2026年1月7日 15:00
1月7日『星への詩篇』への応援コメント
フィードバックがすごい...ラスト三つくらいの戦争詩というか、意味を手放さない作品も好きだけれど、私としてはやっぱり、冒頭の作品がすごい好き...次に好きなのが6日の作品で、私としては、決してポエジー手放しにはなってないと思いました逆に、より言語修辞という感じがした悲壮さを主語をつけず動詞だけで表現するのがさすがです...!動詞の選び方にもポエジーが滲み出ている気がします最後の、熟語を連続させるところの「それでも」、がよくきいてました... 星への詩篇は最果さんのオマージュとかですかね...?全然いい題名だと思っちゃったへの、のところが特にとにかく、すごい好きな詩でしたありがとうございます
作者からの返信
ありがとうございます!! 最果さんのオマージュのつもりはなかったんですが、好きすぎてそれが漏れ出ちゃってるかもです……
1月7日『星への詩篇』への応援コメント
フィードバックがすごい...
ラスト三つくらいの戦争詩というか、意味を手放さない作品も好きだけれど、私としてはやっぱり、冒頭の作品がすごい好き...
次に好きなのが6日の作品で、私としては、決してポエジー手放しにはなってないと思いました
逆に、より言語修辞という感じがした
悲壮さを主語をつけず動詞だけで表現するのがさすがです...!動詞の選び方にもポエジーが滲み出ている気がします
最後の、熟語を連続させるところの「それでも」、がよくきいてました...
星への詩篇は最果さんのオマージュとかですかね...?全然いい題名だと思っちゃった
への、のところが特に
とにかく、すごい好きな詩でした
ありがとうございます
作者からの返信
ありがとうございます!! 最果さんのオマージュのつもりはなかったんですが、好きすぎてそれが漏れ出ちゃってるかもです……