さんがいらっしゃいます。
野栗さんに出会えてわたしは幸せだと思いました。
作者からの返信
多くの拙作ご覧頂き、お星様頂き、ただただ感謝! です。
日本社会は圧倒的なシスヘテロ/男女つがい至上主義社会で、それ以外のものは「存在しない」ものとされてきて、シスヘテロ恋愛関連のコンテンツに囲まれて生きることを余儀なくされます。
鈍感力だけは自信のある野栗ですが、そういう環境に否応なく身を置けば、後天的に最低限のシスヘテロ恋愛コンテンツとの付き合い方みたいなものを無意識のうちに習得している部分もあります。
韓ドラなどはパターンがはっきりしているのでハマることもあります。ただ、キャラクターの行動や感情を自分に引き付けてキュンとしたり、ドキドキしたり、というのはほぼないです。基本、他人事です。自作の掌編では恋愛らしきものを扱ったりもしていますが、シスヘテロさんたちではなく、自分自身がしっくり来るものを書く試みは続けていきたいと考えています。
ネット小説も紙の本も、人間と同じでガワではなく中身ですよね。
コメントありがとうございます!